セケンノハテマデ(1) (モーニング KC)

セケンノハテマデ(1) (モーニング KC)
あらすじ・内容
サライネスがお届けする新境地「バンドモノ」。メジャーデビューしたばかりのロックバンド『メトロ6R4』(メトロ シックス アール フォー)のメンバーたちが主人公。とはいえ、演奏シーンは(たぶん)あまり出てきません。毎日、地道にこつこつ暮らすバンドマンたちの姿をわりかしリアルに描きます。野球、猫の話もちょいちょい登場。

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セケンノハテマデ 1巻はこんな本です

セケンノハテマデ 1巻の感想・レビュー(116)

サライネスさんは『大坂豆ごはん』からずっと読んでる。この人は何処でこんなネタを拾うのか?実に不思議な人達の日常(基本的に業界寄りなんだけど地味…)全体的に漂う可笑しさがたまらなく好きです。
★15 - コメント(0) - 2016年2月20日

待ってましたのイネスさんの新シリーズ❤ ヌルイ作風が癖になるww スルメ的な作家さんです(^^)
★10 - コメント(0) - 2015年12月2日

サライネス…久しぶりです♪
★1 - コメント(0) - 2015年9月15日

新しいマンガで気持ちをフレッシュにする。
★5 - コメント(0) - 2015年8月14日

MH
最新作!なんだけどいつものサライネス節。好きなアーティストの、違う曲が始まったみたいな感じ。流れていれば、ひたすら心地よいという…。ねねちゃん巴ちゃんに再会。
★3 - コメント(0) - 2015年6月2日

漫画。友人に薦められて読んだのですが最高です。僕が知る限り一番まともなロック(バンド)漫画。ロックに幻想を持たず、また日常にロックがあること。ただ素晴らしいの一言。音楽好きは必読、でしょう。
★2 - コメント(0) - 2015年2月4日

相変わらずの感じで嬉しいです。長く続いて欲しいなぁ。
★1 - コメント(0) - 2015年1月7日

いつものことながらこのユルさが好き。どこにでもいそうな、でも意外とハイソな人達で上品なのがいいのかも
★1 - コメント(0) - 2014年12月14日

前回は猫、ヤーマダくん、デザイン事務所。今回は、猫、野球、ロックンロール。まあ、いつもの感じです。がヤーマダくん要素が圧倒的に足りない。まだ主要なメンバーに魅力を感じないので、ハルキちゃんて魅力的だったなとハルキちゃんの株が上がる。
- コメント(0) - 2014年12月7日

やっぱり「大阪豆ごはん」が一番好きかな。
★1 - コメント(0) - 2014年11月13日

ゆるーい、力の抜けた感じが、とても良いです。
★2 - コメント(0) - 2014年10月19日

「大阪豆ゴハン」、「誰も寝てはならね」などサライネスのゆるゆる感のある漫画が好きです。今回はバンド物。ゆるゆる感は変わらず。「誰寝」の登場人物よりも少し若返り。モーちゃんとキヨミンの関係。シロちゃんの結婚話しなど、サライネスらしいエピソード。長く読んでいたい作品です。
★14 - コメント(0) - 2014年10月4日

zen
Kindle版が出てるのは嬉しい!!しかし、イマイチ乗りきれない。ヤーマダ君みたいなキャラがいないからかなあ。今後に期待♪
★2 - コメント(0) - 2014年9月28日

モーニング本誌で読んだ時は「コレ大丈夫かな」だったけど、コミックスでまとめて読んだら普通に面白かった。イネスマジック!
★3 - コメント(0) - 2014年9月9日

メジャーデビューしたけどまだまだマイナーなバンドマン達と周囲の人達の日々の出来事を描いたマンガ。このマンガは皆、よく喋る。マンガの中で静かな場面は主人公達が猫と戯れているときぐらいで、後は誰かが何かを喋っているか、何かをやっている等、情報を発信している感が有ります。でもその騒がしさ、やかましさが絶妙で、読んでいて気持ちが落ち着きます。モーニング本誌で読んだ時に内容が全部面白いことは分かりきっていたので買おうか保留していましたが、買ってしまいました。
★14 - コメント(0) - 2014年8月19日

