GIANT KILLING(30) (モーニング KC)

GIANT KILLING(30) (モーニング KC)
あらすじ・内容
かつて天才と呼ばれ、惜しまれつつ去ったETUの星。達海、まさかの現役復帰宣言。
その足は再び、奇跡を見せるのか――?

浦和との戦いに敗れ、公式戦で3連敗を喫してしまったETU。達海は全く動こうとせず、だが静かに燃える眼差しでその敗戦を見守っていた――。
翌日、選手たちの前でなされた重大発表。自身の「現役復帰」によって達海は新たなる問いを突きつける!

●久々の黒豹シュート炸裂!?
●10年ぶりに描かれた、あまりにも美しき放物線。
●松ちゃん、ついに監督就任!?
●達海、サポーターに語りかけた日。
●選手vs.コーチ陣、いわくつきのミニゲーム!

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GIANT KILLING 30巻の感想・レビュー(919)

監督が体を張ることの意味、意義。
★1 - コメント(0) - 2月15日

ジャイアントキリングを再読中。たつみのプレーがここまで読んできた読者へのプレゼントのようで、そしてそれはやっぱりすぐに消えてしまうもので、期待と寂しさの入り混じる30巻。
★1 - コメント(0) - 2016年12月30日

まさかの達海猛が現役復帰!? 今後、ETUがどのように変わっていくのか…
- コメント(0) - 2016年10月21日

号泣 寝る前にこれはヤバイ
★1 - コメント(0) - 2016年10月4日

★★★★★×∞ 達海のサポや選手、すべての関係者に対する愛情とそれを見守る笠野さんの視線… ジャイキリ読んでて初めて泣いた。 人は「その時」がいつ来るか分からない、だから今できることを精一杯やらなければ…
- コメント(0) - 2016年9月10日

★★★★★ 26-35巻まで友人に借りて一気読み。中でもこの巻がすごく良かったのでこれだけレビュー。故障の為今まで全くプレーシーンのなかった達海が、チームに「気づき」を促すために自らの故障を押してミニゲームに出る。プレー出来る事の喜びを体現する達海に思わず感動。そしてここまで体を張って教え諭されるチームの皆はなんて幸せ者なのかと思う。しかし何て楽しそうなの、達海!やっぱり、達海の選手としての活躍を見たかった。故障前のプレーを描いてくれないかな。
★1 - コメント(0) - 2016年8月23日

再読
★1 - コメント(0) - 2016年8月3日

再読。泣かないわけにはいかない。
★1 - コメント(0) - 2016年5月16日

★★★★ 達海・・(´;ω;`)
- コメント(0) - 2016年5月3日

積読本-62 「この借りは必ず返す」タツミの現役復帰!? 「プロフットボーラー」たちの葛藤の描き方がいい。
★4 - コメント(0) - 2016年5月2日

再読。この30巻は、本当に、良い。
★1 - コメント(1) - 2016年2月20日

再読。楽しそうな達海に毎回泣かされる。
★2 - コメント(0) - 2016年2月18日

おばちゃん、おじちゃんの達海への熱意は相変わらずだなぁ。この仮は必ず返すって言った達海は格好良かった( 〃▽〃)1番はミニゲームで足の痛みがありながりも、最後までプレーする姿に(涙)。そのあとのもっとゲームにも出たかった、ゴールも決めたかった、ワールドカップだって出てみたかったっていう言葉。今は冷静に言ってたけど、その当時はどれ程の葛藤があったのか(涙)②
★2 - コメント(0) - 2016年2月16日

俺たちはもう、次のステップに進まないといけないんだ。いつまでも甘ったれた子供じゃいられないんだよ。力を本当の力にするために、技術を付け焼刃で終わらせないために、新しいチームに生まれ変わらせないといけない。目標を掲げて、突き進んでいくんだ。
★1 - コメント(0) - 2016年2月13日

期間限定電子配信で読んだ 3連敗後なんとなく盛り上がらないETU 達海の体をはった荒療治 どんな世界でもどんな人でも第一線を退くときはくる。 でも現役の時にはその日が来るという事がなかなか実感として感じないんだよな 16006
★1 - コメント(0) - 2016年1月19日

