花に染む 1 (クイーンズコミックス)

花に染む 1 (クイーンズコミックス)
あらすじ・内容
比々羅木神社の息子・圓城陽大は兄・陽向、従姉妹の雛と共に弓道に励んでいた。神社の隣の畳店の娘・宗我部花乃は、陽大の流鏑馬姿を見て心を打たれて弓道を始め、現在は圓城兄弟と共に倭舞中学の弓道部で弓を引く日々。しかしある日、比々羅木神社の宝物殿から出火、その中には……!?

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花に染む 1巻はこんな本です

花に染む 1巻の感想・レビュー(456)

説明じゃない絵だけで見せる心情に泣いた。すごくよかった! くらもち先生の作品は中学生の時大好きで久しぶりに読んだけどやっぱり好き。
- コメント(0) - 1月24日

絵が大分変わってる
- コメント(0) - 1月20日

やはり、くらもち先生の作品は難しい。でも話に引き込まれてしまいます。
★5 - コメント(0) - 1月14日

弓道好きなので読んでみた。まだまだ序盤だけど面白そう。
★1 - コメント(0) - 1月14日

コミックカフェにて
- コメント(0) - 2016年12月22日

あらすじを見て『駅から5分』の圓城姉弟の話らしいと知り購入。二人にこんな秘密があったとは。雛さんの魅力に取り憑かれているので、じっくり楽しませていただきます。
★2 - コメント(0) - 2016年12月5日

完結したので再読。結末を知ってから読むと、陽大の心情が分かる分かる。噛めば噛むほど。雛と花乃が早気になったのは何故なのか、弓道しないから分からないけど。
★3 - コメント(0) - 2016年8月21日

なんちゅー、、、。 とりあえず、2巻を買いに行こう。
★1 - コメント(1) - 2016年5月1日

くらもちさんの作品はすごく久しぶり。絵のタッチが変わったのは歳月か。画面にも話にも引き込まれるなあ。ただ登場人物が中学生にしては妙に達観しすぎな子ばかり。大人の変なコピーっぽいのは気になった。
★6 - コメント(0) - 2016年1月15日

sai
kindle 無料本。絵のタッチが昔の作品と随分変わり、人物が雑に見えて馴染めなかった…
- コメント(0) - 2016年1月10日

電子書籍で無料だった。放火で家族を亡くした陽大。放火犯についてなにか知ってるのかな?
★9 - コメント(0) - 2016年1月10日

弓道。なにやら暗い。
- コメント(0) - 2016年1月9日

Elm
期間無料
★2 - コメント(0) - 2016年1月7日

弓道かぁ。かっこいいなぁ。話のテンポが落ち着いている。
★6 - コメント(0) - 2016年1月4日

電子書籍無料本。淡々淡々淡々淡々って感じ。くらもちふさこさんの作品はほとんど読んだことなかったけど、合わない系なんだろうなぁ。
★11 - コメント(0) - 2016年1月3日

たまに雑誌でちまちま読んでいるとあまり進んでいないなあって思って微妙に思うんだけどコミックスでまとめて読むとほどよい謎と人間関係で結構夢中になって読める事に気付いた。神社の火事とか大事件なのにその事についてはほとんど触れずに進んでいるので誰がやったのかとか凄く気になる。花乃と陽大の関係性も絶妙な気がするというか、本当に恋愛感情的なのはないのかなと気になってしまった。
★6 - コメント(0) - 2015年8月8日

くらもちワールドは、昔と比べるとかなり独特になっちゃったけど、ずっと読み続けていると、「そう、そうそうこんな感じ」って、あの感銘が甦ります。それを期待しつつの1巻読了。
★1 - コメント(0) - 2015年7月20日

5巻まで一気読み。一気に読みすぎて色々と読み落としているかもしれないので後で再読しよう。ところどころ「?」と思ったところ(ストーリーに大きく関係しない登場人物が思わせぶりに描かれたり)は駅から5分の登場人物なのかな?そちらも読もう。
★2 - コメント(0) - 2015年7月12日

心情表現が上手で、とても面白かった。流鏑馬の漫画。主人公の花乃(かの)は、神社の息子で隣りに住んでいる陽大(はると)の流鏑馬姿を見て、弓道を始める。しかし、宝物子から謎の出火があり、陽大は従姉妹の雛(すう)の家に養子となって……。恋愛要素は薄く、陽大や雛の心情が描かれないので、ミステリっぽい雰囲気。章終わりの引きが、とても上手い。
★1 - コメント(0) - 2015年7月8日

Kou
再読。冒頭のシーンからすぐに引き込まれ…あっという間に2巻まで、3巻が待ち遠しかったのを覚えている。ただの恋愛漫画って感じじゃないとにかく面白い。くらもち作品の中でもかなり好きな方。
★1 - コメント(0) - 2015年7月6日

