サクラテツ 対話篇 下巻

サクラテツ 対話篇 下巻
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サクラテツ 対話篇 下巻はこんな本です

サクラテツ 対話篇 下巻はこんな本です

サクラテツ 対話篇 下巻の感想・レビュー(152)

本誌だと打ち切りになったものの、グラフィックを懐かしのPOWER MAC G3を使って作ったり、色々な面で「実験マンガ」の様相はある。キャラは版権的にまずいやつな上に、投げっぱなしだったりするしやりたい放題。メタネタ放り込んだりした後の意味はよくわからないけど。長編連載後にわけのわからないやつ載せるって結構ある気がする。 あれからフジリューのグラ周りはどうなったんだろ?
- コメント(0) - 2016年12月18日

読書メーター登録以前に読了済み。再読。最後までハチャメチャなノリで終了。久しぶりに読んだらなかなか面白かったです。読者まで巻き込む無茶ぶりをした漫画はたぶんこの漫画だけでしょう。面白かったけどジャンプには向いてなかったですね。
★12 - コメント(0) - 2016年7月24日

やっと対話編になった。そこまで哲学的な発想は全然無い話だった。哲学的感性ではなく、哲学概説(説明ないとわからない教科書)って状態。とにかく「これ少年誌だからさ!?」という気持ちが抜けない、元ネタを知ってると面白いんだけど…。結局「桜テツとは何者か」というのがわからない展開が好き。
- コメント(0) - 2015年8月6日

不条理さがヒートアップする最終巻。メタネタってレヴェルじゃねーぞ! 最後に来て、ようやく侵略者たちが哲学者の名を冠していた理由に説明がつけられる。釈然としない人もいるだろうが、そんな疑問さえ馬鹿馬鹿しく思わせるほどの作者の思弁と手腕には、驚嘆するしかない。人を選ぶことは間違いないが、私は面白かった。
★1 - コメント(0) - 2015年1月11日

哲学者の名前がスパイス
★1 - コメント(0) - 2014年3月27日

再読。
- コメント(0) - 2014年3月17日

未来の人類は5人とか唐突に悲惨。 能力を言葉で説明して上手く描けん。というのもなかなか。 桜家はぼろすぎない感じがいいと思うのですが。
- コメント(0) - 2013年9月18日

毎回毎回続く怒濤のデタラメ展開からの、メタフィクション展開。そして、打ち切りへ。どの辺りで、打ち切りが決まったのか不明だけど、終盤の展開は明らかに打ち切りを意識したメタフィクションになってる。序盤はイマイチかと思ってたけど、中盤以降で盛り上がった。なかなか面白かった。「みんな落ちついて!!これは漫画なんだ!!」
- コメント(0) - 2012年1月13日

再読
- コメント(0) - 2011年11月14日

中学のとき、ジャンプで流し読みしてたのを後悔。
★1 - コメント(0) - 2010年11月29日

最後四話ぐらいの富良兎がかわいすぎる
- コメント(0) - 2010年1月11日

【再読】ほんとにやりたい放題。コレはコレであり。マイトガイン最終回を思い出した。
- コメント(0) - 2009年3月28日

やりたい放題だ!
- コメント(0) - 2009年1月19日

漫画と現実に言及した意欲作・・・?漫画神までが登場する奇想天外コメディの行く末は!
- コメント(0) - 2008年12月22日

貧弱な我が脳みそでは理解できず。というか、理解してもらおうとか一切考えずに描かれてて、それもここまで突き抜けてるといっそ爽快。いいぞもっとやれ、と言いたくなるけどジャンプじゃ難しいだろうな。
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最後、自問自答なのかな…。
★1 - コメント(0) - --/--

売却済み
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最後の展開はかなり驚かされました!時代を先取りしすぎた漫画だったかもしれません
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