グラゼニ~東京ドーム編~(2) (モーニング KC)

グラゼニ~東京ドーム編~(2) (モーニング KC)
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グラゼニ~東京ドーム編~ 2巻はこんな本です

グラゼニ~東京ドーム編~ 2巻の感想・レビュー(199)

東京ドーム編になって試合シーンが増えて面白い。 ★★★☆☆
★20 - コメント(0) - 2月2日

HK
皆が足掻く中で、様々なアヤが絡みあって選手たちの調子を上げたり下げたりする。新章になってグラゼニの作劇が原点回帰した感があり読ませる。
★2 - コメント(0) - 1月14日

「スターなのに ……本当にいい人……」 「「ぼろは着ててもこころの錦」! 人生は堂々と前へ進め―ってことだよ」
★1 - コメント(0) - 2016年7月30日

旦那ちゃんから拝借。あちゃ〜って感じ( ̄∀ ̄;)
★20 - コメント(0) - 2016年6月26日

zen
イマイチ運がいいのか悪いのかわからない夏之介。期待された仕事がうまくできないことが続く。移籍組の富士野さんと仲良くなれるけどいきなり500万の時計あげるってスゲー!!「心」でやっと打てるようになった富士野さん。何がきっかけかはわからないものです。不運なファースト鳥海も活躍。千太郎はどんどん偉そうになるな…。40対決、夏之介完敗!杉里は何と千太郎と真っ向勝負!勢いに乗ってる!しかし骨折させてしまう。かわりにボーナス(笑)
★1 - コメント(0) - 2016年6月14日

千太郎のえらそうな言動には何か腹立つわぁ(笑)
★1 - コメント(0) - 2016年5月3日

技術を身に付けた男の心のバッティングに感動‼︎男は度胸‼︎中に入り込むと1つのチームでコレだけの人間ドラマがあるのかと感心。それがグラゼニの最大の魅力だと再認識した。
★3 - コメント(0) - 2016年1月29日

「自分のフォームの悪いとこはわかったか?」「わかってます 今の自分のフォームはバラバラです」「ほう...そうか...〝おれの目〟じゃよくわからんがな...もう〝体〟でボールを打つのはやめにしたらどーだ?」「え?どーゆーことです?」「〝心〟で打つんだよ」
★1 - コメント(0) - 2015年12月30日

庶民的というかなんか親近感が湧くと言えば聞こえはいいけど、なんか野球漫画はうまいやつがとんでもなく活躍するほうが好みだと思った。たまにはこの手のやつもいいのはいいけど。
★25 - コメント(0) - 2015年12月10日

凡田の場合、すんなり上手く行かない方が面白く感じる不思議。
★2 - コメント(0) - 2015年11月10日

KUU
やはりどうにもパッとしない主人公。活躍してるより「らしい」感あるよね。 しかし、この面白さ。プロ野球回りの話がホント読んでてイイんだよなぁ~
★2 - コメント(0) - 2015年11月7日

モップスでなかなか活躍できない夏之介。逆に夏之介からアドバイスを受けた杉里は大化け。しかし現在絶好調の丸金をデッドボールで骨折させてしまい…。丸金を潰したことで「結果的にチームに貢献」して査定にボーナスポイントが付くとかキレイごとだけじゃないところがさすがグラゼニ。
★2 - コメント(0) - 2015年10月23日

夏之介、モップスで活躍できない。一方、夏之介のアドバイスから何かを掴んだ杉里は、躍進の予感。でも、5巻辺りで夏之介、大活躍すると思う。
★2 - コメント(0) - 2015年10月6日

古巣でのヤジはきっついもんがあるねえ。プロ野球だと普通のことなのかもしれないけど。
★5 - コメント(0) - 2015年9月12日

高い年俸もらって巨人にいても元は小心者だものー。千太郎は大化けでした。
★14 - コメント(0) - 2015年8月31日

椿
嗚呼、うまくいかないなぁ、凡田…。千太郎は、強かだったね。
★9 - コメント(0) - 2015年8月6日

苦しむボンダ。首脳陣、ベンチ、対戦相手に観客、記者からの容赦なきプレッシャー。スターのとして生まれてきた訳ではない成り上がり田舎っぺのココロの揺れを味わう一冊。
★4 - コメント(0) - 2015年7月22日

若手に教えた技術論、投球論を自分では実践できず、焦る凡田。いつも通り焦り、試行錯誤する描写に野球の難しさを見る。確かにあの球団の「外様」としてのプレッシャーは相当なもんだろう。そして、プロ野球の冷徹な論理も描かれる。
★6 - コメント(0) - 2015年7月10日

