さんかれあ(8) (講談社コミックス)

さんかれあ(8) (講談社コミックス)
あらすじ・内容
混濁期を抑える方法を求め、ダリンの案内でZoMAに乗り込んだ千紘と礼弥。検査の結果、礼弥に“生命活動”が確認され喜ぶ千紘だったが、全ては所長・サルヴァの罠だった! 千紘はゾンビの群れに囲まれ、礼弥の脳にはメスが‥‥。絶海の孤島でかつてない危機が迫る!!

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さんかれあ 8巻はこんな本です

さんかれあ 8巻の感想・レビュー(259)

大量購入のため感想無しで。 読了。
- コメント(0) - 3月17日

おじいちゃんがかっこよかったです。かなり重い展開の中妹の萌路ちゃんの話にほっこりしました。兄たちを応援する姿が良かったです
★8 - コメント(0) - 2016年11月22日

じいちゃんが〜。れあの記憶が、喪われた中、ピンチになす術の無い2人。元の2人には戻れない雰囲気が怖いんですが、、、、どうなるんでしょう_φ(・_・
- コメント(0) - 2016年1月21日

★★★☆☆
- コメント(0) - 2015年10月26日

ダリンとダリンパパ、千紘の爺ちゃんの過去などが明らかに。ZoMAの島に来た爺ちゃんとゾンビの攻撃から脱出した千紘。決着をつけるために研究所へ。いよいよ佳境といった感じですね。
★1 - コメント(0) - 2015年7月23日

じーちゃん、いくつやねん。
- コメント(0) - 2015年4月5日

ダリンの過去などはまあ想定の範囲内だし、この巻はシリアス強めだが展開としてはおとなしめか。じわじわ終わりが近い感が出てきてます。
- コメント(0) - 2015年2月11日

ありがちなラストだったが、やっぱなんとか助かったのな なるほどハーフゾンビのフラグだったか さて、ここでじいちゃんが来たけど、いよいよいろいろな伏線が回収されるのかな
★8 - コメント(0) - 2014年12月24日

妹さんの活躍が良い味出してます。
- コメント(0) - 2014年12月16日

金髪お姉さんメイン
★2 - コメント(0) - 2014年11月23日

かなりシリアスな展開になってきました。そろそろおわりが近づいてきてるかな?
★1 - コメント(0) - 2014年6月5日

おまけではじめてウミショーの人ってことを知った いよいよ終盤が近づいてきました 実験ではお約束の身内を使った何か… なにがあったんだろうか…
★3 - コメント(0) - 2014年6月2日

前巻の最後でぎゃー!ってなったけど、大丈夫でしたね。 ん~、冷や冷やさせます。 今度はお爺ちゃんやって来たけど やっぱりぎゃー!
★4 - コメント(0) - 2014年3月16日

なんといういシリアス…じぃちゃんがかっこいいわぁ~
★3 - コメント(0) - 2014年2月15日

レンタル
- コメント(0) - 2013年11月27日

記憶喪失の礼弥が今後どうなってしまうのか気になります。
★1 - コメント(0) - 2013年10月9日

爺さんが若干正気に!多少ゾンビ化してたのか。最後に鳥にやられてしまったが。次巻もいきてるのかな・・・。母親にもなんかしたてるっぽいし。前巻衝撃の引きだったけどなんやかんや主人公ゾンビパワーで生き残ってたなよかった、主人公だもんね!不思議パワー使わないとな! れあちゃんは脳細胞を採取されて記憶飛んでるのか、戻るといいなぁ。戻ると思うけどね、戻らなかったら怖いわ、シリアス続いてるし 気になる次巻
★2 - コメント(0) - 2013年9月17日

そろそろ完結してほしいなあ…。と思う今日この頃。
- コメント(0) - 2013年9月16日

重く、暗く…シリアスで (*_*; 最初の頃はこんなノリになるとは、思ってなかったなぁと思いつつ… オチ(混濁期回避ゾンビとして共にEDなのか,人間に戻れるのか,死別EDか)を、どうするのか気になる。次巻、舞台は再び日本へ!
★5 - コメント(0) - 2013年9月16日

最初の方の、「ゾンビっ娘がヒロイン!?」という際物ラブコメであった気楽なノリは、もはやない。れあは記憶をなくし、父娘の間には大きな溝が出来た。じーちゃんもシリアスモード突入してるし、唯一の清涼剤は、日本での萌路パートのみ。 結末に向けてストーリーがどうなるか、まだ目が離せない。
★4 - コメント(0) - 2013年9月15日

