海月と私(1) (アフタヌーンKC)

海月と私(1) (アフタヌーンKC)
あらすじ・内容
大ヒット作『路地恋花』の麻生みこと最新作! 海沿いの辺ぴな宿「とびうお荘」は、主人とワケあり看板娘のたった2人で営業中。この宿にたどりつけたお客は、最高においしい食事とちょっとした幸運にありつけます。

あらすじ・内容をもっと見る
184ページ
1038登録

海月と私 1巻はこんな本です

海月と私 1巻の感想・レビュー(867)

テンポがよくてとてもおもしろいです!梢さんがすごく素敵で小さな宿の仲居さんにはぴったりだと思いました。周りをいい方へ転がしてる人なだけに素性が気になります。こじんまりと落ち着く空間で最高の料理と明るい仲居さん。とびうお荘いいなあ。
★19 - コメント(0) - 2月26日

鄙びた宿に、転がり込む、ワケあり美女。コロコロと転がされるおじさん、色々面白かった。
★4 - コメント(0) - 1月22日

謎の梢ちゃん!旨い魚食べたい❗ オモロイわ❕
★5 - コメント(0) - 1月17日

廃業を決めた宿に住み込みの中居さんとして現れた謎の女性。表紙で『海街Diary』ぽかったから敬遠してたけど(あっちは合わなかった)、どこが良いとは言えないがめっちゃ面白い。
★47 - コメント(0) - 1月3日

親友に借りて。まとめて読んだので感想は4巻で。
★4 - コメント(0) - 2016年12月30日

表紙が海街ダイアリー。
- コメント(0) - 2016年12月27日

ほんわか
★1 - コメント(0) - 2016年12月20日

あぁこんな宿でなにをするでもなくのんびりと過ごしたい。畳のお部屋で美味しいお料理があって海の音を聴きながら眠って。至福か。そんなお宿に突如現れた梢ちゃん。バックグラウンドが謎のまま2巻へ。なんか癖になる読後感だなぁ。
★16 - コメント(0) - 2016年12月11日

kindleで無料だったので。ワケありの仲居さんとご主人とが経営している少しさびれた場所にある民宿「というお荘」。こんな民宿でのんびりしてみたい。
★1 - コメント(0) - 2016年11月8日

Kindle無料版。静かに沁みてくる読み心地だなー。全体的に絵が白い(書き込みが少ない)感じで、線が細い印象。謎の若い美人の仲居さんと、初老(にしては若い見た目だが…何歳設定だ?)の旦那の今後がまったく読めず、続きが気になる作品。この方の長屋の話は挫折したけど、こちらは機会があれば続きも読みたい。4巻完結らしいし。
★6 - コメント(0) - 2016年8月15日

◇元銀座の板前の民宿の主と謎多き住み込みの仲居・梢さんのお話☆ふわふわ。きらきら。明るく元気でお客さんも旦那さんも癒され絆されていきます。そりゃあ、だめだ、ダメだ、と思いながら惹かれちゃいますよね。後々、彼女の素性もわかるんでしょうか。。。
★18 - コメント(0) - 2016年8月5日

電子書籍無料本。2年ほど前に読んだことあったけど、新鮮な気持ちで読み終えた←忘れてたともいう(笑)その時のレビューを見ると個人的にはいまいちだったのかな?でも今読むと続き読みたいんだわ。年取ったせい?(笑)
★14 - コメント(0) - 2016年8月2日

kf
kindle 続き読みたい
★1 - コメント(0) - 2016年7月30日

突然現れた謎の女性、岩松梢。住み込みの仲居として、主人公の営む旅館で働く。身分証もなく素性の知れぬ、けれど美しく人当たりもよく、おそらく優秀。海月のように、どこか得たいの知れぬふわふわ感のある感じ。一話一話の間に挟まる、猫とふれあってる?絵がすき。あれ?本編に猫出てこないの?梢の、人をうまく良い方向に転がしていく展開がほんわかほのぼのとさせてくれ、ほっこり。
★13 - コメント(0) - 2016年7月30日

旦那さんいくつなんだろう
★1 - コメント(0) - 2016年7月25日

hontoにて無料版
- コメント(0) - 2016年7月21日

これも良き。ほのぼのしてました。
★1 - コメント(0) - 2016年7月19日

電子1巻無料にて。
- コメント(0) - 2016年7月18日

温かく、ここから二人がどうなっていくのか、どんなお客がくるのか楽しみです。
★6 - コメント(0) - 2016年7月17日

1巻無料で。おもしろかった。彼女の過去?正体?気になります。
★1 - コメント(0) - 2016年7月16日

Kindle無料版。田舎の海っぺりにある宿「とびうお荘」にて、銀座の板前さんだった主人のオジサンと住込みの募集を見て飛び込んできた美女の仲居さんが、お客サマをお迎えする…てな物語。この作家さんの作品は【路地恋花】もそうでしたが、絵が好みと言うワケではないけれど、画の雰囲気とストーリーが、どうにもツボにはまるんですよね~。ワケアリ美女の仲居・海月さんの"真実"も気になりますし、近いうちに全巻読みたいなぁと思います。
★6 - コメント(0) - 2016年7月16日

電子書籍お試しにて
- コメント(0) - 2016年7月15日

【レンタル】
- コメント(0) - 2016年6月1日

長岡から
- コメント(0) - 2016年4月17日

「そこをなんとか」の作者さんが青年漫画で書いてたので試し読み。いやいや、面白いぞ、これ。続巻へのヒキがビンビン。
★2 - コメント(0) - 2016年4月15日

