オリオリスープ(1) (モーニング KC)

オリオリスープ(1) (モーニング KC)
あらすじ・内容
本の装丁家・原田織ヱ(26)は、スープが大好き。スープと言っても、種類は色々。思わず真似したくなる、四季折々のスープを、めしあがれ。【1巻のお品書き(一部)】菜の花とベーコンのミルク煮/春キャベツと豚肉のミルフィーユ/枇杷のコンポート/エスニック風スープカレーうどん/オクラとミョウガのおすい物/サバ缶の冷や汁/揚げ茄子のピリ辛煮びたし/トマトソース/トン汁/カブのポタージュ/鶏のブイヨン

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オリオリスープ 1巻はこんな本です

オリオリスープ 1巻の感想・レビュー(272)

季節ごと作られているスープが美味しそう。織江さんが装丁した本をカラーで見たくなりました。
★16 - コメント(0) - 2月19日

スープのレシピ本
★1 - コメント(0) - 1月28日

読書会で紹介されていたので購入。旬のものをいただくって、昔はどこの家庭でもあった風景なのに、現代は意識しないとなかなか実現できないんだな〜と改めて実感。主人公の設定は、確かに好みが分かれるところ。私は特に気にならなかった。 あとたまたま主人公が、岡山の方言で「ぼっけぇかわえぇ」と呟くコマがあり、作者も岡山出身なのかな〜と想像してみたり。
- コメント(0) - 1月20日

ずーっと気になってた漫画。99円のセールでやっと買えた。本の装丁の仕事をする織ヱさんは仕事がどんなに立て込んでても給湯室でスープを作る自由人。でも仕事はしっかり。独自のセンスでそつなくこなすの羨ましい。スープ料理漫画だけど、味噌汁だったりお粥だったり、冷や汁だったり色々出てきて楽しい。トロポポーズのスタッフも楽しい人達だ。中国系ハーフの弥燕さん、織ヱさんと正反対タイプだけど、この人と進展すんのかな?と気になったりもした。絵に少々クセはあるけど嫌いじゃない。
★4 - コメント(0) - 1月15日

いろんな汁物が出てきます。どれも美味しそう。自分でも作ってみたくなります。
★6 - コメント(0) - 1月10日

汁物は、沁みますよね。五臓六腑に、心に。出汁のきいた味噌汁がのみたくなった。
- コメント(0) - 1月10日

★★★★☆[再読(3回目)/入浴読書]最新刊(3巻)購読をきっかけに再読(コメント欄入力:2017/01/29)
- コメント(0) - 1月9日

(購入)ジャケ買いで当たり。ともかくスープがおいしそう。食べる表情もいい。織ヱさんがちょっと緩いのが心配だけど、周りがちゃんと見ていてくれるという感じ。汁気があればスープとみなされるので広がりもあってどんなのが出てくるか楽しみである。
★11 - コメント(0) - 2016年12月30日

主人公の原田さんが本当に幸せそうに美味しそうに食べるなと思いました。出てくる四季折々のスープなどがどれも美味しそうでお腹が空いてきます。『春キャベツと豚肉のミルフィーユ』 『ビワのコンポート』 『エスニック風スープカレーうどん』 『冬瓜と厚揚げのスダチ風味ミソ汁』を食べてみたいです。季節の流れや原田さんと原田さんの周りの人との話も面白いです。
★17 - コメント(0) - 2016年12月29日

そうなの、スープや具だくさんの汁物があれば他はいらないってときもあるの。でも旦那にはそれが通用しないの(泣)
★1 - コメント(0) - 2016年12月16日

スープ好きでグルメ漫画好きのわたしのためのような1冊。オリオリは四季折々のことであり、日本に生まれてよかったとおもえるくらい季節ごとの新鮮で瑞々しい食材の絵柄が素敵だった。スーパーに行けば年中いつでもどこでも買える食べ物が多いけれども、この本を読むと旬というものをもっと大切にしようという気持ちが芽生える。どんなに仕事が忙しくてもきちんと食べることに重きを置く主人公、わたしも見習わなければならない。2巻も期待。
★5 - コメント(0) - 2016年12月12日

カブのポタージュためしたいなー
- コメント(0) - 2016年12月1日

再読です。急に寒くなったので、汁物が恋しくなりました。
★4 - コメント(0) - 2016年11月24日

スープや飲み物など、旬の食材を使った汁物が登場する漫画です。織ヱさんの食欲のたくましさによって生み出される数々の汁物はどれも美味しそうでした。読んでいてどれも食べたくなります。
★8 - コメント(0) - 2016年10月20日

