かくしごと(2) (KCデラックス 月刊少年マガジン)

かくしごと(2) (KCデラックス 月刊少年マガジン)
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かくしごと 2巻はこんな本です

かくしごと 2巻の感想・レビュー(285)

合ってなかったのか!笑 桃は是非やってみたい。
★1 - コメント(0) - 3月12日

絶望少女たちの生前?
★1 - コメント(0) - 3月10日

姫ちゃんかわいい娘なのに描き方がエロい?
- コメント(0) - 2月20日

3巻を読むにあたり再読。「7年後の話」に気持ちが持って行かれそうになる。フルカラーだし姫ちゃんが女子高生だし、謎めいていて気になるじゃないですか。そのために次巻を買う羽目になるかも。/アシスタントの芥子駆はこれまでの久米田作品に必須のポジションだが、彼の本作での方針に影響されて、あまりひどい目に合わない。それよりも十丸院五月がさっさと辞めて実家へ帰れな感じに毒。/墨田羅砂がどうしてアシで雇われているのかよくわからない。仕事してるんだろうか。ご近所様の中では、汐越洋さんが好みかな。頑張れ争奪戦。
★3 - コメント(0) - 2月20日

六條先生かわいい やはりヤスと組んだ方がいいとよく言われているのか。しゃーない コスプレイヤーが出入りする、担当が当番制の漫画家って藤島康介なのかな
- コメント(0) - 2月19日

★★★★☆ 相変わらず漫画業界の裏話を赤裸々に暴露しまくってて心配になる作品(笑)。自伝的にご自身の仕事状況を主人公に反映させているようですが、本当に多方面で活躍されています。アニメ『有頂天家族2』も楽しく視聴しております。でも毎回最後のカラーページで、この物語が回想であるかの描写があり、どことなく寂しい印象なのが気になります。イケメン(?)でモテモテでかなり変なお父さん…。鎌倉ターンが死亡フラグでないことを祈ります。
★16 - コメント(0) - 2月6日

いいよね
★1 - コメント(0) - 2月3日

年齢箱の謎が気になるよー
★1 - コメント(0) - 1月30日

【レンタル】相変わらずのネガティブっぷりが面白いw
★1 - コメント(0) - 1月21日

積読消化。新人賞の審査員、急遽差し替え原稿作成の為のカンヅメ、ペンネームと本名、本業より評価される副業、愛娘・姫に下品な漫画家の本業をひた隠しにする後藤の日常は続く。担当編集の十丸院五月(とまるいんさつき=止まる印刷機と言う不安なネーミング)の、この悉く無能な癖に無駄に身勝手で横柄、しかもその事に無自覚、と言うハタ迷惑なキャラはイライラする面白さな反面、「いるいる」と思わせる相応のリアリティが在るのが漫画家あるある、と言うより作者の嗅覚の鋭さなんだろうなぁ。相変わらず不思議な読み応え(以下コメ欄に余談)。
★21 - コメント(5) - 1月5日

相変わらず面白い。そうかお菓子のパッケが良いんだ…後藤番辛い…。
★1 - コメント(0) - 1月5日

かくしごと 第2巻、読了。不二多や四万十で笑ってしまうのは、仕方がない! さておき、毎回の本編からの雑誌目次コメント(風)のひとことが秀逸。描く仕事の本当のところを書く仕事も裏話的で面白い。後藤センセの娘の姫ちゃんがモノクロ頁では小学生、カラーでは高校生としてる背景は何だろう……
- コメント(0) - 1月1日

本編とカラー頁で二度おいしい。十丸院はやべー。
★2 - コメント(0) - 2016年12月26日

★★☆☆☆【レンタル】
- コメント(0) - 2016年12月25日

オレ的には大変おもしろいマンガなんだが。「打ち切りが2本に1本」だとか「短い伯爵で担当編集者が4人」だとか、自虐ネタが冴えまくりだ。頭と尻のカラーページもお得感あり。斜陽産業のくせに。 ところで、六條一子先生の名前の由来、次巻を読む頃には忘れてるんだろーな、オレ(´・ω・`)
★3 - コメント(0) - 2016年12月25日

バスローブパーティー楽しかった!開催したい!
★2 - コメント(0) - 2016年12月9日

後藤先生は愛されていたんだなぁ。厘の中の厘。倉庫の中を確認する姫。本編の後に何があったんだろう。十丸院いい加減にしろ。バスローブパーティって言葉の謎の破壊力。
★3 - コメント(0) - 2016年12月3日

★★★★
- コメント(0) - 2016年12月3日

生ハムメロンがなぜミスマッチに感じられるかというと、それは日本人も悪いんですよ。生ハムメロンの本場ではメロンは甘くないからです。もっと言うと、日本の果物が総じて甘い。日本人が果物に甘さを求めるからです。逆に言えば、日本以外では果物に水気を求める。本来は生ハムと胡瓜みたいな不味いはずのない噛みあってベストマッチのハズのものが、ローカライズの結果なぜかゲテモノ扱いになってしまうのは悲劇ですが、ありがちなことでもあります。他紙の大ヒットを見て「○○を書け」とかいう編集者がいたらそういうことを鑑みてほしいものです
- コメント(0) - 2016年12月2日

カラーページの意味深なこと。先生、今、どこにいるの?何してるの?
★5 - コメント(0) - 2016年11月27日

IMY
本編→欄下コメントのコンボが楽しい。いつもの久米田節にカラーページの違和感を入れ、予定調和に不安感を醸し出すテクニックが上手い。
- コメント(0) - 2016年11月27日

