ホクサイと飯さえあれば(3) (ヤンマガKCスペシャル)

ホクサイと飯さえあれば(3) (ヤンマガKCスペシャル)
あらすじ・内容
読んだら腹ペコ! 食べたくなること間違いなし♪ “自炊欲”高まる第3巻は、「天より降り立つ白き衣を纏いし者達の丼、略して天丼」「お月見団子」「チンジャオロース」「正道のカルボナーラ」「しみしみおでん」「アップルパイ&まさかのチキンポットパイ」「入魂のブリ大根」の7つのレシピを収録。将来の夢に向かって変わり始めた、ブンの楽しい自炊に思わずほっこり‥♪

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ホクサイと飯さえあれば 3巻はこんな本です

ホクサイと飯さえあれば 3巻の感想・レビュー(222)

今回も美味しそうなご飯&おやつがいっぱいでした。パイって生地からお家で作れるんですね。あとカルボナーラ!作ってみたいものがたくさんです。
★3 - コメント(0) - 3月22日

【読了:ホクサイと飯さえあれば 3】グルメ女子漫画数々あれど、キャラといい絵柄といい普通のメニューを美味そうに見せるエピソードといい、個人的にはイチオシ!作品の第3巻。気になる展開で4巻に続く。アップルパイ美味そうだなー。おすすめ。
★1 - コメント(0) - 3月6日

剥かれてる時は半幅帯感満載だったのに、着付けたら袋だったんですか?な帯幅。そして太鼓で紐ないのは無理っすよね?…うん、ココ突っ込んじゃイケナイって知ってる。けど気になる。大家さんアツイし…。
- コメント(0) - 3月1日

料理だけでなくカウンターまで作っちゃうとは。そしてそのあとの小料理屋のエピソードが実に奇麗。作る作業がとても楽しそうに見える。次巻では恋愛系の話も進むか?
- コメント(0) - 2月22日

★★★☆☆【レンタル】
- コメント(0) - 2月19日

パフェの時と同じで形から入るブン。今回は蓋付き丼…。で、天丼。こんだけ料理してて揚げ物初挑戦なんだ。確かに面倒だよね~。そしてブンは山茶花で知り合った漫画家・益子のアシスタントに。とりあえずは飯スタントとしては合格ですかね。今回はアップルパイ&チキンポットパイが美味しそう!最後に金八・ろーちゃんがブンを牛スジの君と気づいた⁉
★21 - コメント(0) - 2月18日

じゅんちゃんが可愛い
- コメント(0) - 2月9日

★★★★☆ 漫画家のアシさんに入るも、技術がまったくなくメシスタントになりつつあるブン。いや、絵が巧いより料理巧い方が人生の役に立つと思うよ!ろーちゃんとジュンちゃんがうまくいきそうだったのに、割烹着姿のブンを見て「あの美少女」だと気づいてしまいました。ろーちゃんはどちらに転ぶのか。そして割烹着の美しさときたら。割烹着を着るために、和服が着られるようになりたい。将来は割烹着でお勝手に立つようなおばあちゃんになりたい。本場のカルボナーラと保温調理法で作ったしみしみおでんは参考にしたいです。
★14 - コメント(0) - 2月9日

おでんの保温法はそれでいけるんだ。いままで冷めるのが速くてイマイチだったのか。
- コメント(0) - 2月9日

3冊目 天空の杯。蓋付き丼ではみ出し天丼良いなぁ。先に油鍋に揚げ玉を満たしてその中に天種を包むように揚げる方法はプロもやる方法、満遍なく花が咲いて見栄えが良い。漫画家メシスタント修行中。パスタにフォーク&スプーン二刀流の邪道問題もわかる!王道カルボナーラ問題もわかるホワイトソースベースと変わらない商品もあるし… でもそこを非難しないのが偉い!そっちの邪道か!?って面白いオチ。小料理屋ゴッコも素敵、振る舞う方でも客の方でも楽しすぎる。
★2 - コメント(0) - 1月29日