KUU
ビワはけっこう色々なところ(家の庭以外)に生えてるよなー。ウチにもあるが、世話と化してないのでほぼ味は無い。 ウチもおはぎ食事家だが――どうもなぁ。地域性とかでなく、家庭内でも認識の違いは生まれるよね。お好み焼きでご飯食うか否かとかイロイロ
- コメント(0) - 2016年10月8日

電書。弥燕さんが気になってな。作ってくれたスープが飲みたいのです。
★1 - コメント(0) - 2016年9月24日

積読本-95 これは!と思って買ったのに積んじゃった(軽く自己嫌悪)。やっぱりおもしろかった。作りたくなる!
★5 - コメント(0) - 2016年9月16日

題名買いした漫画。出てくるスープが全部物凄く美味しそう。個人的には調理してるシーンが好き。完成した物も美味しそうだけど調理してる時の織ヱがかわいいし、美味しいものができる!ってわくわくするしで好き。
★2 - コメント(0) - 2016年9月13日

最近、似たようなお料理グルメ系のマンガがたくさん出ていますが、これはそういうのとちょっと違ってちゃんと面白いと思いました。大酒飲んだ翌日のやっちゃった感とか、カビた梅酒の封印とか、なんだか親近感を感じる。私もスープのみでお腹を満たすのは好きなのですが、それにはスープが美味しいことが欠かせないし、何より塩加減が難しいです。美味しくないと飽きちゃうし、しょっぱすぎても塩加減が足りなくても、途中で嫌になっちゃう。
★7 - コメント(0) - 2016年9月7日

【友借】スープを中心に汁物全般とかお酒とかお粥とか。料理マンガってのは、どうしてこう出てきた料理が食べたくなるかなぁ^^; バーのスープの話がすごく良かった。でも、お通しでスープ出すバーってのは、行ってみたいな。カブのポタージュ、作ってみようかな…
★4 - コメント(0) - 2016年7月31日

狙っていましたオリオリス~プ。目を引くカラー、丁寧な画と、食べ物漫画に必須な、とても鮮やかで美味しそうな料理。そしてこの分厚さ(笑)。中身は本当に期待通りの、美味しそうな夜食テロでした(°∀°)。くーねるに通じる感じもしますが画が釣巻さんぽくて大好きです。早く続きが読みたい。
★21 - コメント(0) - 2016年7月20日

ファンタジーっぽく、あまり響かず。花のズボラ飯読んだ後だからかなぁ。スープは美味しそうでした。
★3 - コメント(0) - 2016年7月13日

実はスープ(というか、汁物全般)があまり好きではない。オレの胃袋は酒で既に容量いっぱいだからもうそれ以上汁物は入らんのです(最低な理由)。このまんが、面白いと薦められたけれどなかなか手に取らなかったのは「おいおい、スープかよ…」てな理由が8割、表紙の女の子あんま可愛くないなって理由が2割。でもって、読んでみたらまず自分に往復ビンタな。面白いよ!てか何コレきゅん…!ぶっちゃけ26そこそこでこんな自由にやらせてくれるオフィス無いよ!(あるの!?外界には!?)でもそんなファンタジー含めて良かった。次巻も読む!
★11 - コメント(2) - 2016年7月8日

レンタル。季節や体調などに合わせたいろいろなスープネタの話。そのなかに梅酒とトマトソースが入っていたことにちょっとビックリ。
★24 - コメント(0) - 2016年7月7日

ei
タイトルからも伺えるとおり、四季折々をスープとともに送る話。食い意地の張った織ヱさんと、喜怒哀楽様々なシーン、そしてスープ。そうやってじっくり展開していくお話、季節ネタが好きだからかなりツボにはまった。織ヱさんを取り巻く人や彼女自身のエピソードも、2巻では深まりそう。マイペースな彼女を取り巻く人間関係は面白そうだ。スープはシンプルなものから手の込んだものまで多岐に渡る。面白美味しそうで楽しく読了した。
★29 - コメント(0) - 2016年6月30日

いつもの本屋さんで平台チョイス。目の光の入れ方がヒツジ。 うーん。なんか、懐かしい…の理由をうんうん考えていたのだが、作家先生とはまったく関係ないところで、じぶんが昔からヒツジ目の絵を描いていたからだ!とわかり、申し訳ない気持ちになりました。失礼しました。グルメ漫画大好きで、スープはどれもおいしそうです。
★2 - コメント(0) - 2016年6月20日

スープを扱った漫画かなと思ったら汁物だけじゃなくて、汁気を含んだ料理も込みの漫画。確かに汁気を含んだ料理って、そのおつゆも出汁プラス使った素材の滋味ががっつり染み出てて美味しいですものね。主人公の女の子はちょっと変わり者+ちょっぴり不安定?でも泥酔して行きずりの殿方と褥を共にしちゃうのはいくない。登場人物の弥燕(ビエン)さんもいろいろと気になる方。
★5 - コメント(0) - 2016年6月13日