今度はバンドものですが、ゆるーいのは相変わらず。面白いので次巻も買おう。
★2 - コメント(0) - 2014年8月13日

某クラ〇ザー様やBE〇Kみたいな刺激的な音楽漫画とは全く間逆なゆる~いバンドマン漫画。ゆるいながらもメンバーが癖がありすぎる面々で面白いです。音楽、野球、猫・・そしてちょっぴり恋愛要素含みで自分にはこれくらいサラッとしてる作品の方が時々読みつつ長くお付き合い出来る作品だと思います。バンド好きさんにオススメしたい意を込めて久方ぶりに漫画登録させて頂きました。
★7 - コメント(0) - 2014年5月12日

今度はバンドのお話。ゆるいのはいつも通りで安心した。表紙がすでに近鉄。野球ネタもパリーグファンには特に嬉しい。そして私も神宮好き。
★2 - コメント(0) - 2014年4月29日

az
主人公がバンドマンになっても、キャラはこれまでの作品と似た感じ。でもその同じよなユルさをまた読めるのがうれしい。猫の動きも相変わらずリアルでかわいい。
★2 - コメント(0) - 2014年4月29日

ゆるゆると、気が抜けてるようで 毎日しっかり生きてる人たち。サライネスの本の中の人たちに憧れる!舞台が赤坂なだけあって、ネネちゃん姉妹が出て来て嬉しい。ヤーマダ君出ないかな(笑)あと、大阪豆ゴハンのミナちゃんとこの社長に似た人いたね。
★2 - コメント(0) - 2014年4月21日

今までよりも年齢層若っ!!と思ったけれど、冷静になってみたらそうでもない気も。芸能のお話なので顔面偏差値は高い。ユルさがいいです。そしてドイツ人ハーフがこの作品にもいる…!
★1 - コメント(0) - 2014年4月12日

無口なジャス…いや、ジャージ男もーちゃんがいい味出してる
★4 - コメント(0) - 2014年4月6日

「誰も寝てはならぬ」が終わってから、待ち続けた新刊。内容も登場人物も違うけど、雰囲気は「誰も寝てはならぬ」のままで感動。長く続いてくれたら嬉しい。
★1 - コメント(0) - 2014年4月5日

バンドマンの話だけど、ユルサはかわらんね。
★1 - コメント(0) - 2014年4月4日

待ちに待った新作は、ユルくてダルくて味がある、バンドマンのお兄ちゃんたちのなんということない日常。それが噛んで含めると味が出る面白さなのは、もう、この作者にしか出来ないことだと思ってます。友達のなんということもない話を適当に聞いているときが、後から思えばいちばん楽しい時期だった、ような、そういう世界。いや、このお兄ちゃんたちにはまだまだ「いま」なんだけどね。このまま、何巻でも続いて欲しいです。
★12 - コメント(0) - 2014年3月31日

サラさんの新作を読めてとても幸せ!ユルさ基調で、ちょっとリアルで、その匙加減が絶妙です。サラ ワールド全開だなぁ と思います。メトロは絶対プログレ系のバンドだと思うので、アルバム企画して作って下さい。サラ先生または講談社さん
★3 - コメント(0) - 2014年3月30日

野球好きと猫好きとジャズバンドと洋楽好きな人のツボを捉えてるなー。ジャズの匂いは「大阪豆ゴハン」の時からあったけど。
★3 - コメント(0) - 2014年3月30日

サライネスの最新作が遂に…(o≧∇≦)oロックバンドが主人公なんだけど、やっぱり一癖も二癖もある登場人物がてんこ盛り!所々で「誰も寝てはならぬ」のキャラクターが登場してて、嬉しい!ってか、一度読んだ時には気がつかなかったんだけど(笑)
★3 - コメント(0) - 2014年3月29日

サライネスさんの漫画はいつも登場人物に対して「ご近所さん」くらいの親しみを感じてしまう。今回もそう。こんなバンドがどっかにこっそりいるんじゃないかなって思っちゃう。
★3 - コメント(0) - 2014年3月28日