★★★☆☆ チンジャオロース 食いてえ。1~4巻まで一気に借りて読んだので、3巻単体の評価ができない。すまねえ。
★1 - コメント(0) - 1月25日

「線が引きたい」だけなのと「絵が描きたい」は違うのか!まさか、この作品で食事以外のことでそんな含蓄のある台詞が聞けるとは!?ブリ大根とおでんはよくやりますが、こんなにちゃんとはやらないで適当に作って、ちゃっちゃと食べてしまいます。次回は、私も玉子が真っ黒になるまでおでん育てよう!!
★5 - コメント(0) - 1月23日

またまた新キャラ登場。大家さんとヘルプアシの戸坂さんがいいキャラしてる。そしてついに牛すじの君とわかってしまったろーちゃん。お月見の回はジュンちゃんといいカンジでしたがどうなることか。
★1 - コメント(0) - 1月20日

大家さんナイス!優しい人って思ってたけどいいキャラしてるわ~。割烹料理屋ブン行きたい!そんで、大家さんみたいに我が儘言って好物や食べたい物を作ってもらう!
★17 - コメント(0) - 1月7日

パイ生地から作っちゃうとは恐れ入りますww割烹着から小料理屋ごっこってw発想が面白すぎるw
★5 - コメント(0) - 1月1日

買い忘れてた。四巻と一緒にまとめ買い。
★1 - コメント(0) - 2016年12月20日

古本屋の買い取りがつり上がったと思ったら、ドラマ化とな。最近で言うと重版できのドラマ化が良かったので期待してしまう。腹がすくメシテロ漫画をどう細工するのかな?
★3 - コメント(0) - 2016年12月4日

んあー、読んでたらお腹すごく減ってきた。はみ出る天丼食べたいー。
★4 - コメント(0) - 2016年11月20日

ei
この巻ではアップルパイとおでんのエピソードが特に好き。少しずつ、ブンはマンガ家の方向に進んでいく。着実に色んな経験を得て、成長するのが目に見えるのがこのマンガだと思う。それにしても、おでんは風景の描画も含めてとても好きなお話だった。寒い中おうちに帰れば、待っているものがあるって、素敵だ。
★23 - コメント(0) - 2016年9月14日

一人分の天丼の為に油と材料用意するのって大変かも(笑)残った具材はどうするんだ?って問題は全てのメニューにも言えるけど(^-^;しかし、寝る直前に読む漫画じゃねぇなぁ!誘惑されそう…
★19 - コメント(0) - 2016年7月26日

【○】いろんな意味で山田ブンが山田ブンっぽい第3巻でした。アップルパイは美味しそうな絵に描くのが確かに難しそうだ。
★3 - コメント(0) - 2016年7月14日

後輩所有。要するに私、ブンがRPG妄想しながら食事作る話が好きなんだな。お月見回のジュンちゃんとろーちゃんはいい雰囲気。幼馴染っていいねー。銭湯の客がみんなおでんで可愛い(笑)。漫画家・益子のアシスタントを始めたブン。修羅場だ。でも料理も重要。アップルパイ「作ったことないけど作りたいです」が超いい笑顔。「絵を描きたい」と「線を引きたい」の違い。ブンは漫画だけど、小説に置き換えると何に相当するんだろう。割烹着ブンは美女だー。そして、ラストで気付いたろーちゃん。これ4巻でどういう展開になるのか、物凄い引きだ。
★3 - コメント(0) - 2016年6月17日

表紙だけの割烹着かと思いきや、きっりし本編でも着こなしていてとてもキュートでした。
★7 - コメント(0) - 2016年6月10日

おでんのようにじっくり育ってる漫画かもしれない。割烹着ブンちゃん最高ですな。益子寛持論のくだりは全ての物事に通じる話で良いなぁと。努力の継続なしに二の次に才能が欲しいとのたまう人種にはわかんねーだろうがw
★3 - コメント(0) - 2016年6月7日

3巻!天丼はちょうどドラクエ30周年で再びパロディしてます(ご本人ツイッターより)腹減ってる時にカリカリさくっとか言われたらやる気出るよな、わかる。そして衝動に身を任せてできたのがカウンターテーブルとカルボナーラというブレなさがとても好き。牛すじの君がバレたところで終わったので、続き早く読みたい。
★4 - コメント(0) - 2016年6月4日