再読。何回読んでも泣いてしまう。
- コメント(0) - 2016年1月17日

(レンタル)・・・当然泣いた!温度差の違いの話。同じように燃え上がっているように見えてもそこには歴然とした違いがあり、温度差がある。その差をいかように埋めていくか、揃えていくか、すり合わせていくのか。こんなに素晴らしい作品をレンタルで甘んじてはいるが、この30巻と31巻と33巻は購入して手元に置いておきたいくらいである。
★3 - コメント(0) - 2016年1月4日

ジャイキリで初めて涙した(TT)未熟な視点の選手達に己の身を挺して気づかせるという達海監督。なんという人間愛。正直、村越の発言はそんな悪くはないと思った。しかし勝負の世界、励ませばいいという訳ではない。とことん上を目指し、もっと自分を厳しく追い込んで行かねばならないって事だ。しっかし自分の引退試合を選手達に捧げるなんて、そんなことされたら頑張るしかないじゃないか。やはり理想の上司だ、達海監督は。「監督にあそこまでさせたのは俺の責任」という杉江は理想の部下。そして村越の英断、漢前です。
★21 - コメント(3) - 2015年12月20日

達海の身体を張ったプレーに選手たちは何を感じ取ったのか
- コメント(0) - 2015年11月28日

★★★★☆ #book 達海のプレーしびれます。各巻必ず、涙ぐむな… 達海の言葉はぐっとくる。
★1 - コメント(0) - 2015年11月1日

既刊のジャイキリの中で特に思い出深い泣き腫らした巻を再読したくなった。忘れていた何かを思い起こさせる。プロスポーツ選手にとって短すぎる選手生命の中で最高のパフォーマンスを出来る期間も限られている。チームメイトやスタッフ、サポーターが一丸となってタイトルを穫れる機会も然り。自分たちが立っているピッチの上、現状に満足するのではなく、やるからにはとことん上を目指す中でフットボールをプレー出来て楽しいという気持ち。達海が投げかける言葉や表情にやっぱり泣いてまうやろー!!!と。ふぅ涙活終了。
★24 - コメント(0) - 2015年10月28日

うわああああん、まじか。ジャイキリで泣くことになるだなんて…。まじで泣いた。読み終わったあとに、表紙の輝くような笑顔の達海をみて再度泣く。監督業も楽しそうにやってる達海だけどやっぱ選手が一番楽しいって…。そうですよね…。あんな楽しそうにプレーしてたのになぁ、辛い。わたしの足あげてー。運動しないから交換してェ(;_;)
★7 - コメント(0) - 2015年9月28日

「俺だってもっと選手でいたかったよ」楽しそうにプレーする達海。もっとピッチで笑いたかった達海。彼の笑顔に涙が出た。後悔はないけど、それでもという達海の覚悟に選手達は呼応してくれるだろう。ただの監督漫画ではない。
★12 - コメント(0) - 2015年8月10日

泣いてしまった。達海本人は現役引退なんて言ってない。でも、チーム内でやったミニゲームでの負け試合をもって現役引退する、ってシーン。何も好き好んで監督になったわけじゃない。怪我さえしなければ選手でいたかった。今だって試合に臨むなら代表復帰だって狙うつもりでやる。でも足に爆弾を抱えた身ではそううまくはいかない。選手たちにピッチでプレイできる幸せ、幸運を身を持って教えた達海。さて、選手たちがそれに応えることができるのか!?
★9 - コメント(0) - 2015年7月29日

達海がプレーしている!なるほどもやもやとしていた理由はそこにあったのですね。赤崎わかりやすい説明ありがとう。杉江は以前も臨時キャプテンしていたしチーム全体に意見をするものとしては最適だったのかもね。これでETUは一つ上のステージに進むことがけきるのかな。サッカー選手としてありつづけたい気持ちは消えてない達海の想いもきちんと背負っていってほしい。
★3 - コメント(0) - 2015年7月28日

