中間管理録トネガワ(1) (ヤンマガKCスペシャル)

中間管理録トネガワ(1) (ヤンマガKCスペシャル)
あらすじ・内容
帝愛グループ会長・兵藤和尊の命で、債務者たちによる「死のゲーム」の企画を任された幹部・利根川幸雄!! 早速、企画会議を開く利根川を待っていたのは、受難‥!! 煩悶‥!! そして絶望‥!! 会長と黒服の間で苦悩する利根川を描く、悪魔的スピンオフ、始動・・・・!!

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中間管理録トネガワ 1巻はこんな本です

中間管理録トネガワ 1巻の感想・レビュー(708)

噂になっていたので、気にしていた作品。 内容はカイジのスピンオフ作品で、珍しい雰囲気のギャグ漫画。中間管理職の辛さがよくでていると思えた。 しかし、作者はカイジの福本さん本人でないという事に、最後の読み切りで気づく。
★1 - コメント(0) - 3月18日

★5。面白いし、何故か癒された漫画。会長が狂気じみていてこわい。笑
★3 - コメント(0) - 3月16日

原作での利根川さんを知っているだけに、このギャップがたまらない。 原作でも登場した強制土下座装置やら限定ジャンケンができるまで等、原作を読んだことのある人間には大爆笑の小ネタが満載の作品。 おまけまんがに関しては時事ネタよりも、「帝愛だもの」のインパクトが強すぎてしょうがなかった。
★1 - コメント(0) - 3月13日

カイジ以上にギャグマンガだった
★2 - コメント(1) - 3月7日

トネガワが愛しい…
★2 - コメント(0) - 2月28日

カイジのネタをちょこちょこ挟んできて、こんなのずるいです。笑うしかない。
★3 - コメント(0) - 2月24日

やんちゃなおっさんがわちゃわちゃしてるだけのマンガになりよった笑。
★1 - コメント(0) - 2月24日

とにもかくにも笑える。この闇組織にも中間管理職の悩みがあるとは。作者さんはサラリーマンの経験があるのかな。リアルな気がする。
★85 - コメント(0) - 2月21日

とどのつまり・・・言い過ぎだろwww
★2 - コメント(0) - 2月14日

圧倒的センスw カイジは全巻持ってますからね! 絵も世界観もぶっ飛んだカイジワールドに酔いしれた身としては、あえて目を逸らしていた「準備する方は一体どういうつもりで……」部分を白日のもとに晒してくれた凄い一作です。 しかも続くんだ?
★5 - コメント(0) - 2月13日

黒服の自己紹介から爆笑。左衛門二郎三郎。荻野&萩尾。山崎&川崎。そして、会長が書いた帝愛のロゴはまさかのあのロゴ!!
★7 - コメント(0) - 2月7日

ちょっとトレンドをチェックしてみようかと思って読んだが、笑ったー。焼肉の鉄板の使用方法がー。漫画ってほとんど読まないけど、方針改めようかな(≧∀≦)
★10 - コメント(0) - 2月7日

カイジ読んでないが立ち読みで既に吹き出しそうだったから読んでみた。自己紹介と焼き肉とパワポがウケた(笑)趣味はボーリングです!!(笑)まさかの鉄板の活用法違い(笑)パワポの擬音とか展開がリアルじわる(笑)でも本編読んでたらもっと面白いのだろうと思ったけど、それでも面白かったです。
★7 - コメント(0) - 2月6日

これ、福本の絵じゃないんだよね?あまりにもそっくりなことが不思議で仕方ないんですが。スピンオフというのでカイジならではのスリリングな話かと思いきや、もうのっけから会長のJポップバッシングに爆笑。利根川がこんな苦労してようやく出した「限定じゃんけん」だったとは(笑)焼き土下座も完全に笑いネタのひとつになってるし。
★9 - コメント(0) - 1月31日

本編で強大な敵として立ちはだかったトネガワの社会人としての姿を描くスピンオフ。カリスマといったいいほどの存在感があったトネガワが帝愛会長の前ではしがない中間管理職でしかないというギャップが最大のキモ。同時に原作ではモブでしかなかった黒服一人一人の名前をちゃんと覚えようとするし、職場環境を整え部下との人間関係を確かに構築しようとするちうった思いのほかちゃんとした社会人の姿には帝愛にもかかわらず清廉さと高潔さすら覚える。焼き土下座マシーンを使った焼き肉は卑怯という他ない。これで焼かれちゃったのかよ、トネガワ!
★42 - コメント(0) - 1月31日

原作では見られないような兵藤や利根川の人間らしい部分が見えた。というか、親しみを感じすぎて今後原作読む時に思い出し笑いしそう(笑)利根川が鉄板持ってきたところはもう耐えられなくて吹き出した。好きになった。
★3 - コメント(0) - 1月22日

【このマンガがすごい男編1位】「カイジ」は読んでいないがそのスピンオフ作品なんだ。
★4 - コメント(0) - 1月21日

D
【レンタル】流行っているようなので借りてみた。カイジ読んでいないとチンプンカン(笑)
★6 - コメント(0) - 1月19日

笑いすぎて涙が出た 笑
★15 - コメント(1) - 1月18日

謎の共感性羞恥を感じる。
- コメント(0) - 1月15日

大雪の日に。お茶会から帰って疲れた体には良い。
★1 - コメント(0) - 1月14日

スピンオフって事で、元のカイジをちゃんと読んだことないので関連性とかは分からないですがコメディ物として楽しく読めました。会長に振り回される幹部と部下という構図のまま物語が進んでいくのか、それとも他に展開するのか楽しみです。
- コメント(0) - 1月9日

