グラゼニ~東京ドーム編~(1) (モーニング KC)

グラゼニ~東京ドーム編~(1) (モーニング KC)
あらすじ・内容
球界の盟主「文京モップス」にひょんなことから入団することになってしまった凡田夏之介。小さい頃から憧れてきたスター集団! でも選手となって入ってみると……憧れだけではやっていけない超過酷なサバイバルが夏之介を待っていた……!!!! グラゼニ 東京ドーム編、ここに開幕!!

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グラゼニ~東京ドーム編~ 1巻はこんな本です

グラゼニ~東京ドーム編~ 1巻の感想・レビュー(232)

入団会見の演出が素敵。 ★★★☆☆
★23 - コメント(0) - 2月2日

HK
とても面白い。凡田の「臆病者」の投球術にグッと来る。
★2 - コメント(0) - 1月14日

「期待しているぞ 背番号「40」」 「いいか1ミリたりともストライクゾーンに入れるなよ!」 「お前はおれ達世代の大スターなんだ 絶対モップスでもスターになってもらわなくちゃ困るんだよ」
★1 - コメント(0) - 2016年7月18日

旦那ちゃんから拝借。これ読んだら寝ようと思ったのに、次の巻を読まずにはいられない展開( ▽|||)
★22 - コメント(0) - 2016年6月26日

zen
いよいよ新天地モップスでデビュー!監督にはサプライズあり、プレゼントありでかなり買ってもらっている様子。「モップスならでは」のきまりがいろいろあるわけね。結婚しても敬語のこの夫婦…(笑)杉里に「弱いピッチャーの練習」チキンピッチングの極意を教えてやって、杉里大化け!ツーアウトとったのに富士野がまさかのエラー!
★1 - コメント(0) - 2016年6月14日

凡田の日本球界復帰は率直にうれしい♪
★1 - コメント(0) - 2016年5月3日

モップスに入った時点でとりあえず、読むのをやめた。なんとなくナッツの行く末が見えた気になって…。でも、読んだら気の弱いナッツのオンパレードじゃないか!名門でどうなるのか?2巻も読まないと。 
★2 - コメント(0) - 2016年1月30日

「男は攻めていくくらいの気持ちでやらないと守ることもできない 僕の仕事は〝闘うこと〟」「勝って勝ち抜いてゆくことでしか今の生活は守れないのだ」
★2 - コメント(0) - 2015年12月30日

なんか敗戦処理じゃなかったっけ、前のシリーズは1巻しか読んでないので、えらくいい投手になってる気がする。
★32 - コメント(0) - 2015年11月19日

外様選手はファンに認められるのも大変だよね。
★2 - コメント(0) - 2015年11月10日

KUU
まぁ、そりゃスポーツマンは爽やかなんて幻想だよなぁ。健全な精神は~も「そうじゃないからそうなって欲しい」の言葉だし。 しかし、上から下までドロドロしてるのは、見てる分には大変楽しい。ヘタレイメージのある主人公大変だなぁ、と思わないでもないが、高校球児の頃はあんなだったし、あれで図太いんだよなぁ。 なんだかんだしっかりアドバイスしてやって、いよいよ本番に!
★4 - コメント(0) - 2015年11月7日

チキンピッチング凡田渋い!球界の盟主モップスを優勝に導け‼︎
★3 - コメント(0) - 2015年10月5日

夏之介、モップスでの初登板。2アウトまで取ったのに、レフト富士野さん、落球しそうだな。
★3 - コメント(0) - 2015年10月4日

凡田が磨いてきた優勝チームセットアッパーとしての技術、メソッド。その実力と、実力じゃなんともならん監督とか球団事情とか。一筋縄じゃいかない「男の闘い」。
★4 - コメント(0) - 2015年9月19日

仕切り直し始めとあって結構いい感じの導入だった。プロ野球に関しての知識が全くないのでヒゲ禁止とか驚いた。色々あるんだなあ。
★4 - コメント(0) - 2015年8月30日

こういう漫画で一番あり得なさそうな球団に入る夏の助。追われる立場にもなったのかな。グラゼニできるといいが。
★13 - コメント(0) - 2015年8月19日

佐藤まさるさんがモデルのグラゼニが、ヤクルトじゃなくて読売になっちゃうなんて。悲しくてぜったい読むもんか、と思ってましたが、やっぱ気になる(笑) いつか夏之介がスパイダースに戻りますように。
★6 - コメント(0) - 2015年8月10日

