亜人ちゃんは語りたい(2) (ヤンマガKCスペシャル)

亜人ちゃんは語りたい(2) (ヤンマガKCスペシャル)
あらすじ・内容
バンパイア、デユラハン、サキュバス、雪女。僕ら人間とちょっとだけ違う、それが「亜人」。最近じゃ「デミ」と呼ばれる彼女たちと、亜人の生態に興味を持つ高校生物教師・高橋鉄男との学園生活は、ますますハチャメチャで、ときどきは真剣な悩みにも直面して…、とにかく目が離せないのです! 「見るほどカワイくて読むほどにやさしい」、1巻が瞬く間に10万部突破した大型新人ペトスが描く最注目の学園亜人コメディ第2巻!

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亜人ちゃんは語りたい 2巻はこんな本です

亜人ちゃんは語りたい 2巻の感想・レビュー(1045)

yk
昨日の夜にたまたまテレビでアニメを見てしまって、どうしようもなくなって再読。ここで雪がうちとけたのねー。雪えらいなー。高橋先生のモテっぷりがちくしょーですが。
★7 - コメント(0) - 3月19日

2巻も面白い。良い感じの学園コメディになっている。サキュバスの佐藤先生が、デュラハンの町の恋の悩みを聴く様子が面白い。バンパイアのひかりも良いキャラ設定になっている。たまに歯がかゆくなりガシガシ噛みたくなるとか、笑えてくる。それでいて、高橋先生が雪女の伝承と体質とを真剣に立証し、雪女の日下部に自信を持たせる姿はなるほどねと読ませる。後半に出てきたクルツ刑事は何を捜査しているのか。気になるところだ。しかし、何度読んでも、デュラハンの町京子はインパクトがあるね。可愛いんだけどね。絵柄も好きです。3巻も楽しみ。
★138 - コメント(2) - 3月7日

D
【レンタル】経験値1VS経験値0(笑)
★12 - コメント(0) - 3月2日

足湯エピソードは、高橋先生の検証がどうなるのか緊迫感があって面白かった。だから「私、雪女ですからっ!」破顔した雪ちゃんの顔は、カタルシスのある、なんとも良い表情だった。
★4 - コメント(0) - 2月26日

ハートフル学園コメディの第二弾(^.^)サキュバスの佐藤先生は大人の女性?なんだけど、デュラハンの京子ちゃんの高橋先生との邂逅を聞き?「良いなぁ~~‼」と(笑)更に彼女の好きな人も被ってしまい(高橋先生(^_^;)です♪)悶々とww飄々としてる様で?優しく頼りがいの有る高橋先生はモテモテ?コメディとシリアス描写の描き分けが見事で♪雪女としての特性に悩む日下部さんの心情を案じ、真摯に対応して雪ちゃんのw悩みを解消する♪3人の亜人娘に対し贔屓する事なく接する高橋先生が教師の鑑で♪ラストの展開に期待して3巻に。
★20 - コメント(0) - 2月26日

安定のゆるさでした。 亜人としての悩みは人それぞれで、恋の悩みや友人関係の悩みというのは人に話して解決していくもの。 とても心温まる物語でした。 そして高橋先生は天然のタラシだなと改めて。
★10 - コメント(0) - 2月25日

満喫にて。
★6 - コメント(0) - 2月19日

2巻のハイライトは雪ちゃんの暖かい涙。そうかあ、そういう解釈かあ。ペトス先生は中々にロマンチックでらっしゃる。つか、そういう考え方好き。ところで高橋先生。これ一歩間違えると(間違えなくても)事案です。色々アウトです。らしさは生まれ持った『性質』ではない、『性質』をふまえてどう生きるかだ。とか、『亜人の性質』だけ見ていると個性を見失う。しかし、『人間性』だけ見ていると悩みの原因にたどり着けない。一体ペトス先生はそういった分野にどれだけの知見を持っているのだろう。この抽斗の多さよ。しかし佐藤先生……がんばれ。
★6 - コメント(1) - 2月19日

デュラハンの町さんが表紙。佐藤先生と町ちゃんの恋愛談義にほんわかした。高橋先生もてるなあ。雪女である雪ちゃんとみんなが仲良くなれてよかった
★7 - コメント(0) - 2月18日

