るろうに剣心―明治剣客浪漫譚 (巻之4) (ジャンプ・コミックス)

るろうに剣心―明治剣客浪漫譚 (巻之4) (ジャンプ・コミックス)
あらすじ・内容
剣心達の前に立ちふさがる御庭番衆!一番手・般若を倒した剣心は、二番手・式尉を左之助に任せ、御庭番衆御頭・四乃森蒼紫の待つ二階へ…!剣心対蒼紫、「幕末最強」の名をかけた激闘が始まる!

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るろうに剣心―明治剣客浪漫譚 (巻之4)はこんな本です

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るろうに剣心―明治剣客浪漫譚 (巻之4)はこんな本です

るろうに剣心―明治剣客浪漫譚 (巻之4)の感想・レビュー(807)

蒼紫、昔読んだときは全く記憶に残らなかったんですが、今読んでみると結構魅力的なキャラ。そして武田、やっぱり好きです。みっともない、ケチのつけようのない悪人なところが分かりやすくて。ガトリングガンのシーンで完全に人々の記憶に残ったと思います。様をつけんか無礼者め!(笑)
- コメント(0) - 2月12日

とりあえず蒼紫の美男子っぷりと振る舞いに震える。御庭番衆四人は終わってみれば最高にかっこよかった。私はあなた達のことを忘れない。何とかならなかったのかという思いはあるが、四人の死が無駄死ににならなかったのがせめてもの救いか。式尉の最期の場面と剣心が恵に向かって「帰ろう 薫殿が待っているでござるよ」と言う場面でウルっときた。徳川慶喜の振る舞いについては色んな立場から色んな解釈があるんやろな。歴史ってこういうのが面白い。出て来て欲しくない気もするけど、蒼紫の次の登場が楽しみ。最高の巻だった。
★1 - コメント(0) - 2月4日

御庭番衆たちの最期は泣かせるなぁ…
- コメント(0) - 1月20日

蒼紫、これはつらいな。剣心は悪くないけど、蒼紫がこのあと剣心に向かっていくしかない気持ちはわかる。剣心が自分を的にしがちなのは贖罪意識から来るものなのか。
- コメント(0) - 1月9日

敵のモチーフや設定の裏話が細かくわかるとこがいい。今更ながら、蒼紫が人気の理由がわかる。
★1 - コメント(0) - 2016年9月11日

斉藤だったか奴見たくて読んでるが出ないのでつまんなく辛い。何時出るんか
★2 - コメント(0) - 2016年8月26日

子供の頃武田観柳の真似すんのが流行ったっけか。機械仕掛けの武器に頼るあたり小物の悪党感満載だけど御庭番衆みんな彼にやられちゃってたのか。
★2 - コメント(0) - 2016年8月13日

⭐️⭐️⭐️図書館本。
★48 - コメント(0) - 2016年8月11日

般若、ウルヴァリンじゃん!と、当時突っ込んだのを今でも覚えています。そして、その強烈な顔。蒼紫との決闘よりも、その後のガトリング対御庭番衆で見せた、その絆の強さに心打たれました。蒼紫。。。
★10 - コメント(0) - 2016年5月18日

御庭番衆4人が蒼紫を守るところが良かったなあ
★6 - コメント(5) - 2016年5月7日

当時からあまりに蒼紫様好きすぎ手制作秘話が四巻に収録されていることも覚えていた。若い頃の「好きなもの」への記憶力がすごい。蒼紫様が情が深い土方さんイメージでそりゃ好きになるわと昔から思っていたけど、改めて制作秘話を読んでいて結構好きなキャラは新選組隊士がモチーフとなっていることが多いことにようやく気づいた。 御庭番衆は隠密なのに喋りすぎて相手に情報与えすぎだよー。好きなだけにあっさり負けていく様を見るのは辛い…。
★4 - コメント(0) - 2016年3月9日

歴史系の漫画苦手だけど読みやすかったー★★★★☆
★1 - コメント(0) - 2016年2月11日

おもしろくなってきた。御庭番衆よかったな。
★3 - コメント(0) - 2016年1月22日

【再読】武田の屑はどうでもよくて。御庭番衆達の繋がりは、ただ強い人間の集まりでは無いと、最期に自分達で証明する形になるとは…。蒼紫がもし、戦い意外に御庭番衆の力の使い道に気がついていたら、また別の生き方もあったのかな。剣心組は、医者を仲間に出来たから、心置きなく怪我できそう(笑)
★5 - コメント(0) - 2015年12月13日

★★★★★
★3 - コメント(0) - 2015年10月27日

るろうに剣心で1番好きな巻。御庭番衆四人の生き様と言うか信念は忘れない。もう20年忘れないんだから、一生忘れないでしょう( ̄▽ ̄)これだけ大切なものに出会えた彼らは、幸せなんじゃないかなと思う。いや、出来るなら、もっと生きて、幸せになって欲しかったけど。
★5 - コメント(0) - 2015年6月27日

