進撃の巨人(21) (講談社コミックス)

進撃の巨人(21) (講談社コミックス)
あらすじ・内容
過熱する、調査兵団とライナー、ベルトルト、「獣の巨人」の戦い。作戦は通用せず、調査兵団は苦境に立たされる。そんな中、エルヴィンとアルミンは自らの命を懸け、リヴァイとエレンに敵を討たせることを決意。犠牲と引き換えに、残った者達が手にするものは……!?

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進撃の巨人 21巻の感想・レビュー(1382)

まさかこれほどとは…。 この作品の作者である諫山創 先生は特別絵が上手いわけではなく巻を重ねていっても上達するのが遅かったですが、10巻あたりから徐々に上手くなっていき、今では白黒のマンガなのにカラーのような仕上がりで絵が上手いと感じるようになりました。 特に今巻は画力が上がっていて、アングルなどの見せ方も今まで同様とても優秀だと思いました。➝
- コメント(0) - 2月23日

な、なに!?何が起きてるの!!!
★7 - コメント(0) - 2月22日

レンタル。20巻かけて、やっと当初の目的であるエレンの家の地下へ。……話が複雑になってきた……。生き残った調査兵団が9人に9つの巨人……。なんの符号でしょうか……。
★19 - コメント(0) - 2月21日

だいぶ物語が動きましたね。
★10 - コメント(0) - 2月20日

◎/つら過ぎる選択だった。リヴァイ兵長の気持ちを思うともう何も言えない……。
★13 - コメント(0) - 2月18日

ついに地下室へ!続きが気になるが、複雑すぎる・・
★15 - コメント(0) - 2月17日

アルミン死んでなかった…!!とはいえ、究極の選択での復活。生きるが喜びか死ぬが安らぎか。そして、ついに地下室の秘密が開かれる!!!うわわっ、次巻気になる!!!
★11 - コメント(0) - 2月16日

選べるのは1人だけ。決めた事実は変わらないし、残された方も巨人の力に苦しめられる事もあるだろう…。どちらが選ばれても大きな悲しみと苦しみが残る。団長が知りたかった真実は地下室に。そしてとてつもない外の世界の真相。父親の過去は壮絶なものだった。色々起こって考えがまとまらなかった。何が?どうして?何で?そして 世界は残酷だ 辛い選択をするのを見るたびその言葉がいつもよぎる。
★19 - コメント(0) - 2月15日

脅威を一旦は排除出来たものの、ライナーを再び奪い返されてしまう。そんな中、まだ息のあったアルミンに巨人化の注射を打ち、ベルトルトを食わせようとエレンは主張する。そこに瀕死のエルヴィンが運ばれてきて……!?どちらも人類の財産であり、どちらも夢を持つ男。ここの決断に迷う所もいいなぁ。サシャのアホな所だけが救い。そして遂に明かされる外の世界の真実。正直飲み込めない事が多過ぎて、早く先を読みたい。そうでないとこの話も上手く判断できないと思う。てか、父ちゃんモテモテだな。次巻「進撃のスクールカースト」(嘘)
★18 - コメント(0) - 2月15日

まとめて読むとやはり圧巻でおもしろい。前々からだがリヴァイみたいな情の深い人が生きるには辛い世界だ。 とどめをさせるところまで追い詰めたからこそ取り逃がした鎧と猿が惜しい。戦果だけ見るとエルヴィンとベルトルさんが相討ちみたいなもんか。
★15 - コメント(0) - 2月14日

二人とも助けたいアルミン、エルヴィン、どちらかしか生かせない。 つらい決断だ。
★15 - コメント(0) - 2月14日

巨人たちとの戦いで瀕死の重症を負ったアルミンが復活。超大型巨人の力を得てエルヴィン団長の責務を託された。そしていよいよ地下室へ。エレンの父の過去が語られる。毎回続きが気になるからすごい。
★11 - コメント(0) - 2月12日

極限の状態で誰を生かして誰を死なすか?なんて考えるの、どう転んだとしてもつらいなぁ。でも元々こういうハードな世界戦だったわ、この漫画。そしてとうとう真相の過去遍へ突入。
★11 - コメント(0) - 2月12日

……サシャには敵わない。
★9 - コメント(0) - 2月12日

生かされたアルミン、イェーガーの過去。真実が明かされてゆく。
★9 - コメント(0) - 2月11日

あああ団長が……(涙)
★11 - コメント(0) - 2月10日

わかんねくなった
★7 - コメント(0) - 2月10日

フリッツが始祖の巨人を継承していた家なら、なんでレイス家にその力があったのか、真の王と呼ばれていたのか。あと、ユミルはいったい何者なのか。誰も触れないけどモブリットさんの侠気……。(つ△`)
★36 - コメント(0) - 2月9日

1年ぶりに3冊まとめて読む気になったのは、謎が明かされそうなのと、進撃のスクールカーストの学校の女王とオカルトゴス少女のせい♪地獄の名前が「楽園」か。
★39 - コメント(1) - 2月6日

いきなりのナチスドイツ展開に混乱……(;:@Д@;: )ぐるぐるパニック。
★40 - コメント(2) - 2月6日

ようやく世界の構図が明らかに。しかし、それ以上にまた謎が増え、面白さが加速する。 リヴァイの究極の選択。 エルヴィンの喪失とアルミンの超大型巨人化。 そして、念願のウォールマリア奪還と地下室の秘密・・・ 明かされる世界の真実(グリシャ目線)・・・ レイス王が代々国民を解放しない理由がようやく分かった。 超大国間による9つの巨人の奪い合い・・・ 続きが気になる。
★37 - コメント(2) - 2月5日

