銃皇無尽のファフニール11 プリズマティック・ガーデン (講談社ラノベ文庫)

銃皇無尽のファフニール11 プリズマティック・ガーデン (講談社ラノベ文庫)
あらすじ・内容
ミッドガルへの侵攻を乗り切り、新しい生活を迎えた悠たち。そして学園に、キーリ、ヴリトラ、紫音、ジャンヌが転入してくる。新たな仲間を加えた学園生活は、ゲーム対決や浴衣でお祭りなど、とても賑やかなものになりそうだった。だが、平穏な日常は長くは続かない。様子のおかしいヴリトラ。彼女と深月の間に漂う不穏な空気。そして悠は深月からとある告白をされる。甘い余韻の中、悠が出した答えは――。

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銃皇無尽のファフニール11 プリズマティック・ガーデンはこんな本です

銃皇無尽のファフニール11 プリズマティック・ガーデンの感想・レビュー(73)

日常編は速読みしてました。 ジャンヌちゃんが可愛すぎる。男装ジャンヌの挿絵が可愛すぎて…! 最後の展開は、ちょっと次巻が気になる終わり方。
★3 - コメント(0) - 2016年8月20日

今回はヴリトラ回 夏祭りや学園祭や水着回もあって色々楽しかったですね。次巻はハバムート回の様です。楽しみですね。
★5 - コメント(0) - 2016年8月7日

新しい日常、悠の隣部屋を賭けてのゲーム大会、ジャンヌ争奪戦?、祭といった短編的な物語の幕間で本編への動きがあり、ついに新たな災いが... 深月に想いを打ち明けた悠だが、状態的に前の悠がユグドラシルに代償を払ってた時の感じに彼女はなっているけど、、、 ラスボスは深月になるんかな?
- コメント(0) - 2016年6月30日

KTR
人数多すぎて短編集じゃないか。ただ、ひとりハーレムから浮き上がらせたという本編もちゃんと入ってたから、次を楽しみに待てる。しかし、やっぱ人数多すぎだわ。キャラは覚えてられる程度だけど、会話の時間が長すぎる……。早く戦闘始まれ、と。
★1 - コメント(0) - 2016年6月3日

読了しました! まさか表紙がヴリトラになるとは...しかも可愛いし 読み始めた頃はヴリトラがこんな萌えキャラになるなんてほんとに想像できませんでした。 各キャラの掘り下げも良かったです。 やっぱり大正義深月ちゃん!と思ったらヴリトラの失言で色々大事に..ファフニールもすごい強化されてますね、対人最強悠くんに対竜が揃ったミッドガルって実は凄いのでは? ロキ少佐もチラっと出てきたけど心臓とかやめて気持ち悪い! 次の巻が楽しみです。 講談社文庫のラストの1ページ丸々使っての挿絵での演出大好きです! ではでは!
★1 - コメント(0) - 2016年5月20日

シリアス展開後の日常回といった趣きで安心して楽しんでいたのに相変わらずの引きでした。深月負けヒロイン展開だろうなー、からの奇跡の大逆転キター!からの落としっぷりに深月派の自分は大ダメージですよ。深月がダメならせめて平等ハーレムエンドにしてもらいたいところ。どうにもイリスエンドが受け容れられないです。
★3 - コメント(0) - 2016年5月18日

416
シリーズ十一巻、日常メインの布石巻といったところで、ラブコメ系の話は割とどうでもよい派なので正直微妙に感じてしまいました。まあ、ヒロイン勢との絆を深めていく分にはいいんじゃないですかね。ラストにシリアス展開がまっており、美月への感情は抗体竜種の本能によるものなのか、出現した竜災をどう乗りこえていくのか、次巻以降の展開に期待ですね。
★2 - コメント(0) - 2016年5月14日

話が一旦落ち着いた結果1対11(12?)というなかなかお目にかかれない規模のハーレム軍団が一堂に会して日常やる話が1冊延々続いて圧倒的な緊張感に包まれているし相変わらずリーザハイウォーカーさんが非常に頼りになる
★1 - コメント(0) - 2016年5月11日

11巻はほぼ日常回。ほのぼのとした話かとおもいきや、深月の異変でシリアスに。 新たな展開の次巻に期待。
- コメント(0) - 2016年5月7日

日常回。モーラってゲームは元ネタあるのかな?
- コメント(0) - 2016年5月6日

ヴリトラやジャンヌたちが学園に転入してきての日常回。ほとんど戦闘もなくほのぼのとしており、悠はずいぶんと羨ましい状況にいるなぁと思いました。女子の制服を着たジャンヌも可愛かったです。深月はついに悠にとっての一番になることが出来たかと思えば、そこから一気に突き落とされる展開。この作品、深月に厳しいと思うんですが、報われることはあるんでしょうか。
★10 - コメント(0) - 2016年5月4日

