BLEACH 3 (ジャンプ・コミックス)

BLEACH  3 (ジャンプ・コミックス)
あらすじ・内容
6年前の6月17日、優しく可憐な黒崎家の母親が命をおとした。その命日を前に、いつもと様子の違う一護。そして死んだ日ではなく、殺された日だと語る一護の悲痛な眼差しの理由とは…!? そして真実は…!?

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189ページ
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BLEACH 3巻の感想・レビュー(1378)

このライオンのぬいぐるみ見た事ある。モッドソウルが入ってたのね。コンという名前まで貰って良かったです。一護の母親の死の真相がわかります。母を殺したホロウと対決した一護。無念にも仇討ちはできなかったけれど、家族は守れました。きっといつか仇討ちもできるはず。
★3 - コメント(0) - 3月1日

3巻、登録。
★1 - コメント(0) - 1月5日

引き分け、再試合。こんな展開もあるんですね。
★6 - コメント(0) - 1月4日

もともと上手だったけどこんな絵だっけってなってる
★3 - コメント(0) - 2016年11月30日

一護パパ一心が何気に格好いです♪ あと、コンとルキアの気遣いが好きだわ。
★4 - コメント(0) - 2016年11月28日

一心の設定って、最初からあったのかな?
★5 - コメント(0) - 2016年11月27日

一護の母、黒崎真咲の死の秘密が語られる。そしてグランドフィシャーとの戦い。
★3 - コメント(0) - 2016年11月20日

黒崎家に母がいない理由が判明。墓参りイベントをきっかけに、今まで死神の仕事に積極的ではなかった一護が死神らしくなってきた。
★4 - コメント(0) - 2016年11月18日

電子にて3巻まで無料。6年前の6月17日に一護を庇い亡くなった母の真咲。毎年の恒例として家族での墓参りへと向かった先で一護は母の死の真相を知り…因縁の相手と対峙することになる。一護の父の臭い台詞に胸が熱くなりつつも何だか沢山の伏線が出てきて今後の展開が気になる。しかし先が長そうなので若干尻込み中だったりする(笑)。
★10 - コメント(0) - 2016年11月9日

墓前のお父さんがすごく恰好よくて、じ~んと目頭が熱くなりました。「悲しみなんてカッコいいモンを背負うにゃオメーはまだ若すぎんのよ」(181頁)。期間限定無料電子配信(ジャンプ+)
★39 - コメント(0) - 2016年11月8日

6年前の6月17日に母・真咲を無くした黒崎家。毎年、家族共に墓参りへと行く。一護は、ルキアにこの日だけは死神代行を休めないかと相談する。その理由とは…。まるまる一冊が1つのエピソードとなっており、少年が母親を亡くし、男として生きていく生き様はカッコ良い。一護がどっしりとした性格をしているのは、1つの大きな悲しみがあるのかもしれない。さて、一護の幽霊が見える性質故に母親は死に、原因は虚であった。まさか、あの6年前の原因が目の前にいるなんて…。亡き母のために、戦っていくというのは、とてもカッコ良いことです。
★47 - コメント(0) - 2016年11月5日

リアルタイムでこの表紙見たときの衝撃再び。改蔵魂…あっ、フリガナあるけどもとの感じがオシャレ過ぎてわからないやつだこれ。
★2 - コメント(0) - 2016年10月26日

台詞が恥ずかしくて赤面するー
★11 - コメント(0) - 2016年10月24日

過去本掘り起こし
★2 - コメント(0) - 2016年10月23日

漫画再読記録編1911 一護らの因縁の虚である、グランドフィッシャーとの戦い…
★1 - コメント(0) - 2016年10月3日

毎週1巻!
★2 - コメント(0) - 2016年9月18日

実写映画、コンも出てくるのかなぁと思いつつ再読。やっぱり福士君のオレンジヘアー見たくない(>_<)
★3 - コメント(0) - 2016年9月15日

無料版アプリにて再読。お母さんの墓参り。一心さんがかっこいい
★2 - コメント(0) - 2016年9月13日

再読…のはずだけど、やっぱりすっかり忘れてて新鮮すぎた。お母さんの仇を討ったかと思いきや、この戦いはまだまだ長引きそうだなー。やっぱルキアがいい。
★2 - コメント(0) - 2016年9月11日

借本。3巻にしてマスコット登場。まさか中身がアイツだとは思いもしなかった。そしてかつてない強敵であり因縁をもつ難敵の登場。新たな決意とともに物語も次のステップへ。父や母がカッコよい漫画は良い
★4 - コメント(0) - 2016年9月11日