実は世界の本当の姿は・・・という流れですね。こういうの好きですなのでアニメの続編も早くお願いします
★10 - コメント(0) - 2月5日

やっと地下室に行けた! 根幹になる歴史もやっと知ることができて、 これでなんとなく全貌が見えてきそう。 あるいみ、これでやっとスタート地点。。 革命が起こりそう。
★11 - コメント(0) - 2月4日

まさか巨人になって助かるとは。エルヴィンを役目から解放するという決断になったリヴァイの気持ちも少しわかるくらい、残酷な世界。ようやく地下室へ。
★8 - コメント(0) - 2月4日

同じ仲間の中でも団長、アルミンと派が分かれた。リヴァイ、選択は苦しかっただろう。団長を諦めた思いはどれほどのものか・・・。明らかになる巨人の歴史、だが、どうするエレン?それぞれの正義、凄惨な歴史がわかったら、さらに正義が分かれてしまうのではないか・・・。
★11 - コメント(0) - 2月4日

どちらかを選ばなければいけないという究極の選択。残された者たちも相当厳しい状況の中、ついに地下室へ。エレン父の子供の頃がかなり西洋近代の世界に近いなぁ。ジークとエレンはつまり、そういう繋がり・・・というすごく気になるところで終了。アニメ2期楽しみです!
★10 - コメント(0) - 2月3日

エレンとミカサを見損なった。落ち着いたらエルヴィンの墓に土下座して詫びて欲しい アルミン大事なのはわかるけど、団長>新兵なのは当然だし、エルヴィンいなかったらとっくに処刑になってたんだから、少しくらい悩んで欲しかったよ。リヴァイのように なんでエルヴィンが死ぬってわかってて何の迷いもなく注射奪おうとするかななあ、子供だからってそこはダメでしょ
★10 - コメント(0) - 2月2日

ちょ、ちょ、ちょいと、何なんですか?歴史が紐解かれていくのに、何で意味がわからないんですか。エルディア人って何ですか。ナチス下のゲットーみたいな収容所で暮らしているという事ですか?
★32 - コメント(0) - 2月2日

今回はいろいろな謎が解けたような気がする。たとえば壁の外側に自我のない巨人たちがいる理由だとか。エレンの父親の正体とか。壁の中に大量の巨人がいる理由だとか(これだけは予測でしかないけど)。一番の進展は壁の外側の世界が描写されたことか。このおかげでいろいろわかってきた印象。たぶんユミルも『楽園』に追放されたんじゃないかと。またフリッツ家の先祖の名前がユミル・フリッツっていうのも気になる。関係あるのかな?ジークはあの獣の巨人の正体だよね?つまりあの子選ばれたわけですね。先が気になる。
★17 - コメント(0) - 2月1日

瀕死のエルヴィンとアルミンのどちらを助けて巨人化させるのか、過酷な選択に目眩がした。多大な犠牲を出して、獣の巨人を撃退した調査兵団も、結局生き残ったのはたったの9人という残酷さ。この先の戦いはどうなるんだろう?遂に地下室に辿り着き、過去の真実が暴かれていく中で、エレン父の生い立ちとジークの出生が明らかになり、エレンとの関係を考えてゾッとした。次巻からは謎の解明メインで、ますます複雑怪奇になっていくストーリーについていけるのか心配・・・。
★27 - コメント(0) - 1月31日

話が急展開をみせる。エルヴィン団長の死とアルミンの復活。辛い選択だった。しかしアルミンが死なないで素直に嬉しい。そしてやっと隠され続けてきた歴史が明かされる。まだその全貌が明らかでないが、次回に期待しよう。しかし本来のエレンの父、そしてその子エレンはどっち側なんだ?頭が混乱するばかりだ。やはり続きを待つしかなさそうだ。
★30 - コメント(0) - 1月31日

レンタル。なんだか話が難しくなってきたぞ。これは何度か読まないと理解出来ないかも。★★★★☆
★147 - コメント(0) - 1月30日

雑誌で既読。リヴァイの決断は痛烈。高位幹部にも女性キャラクターを混ぜて欲しい。軍隊で同等に命張って戦っているっての指導層は皆男性なわけ? 馬鹿な世界観だなww。
★14 - コメント(2) - 1月30日

zou
ついにこのときが…。
★11 - コメント(0) - 1月30日

ついに、地下室へ! 過去の話がどうなるのか!?
★11 - コメント(0) - 1月30日

重大なことが明かされた。…のは分かっているのに、唐突さに頭が追いつかずポカンとなってしまった。「壁の中」以外にも人が居るのはなんとなく分かっていたけれど、こんなにもちっぽけな存在だったとは…。兵長は本当にその選択で良かったんだろうか?まだ分からない所が多く、続刊を待つしかない。
★5 - コメント(0) - 1月29日

多大なる犠牲を払い戦闘は終結。生き残ったリヴァイは巨人化させる注射をエルヴィンに使おうとするが、アルミンを生き返らせたいエレンやミカサはリヴァイを説得しようとするが…。【感想】究極の二者択一を経て、やっと地下室までやってきたけど、まさかの展開でますますワケがわからなくなってきた(笑)。
★21 - コメント(0) - 1月29日

アルミンとエルヴィン。 そして、壁の成り立ちが少しずつ明らかに。 巨人で世界の均衡は戦争によって保たれていた。 ここ以外の世界があること!
★29 - コメント(0) - 1月29日

おおおお!なんと言う話の展開…!!!厳しい選択…!!!なんかすごかった…!
★10 - コメント(0) - 1月28日

アルミン!!良かったよー!そしてついに地下室へ。
★9 - コメント(0) - 1月28日

進撃の巨人 21巻の 評価:58 感想・レビュー:458
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