進撃の巨人(20) (講談社コミックス)

進撃の巨人(20) (講談社コミックス)
あらすじ・内容
エレンの生家の地下室に眠る「真実」を手に入れるため、ウォール・マリア奪還最終作戦を決行した調査兵団。しかし、その行く手にはライナー、ベルトルト、そして「獣の巨人」らが待ち構えていた。絶望的な戦況。情報、戦力、作戦。何もかもが、足りない。多くの犠牲を出す最中、作戦を指揮するエルヴィンが下した決断とは──? かつての仲間達との戦いに勝利し、エレン達は「真実」を手にすることができるのか!

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進撃の巨人 20巻の感想・レビュー(1847)

アルミンンンンんんんんんん!!!!
★5 - コメント(0) - 3月26日

兵長の「夢を諦めて死んでくれ」に対する団長の表情が、すごく印象に残ってる。あと、団長の鬼気迫る「我々はここで死に、次の生者に意味を託す!!」に涙した。心臓が痛くなる戦況に寿命が縮む。
★7 - コメント(0) - 3月20日

今巻はめちゃめちゃおもしろかったです。エルヴィンの最期・・・、リヴァイvs獣の巨人、ハンジのタイミング、アルミンの意志、そしてエレンと全てがもう最高でした。この内容からの次巻楽しみ過ぎますね。
★3 - コメント(0) - 3月19日

凄くシリアスで面白かったのに、エレンの家ガアァア、という寒いギャグが一番心に残ったという恐ろしいオチに。あのギャグの残念さが忘れられません……!
★5 - コメント(0) - 3月18日

借り。リヴァイvs獣の巨人の戦いが圧巻。根っからの脇役好きとして、こういうのはたまらなく良い。
★7 - コメント(0) - 3月15日

登録漏れ・再読。エルヴィンが今までになく弱々しい風情で、上に立つ者にしか無い苦悩を抱えている事が窺える。ゆらぐエルヴィンを前に、きっぱりと決断し切り捨てるリヴァイにも、きっとそれはあるはず。その後の壮絶な戦闘シーンはまさに、「切り捨てることで得た強さ」という印象だった。この漫画、回想シーンと現実が入り乱れる事が多く、初期の頃は随分読みづらかったけど、最近のは角度の付いたコマ割りで描き分けられていて、すごくわかりやすい。読み手が感覚で区別できるように、見せる工夫にも磨きがかかって更に良い漫画に。
★4 - コメント(0) - 3月12日

あれ、マルコの回終わったはずなのにまだいる...あれで終わりじゃないってこと?確かに前回で明かされた謎はあっけないように感じたけどまだあるなんて....「エレンの家がぁぁっ」爆笑なんですけど笑 状況の把握にたけているジャンと策士のアルミンこれは将来が楽しみだね。うまく生き残っていればだけど。 そしてアルミンの謎のフラグからの....ねぇーまじでっラストにいろいろありすぎて続きが気になって仕方ないじゃんかよ( ;∀;)
★4 - コメント(0) - 3月10日

えーーー!!!というところで終わった!!続きが気になりすぎてふわふわしちゃう。そしてこの漫画は改めて本当に面白いなぁと。先が読めない怖さやドキドキはもちろん、哲学的だし、セリフの一つ一つが自分に向けられてる感じがして、試されるし、突き動かされるし、なんでこんなに力があるんだろう。すごいなぁ。こんなに圧倒的な絶望の中なのにそれでも信じてしまうのはなぜだろう。
★5 - コメント(0) - 3月10日

【友本】エレンの家ぇぇがああああ!超大型巨人と獣の巨人の板挟みで為すすべもない調査兵団。獣の巨人を仕留めるには死を覚悟しなければならない。エルヴィンは夢を諦めて突撃…今までやってこれたのはいつか答えあわせができるという想い。けれど多くの犠牲を出している…かつて大事なものを切り捨てられるとアルミンが言っていたが誰よりも責任感が強い人だと思う。ベルトルトはアルミンの捨て身のおかげで倒せたが、アルミンは瀕死。非情な展開で辛い。
★7 - コメント(0) - 3月8日