ちまたでは「○○のための35の方法」というようなハウツー本が満ち、私もそれを手に取ってしまうクチなんですが、勝者の視点などそう簡単に会得出来るものじゃないと思わせられる巻でした。達海が体を張って選手たちに伝えたのは「サッカーができることの幸せ」。達海の心意気を選手たちはしっかり受け取ったはず。ETUのさらなるステップアップが待たれます。でもこの「現役復帰宣言」、もしかしたら達海自身も「人生の新しいステージ」に立とうという気持ちになったからこそ出来たことなのかもしれない、と思い、かつ願いました。
★5 - コメント(0) - 2015年7月15日

達海の現役復帰を見てみたかった.
★1 - コメント(0) - 2015年6月28日

自分がプレーできない体なのに敗戦続きで微妙で諦めムードなプレイヤーのために体を張るタツミに感動した!! タツミの悔しい気持ちもプレイヤーのプロとしての心構えも伝わる巻だった。
★4 - コメント(0) - 2015年5月17日

達海のすべてがうるっときました。幸せに気づけないことも多いけどそれを教えてくれる監督がいるっていうのもすごく大切なことだなと思いました。
★1 - コメント(0) - 2015年4月12日

これまでで一番燃えた巻。
★2 - コメント(0) - 2015年3月13日

【再読】達海が身をもって教えてくれた、プロでプレーしていられる幸せ。怪我がなければ、達海は今でも現役で魅せるプレーをしてたんじゃないかと思う。現役を退いても、自分がやってきたことに携えたり、好きなことの仕事に就けることって幸せだと思う。
★1 - コメント(0) - 2015年2月27日

ジャイキリでこんなにも心揺さぶられるとは思わなかっただけにボロボロに泣かされた。そしてそんな自分が笑えて泣き笑い状態に(笑)でもここからETUの更に一枚岩となった姿に期待感と逆襲の兆しを感じずにはいられない。怪我に泣かされた経験がある人には自分が出来ていたプレーが出来ない歯痒さは絶え難い。それが選手生命を絶ってしまうほどのモノならば想像を絶する。置かれた環境,馴らされたハート。身体を張って選手たちに伝えた達海の姿と言葉でもう視界がぼやける。ETUってスタープレーヤー結構いるんですよね。面白い!
★21 - コメント(4) - 2015年2月15日

ホントに涙無しには読めなかった… 夢が断たれても他の道が見付かる事は幸せかもしれない。 でも、諦めるしかない悔しさが消える訳じゃない。 それを持っている幸せを身をもって教えてくれた達海がかっこよすぎる…!!
★3 - コメント(0) - 2015年2月9日

俺はさ…あいつらにもう一回考えて欲しいんだよね。ボールを蹴られる喜びとか、ゲームができる幸せとか。すごいことなんだよ。プロでやるってのはさ…自分の好きなことを追求して…それで生活できるんだから…だからさ…あいつらにもう一回わかっててもらいたいんだよね…その幸せな時間は永遠に続くわけじゃねえってことを。
- コメント(0) - 2015年1月21日

この巻は涙涙涙だった。36なんてまだまだ現役で出来るんだもんね。怪我をして引退した時はまだ26やりたい事も沢山あっただろう。そう思うと達海が監督としてここにいる事に涙が…!!身体をはってチームを変えようとした達海…選手たちに届いたか?キャプテン村越はどうする?
★7 - コメント(0) - 2015年1月11日

プレイヤーでいられることの幸せ。ピッチに立てる幸せ。色々なことを伝えた達海の現役最後のプレー。くぅぅ……
★2 - コメント(0) - 2014年12月11日

プロプレイヤーで居られることの幸せ。
★1 - コメント(0) - 2014年12月10日

いやもう、ひたすら涙、涙でした…(>_<)
★7 - コメント(0) - 2014年11月23日

椿
再読。もう涙無しでは読めなかったよ〜。ボールを蹴って楽しそうな達海が。さっきまで羽が生えたようにプレーしてたのに、突然足が動かなくなる。こんな無茶してまで現役選手たちに伝えたかったこと。しっかり、みんな受け止めたみたいだね。有里ちゃん、かわいかったな〜。杉江がリーダーシップを発揮し始めた。ETUが変わっていくね。
★11 - コメント(0) - 2014年10月31日

GIANT KILLING 30巻の 評価:56 感想・レビュー:331
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