紅 醜悪祭 下 (集英社スーパーダッシュ文庫 か 9-7)

紅 醜悪祭 下 (集英社スーパーダッシュ文庫 か 9-7)
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紅 醜悪祭 下はこんな本です

紅 醜悪祭 下の感想・レビュー(809)

新巻を読む前に再読。うーん、やっぱりこの終わり方はな…。絶奈とのバトルも見たかったし、弥生さんや、悪宇商会に連絡を送った者、紅香の安否などいろいろ気になります。それにしても紫が近くにいるときの真九郎のパワーインフレは凄まじいですね。
★4 - コメント(0) - 2015年12月31日

新装版はどうなったのか
- コメント(0) - 2015年4月20日

悪宇商会を牛耳る裏十三家・星噛絶奈のめちゃくちゃっぷりがやばるすぎる。復讐者をぶっ殺してストレス解消するために無差別殺人までやる、胸糞悪くなるしかないイベント、まさに醜悪祭ですね。ほんとこの世界、倫理観ぶっこわれている人多すぎや。そしてあいかわらず紫の応援で超パワーアップする真九朗はあいかわらずのロリコンですなぁ。すべての情報をまとめ光明を見た真九朗は絶奈との一騎打ちを申込み、まさかの完。ガチで「ふぁっ!!??」って声を上げてしまったw まぁあそこまで説明してたらあとの展開はわかるけれどビックリです。
- コメント(1) - 2015年3月11日

ラストの終わらせ方はない。編集の意向か。ファンブック後日談がなければ買わないような内容だったしな。
- コメント(0) - 2015年3月10日

新装版で消化。
★3 - コメント(0) - 2015年2月12日

いやー本編短いですわ。普通に上下巻にしなくても良かったよな?盛り上がり的にもそっちの方が良いし。新装版ではそのへんは良くなってるしな。とりあえず絶奈とは今後関わりたくないな?ファンブックの方の感想もこっちに書くけどやっぱり紅香は生きてましたね。そりゃそうだ。次の巻はダッシュエックスの新刊の歪空の姫ということでサブタイから予想するに裏十三家の歪空が関わってくるんだろうな。
★3 - コメント(1) - 2014年12月21日

おい、そこで終わるなよ!と思った、あの当時
- コメント(0) - 2014年12月16日

やっぱり真九郎には紫なんだなぁ〜 そこからの盛り返しが楽しみなんじゃ!こうゆう終わり方は辛いです(。´Д⊂)紅香さんの子供想いな所はなんか笑ったw
- コメント(0) - 2014年11月29日

ちょっ嘘だろ続きは?
- コメント(0) - 2014年10月5日

まさかというところで突然の終了。。。不完全燃焼。難しい理由はあるのだろうが、残念過ぎる。。。
- コメント(0) - 2014年7月5日

行方不明の姉の捜索依頼で辿り着いたのはなんと紅香殺害の犯人と思われる人物かつ悪宇商会の最高顧問・星嚙絶奈だった。その圧倒的な力から辛くも逃れることに成功した真九郎だが、決着をつけるための再戦を覚悟し、その運命の日はクリスマス・イブになる…。電車に轢かれてもピンピンな強過ぎな防御力を持つ絶奈から彼女の気分で見逃された真九郎。しかし紅香の子を守るため,静之の依頼を守るために来たる再戦のために準備を整える。切彦じゃなくてルーシーがここで再登場するのかwまぁルーシーも抜け目ないキャラだったしねwそして決戦の日は→
★20 - コメント(2) - 2014年6月2日

内容も良かったんだけど、絶奈との最終決戦の火蓋が落とされたと同時に終わってしまうとは…。一瞬、何かの間違いかと思ってしまいました。この作品は本当に大好きで漫画版も楽しみにしていました。また機会があれば最初から読み返したいです。
★4 - コメント(0) - 2014年1月24日

(形式上)最終巻の下巻。 たくさんの伏線と面白みのある山場に期待しつつ読んだが、エピソード的に削られている部分が多く、終わり方が少々半端だった印象。 ただ、絶奈たちとの決闘には胸が踊った。 良く練られた世界観で、なかなか優れたシリーズだったと思う。
★2 - コメント(0) - 2014年1月19日

え、終わり?終わってないやん。
★6 - コメント(5) - 2013年11月21日

ちょ、え…これで終わりなの…。ページの半分くらいしか本編がないんだけど…。マジか……ファンブックにエピローグがあるとか聞いたからそれを期待するか…。
★8 - コメント(0) - 2013年10月31日

私はこのシリーズが大好きなので、どうやって完結するのかな?と思って読んだのですが 終わり方があれ?という感じで 残念でした( ^ω^ , ファンブックにエピローグがあるらしいですね…。 それにしても片山さんに小説書いて欲しいです。 もっと読みたいです>_<
★1 - コメント(0) - 2013年10月24日

採点不能。面白いし、最悪な祭りだし、孤人要塞の無双さは健在だし、本気を出した主人公がこれからどうやってケリをつけるのか非情にワクワクさせられたよ。させられただけにあの終わり方は納得いかねえ。なんでこれからってところで切っちゃうんだよ! しかもこれを境に引退しちゃったから続きが読めないじゃねえかああああああぁぁぁっ! プッチ神父が言ったから内容は覚悟していたけど、これ覚悟していても辛いわ!絶望が吹き飛ばねえわ!超不完全燃焼。
★3 - コメント(0) - 2013年8月31日

