センゴク一統記(9) (ヤンマガKCスペシャル)

センゴク一統記(9) (ヤンマガKCスペシャル)
あらすじ・内容
清州会議を経て織田新体制が発足――だが、柴田勝家と羽柴秀吉の対立は次第に表面化してゆく。一方、ゴンは秀吉より四国行きを命じられ、"土佐の出来人"と名高き傑物・長宗我部元親と対峙することとなる!!

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センゴク一統記 9巻はこんな本です

センゴク一統記 9巻の感想・レビュー(130)

元親さまの理詰めっぷり凄い。このキャラ誰かに似てる…と思ってたら、そうだ、「ガリレオ」の湯川に似てる!負けても「実に面白い」みたいな(笑)長宗我部の歴史って起承転結がはっきりあってドラマチックだから、ぜひいつか大河にして欲しい。茶々の初恋物語は可愛らしくて良かったなあ。初は凄く賢い設定で、今後どう生きてくるのかな?さていよいよ秀吉と勝家の全面対決。秀吉の中の野望が段々膨らんできたなぁ…。
★1 - コメント(0) - 2016年8月14日

這卷的亮點,當然還是長宗我部元親與羽柴秀勝兩人吧。老實說,在此之前,我對兩人的事蹟其實都不甚了解。所以,趁著這次閱讀漫畫,希望能多了解一點兩人的故事。另外,卷尾有提到齋藤利三與元親之間的關聯。據說,有位自稱是光秀後人的先生出書解釋「本能寺之變」的真相。由於這本書預計會推出中文版,到時我還滿想知道這本書是有什麼「不傳之秘」呢(笑)
★3 - コメント(0) - 2016年6月8日

茶々の淡い恋物語が印象的。それと土佐の出来人こと長宗我部元親の独特なキャラが面白い。最初は本当に姫君みたいな顔だったのがだんだん知勇兼備の武将の顔になっていくところも良い。三好の人々もいいキャラしてる。
★5 - コメント(0) - 2016年4月8日

毛利元就然り長宗我部元親然り、化け物すぎるだろw
★3 - コメント(0) - 2015年3月25日

Ys
柴田むかつくw
★2 - コメント(0) - 2015年3月6日

元親のダイジェストと、羽柴VS柴田の緊張。茶々のラブ演出が素敵だった。
★10 - コメント(0) - 2014年12月12日

長宗我部元親
★2 - コメント(0) - 2014年11月9日

主人公は権兵衛なのだし、四国派兵も史実なのだから、こういう展開もあるとは理解をしていたが…長宗我部元親が漫画に登場するなんて時代も多様化したものだ。「姫若子」と揶揄された男が、一代で四国を席巻する様は爽快以外の何ものでもない。新たな化け物が登場した第9巻。
★12 - コメント(0) - 2014年10月11日

「土佐の鬼若子」長宗我部元親の立志伝編。22歳まで初陣もなく家中で「姫若子」と揶揄された男が己の理想とする「夢想の国」を心に抱いて四国を席巻。後に権兵衛が運命の大失態を犯す戸次川の戦いで、役を担う長宗我部元親、十河存保、権兵衛の3人が奇しくも同時に登場する形で邂逅したのは偶然かはたまた必然か。2万5千の長宗我部勢に対して、中央から派兵がなく孤立する権兵衛の手元にはわずかに2千の兵のみ。賤ヶ岳の戦いと同日に開戦した長宗我部勢との「引田の戦い」がどう描かれるのかメインの賤ヶ岳の戦いと併せて次巻楽しみです。
★32 - コメント(0) - 2014年9月29日

あれ、知っている歴史とちょっと違うような、と思ったら長宗我部の1度目の阿讃侵攻が端折られているのだな。それとセンゴクが早めに淡路調略しはじめてるせいか、と納得。元親以外目立たない長宗我部と違い、笑巌や存保はいいキャラしてるな。桶狭間みたいな感じで長慶を中心にした三好編とか書いてほしい。絶対無理だろうけど。
★4 - コメント(0) - 2014年9月21日

家中を掌握し、四国統一に乗り出す長宗我部元親。仙石権兵衛はこの傑物と伍して戦えるのか。一方、清州会議後、羽柴秀吉と柴田勝家の対立が表面化。秀吉が「じっくり」ではなく、「今すぐ」勝家を討つ決意を固めていく過程が面白い。
★4 - コメント(0) - 2014年9月21日