廃業を予定していた田舎の旅館に似つかわない不詳の美女が住み込みで働きたいとやってきた。そんな彼女に癒され営業を続けていくことにした主人のお話。まず身元確認しないで働かせるなんて下心ありありですよね(笑)でもしがないおじさんならしょうがないか。タイトルはきっとクラゲのようにフワフワとしている彼女を指すんでしょう。お客さんのほっこりするような短編の合間に彼女の謎が少しずつ解き明かされていく。よくお爺さんが遊ばれて遺産で揉めたりするけど当人も分かってて遊んでるんだよね。主人だって分かってて転がされてる。面白い。
★10 - コメント(0) - 2016年4月12日

春に廃業予定の民宿に仲居希望として現れたミステリアスな美人。民宿の主人である「旦那さん」も宿に訪れるお客さんも、小気味いいほどに美人に転がされよい方向へ。面白い。
★11 - コメント(0) - 2016年4月9日

片田舎の鄙びた民宿には似つかわしくない、若く、美しい仲居さんに、ここの主人や客と一緒にころころと、それはもう気持ちいいくらいころころと転がされてしまった( ̄∀ ̄)
★4 - コメント(0) - 2016年3月5日

ゆったりしててどこかミステリアスで素敵なおはなし。
★1 - コメント(0) - 2016年2月21日

レンタル..クラゲみたいにフワフワしてて掴み所がないけど美人な梢さんと梢さんにコロコロ転がされてる宿のご主人の話..梢さん対人スキルの高さでワケアリ客の問題解決してしまうし、行動が男前でカッコイイなぁ~
★8 - コメント(0) - 2016年1月26日

コミックシーモアで1巻無料。 岩本梢が、ミステリアス。主人公は、父が遺した「とびうお荘」という旅館を営む中年の男性(名前は不明)。かつて、銀座で板前をしていた。仲居募集のチラシを見たと云う「岩本梢」が、応募してきた。この「梢」が、謎の女。身分証明書も無けりゃ、身元保証人もいない。リアルなら「身元不明な時点で雇ちゃダメ~」と突っ込むけど、マンガの世界なので「美人を仲居に雇えてラッキー!」と次の展開が気になる。最終回は、主人公と梢さんが結婚すると思うけど、どうなるかな?梢さんの正体も明かになるんだろうな。
★5 - コメント(0) - 2016年1月17日

電子書籍で無料。春まで入っていた予約が終わったら民宿をたたもうと思っていたらベテラン仲居が亡くなってしまって繋ぎとしての仲居を募集したら、ひょっこり美人な若い女性がやって来た!面白かった。旦那さんと仲居さんのラブは無いのかな?w
★4 - コメント(0) - 2016年1月15日

片田舎の不便だが、海に面してて、料理のうまい宿に若い仲居がやってくる。転がされる宿の主人。 マンガだから、宿の主人、それなりにカッコ良い。しかし、良い話ばかりで、泣かされる。2巻も期待!!
★2 - コメント(0) - 2016年1月8日

書庫F
- コメント(0) - 2015年12月13日

4巻まで、読了済み。結末を知っているからこそ、複線の張りようや、梢ちゃんの言動に逐一転がされている旦那さんがすごく可愛く見える。もうすでに、ここから始まっていたのね。梢ちゃんの仲居さん、一度は会いにいってみたいですね。今の自分に立ち止まってしまっている旦那さんに、ちょっとしたきっかけを与えたのは、ひとつの出会い。転がり始めるきっかけは、自分で決めるものです。流れに乗るもよし、踏みとどまるもよし、選択は常に自分にあります。そういった視点で読むと、また違った考えが出てきて、やっぱり、麻生作品に魅せられます。
★7 - コメント(0) - 2015年11月28日

ako
父亡き後の旅館の残務処理の間だけ跡を継いだ。仲居募集のチラシを見て突然やって来た梢。彼女の明るい接客で客との交流が生まれ、旅館を続ける気になった旅館の主人。優しく包み込んでくれるような不思議な雰囲気の梢はどういう経緯でここに来たのかな〜
★13 - コメント(0) - 2015年11月17日

こんな旅館で働いてみたい。ストレスフリーやな。麻生さんの絵とお話大好きなので星5つ!
- コメント(0) - 2015年11月7日

前から気になっていて、やっと読めました。死んだ父親の残した民宿を継ぐわけでもなく、すでに予約が入っている客だけでやめようと思っていたところに、ベテランの仲居さんが死んでしまって急募したら若い女性がやって来て・・・。押しかけで住み込みになった梢の活躍で、お客も「私」も好転していく。そして、ついに宿をたたむのをやめて、「私」は梢ととびうお荘を続ける決心をした。梢が何者なのかが1番気になるけど、2人の関係がどうなっていくのかも気になります。
★4 - コメント(0) - 2015年10月31日

今や墓をあばかなくても、死者の頭の中が気軽にのぞける時代か。
- コメント(0) - 2015年10月12日

絵柄、雰囲気ともに好み。旦那さんがいい味出てる。こんな宿に泊まってみたいなぁ。
★1 - コメント(0) - 2015年9月6日

海月と私 1巻の 評価:46 感想・レビュー:330
ログイン新規登録(無料)