甘々と稲妻(1) (アフタヌーンKC)

甘々と稲妻(1) (アフタヌーンKC)
あらすじ・内容
妻を亡くし、ひとりで娘の子育てに奮戦する数学教師・犬塚。料理が苦手で小食で味オンチな彼は、ひょんなことから教え子・飯田小鳥と、一緒にごはんを作って娘と3人で食べることに!! 月刊「good!アフタヌーン」誌上で連載開始当初から話題沸騰! 愛娘&女子高生と囲む、両手に花の食卓ドラマ、開幕です!! 「このマンガがすごい!2014」オトコ編第8位にランクイン!!

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甘々と稲妻 1巻の感想・レビュー(3369)

美味しそうなご飯と愛情の詰まったストーリーに心が暖かくなりました。 皆と一緒に手作りご飯が嬉しくて美味しい。そんなつむぎちゃんが可愛くてたまりません。 料理初心者の先生パパとことりの試行錯誤の料理シーン、それぞれが抱える家庭の事情はどこか共感するとこもあってグッときます。
★1 - コメント(0) - 2月17日

メシ漫画戦国時代において、この作品の愛らしさ、料理の美味しさの表現が私は一番好き。
- コメント(0) - 2月16日

私はコンビニ弁当で育ったので手作りのお料理には憧れます。家族がいない寂しさはわからないけれどいつも一人で食べていたから一人ご飯の味気無さはわかるかな。でもお料理ってすっっごく体力使いますよね。一人分だと作る気にならない。一緒に食べるって大事だなって思います。
★8 - コメント(0) - 2月4日

年末からずっと「きのう何食べた?」を読んでいたので、会社帰りによるスーパーでは、お買い得商品を見つけては喜び、帰宅後30分以内で4品作ることにこだわり、食費が先週よりいくら浮いただので一喜一憂し、漫画の影響受けまくりだったので、「甘々と稲妻」を読んで、時間がかかるこだわりお菓子や料理から知らぬ間に遠ざかりすぎていたことにショック。 からあげ、ドーナツ、グラタンetc. 楽しく作ろう!という気持ちを思い出させてくれた漫画。 基本的なことかもしれないけれど、愛情を持って作れば、食べている人にはちゃんと、その愛
★4 - コメント(0) - 2月1日

610
以前から気になっていた作品の一つ。妻に先立たれ、幼い娘と2人暮らし。料理が苦手で少食の数学教師の父。父子家庭ってこういう面が大変なんだなと目の当たりにする。外食やお弁当ばかりだとワンパターンになって、食が進まなくなるのはわかる。救世主的な存在である、教え子の小鳥と出会わなければ、この父子はどうなっていたのだろう。作中に登場した料理がレシピとして掲載されているので、料理初心者の人におすすめの作品。
★28 - コメント(0) - 1月26日

Ai
ラーメン食べる時にメガネを卒業したくなる気持ち、めっちゃ分かる。湯気に顔を突っ込んでも、ほかほかラーメンがくっきり見えるのは幸せです。
★4 - コメント(0) - 1月13日

レンタル
★4 - コメント(0) - 1月12日

父子になっちゃうと、やっぱり一番困るのって食事だよねぇ。今日は思わず茶碗蒸し作っちゃいましたw
★3 - コメント(0) - 1月8日

ほっこりー。
★3 - コメント(0) - 1月8日

なんだよこの可愛すぎる子!!!このくらいの年代の子って、感情が全部表に出てて、素直で、本当可愛い。ほっこりできて良い話ですわ。
★5 - コメント(0) - 1月7日

hontoにて電子版無料。自炊したくなる!
★2 - コメント(0) - 1月4日

父娘と女子高生がご飯作りを通して初々しく交流を深める話。描かれるのはあくまで日常の細々としたイベントだが、ご飯自体が美味しそうな上にシチュエーションに合っていて最高に食べたくなる。それぞれのキャラの言動が年相応感あってかつ可愛い。1巻では女子高生の片思いまでだが、父親である男性教師と女子高生の恋愛要素を若干含む。2巻以降を検討。
★6 - コメント(0) - 1月1日