食べたくなるというより作りたくなる料理マンガ こだわりの逸品やこだわりすぎない一品がうれしい
★6 - コメント(0) - 2016年5月26日

十七食目の絵本のような作画が大好物。おでんと一緒に銭湯~っっ!はあ!一杯やりたくなる絶景だろなあ。★★★★☆
★6 - コメント(0) - 2016年5月13日

★★★★ あら、思いがけずラブの気配。割烹着にアップルパイのミスマッチがブンらしい。海老はね…めんどくさいよね…でも美味しいんだよね…。意外と失敗しにくいのも海老のいいところなんですけど、ブンみたいな迂回路もアリです。『ごほうびごはん』では海老がんばってましたね。今年はお月見できるかな。カウンターテーブル作ってるのを見てわかったけど、ブンの料理は食事というより作品なのね。さすが美大生。
★10 - コメント(0) - 2016年5月11日

やっと購入。「ホクサイと飯」へと繋がる道筋が見えてくる。確かにいいキャラw。牛すじの君で次巻へ。
★7 - コメント(0) - 2016年5月11日

今巻全部作りたい!/お父さん泣かないで(笑)/牛すじの君に出会ってしまった、さあどうなる次巻!
★36 - コメント(0) - 2016年5月10日

まさかの展開……というよりこの漫画にそんな期待はしてなかった分、凄く意外。ま、『ホクサイと飯』を読んだから結果はわかったけどね
★4 - コメント(0) - 2016年5月9日

鼻の下の汗はリアルだがヒロインのしていい顔じゃねぇ。
★2 - コメント(0) - 2016年5月9日

正道のカルボナーラを作るためにカウンターテーブルを作る行動力すごい。
★6 - コメント(0) - 2016年5月5日

安定。楽しそうに料理するブンが可愛い。ちょっとした進展もあるし、次も楽しみです
★5 - コメント(0) - 2016年5月3日

カバーの作者の一言「ご飯を作ることは冒険なのです。」、言い得て妙だ。貧乏美大生ブンの日々の食事は基本ぼっち飯。例えば「天丼」。985円の特大エビは買えないけどお総菜のえび天90円なら買える。ありきたりのメニューや限られた材料でも一所懸命に美味しいものを手作りしてしまう。想像の翼を広げ、嬉々として作るその活気に満ちた様子がまるで冒険しているかのようなのだ。また才能が無いと嘆く漫画家希望のブンだったが希望も垣間見えてきた。そしてついに先生に見つかった“牛すじの君”の女らしいブン。無自覚な艶っぽさは波乱の予感。
★8 - コメント(0) - 2016年5月3日

むう、カップル様が現れた…
★2 - コメント(0) - 2016年5月3日

;;;
使えないクセに腹だけは減る人かわいい
★3 - コメント(0) - 2016年5月2日

ご飯を作る。ご飯を食べる。は、生活の中で必須じゃないですか。必要な面倒くさい事。それを、「楽しみ」に昇華させ生活を彩るってのは良い事だなぁとつくづく。割烹着の着付けをして貰ってテンション上がるとか、銭湯でおでんの妄想してるとか、僕は作者を直接知らないが、こんな人なのかなぁと思ってしまう。色々な所で作者自身の体験の切り売りをしている様に何故か感じる。他人に話すにはネタとして弱いかもしれないが、個人的に楽しかったんだよ!って感じのネタ出しに感じる。何故か。
★6 - コメント(0) - 2016年5月2日

中途で終わった感の『ホクサイと飯』が残念だったので、この復活は大歓迎。高橋葉介を思い出させるタッチから繰り出されるは、こだわりのおうち飯。人間関係の変遷みたいなスジもあるにはあるが、正直その辺はかなりどうでもいい。いわゆるほっこり系。
★3 - コメント(0) - 2016年5月2日

夢の漫画家に向かって行動開始し始めた ブン。漫画家先生、アシさん達、好き。チキンポットパイのエピソード、素敵だなあ。にしても、ブンちゃん、けっこうお金使っているよねー。まだ学生のはずだけど。あ、お金使っているのは食べ物の事だけなのかな?
★4 - コメント(0) - 2016年5月1日

ホクサイと飯さえあれば 3巻の 評価:52 感想・レビュー:63
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