異文化交流ほんわかコメディ第2巻。
★5 - コメント(0) - 2月14日

1巻での感想で、僕は「この漫画のストーリーで貫かれているものはポリティカル・コレクトネスである」と言った。その、いわゆるポリコレが強く打ち出されているのが、この巻に収録された11話ではないだろうか。吸血鬼なのにニンニクがむしろ好きなひかりを見て、ある仮説を思いつく高橋先生。それをひかりの双子の妹であるひまりに確認するのだが、その答えと引き換えに「姉の『人間性』には興味がないのか?」と問い詰められてしまう。そこで高橋先生は、わりとあっさりした感じでこう言うのだ。「らしさは生まれ持った『性質』ではない→
★9 - コメント(2) - 2月10日

亜人の分析やら淡々とした日常がメインで、ちょっとメリハリに欠けている。今後もこういう感じだと思われるので、一巻だけ読めば十分かもしれない。
★1 - コメント(0) - 2月6日

生徒に恋愛経験値で負ける佐藤先生、好き。 それにしてもテツ先生かっけーっすわ。 「『亜人の性質』だけ見ていると個性を見失う。『人間性』だけ見ていると悩みの原因にたどり着けない。どっちも大切だ。バランスが大事なんだ。」こんないい先生そうそういないぜ。 屁理屈亜人好き教師呼ばわりされて否定しないところも面白いw そして雪ちゃんの相談回。泣けるわ。 涙も凍る雪女、しかしそれはマイナスの感情の時だけ。あたたかい涙は凍らないんだ、はうまい展開だったと思う。 「私雪女ですからっ!!」の破壊力よ。
★7 - コメント(0) - 2月3日

アニメで惹かれて、次の放映待ちきれず2巻突入。佐藤先生が何となく不遇なような…。最後の刑事達は何だろう。と…原作読むのはここまでにしておこう。
★5 - コメント(0) - 2月1日

昔話、伝承からネタ元を想像していて面白い。体質的に冷たい(触ったらひんやりする)女性が薄幸ってイメージがあったのかな?昔。後の巻でヴァンパイアの伝承分析してるのも似たような感じで良いね。日光に弱いなどの体質由来と鏡に映らないなどの信仰由来。ヴァンパイア、雪女、サキュバスは「普通より~~の性質が強い人」で考えられるけど、デュラハンはどう考えれば?観察者側の心の問題?
★8 - コメント(0) - 2月1日

キャラクター同士の仲が深まってくるハイスクール亜人コメディ第2巻。亜人についての性質、それと切っても切れない人間性と真っ直ぐに向き合える高橋先生の心意気がより描かれてきて安定感があります。1巻ではそこそこ出番の少なかった雪が掘り下げられたのも嬉しい、亜人の性質故笑える所もありますしヒロインやひまりちゃん含めキャラクターがみんな魅力的で読んでて飽きませんね。にしてもほんと佐藤先生だけ亜人としての影響が大きすぎて可哀想に…他ヒロインと同様に恋愛の進展はあるのかな…。次は刑事から見る亜人の姿と、次巻も期待です。
★6 - コメント(0) - 1月28日

ゆるっとした日常もののようでいて、なかなか芯は結構しっかりしているように思う。キャラの立ち位置のバランスが絶妙だなあ。高橋先生、天然タラシだが、恥ずかしげもなくJKにセックスだなんだと言うあたりなかなか経験豊富なのでは。最後に出てきた刑事ズは何者なのか。
★1 - コメント(0) - 1月23日

サキュバスの出番少ない。残念
★3 - コメント(0) - 1月17日

雪ちゃんが別人のように明るく。佐藤先生、いろいろ漏れてるなぁ(笑)。
★8 - コメント(0) - 1月15日

雪女の雪ちゃんの話はちょっと泣けた。よかったね。
★3 - コメント(0) - 1月14日

☆☆☆
★2 - コメント(0) - 1月13日

やっぱり高橋先生良い人。いつの間にか先生の周りがハーレムに...。今回は雪女の悩みのお話。きちんと亜人たち一人ひとりの性質などが作り込まれていて、この先も楽しめそうです。
★3 - コメント(0) - 1月13日

最近、この系統の漫画はよく見かけるけど、これは日常系って認識で良いんかな?
★2 - コメント(0) - 1月11日

悩みって案外自分ではわからないことあるよね。
★4 - コメント(0) - 1月9日

HK
雪女の日下部さんの悩みのエピソードや、高橋先生への亜人たちの懐きっぷりなど昭和の学園ドラマばりに素朴でゆるやかな空気感。一方で、人外ヒロインズという流行りに乗った設定や、亜人のディテールの作り込みはケレン味たっぷり。一見食い合わせが悪そうな要素を調和させてお互いのくさみを消しあいすっきりした読み味にするバランス感覚が見事。
★4 - コメント(0) - 1月8日