作家さん買い(主にBL)。新年1冊目はほのぼの作品から読もうと久しぶりの再読。妻を亡くし一人で娘を育てる高校数学教師と娘のつむぎちゃんと女子高生の小鳥ちゃん3人でご飯を作ってご飯を食べるハートフルな食卓マンガ。何度読んでも胸が熱くなって泣いてしまう。つむぎちゃんが少しおませで幼稚園らしい子供らしさもあって可愛くて、一生懸命美味しそうに食べる顔がたまらないのよね。みんなが誰かのことを大切に想いながら生きているのが素晴らしい。
★49 - コメント(0) - 1月1日

あたたかい漫画。誰かのために料理を作るっていいですね
★13 - コメント(3) - 2016年12月30日

無償本。女子高生が健気だな
★3 - コメント(0) - 2016年12月29日

アニメに感動し原作を読む。アニメで観たお話ばかりだけど、やっぱりほっこりするし、微笑ましいし、泣きそうにもなったりする。ご飯も外食やコンビニ、買ってきたお弁当と味気なかったけれど、ことりちゃんに出会って3人で料理をするようになって、それぞれが成長していく様子を見ていると、心が洗われるような気持ちになります。みんな頑張ってるのが伝わってきて、本当にあったかい気持ちになれる作品。しかしアニメで観た時も笑いましたけど、1話の最初の「娘の今まで見たことのない表情」写メが何回見ても笑ってしまうww
★6 - コメント(0) - 2016年12月19日

「…大丈夫?」「何がですか?」 「…ここでばたばたしながら君と作るのは僕もつむぎも楽しいですから」 「朝 TVをつけたら 母親がセーラー服でした…」 「あのー 落ち着いてきたら  私も… 何コイツ押しかけてんのって気付きました… どん引きですね…」 「わたしをつむぎちゃんの友だちにしてくれない?」
★4 - コメント(0) - 2016年12月15日

ほんわか食育漫画。3人が仲良く料理してご飯食べる姿を見ているだけでおなかがいっぱいになる。
★5 - コメント(0) - 2016年12月14日

妻を亡くしひとりで子育てする高校教師と、娘のつむぎちゃんと、食べることが大好きなのに包丁が苦手な女子高生の3人が、力を合わせて料理する漫画。不器用な手から生み出される料理の数々が美味しそうで、つむぎちゃんの食べる顔がたまらないほど幸せそうで、料理を作って食べるっていいなあと思えます。1巻のイチオシはお弁当。からあげも、玉子焼きも、おむすびも、美味しそう!
★10 - コメント(0) - 2016年12月12日

つむぎたん天使…(ぱたり) 土鍋ごはんが気になりすぎてーやっぱり美味しいんだーわー食べたい!!()
★1 - コメント(0) - 2016年11月21日

アニメが綺麗だったので原作も読んでみました、実にご飯が美味しそうです。いや、ご飯自体ももちろん美味しそうなのですが、それを作るために一生懸命やってる過程も、みんなで一緒に食べてる場面もすべて込みで美味しそうでした。やはり一人では味気ないですもんね。
★7 - コメント(0) - 2016年11月19日

再読。テントの中での小鳥ちゃんかわいすぎぃ……
★2 - コメント(0) - 2016年11月19日

う~む。
★1 - コメント(0) - 2016年11月6日

【再読】後日編集
★6 - コメント(0) - 2016年11月1日

料理やっぱ覚えなきゃなぁと、お父さんの奮闘見てると思ってしまった...
★3 - コメント(0) - 2016年10月30日

アニメを観て、その先を見たくなったので全巻親友から誕プレで貰いました!1巻はアニメでやったとこしかないのかなーと思っていたらGWとお父さん屋さんは初めて読む話だったので意外でした。あー!読んだらどなべごはん食べたくなりましたー!お腹空いたー!
★12 - コメント(0) - 2016年10月22日

料理初心者のお父さんと娘のつむぎちゃんが、小鳥ちゃんと一生懸命料理をつくるお話です。つむぎちゃんの年齢相応のわがままと可愛さがとっても癒されます。みんなで美味しいご飯を囲むことの大切さをひしひしと実感する漫画です。
★9 - コメント(0) - 2016年10月20日