オートでつけあがる親父さんすごく好きなんだな。格好いい人だ。
★2 - コメント(0) - 2016年9月3日

母親を亡くすというテーマには何度でも参らされてしまう。架空のそれこそ作られたキャラクターなのに気の毒でならない。息子を守って逝った母、息子を支えて前を向かせる父、兄を慕う二人の妹、そして、いつだって共に歩んでくれる仲間。一護の底なしの強さの原点は、そういう人格形成させるだけの土壌があったからか。
★13 - コメント(0) - 2016年8月29日

コンちゃんかわいいなぁ(*´ー`*)
★13 - コメント(0) - 2016年8月19日

帰省読書。コン、ぬいぐるみになる。そして、父のテンションの高さ。母の因縁。雨の中。もし わたしが雨だったなら それが永遠に交わることのない 空と大地を繋ぎ留めるように 誰かの心を繋ぎ留めることができただろうか
★9 - コメント(0) - 2016年8月13日

母の仇との因縁になっていくのか。
★3 - コメント(0) - 2016年7月20日

倒せなかったかー。
★6 - コメント(0) - 2016年7月19日

作者的には織姫が推しメンなんでしょうか。当時、イチルキ派だった自分を思い出したwルキアかわいいよルキア。
★1 - コメント(0) - 2016年7月16日

【再読】コンや喜助はここから登場。やっと懐かしく思いだし始めた。喜助イチオシで、次点が恋次。キャラ推しで読み始めた作品です。
★1 - コメント(0) - 2016年7月12日

今までで一番の強敵、決着がつかなくて残念。ホロウにも裏があるみたいだ…
★2 - コメント(0) - 2016年7月9日

前章のような節はどこかからの引用かな。「もしわたしが雨だったらそれが永遠に交わることのない空と大地を繋ぎ留めるように誰かの心を繋ぎ留めることができただろうか」、織姫ちゃんの目差しが哀しい。人物紹介の内容渋くて好き。
★1 - コメント(0) - 2016年7月4日

幼少期一護がめちゃ可愛い!★★★★★
★5 - コメント(0) - 2016年6月9日

渋く決める親父の背中って最高ですよね
★1 - コメント(0) - 2016年5月22日

一護の過去が切ない。
★1 - コメント(0) - 2016年5月7日

母のかたきが…。父も普段はおちゃらけてるけど、いいこと言うなぁ
★1 - コメント(0) - 2016年4月17日

一護敗北
★1 - コメント(0) - 2016年3月30日

伏線多々あり。まぁ1話目に既に平子がいる時点ですごい。今回は一護の母親の話。一護の母親、真咲は憧れの母親像の一人。「親の心の動揺は 直接 それ以上に子どもに伝わる」泣いたり怒ったりする姿を子どもに見せず、常に微笑んていられる強さに惹かれる。そしてこの巻で初めて一護の父親をカッコイイと思える。「俺の惚れた女は自分のガキを守って死ねる女だった・ってことさ。」うん。素敵。詩(?)は【もし わたしが雨だったなら それが永遠に交わることのない 空と大地を繋ぎ留めるように 誰かの心を繋ぎ留めることができただろうか】
★5 - コメント(0) - 2016年3月21日

一護のお母さんの話。一心かっこいいなぁ。おか
★1 - コメント(0) - 2016年3月19日

一護の母真咲の命日、毎年黒崎家の人々は御墓参りに出掛けていた。しかし、今年はそれで何事もなく終わる筈もなく、そこには一護が母の最期の直前に見た霊がいた。その霊をめぐり、一護は死神になって初めて自身のために力を使う……!!途中の回想や、最後の父親一心との掛け合いは結構来るものがあった。今まででは一番長い戦いで、結局倒せなかった所も良い感じ。これから一護はさらに力をつけて、そして敵もより強大になっていく、という感じかな。コンはキャラとして見たことはあったけど、こんな奴だったんだー、と驚いた。
★3 - コメント(0) - 2016年1月21日

一護のお母さんがいない事情にそんな意味があるなんて、、、。せつないなあ。
★2 - コメント(0) - 2015年12月5日

再読。虚の名前って覚えてないんだけど、グランドフィッシャーだけは覚えてる不思議w
★2 - コメント(0) - 2015年11月8日

BLEACH 3巻の 評価:62 感想・レビュー:150
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