全体的に日常回と最後で次巻以降の伏線な感じでした。悠とヒロイン達それぞれのイベント話で全体的に緩く楽しめました。そんな浮かれた雰囲気を吹き飛ばす最後のシリアス展開が気になるので、次巻以降も楽しみです。次巻の表紙は紫音でお願いします。
★21 - コメント(0) - 2016年4月26日

その薄い本買います(真顔)フィリルが腐女子という設定、とらの小冊子であったなあそういえば…。//前巻の展開からの箸休め回というかイチャイチャハーレム回というか、これまでが重かっただけにここぞとばかりに日常を謳歌する姿にニヤニヤする。ジャンヌちゃんの騒動には「わかるー」しか言えないし、ヴリトラの空回りっぷりには笑うしかない。リーザは相変わらず良い女が限界突破。しかし、その間にも不穏なフラグが乱立していて…基本的にはイリスルートだとおもってたんだけど色んな意味でどうなってしまうんだろうこれは。
★3 - コメント(0) - 2016年4月26日

シリアスの反動かほぼイチャイチャ日常回。Dの面々を差し置いて、某ネメシスを彷彿とさせる変化を遂げたヴリトラ、女装男装どちらもイケるジャンヌとD以外のメンツが面白いことに。その中で深月が終盤で持ち上げられて叩きつけられていた。哀れ。どうやら深月の中に何やら抑え込まれてるようで次巻はその辺りの話で再びシリアスモードか。個人的注目点は廃棄権能のおかげで対人無敵になってる悠と、島にも同人誌という文化が広まっていること。生徒は多国籍のはずですが日本語を学ぶ過程でそういう知識も入っちゃうんだろうか。日本人マジ罪深い。
★8 - コメント(0) - 2016年4月19日

海あり祭りありの安定と安心のエッチなライツノベル
- コメント(0) - 2016年4月18日

前巻の引きからは一転、日常いちゃいちゃ回でした。ヒロインズがそれぞれに可愛いのでこういうのを待っていたんだ(笑)ハーレム万歳であります。今回はヴリトラの食に大して見せる執着が面白かった。あとがきでドジっ娘認定され、本編でも面白い扱いになりつつある尊大ロリ(黒)の明日はどっちだ。話の方は深月とのやりとりが進展。今回の巻は息抜きだったと言わんばかりに次なる展開が待ち構えているようで。またこういう日常回が見られるような未来になればいいんだが。
★8 - コメント(0) - 2016年4月17日

イチャイチャハーレムすぎる光景にニヤニヤが止まらない11巻目。しかし深月とイリスが正ヒロインという立ち位置だと思ってるんですがその割にはイリスの出番少なくないですかね……(イリス派なので)
★1 - コメント(0) - 2016年4月17日

亡くなったと思ってた少佐が生きてて戸惑いしかなかった。モノノベガールズちょっと譲ってくれん……?
★2 - コメント(0) - 2016年4月10日

まったり日常を過ごしてて良いのかと思ってたら最後に闇が… 続きどうなるのかな。
★12 - コメント(0) - 2016年4月9日

深月最高に可愛いな。
★9 - コメント(0) - 2016年4月8日

新しい生活が始まり新たな仲間が加わる中、不穏が訪れる今巻。―――忍び寄るは新たな不穏、新たな災厄。今回は前巻までの戦闘回から一転、次に備えての日常回といった感じであり悠がヒロイン達と気持ちを確かめ合う中、自分の立ち位置に迷う深月に大変な事が起きている。・・・一番大切な人に深月を選んだ悠、だがそれは本能なのか何なのか。いつかこの二人が戦い合うような事が無いといいのだが。果たして本当に幸せになれるのか。そして新たな災厄、本物のドラゴンがこの世界に顕現する。待ち受ける戦いはどんなものか。 次巻も楽しみである。
★15 - コメント(0) - 2016年4月4日

今回はクライマックスを一時棚上げして日常回。そして巻が重なりサービスシーンも堂に入ってて、ラッキースケベからコミュニケーションにランクアップというか、「い・・・いいよ?」みたいなのが増えていて善哉善哉。さらに深月がついに報われたかと思えば即突き落とされる展開でもどかしい。何とか幸せになってもらいたい所ですが。そして次回は第5の厄災が再来ということで・・・えーっと、確か第5のカウンターの終末時間って今はイリスが使えるんでしたっけ・・・ってことは次回はイリスメインな流れかなぁと言った所で、どうなるのか期待です
★9 - コメント(0) - 2016年4月4日

評価:B+今回は日常回。それぞれのキャラとの絡みは平和な感じで良かったです。紫音ほしい‥。恋愛面も進んでて、いい感じです。次巻も期待大。
★1 - コメント(0) - 2016年4月3日