紙ブログ的な久米田先生のかくしごとお話が何気に面白い。確かに色んな顔が出来てきてるなぁと。あと姫ちゃんはほっこりするなぁ。貧乏なお話が面白かった。カラーのページの続きが気になる。
★1 - コメント(0) - 2016年11月26日

本編はもちろん、「描く仕事の本当のところを書く仕事」も面白い。姫ちゃんの友達の高校生姿はもうそのままだった。
★1 - コメント(0) - 2016年11月20日

今までの作品は、散々ギャグやって 実は裏では シリアスな世界観 でしたってパターンなのに、なかなかどうして今作は ちょいちょい 「せつなさ」 をだしてきてますね……、いい!
★4 - コメント(0) - 2016年11月16日

表紙の碧が綺麗。本編とカラーパートのトーンの違いにジワジワ来る。
★2 - コメント(0) - 2016年11月14日

ちくわカレーに全て持っていかれた。なんか「やわ戦」思い出した(今どうしてるのかな)。でも全体的に面白かったよ。
★25 - コメント(0) - 2016年11月12日

ちょい勢いが落ちてる
★2 - コメント(0) - 2016年11月12日

くだらない(褒めてる)漫画家あるあるギャグ漫画という「いつもの」久米田先生作品といった感じではあるのだけど、冒頭と巻末のカラーページが作品をピリッと引き締めていて良い。子は育つものであって日常は変わるものだということが、漫画家とその子供のくだらない(褒めてる!)日々をとても尊いものにしている。こういうのも書けるんですね久米田先生!……という百見様の感想
★4 - コメント(0) - 2016年11月10日

今回、新人賞の審査員をやったとかで、かなり真面目にコメントしてて考えさせられました。あと島本先生がネタにされててすごくビッグバンプロジェクトでした。 巻頭巻末、「現在」の先生が気になります http://gno.blog.jp/izumi/12020041.html
★1 - コメント(0) - 2016年11月4日

漫画家ネタが豊富で面白いです。各話の終わりにある姫ちゃんと先生の会話のシーンがほっこりしていて好きです。姫ちゃんの友人のキャラデザは絶望先生のヒロインたちが元ネタっぽいですが、何か意味があるのか気になります。
★2 - コメント(0) - 2016年11月3日

かくしごとは、描く仕事。漫画家の後藤可久士先生は、一人娘の姫ちゃんを相変わらず溺愛&心配している。そして姫ちゃんの可愛いこと可愛いこと。そして本当に良い子だ。ほんのり切ない。ますます、どこまでが事実なんだろうと思わせるストーリー。ギャグもあるんだけども落ち着いた感じで、でも時折サクッとくるのが久米田テイスト。前後にフルカラーで成長した18歳の姫ちゃんが登場するのですが、これがまた謎で続きが気になる。それにしても編集の十丸院…ヤバすぎだろw
★26 - コメント(0) - 2016年11月3日

お父さん思いの天然娘、姫ちゃんが本当に愛らしいです。後藤先生もいささか人としてどうかと思うところは見受けられますが、愛娘である姫ちゃんのことを第一に思ういい父親ですね。色んな女性にモテるわけです。もっとも、一筋縄ではいかない女の人ばかりで、姫ちゃんのお母さんになるには少々心配ですが。押し入れに詰め込まれた謎の年齢箱や、一向に話題に出ない姫ちゃんのお母さんであり後藤先生の妻である方は一体どんな人物だったのかなどなど疑問が沢山で今後が気になります。
★2 - コメント(0) - 2016年11月1日

2巻になり慣れてきたのか1巻で感じていた物悲しさは感じなくなりました。編集者がかなりイライラしますね。
★2 - コメント(0) - 2016年10月31日

相変わらず綺麗なカラー。コラムによると恋にすら至らなかった伯爵も私は大好きだったのだが、今回は巻末巻頭のカラー漫画のおかげで笑いの中にもやたら切なさが滲む…。未来でパパは一体どうなってんの?!
★2 - コメント(0) - 2016年10月30日

毎巻表紙が良い。各話のタイトルがパロディになってて面白いのに目次サボってやがるなんて漫画だw 52号から1号に戻っててネタが細かい。 コラムの読者が読むタイミングを見計らっているっていうのはなんかグサッときました。 そして巻頭巻末の話が気になりすぎて読むの止めれそうにないです。ズルい。
★5 - コメント(0) - 2016年10月30日

なんとも身を削っているようなマンガだ。実体験も交えながら、自分の仕事(漫画家)を隠す父親。姫ちゃんの気遣いと、父の努力。周囲の雰囲気。こんなにやばい編集者は本当に居るのだろうか。笑いながら読みつつも、数年後の話とどう繋がるのかが気になる。
★13 - コメント(0) - 2016年10月29日

原作だけした作品の方が売れる、受賞者コメントを書くのに苦悩する、背景のネット外注・・・色々とまた半エッセイ的なネタが仕込まれまくって、ほうれい線刺激まくりな内容です。久米田先生、リアルでその苗字読み上げられたら反応してしまうファン結構多い気がするのですが・・・w
★5 - コメント(0) - 2016年10月29日

漫画家の本音過ぎる本音
★2 - コメント(0) - 2016年10月29日

『絶望先生』の頃は『こち亀』(モノ絡み)と『絶望』(ヒト絡み)とでカルチャー時事は全て追える、とまで言えそうだった偏執は抑え気味の最新作……と思いきや神速の浦沢直樹イジリ、★★★★★。
★2 - コメント(0) - 2016年10月29日

好き
★3 - コメント(0) - 2016年10月29日

かくしごと 2巻の 評価:48 感想・レビュー:76
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