サクラテツ対話篇 上巻 (ジャンプコミックス)

サクラテツ対話篇 上巻 (ジャンプコミックス)
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サクラテツ対話篇 上巻はこんな本です

サクラテツ対話篇 上巻はこんな本です

サクラテツ対話篇 上巻の感想・レビュー(166)

封神演義の次に連載した作品。リアルタイムだと意味不明だけど単行本で見るとそこまで出ない印象。いきなり1話でキャラが飽和するくらい出てくるハイスピードな展開。そしてキャラを追加していったり、設定を盛ったりする。相変わらず武器とかのデザインが秀逸。
- コメント(0) - 2016年12月18日

読書メーター登録以前に読了済み。再読。何年かぶりに読みましたがかなり笑えました。一話からぶっ飛んでますね笑 フジリューのハチャメチャぶりが楽しい作品です。
★11 - コメント(0) - 2016年7月23日

とにかくキャラを出すことが上巻の役割。あえていえば「サクラテツって誰」というのが問。
- コメント(0) - 2015年8月6日

ベテランが全力で壊れてみた怪作。メッチャ笑った。哲学者(とは言い難い名前も一部あるが)の名前が多数出てくるが、現時点では本筋に関わってこないのでスルーして大丈夫。これだけ滅茶苦茶やっても、頭がこんがらがらないのは流石に腕にモノを言わせた芸当といえる。
★2 - コメント(0) - 2015年1月10日

これって封神演義にはまった後に「同じ作者だ!絶対面白い!」って思って読んだんだけど封神みたいなのを期待しすぎて2巻までは読まなかったっていう思い出が幼いころにある。 でも成人していろんな漫画知った今読んだらおもしろいと感じた!サクラテツって何者!?っていうミステリーもあるし、座敷童の弟かわいいし、美少女美少年の双子のキャラもいいし。「なにか新しいことを!」って挑戦的な漫画だったと思うけどその心意気もすごいと思うし、なにげに結局恋愛風味も醸し出していてシリアスの中のギャグも上手い。
- コメント(0) - 2014年6月17日

哲学者の名前がちらほら
★1 - コメント(0) - 2014年3月27日

再読。
- コメント(0) - 2014年3月17日

昔1話は読んだ覚えがある。 しかし読みづらい漫画だな。 魅力的な小ネタが溢れてるものの、フジリューの独走すぎる。
- コメント(0) - 2013年9月18日

1話目から唐突に未来人、宇宙海賊、地底人の侵略とい怒濤の展開。何でも有りの世界観で畳み掛けるようにギャグをぶつけてくる。印象としては『うる星やつら』を思い起こさせる。ただ、毎回リセットされるわけではなく、ストーリーは連続性を持ってるのが面白い。ちょっと、解り辛い所もあるけどね。「俺の尻の穴はデカい!!」
★2 - コメント(0) - 2012年1月13日

再読
- コメント(0) - 2011年11月14日

どんだけ絵うまいんだこの人は。
★3 - コメント(0) - 2010年11月29日

【再読】桜家の土地争奪戦。意味のわからなさがいい。お前ら一体何者なんだww
- コメント(0) - 2009年3月28日

桜家の土地を狙う侵略者と主人公桜テツが繰り広げる奇想天外なコメディ。藤崎ノリが好きならオススメ。
- コメント(0) - 2008年12月22日

この意味不明さが藤崎節。えっ?えっ?とか思ってるうち引き込まれる罠。
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この人のギャグつらいんだよな。
★1 - コメント(0) - --/--

売却済み
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フジリュー自身がやりたいことを描いた漫画だと思います。週刊少年ジャンプ向けとは言い辛いですが、確かに面白い
★1 - コメント(0) - --/--

○ 1-2
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