生き返らせる…ってところでエルヴィンがよぎるのが切なかった。
★4 - コメント(0) - 3月6日

ハンジさんが無事でよかったです。しかし、壊滅的な状況は動かないな(T▽T)
★5 - コメント(0) - 2月28日

図書館本。後が無さすぎて辛い~。エルヴィン~。しかしリヴァイは強い。強すぎる。あの状況だけど生き残ってくれてると信じてます。ハンジも生きてて良かった~。あれだけの兵力であそこまで行ったのが信じられないわ。アルミン((T_T))そして予告はまだ続いてた(笑)
★25 - コメント(0) - 2月22日

ハンジさん生きてて良かったよー(;o;)リヴァイー!!!隊長!!!!!アルミーン!!!!!!
★8 - コメント(0) - 2月21日

レンタル。リヴァイがかっこいい。ハンジさんが生きててよかったけど、隊長が……。
★12 - コメント(0) - 2月21日

○/状況が絶望的過ぎて言葉もない。
★6 - コメント(0) - 2月18日

自身のエゴのために生き、ひたすらに死体を積み上げてきたエルヴィンの下した最後の指令と選択。この時代に人を率いる才能があったことは幸か不幸か。表紙がまた泣ける。 今まで皆が頼りにしてきたアルミンの策が尽きた時、彼が頼るのはジャンなのか!そして思いついた大博打がまた…。「この作戦が上手くいけば…僕は…もう…海を見には行けないな」「エレン!起きろ!」「海を見に行くよ!」 シリアスな展開だけどコニーの「エレンの家ェーガー!!」ってうるさいわ!www
★8 - コメント(0) - 2月14日

ベルトルトの出現になすすべもない104期兵。さらに獣の巨人が投石を始め、リヴァイ、エルヴィン両名もなすすべも無くなっていく。活路を見出す事は出来るのか……!?最後までエルヴィンのエゴが見えて良かった。そしてリヴァイのエゴも。一方のアルミンの戦いも凄まじい。よもや無策かと思いきや、見開きのコマで一気に湧き上がる。最後のシーンはあまりにも辛辣過ぎて信じたくないのだが、そういう事なのか、或いは……。次巻「気持ち悪いバケモノとお別れできるわけだ」(嘘)……って、今までの中で一番落差大きくない?
★7 - コメント(0) - 2月14日

戦闘シーンが素晴らしい。リヴァイかっこ良すぎ。
★8 - コメント(0) - 2月14日

巨人の力じゃなく、エレンがベルトルトを仕留めたのがいい。
★26 - コメント(0) - 2月9日

1年ぶりに3冊まとめて読んだら、非常にいい長さ。映画でも観ている感じで良い!エルヴィン団長、リヴァイ兵長、かっこよすぎでしょう!
★32 - コメント(0) - 2月6日

どんなに絶望的な状況でも立ち向かい人類を取り戻すため戦い続ける兵士達。自分を犠牲にしてでも。アルミン。エルヴィン。そして他の兵士達も。リヴァイ兵長はどうなったのだろう。エレンがベルトルトをついに引きずり出したときは「よっしゃー!!」と思わずにはいられなかった。。過酷すぎる。。なのに冒頭のコニーの「エレンのイエ(家)エエガー!」がなんともいえなかった。
★9 - コメント(0) - 1月29日

調査兵団の前に現れるライナーやベルトルトの巨人達に作戦を決行するが、獣の巨人の予期せぬ攻撃に次々と犠牲が。そんな状況のなか、エルヴィンは勝利の為にある決意を…。【感想】怒涛の攻撃でライナー、ベルトルトを撃破したけど、でもエルミンがまさかでショックすぎる。
★14 - コメント(0) - 1月28日

