ちはやふる(33) (BE LOVE KC)

ちはやふる(33) (BE LOVE KC)
あらすじ・内容
千早が仲間と挑んだ全国大会団体戦。最後の戦いを見守った太一が残したのは、次なる道をともに進むという約束だった。翌日、史上最多の出場者が集う個人戦が開幕。その頂点を決する場所・浦安の間。そこは、冬のクイーン戦へと続く舞台。千早はいまふたたび、女王・若宮詩暢に挑む。一方、新も、太一の決意を胸に勝ち上がる。強豪ひしめく最終戦。勝負の行方は――!? 強くなりたい――。いま、この瞬間、すべてをかけて挑む!!

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ちはやふる 33巻の感想・レビュー(1268)

◎/机くんとかなちゃん……!!!すみれちゃんもえらい!!肉まんくんもえらい!!桜沢先生の笑顔と涙に胸が詰まった。
★6 - コメント(0) - 3月22日

ほんとに肉まんくんが一番かっこいいと思うよねー!
★8 - コメント(0) - 3月20日

肉まんくんみたいな先輩がほしかったな。かっこいいな。男前だな。そして、それぞれの戦闘服で決勝にむかう二人も素敵だった!!
★5 - コメント(0) - 3月20日

世界一になりたい
★5 - コメント(0) - 3月15日

最新刊を読むために再読。メーターで記録をつけ始めて、記念すべき100冊目は再読本(苦笑)次の目標は150冊目!夏までにはいきたいなー。
★7 - コメント(0) - 3月14日

新刊発売に伴い再読。やっぱ今回のヒーローは肉まんくん。最高にかっこいい。
★18 - コメント(0) - 3月14日

肉まんくんと机くんとかなちゃんの例のシーン、マジでそん時のちはやと同じ顔になってた
★8 - コメント(0) - 3月14日

新刊出る前に読み直し。あー何度読んでもぐっとくるしめっちゃ泣ける。みんなが前向きに進んで行っていて、こっちも励まされる。
★9 - コメント(0) - 3月11日

最後の告白(になってない)シーンにウケた。TSUTAYAでレンタル
★10 - コメント(0) - 3月10日

純粋に楽しまれた方は読まないでください。責任等一切負いません。なんでこんなに団体戦で団体しないくせに全国制覇とか言えるのかな。段位だけで勝てると思うなよ。絶対にうちの方が強いと思う。ひょろくんはいい主将だな。桜沢先生は選手としても顧問としても超A級だ。ていうか、団体戦で団体しないくせに個人戦で団体(とも言えないような声かけ)するな!迷惑。高校三年でこれほどかるたバカは普通いないという意見も聞こえますが、全国制覇を瑞沢と違って真面目に、掲げてたら割と多いです。私もだいぶかるたバカだと思ってます。
★12 - コメント(5) - 3月8日

団体戦が終わり個人戦。菫ちゃん決勝までよく残ったね。今回は新と肉まんくんの対決と新とクイーンの対決。肉まんくんがカルタ部に残したもの、新がカルタ部を作って得たもの。そしてクイーンもカルタ会に参加して一人での練習から何を得るのか楽しみ。次の巻は太一が出てくるといいな。
★8 - コメント(0) - 3月5日

肉まんくん、格好良かったぁ! あと、桜沢先生(≧∇≦)
★9 - コメント(0) - 2月28日

新が調子悪いのかと思ったらそういうわけではなく、この先を見据えた切り替えをしていたんですね。それにかなちゃん母がとても良い事言ってました。結局は自分次第なんですよね。机くんとかなちゃんが恋人同士になって良かったけれど、西田がかなり不憫ですね…。そして千早が遂に新に告白の返事をするのかと期待していたら、何か違いました。今の気持ちって(笑)しかも新わかるんだ!?と詩暢母と同じ反応しました。二人の行く道の重なる時が、少しでも早く訪れたらいいな、と思います。
★11 - コメント(0) - 2月27日

1対1で取り合ってる場面が続いて、ちょっと盛り上がりに欠ける巻だったな……。ついに机くんが告白したり、千早が新の告白について考える姿勢を見せたり、恋愛面では、みんなゆるいなりに一歩前進している感じ。
★12 - コメント(0) - 2月26日

(無料)
★1 - コメント(0) - 2月24日

レンタル
★22 - コメント(0) - 2月24日

千早は新に勝ち、新は詩暢に勝ち、詩暢は千早に勝つという「三すくみ」状態で終わった高校最後の大会。三人は敗戦を糧に新たな高みを目指す。「強くなる道を行きたい」その一念で。三人の道が重なる日はいつか?その時、太一は?・・・という感じで締められればカッコいいんだが、客観的には「こんな かるたバカな高3がいるとは・・・」なんだよね。でも詩暢さんのお母さん、あなたの娘さんも、どっぷり浸かってるんですよ、かるたバカに(笑)!
★9 - コメント(0) - 2月23日

『か… かるたをずっと続けてね それが難しくても 心の中でかるたを続けてね 富士崎での日々が あのきつい練習が 永遠にあなたたちの エンジンになることを願ってます』主要キャラ高校最後の大会。みんなそれぞれの戦いがかっこよかった。新はずっと千早と太一とかるたをした部屋の中にいたかったけど、強くなるために外にでることにした新の決意がかっこいい。あと二人らしい告白の返事?だった。
★24 - コメント(0) - 2月21日