「物心ついた頃から、兄さんは―いえ、ゆ、悠くんは…私の一番近くにいました。その時にはもう私は悠くんのことが大好きで、誰にも渡さないと[…]一緒にいることが当たり前で、それがどんなことよりも心地好くて、悠くんがいない生活は…未来は、考えられませんでした[…]成長するに従って、それは本物の恋になりました。そして…幼馴染の悠くんが私の兄さんになってからも―今も、その気持ちは膨らみ続けています」[…]俺の胸に手を当てる。「愛しています、兄さん。私にとって兄さんは、誰よりも、何よりも大切な人です」[231-232]
★2 - コメント(5) - 2016年4月3日

[個人的ベスト3挿絵&シーン] 1位 p.233 告白シーンの深月 今回一番心を奪われた 2位 p.37 フィリルの読書 ちょこんと座るの可愛いさすが俺の嫁w 3位 カラー絵 & p.209 レンちゃん、迷って選べんw ガチ泣きした・・・  悠が深月からされるとある告白(あらすじ抜粋) これ読んで涙で本濡らしそうだった・・・ 物語の進展少ないサービス巻だとおもってたから・・・ 是非これは買って読んでほしいw あとここだけアニメ化はよ 定期 フィリルちゃんガチ推しです。
★2 - コメント(0) - 2016年4月2日

前回がロキ少佐との決戦だったので今回は日常回でした。部屋割りを決めるゲームや水着でバーベキュー、浴衣でお祭りを回ったりなどイベント満載でしたね。ヒロインも多いので、悠は次から次へと女の子達とイチャイチャしていてまさにハーレムだなと思いました。あとヴリトラのツンデレ化は、そのドジっ子キャラも相まって面白かったです。しかし、深月に関してはかなり不穏な感じになってきましたね。やっと報われたと思ったら嫌な事実を知ってしまい可哀想でした。最後に新たなドラゴンも現れかけていて次回は話が大きく動きそうです。
★7 - コメント(0) - 2016年4月2日

ミッドガルへの侵攻を乗り切り、新しい生活を迎えた悠たち。そして学園に、キーリ、ヴリトラ、紫音、ジャンヌが転入してくる第十一弾。最近はわりと緊迫した展開が続いていたためか、今回は彼女たちの転入や寮への引っ越しの中で、賑やかなイベントも織り交ぜて女の子たちと気持ちを確認し合うような展開でしたが、ジャンヌやヴリトラ、紫音あたりもなかなか面白い存在だったかなと。一方で立ち位置に迷う深月との新たな関係が見えてくると思ったんですが、苦難に見舞われることが多い分だけ報われるのか気になるところ。新展開に期待ということで。
★28 - コメント(0) - 2016年4月2日

最近バトル多めな反動もあり今回は日常要素増量の11巻。序章と最後の流れで察していたけどこうなってしまったか…つくづく恋愛面で深月に厳しい作品だなぁ…。これまで味方感の薄かったヴリトラ、紫音との交流も深まり特にヴリトラはネタキャラさが強まりつつもポジションが安定した感じで面白かったです。他ヒロインとのやり取りも良かったものの綺麗だよとかの台詞を使いすぎではとも、まあにやにやできるんですけど…。引きは更に荒れて新章突入といった雰囲気、次の表紙はシャル紫音深月辺りが見たいですが果たして、次巻も楽しみにしてます。
★9 - コメント(0) - 2016年4月1日

ニブル,ロキ少佐の襲撃を抑え、ミッドガルにも平穏な日常が訪れる。キーリ,ヴリトラ,紫音,ジャンヌが転入して、寮の部屋決め,シャルの提案による再びの学園祭と盛り上がる中、ヴリトラが不思議な動きをし,深月はある事に思い悩み…。激戦続きだった悠達を前に、今回は日常回ということで、部屋割り決めゲーム大会や、4人の転校からのジャンヌ大人気,水着に浴衣でお祭り騒ぎと穏やかな一方、その足元一枚下には不穏さがある空気だな…と思ったら案の定深月が悠ハーレムの中で自分の立ち位置に迷い,その気持ちはノインとしての本能であると→
★26 - コメント(1) - 2016年4月1日

今回は、今までのシリアスと相反して日常回でとても良かったです!フィリルとリーザが可愛いのは、いつものことだけど、その他のキャラも可愛いと思ってしまった笑そんなこんなで、可愛い子たちとイチャイチャするだけではなくて、立ち位置を考える物部君だけど、深月にその回答を迫られた時は相当辛かっただろうね。深月とイリスのどっちか選ぶなんて、出来る人いないと思うし仕方ないって感じだったかな?でも、1番大切なの人に深月を選んだのはお兄ちゃんって感じで良かった!次回は、変なのが復活したりアトランティスって感じですね
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