友人から借りたラノベシリーズ。本の厚みの半分くらいしか本編がなかった。なんだよこれは。上下に分ける必要あったの?そしてエピローグもなし。なんだよこれは。はっきり言って不満たらたら。
★1 - コメント(0) - 2013年8月18日

エピローグがごっそりと削られて最初読んだときは訳が分からなかったな。萌えとグロが両立している作品って結構希少だからもう一度カムバックして欲しい
★1 - コメント(0) - 2013年7月7日

作者の世界観が読める本がこれで打ち切りになってしまうのがとても惜しい。
★2 - コメント(0) - 2013年7月1日

噂に聞いていてある程度覚悟はしていたものの、落ち部分がごっそりファンブック掲載というのは残念。悪宇商会の突き抜けたゲスっぷりは大変評価したい。悪役はやっぱり悪として同情の余地なくあってほしいので。まあ、紫ちゃんが駆け付けた辺りにしてもご都合なのは否めないし、犬って結局何なんだーと言う疑問は残るものの、致し方ないかな。悪宇の警備のメールはてっきり銀子ちゃんが出したとばかり思っていたから、紅くんが犬?の仕業と疑いなく解釈していたのにびっくりした。
★1 - コメント(0) - 2013年6月6日

絶奈との戦いは最後までは描かれず消化不良。
- コメント(0) - 2013年5月14日

やはり主人公の、突然最強に強くなるというのが違和感。普段から他人のことなどどうでもいいという性格ならともかく、むしろその逆なのだから、自分が躊躇い、ウジウジしている間にどんどん犠牲者が増えているということをなぜ思わないのかと感じてしまう。
★3 - コメント(0) - 2013年4月13日

読了。この作品は戦闘描写が結構グロかったなあ・・。平気で死人とか出るし。そのおかげか、戦闘シーンでは強大な敵を前にする緊迫感がたまらなかった。しかしこの終わり方はモヤモヤする。ハッピーエンドが見たかったな・・・・。 俺は最初から最後まで紫ちゃん一筋だったぜ!
★1 - コメント(0) - 2013年4月6日

上巻で「絶奈たそ~」とか浮かれてたおれの気持ちはどこへぶつければいいんだ。いろいろ杜撰な展開も褒められたものじゃないけど、一番まずいのは構成。しかし、打ち切りじゃあるまいし、元よりこういう構成でいこうとするのはありえないので、やはり書けなくなったのだろう。悲しいような、悔しいような、やるせない感じ。
★1 - コメント(0) - 2012年11月11日

ラノベ小説家も一本売れれば遊んで暮らせんのかな。内容自体はとても面白いのだが…。
- コメント(0) - 2012年10月10日

公式ファンブックに結末が載っているという事ですが・・アクション漫画の打ち切りの最終話のようで、これはこれでありなような気がするのですが(^_^;)。漫画&アニメは観ていないので、時間(機会)があれば。とりあえず、ファンブックですね!
★4 - コメント(0) - 2012年9月5日

読み終わっての第一声が「ふざけんなよっ!」だった。中途半端な終わり方で、あり得ない。これはヒドかった。
★2 - コメント(0) - 2012年8月10日

一番盛り上がるところでいきなり終わった。続きはファンブックらしいけど、あっちも数ページしかないじゃないか!っていうかこの巻の後半部分こそファンブックに載せる内容だろう…
- コメント(0) - 2012年7月25日

グロくてエグくて悲しみのどん底に突き落とす描写と、そこでも生きている真九朗を描く片山の本がすきだ。しかしなんだこれ!半分は資料じゃないか。続きはファンブックって!
★3 - コメント(0) - 2012年6月30日

ちょっとふざけんな状態。行き帰りで読もうと思ってたのに行きの途中で終わるとは。たまたまもう一冊持ってたからいいけど・・・
★1 - コメント(0) - 2012年6月7日

片山さんのエグい感じというか直接的に書かれる描写は自分としてはすごく好きです。特に銀子の描写が多いですが、いい味を出してますし環や闇絵さんもちょうどいい感じの登場で面白いのは面白いのですが、最後の盛り上がりのところをファンブックに載せるというのはどうなんでしょう。どうりで酷いといわれるわけですよね…
★5 - コメント(0) - 2012年4月24日

内容がいつもよりもローテンポで進んでいるような感じを受けました。期待していたので少し残念です。
★3 - コメント(0) - 2012年3月28日

これは ひどい
★1 - コメント(0) - 2012年1月16日

fuck 編集部 ^^凸
- コメント(0) - 2011年10月1日

醜悪祭の下巻です。えっ。……醜悪祭が酷いとは聞いていましたが、なるほど、そういうことだったのか。後半の展開と締めは一体どういうことなの……。ファンブックに続きがあるらしいです。さてさて……
★2 - コメント(0) - 2011年9月14日

紅 醜悪祭 下の 評価:42 感想・レビュー:120
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