★★★★☆ ううこの巻はやっぱりいいなぁ…。御庭番衆、お見事でした。
★14 - コメント(0) - 2015年6月2日

読了。
★4 - コメント(0) - 2015年4月27日

青紫が山へ。また強くなって帰ってくるパターンだな
★12 - コメント(0) - 2015年4月25日

観柳邸での御庭番衆との戦闘。御庭番衆って最初は生きていたんだね。なのに観柳のガトリングガンで死んじゃうとは。弾切れを狙っていたならみんなで生き残れたんじゃないのかな。蒼紫が最強にこだわり、修羅に落ちるのもこういうことがあったんだね。剣心の策とは。それにしても仲間の4首持って屋根の上で月光を受ける蒼紫の絵は凄味がある。
★2 - コメント(0) - 2015年4月4日

レンタル。
★1 - コメント(0) - 2015年4月4日

漫画再読記録編677 御頭 四乃森蒼紫がカッコ良すぎる。部下に対しての想いやらも含めて。モデルは、やはり新撰組副長 土方なんだ…
★3 - コメント(0) - 2015年3月5日

MK
恵の贖罪の気持ちを表すセリフ「人を殺した罪は死罪で償う」が、そのまま剣心に突き刺さる。剣心は、生きて人を守るために剣を奮い、そうやって贖罪すると答え、恵にも同じ道をすすめる。ひとつめのいいエピソード。ふたつめは、腹心4人を失った蒼紫に生きる目的(俺を倒せ)を与えるところ。剣心は精神的に大人すぎるね。ところで蒼紫とリヴァイが髪型のせいかちょっとカブる。
★3 - コメント(0) - 2015年2月22日

蒼紫は部下思いの良い人。でも、こんな結末は辛いな。
★5 - コメント(0) - 2014年12月5日

ガトリングの犠牲になった御庭番衆の4人…。原作を知ってる友人が実写映画版見た時「四之森蒼紫がぁ~っ!」と言っていたのはコレか。
★23 - コメント(0) - 2014年11月29日

再読。のつもりで読み進めているけれど、あれ……?もしかして初読?というレベルの記憶の無さ。
★7 - コメント(0) - 2014年10月21日

四乃森蒼紫かっこいいですね。作画の顎だけ気になるけど。 生き様がいいなあ。映画だけだとわからなかった部分がある。般若とかが蒼紫に惚れ込むのもわかる
★2 - コメント(0) - 2014年10月12日

この漫画って目に黒目がないやつ出てくるけど、目は見えてんだよねぇ。。。
★6 - コメント(0) - 2014年10月2日

最後切ない。4人が蒼紫さん守るとことかもう…泣!みんないい人だ(>_<)そしてやっぱり恵さん好き。左之ともっと絡め〜♪
★4 - コメント(0) - 2014年9月28日

「今の拙者には、拙者の助けを待つ人と、帰りを待つ人のほうが何万倍も大事でござる」………………強さとはこういうもの。
★6 - コメント(0) - 2014年9月20日

あーはまりだした(T_T)あと2巻かうかなー
★2 - コメント(0) - 2014年9月16日

蒼紫が!カッコイイ!良い奴だし!
★3 - コメント(0) - 2014年9月11日

いい巻だった。泣けた。お金で買えないもの、あるね。少年漫画らしい。恵と同い年ということが発覚し少しショックを受ける。笑
★3 - コメント(0) - 2014年8月16日

どいつもこいつも、強いだけなんだよ。
★2 - コメント(0) - 2014年8月4日

レンタル。蒼紫をはじめとする御庭番衆の話に涙。左之は強いだけって言ったけど、そうではなかったんだね。それだけに許せないのは観柳!こいつには不殺を守らなくても良かったんじゃないかって思ってしまったよ。本当にろくでもないやつだった!みんなを待っていた薫の指が包帯ぐるぐる巻きだったのには笑ってしまった。そして、そんなに頑張ったのに残念な料理って一体…笑。
★7 - コメント(0) - 2014年7月28日

レンタル。蒼紫さんの再登場が楽しみ。
★3 - コメント(0) - 2014年7月25日

再読
★2 - コメント(0) - 2014年6月30日

【再読】蒼紫の初期の髪型はおでこ丸出しだったんですよね。現在の髪型のほうが断然いいです。
★4 - コメント(0) - 2014年4月15日

再読。
★1 - コメント(0) - 2014年4月7日

蒼紫と御庭番衆に涙。
★4 - コメント(0) - 2014年3月26日

るろうに剣心―明治剣客浪漫譚 (巻之4)の 評価:50 感想・レビュー:94
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