進撃の巨人(18) (講談社コミックス)

進撃の巨人(18) (講談社コミックス)
あらすじ・内容
王政を打倒し、旧体制派を一掃した調査兵団。新たに手に入れた光る鉱石とエレンの硬質化能力によりウォール・マリア奪還作戦への準備を着々と進める。一方、ライナーとベルトルトは獣の巨人と共に迎撃態勢を整え……!! そして決戦前夜、シャーディスが語るエレンの父・グリシャとの出逢い、そして「845年のあの日」の真実とは!?

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進撃の巨人 18巻の感想・レビュー(2490)

「普通は皆巨人が怖いんだよ」エレンが段々人間になっていく。無闇に拳を振り回してた子供から大人になるということでもあるんだろう。
★4 - コメント(0) - 2月14日

肉争奪戦のあたり、なんだか楳図かずおじみてたな。
★2 - コメント(0) - 2月14日

エレンの父を知る者、シャーディス教官。その話とは!?そして決行されるウォール・マリア最終奪還作戦。順調のようでありながら言い知れぬ不安が纏わりつく。急遽指揮を任されたアルミンの指示とは……!?グリシャ、カルラ両名の思いがわかる良いエピソード。そしてエレンの何が特別だったのか。てか、エルヴィンは父親の話に拘り過ぎだよなぁ。そして奪還作戦。作戦自体も面白いし、いつもやられっぱなしの人類がアルミンの気づきから立ち向かう事に成功する所も良い。いよいよ終盤という感じだし、エレンの思いがちゃんと伝わってきていいなぁ。
★5 - コメント(1) - 2月14日

エレンのお父さん、壁の外からきた人間なのか...教官と父親に関係があったとは。そして、教官切ない。謎は深まるばかりだなぁ
★3 - コメント(0) - 2月14日

芋女は肉も喰いて~。いよいよ進撃だ。
★2 - コメント(0) - 2月12日

アルミンの夢は、周りの人達を勇気づけてもいるんだな。
★21 - コメント(0) - 2月8日

zou
シリアスを装ったギャグ入れてくるの好き(笑)
★4 - コメント(0) - 1月30日

キース教官の過去が切ないやら、更に謎が深まるやら。訓練兵時代の立体機動訓練がまさか伏線だったとは。そしていよいよ決戦目前。 感想記事→http://utsuyama27.com/shingeki18/
★4 - コメント(0) - 1月29日

あああああああぃ食ってる食ってる食ってる サシャ!?その肉はジャンだ!!わかんなくなっちまったか!?
★14 - コメント(0) - 1月14日

あれから数ヶ月…教官の所でシゴかれてたのたったの数ヶ月前なのか…改めてエレンはお母さんに顔がそっくりなんだな…教官の片恋切ないしパパの過去がますます謎…最初の「何の成果も挙げられませんでした!」の人教官だったのか…!そしてエレンが苦労した立体機動装置の故障はあなたが…!なんとも切ない話だった… そしてジャンとエレンのケンカの内容が微笑ましいものになっている…ほのぼの見守るミカサとアルミンの可愛さよ そしてとうとう戦いが始まる…!
★2 - コメント(0) - 1月9日

サシャにも肉を少しでいいので、あげてください(笑)自分が特別と思っていたエレンが、「オレ”達”は生まれた時から皆特別で自由だからだ」と思えた場面が、泣ける。とても厨二病な話だと思う、話が肥大しすぎて収集つかないんじゃないの!とか思ってたりもするが、でも、熱い話に泣けてしまう。面白いな!
★5 - コメント(0) - 1月4日

過去編メインで正直繋ぎの巻かな、
★3 - コメント(0) - 1月4日

ぼんやりとしか覚えてなかったので再読。肉のシーン、好きだなぁ。そしてアルミンの決断と指示、ゾクゾクした。こんなゾクゾクしたのに覚えてなかったって…。
★4 - コメント(0) - 1月2日

一年ぶりに再読。エレンたちの覚悟は伝わってきた。あとは、敵の巨人を倒して謎を解く。戦いが始まる。繋がりの巻。
★8 - コメント(0) - 1月1日

再読。
★1 - コメント(0) - 2016年12月21日

シガンシナ地区奪還作戦。ライナー、ベルトルト、毛むくじゃらの巨人。勝てる気がしない。
★5 - コメント(0) - 2016年12月20日

肉重要。
★10 - コメント(0) - 2016年12月14日

キース教官たった3年のうちにハゲ散らかしすぎでは…そんなに精神が病んでいたのか…。エレンとジャンの懐かしい殴り合いのケンカを始める前の視線のかわし合い、仲間を理解しきっているという感じで良い。ジャンはもうエレンを完全に信用している。
★4 - コメント(0) - 2016年12月14日

