進撃の巨人(21) (講談社コミックス)

進撃の巨人(21) (講談社コミックス)
あらすじ・内容
過熱する、調査兵団とライナー、ベルトルト、「獣の巨人」の戦い。作戦は通用せず、調査兵団は苦境に立たされる。そんな中、エルヴィンとアルミンは自らの命を懸け、リヴァイとエレンに敵を討たせることを決意。犠牲と引き換えに、残った者達が手にするものは……!?

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進撃の巨人 21巻の感想・レビュー(1138)

アルミン…、よかったよ~(泣)。でもエルヴィンが…。リヴァイが一番辛い役回りじゃないか。ご苦労様です。そして遂にイェーガー家の地下室へ。そこで見つけたエレン父の記述による過去編へ。エレン父の子供の頃は海の向こうの大陸にいたのか。驚いた。巨人族を祖に持つエルディア帝国と古代マーレ帝国の争いの話となるけど…、エレン父達の地下組織とマーレ政府の目標が同じになってしまったぞ。また面白くなってきた!
★28 - コメント(0) - 1月16日

巻末のスクールカーストが面白かった
★5 - コメント(0) - 1月16日

前巻の流れからして選択をさせるんだろうなあと思っていたら、案の定残酷すぎる選択。後半はエレン父と世界の秘密がようやく明らかに。うわあ…。お兄ちゃんだったのか…。地図、まともに見てなかったものなー。ストレスフルな1冊でした。
★8 - コメント(0) - 1月16日

アルミンが瀕死でリヴァイから巨人化させる注射をせがむエレン。しかしそこに瀕死のエルヴィンが連れてこられる。リヴァイやハンジとしては調査兵団の未来を担うエルヴィンを生かしたいが、結局はエルヴィンをもう休ませてやりたいと、死を選んだ。アルミンはベルトルトを食べたことによって超大型巨人の力を手に入れる。後半はエレンの父、グリシャの過去でこの世界の真実の話。壁の外の更に海を挟んだ国から始まり、先祖は巨人族だが奴隷の今、再び優位な民族になろうと計画したが、密告されてしまう。
★11 - コメント(0) - 1月15日

明らかになる真実。
★8 - コメント(0) - 1月15日

これまでの伏線の回収が一気に始まる巻。これまでうすうす匂わされてきたもの・存在がとうとう姿を表し、物語はいよいよ佳境へ。ただし、それはまだ途に着いたばかりで、全容を知るには、また次巻を待つより術はない。 しかしながら本巻、序盤にとんでもない選択を迫られる場面があり、「その展開か~」と読んでてリアルに苦しくなりました。 自分は王政打倒編が苦しく、読者としてのテンションがだいぶ下がってしまっていたのですが、また連載当初の勢い・衝撃が戻ってきた感じですね。今後の展開にますます期待です。
★11 - コメント(0) - 1月15日

アルミンが生き返って良かった〜
★7 - コメント(0) - 1月15日

アルミンとエルヴィン。どちらを生かすかの選択が辛かった。背景に隠されているのが、どちらを助ければ自分達の生存率が上がるか、だけに余計に。やっとたどり着いたエレンの家の地下室に隠されていた事実に、また驚愕。あとどれだけ驚かされるんだろう。
★15 - コメント(0) - 1月14日

抜け殻になりました……。
★6 - コメント(0) - 1月13日

わかっててもハラハラドキドキ…!アルミーン(ToT)少しずつ終わりに向かって物語が動いていき、なんだか感慨深い気分に。にしてもやっぱり次回予告で全部持ってかれますね。スクールカーストやばい。もうまじでこっちのストーリー書いてくださいお願いします!!
★20 - コメント(0) - 1月12日

