セピア色の映画館 (集英社文庫)

セピア色の映画館 (集英社文庫)
あらすじ・内容
映画に魅せられ陶酔した若き頃。映画を通じて様々な人間像と巡り会い、それを表現した俳優陣に親近感と敬慕の念を抱いてきた。美しき佳きものによせる想いを綴るオマージュ。(解説・長部日出雄)


あらすじ・内容をもっと見る
224ページ
7登録

セピア色の映画館の感想・レビュー(6)

田辺さんの、目をハートマークにしてスクリーンをため息つきつつ見つめている姿が浮かんでくるぅ。そうそう、映画はスターあってこそ。往年のスターたちはみんなまばゆく輝いていたのだなぁ。
- コメント(0) - 2015年10月7日

2013年12月23日:半殻肝
読んでいると紹介されている映画を鑑賞したくなります。できれば映画館で。
- コメント(0) - 2012年1月30日

2011年9月14日:ビタースイート
2011年2月16日:犀角
--/--:チクタク

読みたいと思ったみんな最新5件(1)

03/15:うらら

田辺聖子の関連本

セピア色の映画館の 評価:67 感想・レビュー:2
ログイン新規登録(無料)