金融コンツェルン帝愛グループ。その会長である兵頭和尊から「債権者(クズ)の生命の取り合い 死のゲーム」を見たいと命じられた幹部の利根川幸雄。暴君・兵頭の機嫌を損ねる訳にはいかない利根川は、部下(黒服)たちを集めて、アイデアを募るが・・・ 
★13 - コメント(1) - 1月8日

km
くそうけwいつかアイデア出しの会議で悪魔的発想…!!と言いたい。
- コメント(0) - 1月7日

くっそ面白いですコレ。カイジは真面目な漫画だからこそネタにされて面白くなるのに初めからそれをギャグマンガとして成立させているトネガワは凄い!
- コメント(0) - 1月7日

カイジの悪役側のお話。一瞬で読み終わる。しょーもな過ぎて笑える。
★9 - コメント(0) - 1月6日

利根川の人間麻雀も面白そうだったしいつか本編で見てみたいな。最後の福本先生本人が書いたバージョンも面白かったけど、パロディーはパロディー書く人が書いたほうが面白い
- コメント(0) - 1月4日

今すぐ実写化して、缶コーヒーのCMかなにかに起用しろ。
★2 - コメント(0) - 1月4日

「切りすぎた前髪」だの…「タイトなジーンズ」だの…「ねじこむ」だの… しょーもな面白い漫画
★1 - コメント(0) - 1月3日

つまらなかったという訳ではないけど、カイジ本編を読んでなかったせいか、色々と持ち上げられる程面白かったか?って印象。かといって、すでに長期連載になってる本編を読み始めるってのも少し躊躇してしまう。
★1 - コメント(0) - 1月2日

これはっ……!まさに抱腹絶倒っ……! 福本伸行さんの名作「カイジ」のスピンオフ漫画。いやー、大爆笑すぎて人前では読めません。「ていあいだもの」「パワポ…!」ページをめくるたび大笑いです。鉄板の正体、利根川先生は後日身をもって知ることになるのですね(^_^;) カイジを知らずに読んでも面白いとは思いますが、出来ればカイジの帝愛グループの概念を押さえておいたほうが、この世界にのめり込めると思います。
★31 - コメント(0) - 2016年12月30日

★TSUTAYAの本★「カイジ」シリーズは、途中まで。部下の名前を覚えるのに苦労して、あげく切れたり、本編での利根川とはずいぶん趣が違う。そして。夜は眠くなってしまう会長を、おじいちゃん扱いとか。期待値が高すぎてそこまでではなかったが、ちょっとクスリとくる。タイトルが秀逸。つい手に取ってしまった 笑。
★26 - コメント(0) - 2016年12月29日

圧倒的存在感のスピンオフ。土下座マシーン、視界に入っているだけでも笑えてしまうというのに、この使い方は非常にずるい。こんなの爆笑に決まってる。パワポのくだりもめちゃくちゃおもしろい。あの限定ジャンケンが、こんなふうに決められていたなんて。
★3 - コメント(0) - 2016年12月25日

福本伸行作品『カイジ』シリーズの利根川さんフィーチャリングスピンオフ。ギリギリする緊張感漲る本編とは一転、理不尽な上司(兵藤会長)とモブな部下(黒服)に挟まれた中間管理職の悲哀をギャグテイストでテンポよく描く楽しい一作。カイジくんたちをあれ程苦しめた悪魔的ゲームがこんな風に会議室で決められていたとか、本編既読前提であれば圧倒的に楽しめます。
★2 - コメント(0) - 2016年12月24日

もともと福本マンガ大好きなので超ツボっ…!!!!!圧倒的ツボっ…!!!!!
★3 - コメント(0) - 2016年12月24日

HK
本家が持つ天然なおかしみを抽出し、計算されたギャクマンガに昇華している。絵柄の再現度もすごい。
★3 - コメント(0) - 2016年12月23日

まさに抱腹絶倒。 今年読んだ漫画の中で、ある意味一番面白かったかもしれない。
★3 - コメント(0) - 2016年12月20日

原作ありきではあるんだけども、個性的な無個性、黒服達と利根川先生の駆け引きが面白い。案外良い上司なんだね(笑)
★3 - コメント(0) - 2016年12月19日

作画が本家とほぼ変わりないことで、余計に面白さが増大している気がします。1話目のようなオッサンあるある的な内容で行くのかなと思ったら、あの土下座矯正機があんな形で出て来るとは思わなかった。
★2 - コメント(0) - 2016年12月17日

ずっと気になってた。この漫画がすごいにも選ばれたんなら、これはもう、読むしかないでしょうwww予想通り兵藤会長の元で悪戦苦闘。焼き土下座マシーンでバーベキューは反則だよっ(笑)そんなことするから自分が乗る羽目になるのさwww声を出して笑える一冊。
★4 - コメント(0) - 2016年12月16日

中間管理録トネガワ 1巻の 評価:54 感想・レビュー:232
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