★★★★☆
★1 - コメント(0) - 1月7日

漫喫にて読了
★1 - コメント(0) - 2016年12月29日

評価:★★★★★ やっぱり面白い。確かに陽気で明るい雪女伝説って聞いたことないなあ。
★5 - コメント(0) - 2016年12月4日

雪女ちゃんの悩み解消で、他の子達とも仲良くなった様子。クルツとは何者か?
★6 - コメント(0) - 2016年11月30日

雪女の雪ちゃんが打ち解けて、亜人ちゃん4人がわちゃわちゃしてるのがすっごく可愛かったです……先生ほんといい人だなぁ。あと名前呼びの回も可愛かったんです……ほんと町さん恋する乙女……(拝む)あと本編のラストで佐竹くんが最後報われかけたり(オチどんまい)、番外編が死ぬほど可愛くてああああ……すみません、ああいう元気娘が照れたりするの大好物です……。突然現れた刑事さんたちが気になるところで次巻に! 早く読みたいー。
★8 - コメント(0) - 2016年11月29日

雪女考察編。
★18 - コメント(1) - 2016年11月27日

亜人好きの高橋先生は研究対象のデミちゃん達に質問をして種族を分析しているけど、デミちゃん達も先生の事が大好き。特にデュラハンちゃんは恋愛的な片想い。それを淫魔の佐藤先生に相談するも、佐藤先生も高橋先生に片想い。この二人はおくてで可愛いなぁ。ヴァンパイアのひかりはいつも元気で誰にでもフレンドリー。双子のひまりと仲良くゴロゴロしてるシーンがとても可愛い❤今回は雪女の雪ちゃんのお風呂での不思議な現象について調べる先生。雪ちゃんの冷や汗の結晶を持って行くのはやめてあげて!セクハラよ‼
★24 - コメント(0) - 2016年11月23日

亜人の人間性。高橋先生の人間性が好き。姉好きのひまりちゃんは可愛過ぎ。日下部雪の悩みが雪女の伝承と繋がる。先生は根が研究者。変態っぽい所も有り。仲良し亜人三人組みが好き。謎の新キャラ、刑事とは。今後の展開に繋がるのか?このままのほほんとした雰囲気が続くことを希望。
★12 - コメント(0) - 2016年11月16日

★★★2
- コメント(0) - 2016年11月8日

種族のせいで恋愛経験ゼロなのに豊富とか思われがちな佐藤先生とか、どこか危うげな感じの中で絶妙なバランスで成り立っている亜人たちの可愛らしさとか、彼女たちの悩みに対して思慮深くきちんと向き合っている高橋先生に好感が集まるのもなるほどなと。少しずつ打ち解けてゆく彼女たちの姿もいいですし、この辺の人間関係がどう変わってゆくのか見守りたいと思いました。
★62 - コメント(0) - 2016年11月7日

オチの着け方が毎回良い感じでそこが凄いなと思いつつ、面白い。キャラ的にはヒロインみんな好きだけどやっぱり佐藤先生がうまくいって欲しいよねと思ったり。高橋先生は普通に考えて生徒に手を出すわけないのでまともにひっつく可能性があるのは佐藤先生ぐらいだし。全体としては雪の話多めと共に3人の中も向上。雪解けと共に春が来た的な(うまく言ったつもり)。クルツはなんだろね?
★6 - コメント(0) - 2016年10月26日

どんどん逆ハーレムを形成していっているのにとことん無自覚な高橋先生やべえ。まあ自覚ある方が高校教師としてもっとやべえか。最後に日常系漫画には不似合いな人物登場したけど目的は何だろう。
- コメント(0) - 2016年10月23日

雪の問題(雪女の特質として、冷気で人を傷つけるのではないか?という悩み)解決メイン。高橋センセはいい先生だなぁ。あと、佐藤先生、面白すぎ&可愛すぎw
★8 - コメント(0) - 2016年10月2日

佐藤先生ほんまかわええよぉ!
★1 - コメント(0) - 2016年9月28日

デュラハン!
★1 - コメント(0) - 2016年9月24日

亜人ちゃんは語りたい 2巻の 評価:36 感想・レビュー:279
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