アニメが終了したので、再読。 1巻ではアニメでは省かれていた小鳥の先生への恋心の話が結構多くて驚いた。料理と父娘愛に絞ったアニメは一般向けを考えても、つむぎちゃんのかわいさを前面に出すためにも正解だったと思う。 けれど、原作を読みなおすとやっぱり小鳥の先生への想いもこの作品の大きな軸なので、お話としてはマンガのほうが好きだと再確認した。
★6 - コメント(1) - 2016年10月11日

友人の本。 妻を亡くし、ひとりで娘の子育てに奮戦する数学教師・犬塚。料理が苦手で小食で味オンチな彼は、ひょんなことから教え子・飯田小鳥と、一緒にごはんを作って娘と3人で食べることに!! 月刊「good!アフタヌーン」誌上で連載開始当初から話題沸騰! 愛娘&女子高生と囲む、両手に花の食卓ドラマ、開幕です!!
★14 - コメント(0) - 2016年10月9日

第1話は何度見ても胸にぐっとくる。父親と健気な子どもの他愛のないやり取りなのだけれど、忙しさの中で子どもと過ごす大切な時間が失われていたことや、いるはずだった家族がいないことの切なさ、やりきれなさを感じる。
★7 - コメント(0) - 2016年10月3日

アニメにハマってマンガも購入してしまった!つむぎちゃんの「たべるとこみてて!」は何度見ても泣ける…。いいこなつむぎちゃんと、一生懸命なお父さん。この親子天使すぎる…!アニメを先に見てしまうと「アニメの方が好きだったな」と思いがちな私だけど、これはアニメもマンガもどちらもいい!アニメでは語られてなかった細かいところも読めて満足!早く2巻も買おう!
★5 - コメント(0) - 2016年10月1日

温かいお話で面白かったです。好きな人と一緒にご飯を食べる作った料理を喜んで食べてくれるそんな心があたたまるような話が良かったです。
★9 - コメント(0) - 2016年9月25日

アニメが終わって,つむぎロスになったので購入.俺より先に娘たちが読みましたよっと.夕飯のときにアニメをかけていたので,「あ,同じ!」「同じだ」と確認しつつ.味つけできないって気持ち,わかるわー.今度,長女と豚汁つくる予定ができました.
★5 - コメント(0) - 2016年9月23日

アニメがすごく良かったので、アニメが最終回を迎えたので購入。お父さんの性格が、アニメよりちょっときつめなような・・・?最初に作るのがご飯で、次が豚汁っていうのが良いなあ。そうだよね、最初から色々は作れないよね。つむぎちゃんの食べてる顔がホント美味しそうで、幸せそうで、こっちも幸せな気分になる。
★6 - コメント(0) - 2016年9月23日

黒髪天然メガネ巨乳女子高生(notツインテール)という最強キャラが目に入らなくなるほどの愛くるしい女児が…おぉぉぉぉぉ(ばたり) 善人のまわりには善人が集う、ってのを現している漫画ですね。素敵です(*´∇`*)
★5 - コメント(0) - 2016年9月22日

好きな人と美味しいものを食べる幸せ
★7 - コメント(0) - 2016年9月22日

3巻以降をお借りしたので再読。おとさんとつむぎと小鳥のご飯会は、結構強引な形で始まったのねと再認識。そして小鳥母が小鳥との約束を毎回破る設定に引っ掛かることも思い出した。出来ない約束はするなと言われて育った身には、小鳥母が子供に甘えきっているように見えてちと不快。とまれ、おとさんがつむぎのために頑張って作るご飯は温かくて、それを美味しそうに食べるつむぎは文句なく可愛い。孤食の時代だからこそ、大切な人のために作ったご飯をみんなで一緒に食べるというのは、究極の贅沢なのかもしれないと思う。
★19 - コメント(0) - 2016年9月21日

こんな全身で料理を喜んでくれる可愛い子が私の周りにいたらなんでも頑張れる気がする...可愛いかわいいかわいい
★5 - コメント(0) - 2016年9月20日

おなかがすいてくる一冊。結構好み。機会があれば2巻以降も読みたい。
★8 - コメント(0) - 2016年9月19日

HY
★★★ 豚汁作ってみたいです。
★3 - コメント(0) - 2016年9月18日

甘々と稲妻 1巻の 評価:54 感想・レビュー:1094
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