3巻まで一気読み。駅から五分のキャラクターがよく掴めないのでそっちを読まなきゃどうにもならんな…花乃の恋なんかじゃ表せない大きな気持ちはとても好き。
- コメント(0) - 2015年5月18日

くらもちふさこ先生の漫画は本当に素敵ですよ。登場人物達の心が繊細に沢山描かれています。「絵」で見ているというような感じがしません。これが本当の少女漫画なのだと思います。
- コメント(0) - 2015年4月4日

《電子書籍》陽大の会相の絵に反応して読み始めてしまった。何かのスピンオフなんだね。
★9 - コメント(0) - 2015年3月23日

なんの事前情報もなくオススメされたので3巻まで読んでみた。言葉使いが丁寧で、凛としつつもほの暗い雰囲気とあってる。また時間があれば読んでみたいなぁ
★1 - コメント(0) - 2015年2月13日

読み始めてすぐ、おや?おやおや?と思ったのだけれど、まさか。陽大と「姉」雛さんにこんな過去があったとはっ!陽大の憂い顔の理由が分かった。15歳での決断は重すぎる。すぐに次巻が読みたくなる。なぜ1巻しか買ってこなかったのだ私!
★3 - コメント(0) - 2014年8月21日

繊細な感情に溢れた、なんて静かな作品なんだろう。 10代の傷つきやすさが伝わりすぎてこっちまで痛くなりそう。
★1 - コメント(0) - 2014年7月6日

何回も読んだ。読むたび、一つ一つのシーンに意味があるように思い、考えてしまう。陽大は、なぜ火事の時、花乃に呼ばれるまで、あんなにぼーっとしていたのだろう?普通、自分の家から火がでていたら、あんなことしている場合じゃないのに・・・。宝物殿にはいったい何があったのか・・・やっぱり気になる。
★1 - コメント(0) - 2014年5月3日

弓を引いてる時の周囲の静寂さ、ピンと張りつめた緊張感、集中力、あの一瞬が好きでした。
★6 - コメント(5) - 2014年5月2日

うーん
★1 - コメント(0) - 2014年4月7日

p
くらもち先生作品。1巻のプロローグのような余韻、たまらないです。人間のここぞという時の眼ってあぁ、こうなるよなぁと感心した。こういう目が出来る人はそう多くない。ソチの羽生君は割とこういう目をしていた。
★1 - コメント(0) - 2014年2月28日

弓で繋がる花乃と陽大の信頼関係は果たして友情か恋か。ちょっとしたセリフも小さい仕草も気が抜けない。一読で気が付かなかった伏線が散りばめられていて何度も読み返してしまう。脇役にすら人間の表裏を感じる。
★3 - コメント(0) - 2014年2月19日

駅5から続いて再読。駅5のストーリーにまだ絡んでこない花乃が主人公になっていることに、連載当初かなり驚かされた。なぜ陽大が、最悪な良い子になっていったのかという過程が秀逸。
★2 - コメント(0) - 2014年2月2日

最新刊のために再読。くらもち作品は、一度読んだだけでは、細かい表現を拾いきれない。ドキッとするセリフ。そういう部分が、今も繰り返し読ませる。
★7 - コメント(0) - 2014年1月26日

「駅から5分」の関連本と知りレンタル。あの優等生の陽大の過去話。雛とは本当の姉弟ではなかったことにビックリ。
★18 - コメント(0) - 2013年10月20日

駅から5分を読んだ時、この生徒会長だけが設定が複雑でなにか他のサ九人にも登場する気がしていたのですが、やっぱりありました!! 駅から5分は断片で繋がらないモヤモヤがあったのですが、これを読む事ですごい世界観が分ってきました。  それにしても花乃ちゃんが非常に可愛い
★2 - コメント(0) - 2013年10月6日

再読
★1 - コメント(0) - 2013年9月30日

読書メーターに登録してなかったけどもちろん再読です。第二部開始していることは知っているけれど、雑誌は買わないと決めているので、早く単行本化してくれないだろうかとじりじりしてます。つづきが気になるよー!
★3 - コメント(0) - 2013年8月1日

「駅から5分」をまだ1巻しか読んでいないが弓道にスポットが当たっているようなので先にこちらを読んだ。精神面が大きく影響する弓道。キャラクターたちの揺らぎを描くには最適かもしれない。
★2 - コメント(0) - 2013年7月2日

駅から5分の登場人物からの、長編。生徒会長にクローズアップ。
★2 - コメント(0) - 2013年1月28日

花に染む 1巻の 評価:52 感想・レビュー:129
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