主人公(?)が都心に住んでいたり、再会した同級生とムフフな関係だったり、野球好きだったり、猫飼ってたり、締め切りから逃避して野球場にいたり、口やかましい姉がいたり…。登場人物達の職業はデザイナーからバンドマンに変わったけど、「誰も寝てはならぬ」とあまり変わらないな。△
★1 - コメント(0) - 2014年3月27日

本屋でなかなか見つからないと思ったら、こんなに小さい本とは。えーと、作者の実年齢から一回りくらい若い人たちのはずなので、何だか若年寄っぽい言動のように見えなくはない。だんだんしっくりしてくるような、離れていくような。不思議な感じだ。
★1 - コメント(1) - 2014年3月26日

もう、たまりませんなー。主人公たちが子どもの頃に大人から聞かされていた音楽、つまり私が若い頃に聞いてた音楽ですよ。この音楽を聞いて育った子たちがやってる音楽、つまりメトロ6R4がやってる音楽、実在してたらきっとツボにはまる音だろうな。どっかにいないかな、こんなバンド!!
★4 - コメント(0) - 2014年3月25日

今度は「史上もっとも地味なバンド漫画」とのこと、彼らは別に武道館を目指してドラマを繰り広げたりライバルと火花を散らし合ったりはしません。なのに、じんわり面白い。いつもながらこの作者の漫画はやたら濃いキャラがだらだら雑談している空気がなんだか好きです。大学の部室でヘンな先輩の与太話を聞いているみたいな。なお、ふてぶてしくて気ままな猫要素も健在です。
★7 - コメント(0) - 2014年3月24日

今度は音楽業界! ロックバンド! と驚いたけど、そこは相変わらずの心地よいユルさw プログレ聴いて育ったお子たちだしアラン・ホールズワースだしお父さんドイツ人だしどこか社会に馴染めないし猫だし野球だしw、いつものサラさんであーやっぱり楽しい! 大好き! もったいなくて夜、寝酒的にちびちび読みました。こちらの皆さんともまた、大河ドラマ的?に長ーくお付き合いできますように(祈) あ! 表紙の近鉄ユニフォーム、しかも大石大(第)二郎ってところも滅茶苦茶 ぐ っ と 来ました!(≧▽≦)ノ
★5 - コメント(0) - 2014年3月24日

今回も関西弁キャラがいて一安心。誰寝と豆ゴハンを足して2で割ったようなゆるゆる感満載で、本作も不思議な安定感のサラ先生。幼稚園児にジャコパス聴かせて育てるとどうなるか、、、試してみたいような恐ろしいような。
★3 - コメント(0) - 2014年3月24日

待ちに待った単行本でしたやったーーーこのほのぼのした雰囲気が好きです。メジャーの売れかけバンドマンっていう。ちょこちょこクスッと笑うようなネタもあったり。売れてもモーちゃんはこのままでいてほしいなぁ……
★2 - コメント(0) - 2014年3月23日

待望の新作の待望の単行本。判型がいつもと違うからちょっと探しちゃったよ。いつも通りのゆるっとしたお話ながら、メインの方々がまだ若くてしかも芸能人(笑)と言うことで、今後の展開はいかがなものかと期待しております。…いや、多分今までみたいなノリなんだろうけど。
★2 - コメント(0) - 2014年3月22日

連載で読んではいたんですが、ワカベンとシロちゃんの見分けが付かず、わさわさ人が出てくるので、付いていけなかったんですが、1巻が出て読み直してみて、ようやく家族構成が飲み込めました。 サラさんの本では初めての版型じゃないですか?シロちゃんの「サッカー好き」の面も描いてくださいね〜。
★2 - コメント(0) - 2014年3月22日

ひさびさのサラ・イネス! 書店で見つけて即座に握り締めた。相変わらずゆるくていい。
★4 - コメント(0) - 2014年3月21日

誰寝のサライネス先生が、モーニングで書いている、そこそこ売れてる駆け出しアーティストのゆるゆるした日常とちょっぴり恋の要素の入った作品の新刊が出たから買ったよ!相変わらずのゆるゆるさw
★2 - コメント(0) - 2014年3月21日

セケンノハテマデ 1巻の 評価:72 感想・レビュー:41
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