長宗我部元親の話から。私的には、最後の茶々の恋物語が面白かった
★3 - コメント(0) - 2014年9月20日

漫画で読む長宗我部元親な前半と、信長殺害で一旦止まっていた天下取りレースの再始動の始まりな後半。官兵衛と権兵衛の掛け合いが中々楽しい。茶々の恋物語辺りは、新郎新婦のケーキ入刀みたいでした。この頃の秀吉って、本当に脂が乗ってたんだろうな。宮下先生の描く柴田も本当に格好良い武将だし、賤ヶ岳も早く読みたい!
★6 - コメント(0) - 2014年9月13日

次巻、賤ヶ岳の合戦編開帳。
★3 - コメント(0) - 2014年9月13日

こんなに官兵衛が絡んでいるのに、何故だか大河ドラマでは飛ばされてしまった四国・長曾我部元親の話がメイン。ちょうど『殿といっしょ』でも描かれていたパートだったので、興味深く読了。宮下さんが描くとどの武将も素晴らしくて、みんなに天下取ってもらいたくなって困ります(笑)。秀吉と勝家もいよいよキナ臭くなってきて、次は賤ヶ岳の話に。
★7 - コメント(0) - 2014年9月10日

yoo
大河ドラマでは華麗にスルーされていた四国征伐と長宗我部元親だけに、 こうやって大物扱いで出してくれるこの漫画はありがたい。四国平定は割と時間がかかるから賎ヶ岳、小牧・長久手を交えつつ展開していくのかな。
★4 - コメント(0) - 2014年9月10日

国親の理想を具現化させる力が半端ない。一方秀吉と勝家は一触即発な雰囲気になってきたな〜
★3 - コメント(0) - 2014年9月9日

仙石の話はほとんどなく、要点を押さえて冗長にならないように配慮しつつもこの巻は長宗我部元親の話がほとんど。
★5 - コメント(0) - 2014年9月9日

長宗我部元親の国盗り物語。姫若子と呼ばれていた元親が父の死をきっかけに覚醒する。キャラが元就と似ている気がするけど英雄は心の内を隠すものなのかな。そんな元親と相対するゴンベエ。信長に心を重ねる勝家を見た秀吉。それは驕りか否か。驕りと言うより責務を全うしようとやる気に満ちているように見えるけど。まあそれがイラつくのは秀吉に野心があるからでしょうな。最近見つかった斎藤利三の書状が紹介されていました。この先延ばしが本心なのかはわからないが本能寺の元親陰謀説は消えそうですね。きな臭く賤ヶ岳が近づいてきました。
★9 - コメント(0) - 2014年9月9日

冒頭は長宗我部元親物語。初陣から四国制圧を目指す姿は長宗我部元親早分かりである。撫民の為に夢想的な姿が素敵だ。主人公・権兵衛は三好方の森水軍と懇意に。元親の敵である三好三郎(十河存保)のエピソードが魅力的で面白い。私は四国に住んでいた事があるので、懐かしい地名があれこれ出て来て嬉しい。そして秀吉VS勝家。両者共にちらつく信長の面影。浅井三姉妹が和ませる中。京での茶々の淡い恋。そして秀吉が仕切る信長の葬儀。三好笑岩との会話(三好長慶がちらっと出て来るのが嬉しい)でいよいよ下剋上を決意する秀吉。
★19 - コメント(0) - 2014年9月7日

笑ったところもあったけど続きが楽しみではなくなってきた。
★1 - コメント(0) - 2014年9月6日

長宗我部元親の傑出ぷりの描写も面白いが、秀吉と柴田の不和・すれ違いもいよいよといったところで面白い。
★7 - コメント(0) - 2014年9月6日

新刊での読了。表紙は「土佐の姫若子」ひいては「土佐の出来人」と呼ばれた長宗我部元親。清須会議での決定的な見解の相違で対立を深めてゆく羽柴秀吉と柴田勝家。その二人の戦いが間近に迫り、秀吉から淡路から四国の抑えを任された権兵衛は寡兵を持って淡路に渡る。日の出の勢いで四国統一を目指す元親の軍に対抗する為、先日まで敵であった三好、そして淡路の地侍を調略によって味方につけてゆく。感想は後ほど。
★16 - コメント(1) - 2014年9月5日

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