物語が佳境に入り、千紘周りが大変なことになってるので、口絵のカラーイラストと萌路ちゃんのチアリーディングの話の目の保養&清涼剤っぷりが半端ない。
★1 - コメント(0) - 2013年9月13日

教科書通りのマッドサイエンティストという感じのサルヴァ。歪んだ感情と研究に没頭していたことで幼いダリンも歪められてしまったのがかわいそう。じーちゃんも昔はかなり研究に狂っていたんだろうか。千紘の母親についてとても大きい秘密を持っていることが分かったし、近いうちに謎が明かされるかも。 カラーのチアガールズ最高!!
★7 - コメント(0) - 2013年9月9日

おもしろかったです!どんどんシリアスになってくストーリー・・・じいちゃんどうなっちゃうの!!といったところで本巻終了。おのれぇ・・・ カラー絵最高でした。はっとりみつる先生の描く女の子は本当に可愛い
★3 - コメント(0) - 2013年9月8日

降谷は生きていた。そしてじいちゃんも過去を清算しに島へ来ていた。しかし、じいちゃんから語られる過去話には暗くて黒いものばかり。特にサルヴァさん……。「あやつは幼き頃より”病気”だったんじゃ 生命あるものには関心を持てぬ”病気”……」そんな"病気"があれば、性格も歪むよね(・_・;)衝撃の体験でした。一方のれあちゃんはれあちゃんで、脳の一部を摘出されたとかで記憶喪失。いやはやなんとも悍ましい研究であります。次回、じいちゃんが降谷のお母さんについて語ってくれることに期待したい。
★11 - コメント(0) - 2013年9月4日

あいかわらずライトな絵柄で重苦しい内容です。いつまでたってもハッピーエンドが見えません^-^;)
★3 - コメント(0) - 2013年8月11日

レンタル。まとめにきた。
- コメント(0) - 2013年7月23日

じいちゃんが大活躍.ほとんどボケ状態にならなかったね.でもって,遂に母親のことがばれたね.ゾンビっていうのは色々伏線があったからばればれだったんだけど.しかし,これってどこで終わるのかが気になるなぁ.混濁期回避なのか,人間に戻るのか,あるいは普通に死ぬのか.
★4 - コメント(0) - 2013年7月19日

yoo
ゾンビ映画好きの主人公があんなことで死ぬわけはないかwいろいろな事実も発覚したし、終わりも近そう。
★3 - コメント(0) - 2013年7月18日

そろそろ佳境かな。すごいいいとこで終わったので続きがすごい気になる。
★3 - コメント(0) - 2013年7月18日

シリアス展開が続いているので、巻中のめろの回にいやされました。 さて、ゾーマ編も佳境に入って次巻が気になる!
★3 - コメント(0) - 2013年7月16日

巻末のQ&Aの話は、はっとりみつる先生作品好きとしては衝撃でした。ウミショーの前とか、過去の作品を探してみよう。
★2 - コメント(0) - 2013年7月15日

じいちゃんが良いとこ持っていくな。礼弥のお父さんよりダリンのお父さんの方が人としてヤバイと思う。
★4 - コメント(0) - 2013年7月14日

じいちゃんただのボケじゃなかったんか(棒読み
★1 - コメント(0) - 2013年7月11日

爺ちゃんかっこいい。千紘と血縁じゃないってどういうことなの。お母さんはどうなったの。気になる。
★3 - コメント(0) - 2013年7月7日

前巻の終わりにあった記憶がポーイからどうなるかと思ったら、展開的には大きく進まなかったような気がする。そしてひたすらにシリアス。これまでずっと伏線をしてきた闇をここで一気に出してきたので、腑に落ちない嫌な展開も多少はあったり。全体的に暗く沈みがちだったけど、萌路ちゃんのお風呂やらチアやらで救われたのはよかった。
★4 - コメント(0) - 2013年7月3日

れあかわいい
★1 - コメント(0) - 2013年6月27日

アニメ版はれあ父キチガイとれあかわいいで終わってしまったのだがこっちはさらに狂気。この世界にはロリコンが多すぎるのだよ。
★2 - コメント(0) - 2013年6月27日

★★★☆☆ もうすこしでこれ終わるのかな?そんな感じがするシリアスパートですね。レアが記憶喪失になってしまってもいつもと変わらない娘でかわいかった。また、じーちゃんにすべて持って行かれた巻だと思う
★5 - コメント(0) - 2013年6月24日

シリアスが続く。礼弥の記憶は戻るのか?というかゾンビの記憶の仕組みってどうなっているんだろう。
★4 - コメント(0) - 2013年6月23日

さんかれあ 8巻の 評価:32 感想・レビュー:55
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