ボンダが東京ドームにやってきた。90年代からゼロ年代のプロ野球で育った私としては、清原の苦しみを味わえる至極の一作になりそう。
★4 - コメント(0) - 2015年7月22日

いよいよ「紳士」の球団へ。新生活、「外様」としての気苦労、技術論など見所が多い。臆病ゆえに技術を磨くのがプロということか。
★7 - コメント(0) - 2015年7月10日

変わらず面白い。しかし、そのコントロール無理じゃね?w
★3 - コメント(0) - 2015年6月8日

人気球団モップスに入った夏之介。競争激しい球団で生き残っていけるのかなぁ。ユキちゃんとも結婚したしこれまでとは違う頑張りが見られるかな? 今回は夏之介の投球理論や技術の凄さを見れて面白かった。
★5 - コメント(0) - 2015年5月30日

終わり方が不穏だったけど、次巻表紙で凡田がよろこんでるのでちょっと安心。凡田の投球にむける謙虚な姿勢には学ぶものがある。
★4 - コメント(0) - 2015年5月28日

yoo
凡田のピッチング論は初出のような気がしたので非常に新鮮。なんだかんだ言っても年俸8000万の一流選手だったんだなと再認識した。
★13 - コメント(0) - 2015年5月27日

書いてなかった。あれぇ、凡田選手がまともな選手に見える・・・これはコーチ編まで行こうと思えば行けんるんじゃ。そんな風に思える野球技術編。面白い。
★5 - コメント(0) - 2015年5月21日

★★★★
★2 - コメント(0) - 2015年5月16日

スパイダースからモップス(燕→兎)に入団ということで、スパイダース戦では盛大にブーイングを浴びる姿を期待したい。申し訳程度の年俸把握能力はもう物語の軸になることはないのかな。選手やファンの違い以外に踏み込んで描けるものがそれほど多くない気がするけどどれだけネタを用意しているんだろう。
★8 - コメント(0) - 2015年5月9日

凡田のコントロールの良さと球威の描写がこんなに詳しく描かれたのは18巻で初めてじゃないか?初めて野球漫画っぽく感じた。凡田って、ほんとにプロなんだ。
★7 - コメント(0) - 2015年3月21日

椿
とうとう、何でも欲しがる球団に入っちゃったね〜。競争も激しいし、マスコミの注目度もすごいし、怖いなぁ。
★10 - コメント(0) - 2015年3月21日

さて、リスタートで巨人編(…でしょ?)。NPB非公認、意匠権避けで全部の球団名をGSネタ(つまり架空)にしてんのだから、どんどん闇に切り込むような展開も期待したいもの。目先が変わって(ほとんど、「ゼニ」ネタがない!)、リセットは正解だったかもな~と思わせられた次第です。外様と生え抜き、というあたりが主題、かな。何しろ外様が絶対に監督になれない球団。そのあたりまで踏み込んでいければ、良くなるかも。
★6 - コメント(0) - 2015年3月15日

球界の盟主"文京モップス"。常勝を義務付けられたエリート集団。凡田は熾烈なポジション争いを勝ち抜けるのか⁈ 「おれは臆病者だ」独自のピッチング理論を語る凡田。言葉は情けないけど、何故だか格好いい。これが年俸1億も見えてきたプロ選手の貫禄か?しかし、文京モップス独特のチーム事情や新加入した補強選手への期待と嫉妬…凡田、前途多難です。
★7 - コメント(0) - 2015年2月23日

夏之介とユキさんはいつまで丁寧語で会話しているのだろう?
★5 - コメント(0) - 2015年2月9日

ゼニの話は一つ置いといて、投手としての凡田の拘りを描いた巻だった。後々この時の自分を後悔しそうだな。ほんとにユキちゃんと結婚したんだね。ナッツ編はまだかなー。
★7 - コメント(0) - 2015年2月9日

そうか、表紙になにか違和感があると思ったらおヒゲか
★5 - コメント(0) - 2015年2月8日

球界の盟主「文京モップス」に入団した夏之介。年俸8000万、出来高(50試合登板)2000万の契約で1億円も間近に迫ってきたが、選手層の厚さ、そして、“外様”という厳しさも待っていて・・・
★13 - コメント(1) - 2015年2月8日

2.5
★1 - コメント(0) - 2015年2月7日

東京ドーム編って何?ってびっくりしたっす
★2 - コメント(0) - 2015年2月6日

第2部『東京ドーム編』スタート。 ナッツ編はなくなったのかな?
★1 - コメント(0) - 2015年2月4日

なんか凡田のキャラが違う?でもやっぱり面白かったです。
★7 - コメント(0) - 2015年2月3日

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