ようやく謎が明かされ始める。が、難しそう。一度で理解できる自信がない。
★12 - コメント(0) - 1月12日

究極の選択。団長を救うか、アルミンを救うか。とっても難しい。その選択のために仲間同士で争っていてつらい。団長の代わりに救われたアルミンはとっても複雑な気持ちだろうな…。とうとう開かれたイェーガー家の地下室。想像を絶する秘密が隠されていた。エレン達が今いるのがパラェィ島なの?
★35 - コメント(0) - 1月12日

エルヴィンとアルミンの二者択一とか涙なしには読めんでしょ!んでついに地下室!そして明かされる過去!うへぇまだまだ進撃は止まらない!!
★11 - コメント(0) - 1月12日

ゆっくりと真実へ向かっている。
★10 - コメント(0) - 1月10日

えっ…。ジークって、別なとこから来たってこのなのか…。難しい。読み直そう…。
★12 - コメント(0) - 1月10日

bbb
○。前巻からの繋がりが全く思い出せず、読み返してやっとわかった。というか、これを見てやっと前巻かの話が理解できたみたいだ。大きな区切りとなり、世界が明かされ始めた。って、そこのあるそれから全てがわかっちゃうの?
★10 - コメント(0) - 1月9日

アルミーーーン!!!
★12 - コメント(0) - 1月9日

リヴァイ兵長がまた選択を迫られてる…!地下室まで辿り着いて得たものは?これから先、闘っていく相手とは…?ウォール・マリア奪還の報せに歓喜する街の人々。だけど…。残酷な世界を変えるのは希望の力か、人の心に棲む悪魔か。
★21 - コメント(0) - 1月9日

なんてえげつない二者択一!ひでえや!諌山さんひでえや!このマンガはいつも苦しい「選択」をせまってくるなぁ。…注射半分ずつじゃだめ?ベルトルトもタテに半分ずつで…(たぶん1番ダメな選択だ!)今回とうとうこの世界の秘密が…!神話がややこしい!ライナー達はマーレの戦士として集められた子どもだったの?あ!地下組織の人の中に、前出てたつぶらな瞳の巨人っぽい人が‼︎そう思うと、もしかしてグリシャの元妻がエレンの母さんを食べた巨人に似てる…⁉︎だとしたら元妻が現妻を…⁉︎う、うわぁ〜!ひでえや!(以下略)!
★19 - コメント(5) - 1月9日

アルミン生存か。リヴァイの決断は私情らしいがそれだけエルヴィンを安らかに眠らせたかったのか。地下室に突入してグリシャからのメッセージがあるけど胡散臭い。大地の悪魔と契約したって時点で歴史が捻じ曲げられてそうなのに、始祖の巨人を持つエルディア王家が代替わりして尚引き籠っている理由もマーレ政府の内通者でフクロウの存在も何もかもが胡散臭い。話が間違っている可能性も高いし、複数の勢力の思惑もあるだろう。まだ裏がありそう。猿の巨人がジークだっけ。ということはエレンの異母兄弟か。どういう気持ちで親を売ったのだろう。
★17 - コメント(0) - 1月8日

アルミン…。背表紙から消えてる。ようやく世界の謎に踏み込んだ所でしょうか。残るは巨人の謎ですかね。
★13 - コメント(0) - 1月7日

ついに地下室の秘密が明らかに…あきら…長そう!元気のある時に読もうと思って積んでたんだけど、だめだちょっとのみこめない。ただ皆ものすごい極限状態で次々に取捨選択を迫られて、一人一人の気持ちを考えるとおえっとなる。(語彙)/嘘予告今回は続かないんだ…すごく凝ってたけど。
★16 - コメント(0) - 1月6日

究極の選択をあの場面で迫られ的確に判断する力があるあの場にいた人たちがスゴイ。
★14 - コメント(0) - 1月6日

待ちきれず雑誌で続きを知っている身です。ネタバレはしません。ただ、この巻の最後から次巻、まだ雑誌の方でも方付いて無いのでその後数巻続くかもしませんが、多分この辺が折り返し地点かと。 感慨深いです。私は飽きっぽいのですが、月刊連載の作品を一話一話が長いとはいえ、20巻まで読んでいる。1巻2巻発売のときに衝撃を受けて、今もまだ面白いと思っている。読まない知人からは絵がーと言われるんですがね。ギャグとかも好みが別れる感じかもしれないです。でも、私は面白いと思う。ずっと面白い。きっとこれからも
★22 - コメント(2) - 1月6日