妻にかってー読ませてーと勧められたので。あ、あぁー、なんかなつかしいなあ。私、就職して関東にでてからの九年間は「ごちそうスープと煮込み」っていうレシピ本、一冊に頼りきりで御飯作ってたからね。必然的にスープ・煮込み料理ばっか作ってたよー。トロトロ煮込んだ旬野菜のスープって、もうそれだけでおいしーよね♪なんだか気に入ったかも~♪或いは、共感してるのかも?(笑)
★20 - コメント(2) - 2016年6月6日

★★★★☆ [再読/入浴読書(5/28土曜日未明、6/6月曜日未明)] 作ってみたいレシピメモ。新じゃがと手羽元のポトフ。煎茶の冷粥。スダチ+納豆。カブのポタージュ。 (コメント欄入力:2016/06/19)
- コメント(0) - 2016年6月6日

【レシピ実践】『ゴーヤのひき肉詰め丸煮』ゴーヤがちょっと苦いですが、美味しくできました。また作ろう。以下は覚書。大き目のゴーヤ1個、豚ひき肉300g、作中では刻みネギでしたが、なかったのでミョウガで代用。砂糖は大匙1、おろし生姜と塩コショー、ごま油は適当に。肉だねが余ったので、肉団子にして一緒にスープで煮る。スープはユウキの鶏ガラスープ大匙2+水400㏄
★3 - コメント(0) - 2016年6月4日

クックパッドニュースで気になり、かなり探して購入。元々スープ大好きなのでお腹を空かせながら読みました。オリエのキャラクターも好きだし、美味しそうに食べる顔も大好き。仕事も素敵。
★15 - コメント(0) - 2016年6月4日

お腹空いてくるし、作ってみたくてたまらない。レシピ本はよ!って思う。絵柄が独特で素敵。
★7 - コメント(0) - 2016年5月30日

新刊が出ていたので再読。この巻に載っているスープがちょうど今の時期にピッタリなので作りたくなります。 というか実際に春キャベツと豚肉のミルフィーユ鍋作りました。後、菖蒲湯で菖蒲の根っこを実際にかじってみました。 ゴーヤのひき肉詰めは鶏ガラスープで煮ても良いけど、甘辛ダレで焼いてもおいしそうだなと思ってたら タネ混ぜるときごま油の代わりにナンプラーも良いとな?!やってみっか!弥燕さん、無愛想かと思ったら下戸でしかも笑い上戸!こりゃ良いギャップだ。
★16 - コメント(0) - 2016年5月27日

美味しそう (๑´⍢`๑)スープの中のプツプツが気になる。ナンダロ。梅酒捨てようよ…
★2 - コメント(0) - 2016年5月26日

作っている姿がとにかく楽しそう!キャラクターもみんな特徴あって良い感じ。通りすがりの人物でさえ其々魅力的だからとても良い。レストランユーモレスクの薬膳スープ食べたい…賄いも。絶対に美味しそうだよ!
- コメント(0) - 2016年5月24日

【レシピ実践】春キャベツと豚肉のミルフィーユ。豚肉の切り落としにあらかじめ塩コショーをして、キャベツと豚肉を重ねて作りました。簡単で美味しいので、また作ろう♪
★3 - コメント(0) - 2016年5月22日

レシピが載っていれば良かったんだけどなぁ。(ごく簡単に作り方は載っているけど)スープはどれも美味しそう☆誰か作って~(笑)
★7 - コメント(0) - 2016年5月21日

本屋さんでたまたま見つけて気になってた本書、買うかどうか迷ってたけど、迷った末、本屋さんのポイント獲得の為に買った。 / 美味しそう~。歳時記のようで、淡々と、まったりと 進むお話。押し付け感なく読める。
★3 - コメント(0) - 2016年5月21日

★★★☆☆[2016年05月08日にネットオフに注文し438円で購入/入浴読書(5/11~5/12)]お気に入りのサイト『マンガ食堂』で紹介されていた本を購読。絵柄は苦手だけど、スープおいしそう! (コメント欄入力:2016/05/14)
★5 - コメント(0) - 2016年5月12日

どれもおいしそうで食べたい。季節感もあって旬の食材で作ったら美味しいだろうなあ。作り方も簡単に書いてあるので作れるかも。「食べること=生きること」だなあ、と食いしん坊の私はお腹すくと元気がなくなる。コバラサポートじゃ全然ダメだ。お茶でがまんできない時はスープいいかも!
★8 - コメント(0) - 2016年5月10日

オリオリスープ 1巻の 評価:58 感想・レビュー:97
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