エレンの父親がどういった人物なのか少し明かされた。そして、教官も久々の登場。内心ではあんなこと思ってたんだなぁと。 ラスト、ウォール・マリアの奪還。最終決戦は近いのかもしれない
★4 - コメント(0) - 2016年12月10日

エレンの父親の秘密など、分かったことが多い。アルミンが所々で取り上げられていてなんかのフラグかも...と思うと、怖いなあ。エレン達が調査兵団で働きだしてから3ヶ月しか経っていないのには驚きました。
★35 - コメント(0) - 2016年12月5日

いよいよクライマックスか?その前哨戦か? さあさあ、この戦い、見届けるとするか~
★6 - コメント(0) - 2016年12月1日

獣の巨人ってのもあり?
★3 - コメント(0) - 2016年11月20日

→借り本
- コメント(0) - 2016年11月18日

一瞬でも心から安堵出来たシーンがあったな。本当の最終決戦感もすごいな。やはり地下室にすべての真実があるんだな。終わりそうだな。悲しいな。
★17 - コメント(0) - 2016年10月28日

あの教官やっぱりグリシャと関係あったんやね。 エルヴィンが地下室のことを気にしすぎな気がする。そんなに大事なのか?
★2 - コメント(0) - 2016年10月20日

再読。
- コメント(0) - 2016年10月8日

嵐の前の…的な微笑ましいシーンもあって、ちょっと息がつけました。
★6 - コメント(0) - 2016年9月25日

地下室引っ張りすぎて、いざ行ったら拍子抜けしそうで怖い。グリシャがますます謎の人物…。
★7 - コメント(0) - 2016年9月23日

★★★☆☆
★3 - コメント(0) - 2016年9月22日

大昔の伏線が、今になって回収されるとは…。あの教官、気になってたんだよね。そういうことだったのか~。エレンとジャンは相変わらず仲良しなようでw訓練時代が平和だったわけじゃないけど、何か少し安心する。それにしてもあれから三ヶ月しか経ってなかったのかー。
★3 - コメント(0) - 2016年9月21日

いやいや色々気になるね!?
★4 - コメント(0) - 2016年9月19日

エレンとジャンの喧嘩のくだらなさに、変わってない二人を見てホッとした。 これから決戦だもんね。何が起こるのか、どんな真実があるのか怖い。ああああ。獣の巨人は何者なんだ?
★3 - コメント(0) - 2016年9月15日

アルミンは本当に賢いコ!お父さんは壁外出身だったのか。ますます地下室が気になる…!そして嘘予告の2頭身キャラが某猫型ロボットと違って気色悪すぎるw
★4 - コメント(0) - 2016年9月14日

★★★
★2 - コメント(0) - 2016年9月14日

シャーディス教官は大して何も知らなかったけど、グリシャは一体何者だったのか。そしてついに始まったウォール・マリア奪還作戦。そこに現れたライナー、そして獣の巨人たち。ここが最終決戦か?
★1 - コメント(0) - 2016年9月12日

グリシャ(エレン父)の過去とエレンの記憶が明らかになった。カルラ(母)の母性は偉大だな。幼馴染3人が夜、昔話と今後の夢を語るEPで後ろで聞いてるリヴァイは何を思ったのだろう。エルヴィンとリヴァイのこの世の真実を語るEPの対比がいい。久々にライナー出てきた。
★7 - コメント(0) - 2016年9月2日

シャーディス教官の伏線がここにきて回収。父さんが壁外出身ならば、地下室には今まで謎だった外のことがわかるものがあるのか。でも記憶喪失ってのは壁外出身を誤魔化すための方便か、本当に記憶喪失だったら地下室には何が? 奪還作戦前夜の肉争奪戦からの、エレンとジャンの喧嘩は訓練生時代を思い起こさせて、面白いけどしんみり。それはそうと、アルミンにフラグ立ててますよね・・・。約束だからねとか絶対とか一年後は海見てるよとか。。。
★10 - コメント(0) - 2016年8月30日

レンタル
★1 - コメント(0) - 2016年8月27日

★★★★☆
★1 - コメント(0) - 2016年8月25日

グリシャにはもともと記憶がなかった。外で巨人として彷徨っていた可能性大。何のきっかけで人間に戻った?大きく物語が動く。人類と巨人の決戦。
★3 - コメント(0) - 2016年8月25日

進撃の巨人 18巻の 評価:46 感想・レビュー:740
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