パ・ドゥ・シャ―猫のステップ

パ・ドゥ・シャ―猫のステップ
あらすじ・内容
ダンスの先生のあなたに──生徒である私が、捨てられていたマネキン人形の足の私が、猫の私パ・ドゥ・シャが、想いをたくした“切手のない手紙”。かろやかに綴る愛の連作小説。

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236ページ
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パ・ドゥ・シャ―猫のステップの感想・レビュー(8)

2016年8月23日:半殻肝
2015年5月22日:∞N∞
2015年4月20日:モヨコ
2013年10月14日:凜華
2011年5月17日:もぐ
バレエねたで作者の私小説的なもので、ともかくつまらないし、自意識過剰な文章が気持ち悪い。作者が70歳でバレエをやって、そして若いパートナーとプラトニックな希望的恋愛関係になろうとなかろうと関係ない、いくら私小説でも、そういうことに小説を私的なものとして利用するのは許し難い
- コメント(0) - 2007年7月27日

猫視点の話が半分、男視点の話が半分。
- コメント(0) - --/--

--/--:紅ずきん

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