ショック。初めて進撃で泣きそうになった。
★4 - コメント(0) - 1月28日

前巻といい、今回といいきついな…
★4 - コメント(0) - 1月26日

緊張感のある出だしに、エレンの家。シリアスなテンションの上下がジェットコースターでした。
★4 - コメント(0) - 1月24日

凄すぎる...壮絶...神風のようだ。
★4 - コメント(0) - 1月22日

なんとかなった。リヴァイ兵長は無事なのか。
★5 - コメント(0) - 1月21日

★★★★★もう20巻・・意外とというと作者に失礼かもしれないが、ちゃんと続きが読みたくなる漫画。早く続きが読みたいな~。
★3 - コメント(0) - 1月18日

エレンのイェーーーガーーー。コニーうるせぇよ(笑) ★★★☆☆
★32 - コメント(0) - 1月14日

エルヴィン団長とアルミンが...猿巨人の投石強すぎ。砂利を巨大にしていっぺんに投げたらこんな感じなのか。リヴァイが猿巨人右翼にいる巨人殲滅してついに猿巨人倒したと思ったら逃走を許すとは次の巻で追撃できるのかが気になる。アルミンの捨て身の作戦とミカサ達の連携でライナーとベルトルトを遂に撃破か。この巻は皆夢を託して死んでいったな。ここまで長かったけどまだ地下室辿り着いてないし次回が気になる。
★9 - コメント(0) - 1月8日

リヴァイ!!!かっこいいいいいいいいいいいい。
★8 - コメント(0) - 1月4日

しょっぱなのコニーの「家がぁぁぁ」にもろに笑ったwその反面後半のエルヴィン団長にアルミンまでなんて・・・すっごいショック。ハンジさんが無事だったことがこれ程うれしいなんて。
★19 - コメント(0) - 1月4日

アルミン!!!そんな、アルミンまで……。一つの命が犠牲になって得られるものは真実なのか。最後まで生き残ることができても、その代償は大きい。自分だけが生き残るならば、それは人類の勝利と言えるのか。展開が読めないから面白い。
★22 - コメント(0) - 1月3日

エルヴィン…アルミン…。リヴァイ…エレン…。
★7 - コメント(0) - 1月3日

手に汗握る展開でした。最後読むのつらかった。
★8 - コメント(0) - 1月2日

怒涛の展開だった…エルヴィンまでもが闘いを諦めようとする中、彼を奮い立たせ巨人に立ち向かおうとするリヴァイ。その精神の強さも人生最強たる所以なのか。表紙は向かってくエルヴィンと血だらけで跪くリヴァイ。死んでいく仲間と1人手を血に染めもがき苦しむリヴァイなのかな…そしてアルミン…!命を差し出してまで超大型巨人に向かう姿は「何かを得るためには何かを捨てなくてはいけない。」という以前の彼の言葉と重なった。最後の黒コゲのアルミン?もう見てられない… エルヴィンとアルミン、二人の生死はどうなってしまうのか。
★12 - コメント(0) - 1月1日

絶望的な状況。打開に必要なもの。それは覚悟!命を賭して微かな希望に賭ける者。犠牲を踏み台にして立ち向かう者。どのような結末になろうと、その先には悲劇しかない。それでも殺るしかない!「クソ… わかってたハズなのに… お前が誰よりも… 勇敢なことぐらい…」
★12 - コメント(0) - 1月1日

3.0
★2 - コメント(0) - 1月1日

あぁ、すごい。迸る、迸る、熱。圧。疾風。焦燥感。絶望感。無力感。熱。熱。熱!熱!!!なにかを伝えたい。伝えられない。迸るパトスを、リビドーを、生の意味を、生きる熱を、世の不条理を、誰かの死を、想いを、儚き夢を、希望を、微かな温もりを、滴る命を、生命力を、すべて一瞬で塗り替える圧倒的な力。生きるってなんだろう。死ぬってなんだろう。
★7 - コメント(0) - 1月1日

帯に書かれていた「勝つために懸けたのは自らの命だった、、、。」の意味が、、ヤバい。鳥肌たちまくり。エルヴィンにリヴァイにアルミンにハンジにミカサに、、エレンに!ほんとつらい展開だ。
★9 - コメント(0) - 2016年12月31日

進撃の巨人 20巻の 評価:48 感想・レビュー:622
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