ナッツらしいというかなんというか。ここからどう巻き返せるか
★2 - コメント(0) - 2015年7月5日

凡田、活躍してない。
★2 - コメント(0) - 2015年7月1日

87
★1 - コメント(0) - 2015年6月21日

前回の期待通り、凡田がヤジられたことに満足。FA移籍で16-0がどうとかという話は大引が移籍してきたチームのファンだけに面白かった。鳥海や杉里が1軍昇格してきたことでモップスの選手層の厚さを強調していたけど、ここ数日の巨人のオーダーを見る限りちょっとこのテーマでやるのは遅すぎたかなという気がする。ここ数年は明らかにSBの方が金満球団と呼ぶに相応しい。
★11 - コメント(0) - 2015年6月14日

巨人編、殺伐としてんなぁwまあ、どこも多かれ少なかれこういう感じではあろうが、今迄は描いてなかったんだよね。巨人の選手って、やっぱり才能的に恵まれてる選手が他より多くて、それに裏打ちされた自信が常に一定以上のクオリティのプレーを可能にしてる感ある。
★3 - コメント(0) - 2015年6月8日

1巻では"俺の投球術"をドヤ顔で語ってたのに…。貫き通せなかった。男になれなかった。しかし、それが凡田。ブレないですね。球界一の球団というプレッシャー。早く結果を出したいという焦り。外様は辛い。華やかにはなれない凡田の野球人生に、この移籍は吉となるか凶となるのか?
★7 - コメント(0) - 2015年6月6日

おお、ここでも大活躍はさせないのか。さすがグラゼニ。そしてライバルもしっかり描く。区切りをつけてもこれはこれで面白い。というかいつも通り?次巻にも期待。
★5 - コメント(0) - 2015年5月21日

どんなに優秀な選手でも成績の良い翌年、しかも新天地で実績を残すことは難しい。今回モップスという巨大チームにおいて凡田のような経験豊富な選手でもなれるには難しく、今回は壁にぶち当たるお話。 巨人にいくとなぜ成績が下がるかというジンクスをよくとらえているなと感じる内容です。
★6 - コメント(0) - 2015年5月17日

★★★★
★1 - コメント(0) - 2015年5月16日

ほんといつ見ても『凄いな』と感じるのがプロ野球のFA。実績積み上げた自信を背中に大金ぶんどってプレイする気持ち(プレッシャー)はどんなものだろうかと。自信が重い『十字架』になる人も少なくないんですが、FAでもなく成り行きでポスティング、成り行きで一番人気の球団に入り、チキンハート全開の夏之介の初登板は(笑)?2015-71
★15 - コメント(0) - 2015年5月9日

文京モップスに移籍した夏之介がついに初登板。しかも場所は本拠地東京ドーム。1点のリードで2アウトを取った夏之介だったが、守備のミスで打者を許してしまう。その後、コントロールが定まらず、満塁になってしまい・・・
★9 - コメント(1) - 2015年5月8日

この内容でどうしてこの表紙になった?!トッププロになるような選手でもビビる時はビビる、ということか。主人公とは思えない小心者っぷり。
★6 - コメント(0) - 2015年5月7日

巨人は特殊なところなんだと改めて知る。
★4 - コメント(0) - 2015年5月5日

結婚した途端にユキちゃんは、ほっとんど出ないキャラになったが、まぁそれはそれ。巨人における外様の悲哀をこれでもかと描くのであった。「プロ」の世界たぁこういうもんだねぇ。硬派でいい巻かもしれない。凡田の「ヘタレっぷり」が、久々にこれでもかと。
★6 - コメント(0) - 2015年5月5日

2.5
★1 - コメント(0) - 2015年5月4日

これも、野球なんだよな~。 こういう普通の野球漫画ではピックアップしないことにスポットを当ててくれるから、嬉しいね~
★5 - コメント(0) - 2015年5月2日

プロ野球の裏側が見える事が楽しい。選手はたゆまぬ努力をしている事はわかるがそれでも贔屓の球団が負けると失敗をした選手に対して悪態をついてしまう。
★5 - コメント(0) - 2015年4月30日

千太郎面白い
★4 - コメント(0) - 2015年4月30日

相変わらず嫌な奴キャラを演じてる?ときの丸金の不快感が半端じゃねーなー。連載仕切り直しで凡田の小心者キャラが久しぶりに前面に出てきた。富士野の落ち込んでる時と一仕事終えてからのギャップが格好良かった。これが天才プレーヤーの格ってところか。
★5 - コメント(0) - 2015年4月29日

これは遺恨試合まったなしやね
★3 - コメント(0) - 2015年4月29日

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