神々の山嶺 中 (ヤングジャンプコミックスGJ 愛蔵版)

神々の山嶺 中の感想・レビュー(46)

3月11日:yuri_khan
人生は自分のためのものだということを強く感じる。ってか巻末で次の巻の大ネタバレやめろ!
- コメント(0) - 2月14日

2月2日:わーわー
2016年11月26日:夏月
2016年11月5日:ざらめ
2016年10月29日:M77
2016年9月4日:de_pa
2016年8月3日:しょ
2016年7月21日:ゆかたん
2016年7月18日:橘曙似
2016年7月8日:しまやん(マンガ)
2016年6月28日:たくぞーん
2016年6月24日:ミッキーゼウス
2016年6月23日:サンダー
2016年6月15日:holybackeye
マロリーとアーヴィンの登山の場面を、どうしてこんなに詳しく描けるんだろう。と思うほど。深町がついに羽生に会えて目標を共有できた。お嬢さん、山男には惚れるなよ。
★2 - コメント(0) - 2016年5月7日

2016年4月30日:Maxon
2016年4月30日:ヘムロック
2016年4月29日:白黒ラーソン
羽生と長谷、陰と陽と一見には見える。山を捻じ伏せるように登る羽生と、山と協調し合いながら登るように見える長谷。しかし、羽生は山に愛されたいと熱望する子供のようだし、長谷は山を我が物にしたいと策を弄する嫉妬深い恋人のよう。大正義ヒマラヤには男たちを捕えて離さない女神がいるんだろうか?古今東西、山は女に例えられるし。山の神は女房のことだし、ハワイの火山も確か女性。閑話休題。羽生の「山があるから登るんじゃない、ここに俺がいるから登る」という台詞に心が震える。戦いは山とではない、己となんだ。
★19 - コメント(0) - 2016年4月28日

世間的には長谷が光で羽生が影、みたいな扱いですが実際の所長谷の方が根本的にイっちゃってんじゃないかなぁ。少なくとも羽生はかなり身勝手なやり方にしろ他人を必要とする事が出来ましたが、長谷にはそれすらないかもしれない。だからあっさり逝ったのかも。何だかんだで羽生は人の縁というか情が強い男です。上巻で「どうしようもない状況ならザイルは切るし切ってくれても構わない」と言っていた男が「あんたを見殺しにしろというのか? 俺にはできない!」と。岸との事もあったかもしれないけど、酒の話でも本当に本当の極限状態の話だったか
★3 - コメント(0) - 2016年4月22日

2016年4月17日:umekitikiti-manga
2016年4月8日:楓糖
2016年4月5日:みゆはる
カトマンドゥで見つけたカメラを巡り、「ビカール・サン」と呼ばれる羽生丈二と出会ったカメラマンの深町。彼の壮絶な人生、そして、長谷とのかかわりを知る。そして、深町も世界最高峰エヴェレストに惹かれていき・・・
★14 - コメント(1) - 2016年4月2日

2016年4月2日:半木 糺
2016年3月27日:やもりてんおー
2016年3月24日:tonpi
2016年3月22日:はいがさ
全てを捨てる覚悟を決めた者、とうにその覚悟を決めて生きてきた者だけが、神を見出すその山に挑むことが許される。なぜ生きる。どう生きる。俺は何者だ。羽生の山は、そう訴えかける。
★1 - コメント(0) - 2016年3月21日

2016年3月20日:mossy
2016年3月20日:ヒネ
ぽつんと深町がいる ぽつんと深町がある  巻末の谷口さんの文章に出てくる 犬のテツの事も気になった。 以下ネタバレ☆コータムの右手が切れたようだったのですが、次のページでは左手に布があり右手で抑えていました。作品の流れとして勢いを削ぐ程では無いにしてもちょっと戸惑いました。幻覚でしょうか。 多言語で出しているそうですし愛蔵版で出している段階で気がついてほしいです。きしよう。
★2 - コメント(0) - 2016年3月18日

2016年3月17日:ミエコ
2016年3月15日:桃カステラ
2016年3月13日:オスカー
2016年3月13日:んーーー
2016年3月10日:ちた
2016年3月9日:さとみん
2016年3月5日:
神々の山嶺 中の 評価:35 感想・レビュー:8
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