死の臭いが漂いすぎててページめくるのが怖かった…。いよいよ終盤に差し掛かってきた感じ。今までの何でもない場面も伏線だったりするから諌山先生すごいなぁ
★16 - コメント(0) - 1月6日

前半のアルミンかエルヴィンかをドキドキしながら読んだ。たぶんアルミンだろうと思ってたけど、実を取るか、可能性を取るかって感じだった。ていうか兵長のカッコよさが天井知らずなんですがww そして後半、ついにたどり着いた地下室。明かされ始めた世界の真実。次巻早よ! 人類は滅んでなどいない! でも民族問題は厄介だぞ。
★19 - コメント(0) - 1月6日

限定版じゃなくてこっちを。20巻がショックだったので買わずに年を越してしまった。うおああああああああああああああああモブリットおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
★14 - コメント(1) - 1月6日

後追いでゆーっくり読むつもりが…最新刊に追いついてしまった…!読みたいときに続きが読めないストレスと戦わねばならないのか。しかも一気に謎解き始まるし。でも、どうせ「全部わかってスッキリ☆」なんてならないんでしょ?(邪推)あーもー!
★13 - コメント(0) - 1月6日

世界の真理にせまってきた!続きが気になる。
★12 - コメント(0) - 1月5日

★★★☆☆
★5 - コメント(0) - 1月5日

なんという展開。絶望。そして、遂に地下室へ。終わりの始まりだ。残酷な物語の。
★15 - コメント(0) - 1月5日

アルミンが巨人に!優しい彼に務まるのかなぁ…。そしてついに地下室へ。民族間の争いとか、子供に密告されて「楽園」送りとか…いつ読んでも良い話がない(>_<)
★86 - コメント(0) - 1月5日

アルミンとエルヴィンのどちらを生き返らせるか、アルミンを生き返らせてからの話とか、すげーなって。リヴァイの選択に、納得しないけど、しょうないんだと受け入れる感じとか。いよいよ秘密が明かされ始めたようなんだが、何が何だか…みたいでわかってない自分が情けない。次の巻が出たら、また、読み返します。
★15 - コメント(0) - 1月4日

団長…そしてついに真相に踏み込み始めましたね…
★18 - コメント(0) - 1月4日

エルヴィンがあ………とうとう、謎が解き明かされ時がきたんだなあ。後もう少しかな
★11 - コメント(0) - 1月4日

外の世界に夢見ていたアルミンが生き残った。でも、夢見た壁の外は考えていた以上に救いがなさそうな世界…。読んでてつらい。最後どうなってしまうのか、想像できない。
★18 - コメント(0) - 1月3日

ついに解き明かされる?
★15 - コメント(0) - 1月3日

とうとうあの秘密が明らかに。あっという間に読了。
★12 - コメント(0) - 1月2日

最善ではなく後悔しない選択を。そしていよいよ明らかになっていく地下室の秘密。一回読んだ程度だと理解が追いつかず、二回目いきました。一方で獣の巨人が残した言葉も気になるところ。どういう展開になるのでしょうか。
★16 - コメント(0) - 1月2日

選ばれたアルミン。その運命と責任を負い、敵の巨人に立ち向かう。アルミンの巨人化。物語にどのような変化をもたらすのか。期待したい。また、一行はついに地下室へ到達する。発見された秘密により、物語の背景が次々と明らかにされてゆく。壮絶な民族間の争い。まだ、しばらくは楽しめそうだ。
★22 - コメント(0) - 1月1日

進撃の巨人 21巻の 評価:60 感想・レビュー:385
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