涙なしには読めません。藻塩(笑)
★2 - コメント(0) - 2月20日

読み終わった
★2 - コメント(0) - 2月16日

‪全国大会個人戦。この巻で、仲間と培ってきたカルタ部の長い物語が終わってしまったのだなと感じた。寂しい。名人戦、クイーン戦とさらなる高みを目指せ!‬
★9 - コメント(0) - 2月15日

眩しい。
★5 - コメント(0) - 2月14日

【ブックオフで立ち読み】
★2 - コメント(0) - 2月12日

連載で読んでいたものをまとめて。あふれる青春に涙がとまらない。「肉まんくんの毎日は瑞沢を強くしてくれる毎日だった」。念願の優勝を叶えた菫ちゃん。貪欲にもう1ステージあがろうとする新。自分の心を隠して机くんの背中を押す肉まんくん。生徒に届く桜沢先生の想い。詩暢ちゃんのことが少しだけ見えてきた詩暢母。そして他者との関わりに一歩踏み出せそうな詩暢ちゃん。すべてのページが愛しさであふれてる。
★10 - コメント(0) - 2月11日

「下の子に残るのは肉まんくんの言ったことだよ」からの田丸さんの「…はい」「はい!」の流れに泣いたー!机くんの告白を後押しする肉まんくんもカッコ良いし、今回は肉まんの1冊だった。決勝の新の声かけは本来やっちゃ駄目なので…それで連帯感できて勝てたというのは…。うーん、詩暢推しなのでなんだか引っかかってしまう…。詩暢が変わるきっかけになったのは良いけど。それにしても千早の告白への返事のズレっぷりはwでもそんな千早の気持ちがわかる新もかるた馬鹿で、本当にお似合いの二人。でも付き合ってラブラブな二人も見たい…!
★7 - コメント(0) - 2月9日

泣ける~(T_T)
★20 - コメント(0) - 2月7日

新と詩暢の再戦はまたしても新に軍配。勝敗を分けたのは今までの自分を捨てることが出来たかであろうか。ついに机君かなちゃんに告白。やっぱり肉まん君も好きだったんだな。肉まん君には田丸さんがいるよ
★4 - コメント(0) - 2月6日

メガネはずした新にきゅん!!イケメンかっ!!
★10 - コメント(0) - 2月6日

★★★★いよいよ個人戦決勝。「肉まんくんの毎日は瑞沢を強くしてくれる毎日だった。下の子たちに残るのは肉まんくんの言ったことだよ。」泣ける。この言葉をはじめ、最初から最後まで泣けるシーンばかり。肉まんくんの思い、机くんの告白、桜沢先生の笑いからの涙、どれもこれも感動した!なのに最後の千早の言葉、そしてそれに対しての若宮母のツッコミに力が抜けた…。ああ、次はどうなるのですか〜⁉︎
★41 - コメント(0) - 2月4日

泣。
★5 - コメント(0) - 2月2日

肉まん君サイコー!
★10 - コメント(0) - 1月31日

今の私には、「人に頼っていては着られません。」「覚悟しなければ自分のものにはなりません。」という奏ママの言葉が響いた。
★8 - コメント(0) - 1月31日

愛着のあるキャラクターが多すぎて、誰を応援すればいいのかわからなくなる笑。時間が空いても「あれ?これ誰だっけ?」ってなるキャラクターがほとんどいないのが凄い漫画だ。個性的でも全然記憶に残らない漫画もあるし、それだけキャラクターを丁寧に描いてるってことかな。 とうとう告白の返答かっ!と思ったら…案の定、カルタばかでした…。
★13 - コメント(0) - 1月28日

肉まんくんカッコイイ。他の人に影響を受けて、詩暢ちゃんが変わっていく様を読みたいなぁ。
★12 - コメント(0) - 1月27日

レンタル。千早達3年生にとって、最後の夏が終わった。肉まんくんの男気が恰好良かったな〜!桜沢先生の涙と笑顔に感動(T_T)
★46 - コメント(0) - 1月24日

勝ったり負けたりってのがいいな~こらからがますます楽しみ♪
★9 - コメント(0) - 1月23日

皆勝たせてあげたいけど勝敗は決するわけで。フクフクな両国君の幕内入り見たかった。そして肉まん君格好良かった。まさか机君の告白のアシストするとは。でも肉まん君自身もかなちゃんのこと好きなのに…。友情が眩しい!今回わかったのはそれぞれにとっての戦闘服が、菫ちゃんは「マスカラ」かなちゃんは「袴」ヨロシコは「髪カール」てこと笑。
★14 - コメント(0) - 1月22日

全国大会個人戦。今回は千早の出番はあまりなくて、周りの人たちのエピソードが満載でした。肉まんくんのカッコよさと潔さにグッときました…。新との対戦やかなちゃんのこと、よく踏んばった…!今まで1人で戦ってきた詩暢ちゃんが、かるた会に入ることによって、どんな変化が現れるんだろう。そして千早の「世界一になる」宣言。詩暢ちゃんの「かるたのプロ」と重なる。全国大会が終わって、次なるステージは名人戦とクイーン戦になっていくのかな。おまけ4コマはつい声を出して笑ってしまった。確かに間違いではない。でも…(^_^;)
★14 - コメント(0) - 1月21日

ちょっと間延びしてきてるのかな流石に。あんまり入れなかった
★11 - コメント(0) - 1月19日

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★5 - コメント(0) - 1月16日

ちはやふる 33巻の 評価:68 感想・レビュー:483
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