PEACE MAKER 6 (ヤングジャンプコミックス)

PEACE MAKER 6 (ヤングジャンプコミックス)
あらすじ・内容
決闘チャンプの証明書を7枚集めた“GUNMAN”の称号を持つ者によるトーナメント戦“G・O・D”がついに開幕! 開催地である“赤の国”へとやってきたホープ達だったが、そこにビートの姿は無かった…。はたしてビートは、7枚目の証明書を手に入れ、期限内に開催地である“赤の国”へと辿りつく事ができるのか? 全国の猛者たちが集う“G・O・D”編突入!!

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PEACE MAKER 6巻の感想・レビュー(417)

レッド(赤の国)って、日本の揶揄を感じるね。日の本の国としての赤でもあるだろうけど、どこかで社会主義的な要素もある。ところで、ビートが強くなったのは話が面白くなるから良いのだが、少し離れている間に修行して、いつの間にか強くなったということであって、プロセスが全く不明というのは釈然としない観はあるかな(^_^;)。あと、主人公の兄が実は父殺しかもしれない疑惑が現れた。「銃神」にまで上り詰めた過程で、彼は何を失ったのだろうか?当初は、家族をかばって飛び出していったような回想シーンがヒントのように出てきたが…。
★9 - コメント(0) - 2月4日

G
G.O.D、赤の国(純和風)にて開催。侍、武藤暁丸。少年銃士、ロミオ・ギース。ガンショー出身の銃士、ティム・ロイ。そしてビートなど、曲者揃いが大集合! 超絶的な技のオンパレードで、バトルものとして大変面白いのだが、彼らは何の為に、G.O.Dの頂点を目指すのかという所が本巻の見所だ。殺伐とした環境に身を投じながら、信念を貫く、漢たちの姿がそこにあった。そしてアースバウウド計画の真実…やはりそうだったのね。
★21 - コメント(0) - 2016年8月8日

久々の再読。架空の世界でのガンアクション、主人公の親友ピートが参加するトーナメントを描いた巻。軒並み強者ばかりなのも、またそれぞれにドラマがあるのも読んでいて嬉しい限り。それにしてもコール兄ちゃん、怨み買いまくり。
★9 - コメント(0) - 2016年6月5日

おいおい世界観…。なんか決闘も変な技が出始めてきたし。そもそも決闘という題材で見せ場を作るのが難しい。負けたら死ぬんだからキャラも増やしにくいし。そしてだんだん意味のなくなっていくホープの存在。
★5 - コメント(0) - 2016年2月2日

ウェスタン?レッドの国て……。面白いから、まぁ良いけどね。(´∇`)
★3 - コメント(0) - 2015年12月11日

ホープの技がどんどん他人に使われてるなぁ
- コメント(0) - 2015年11月26日

G.O.Dいよいよ開幕。 ビートは2ヶ月間の特訓で更なる成長を遂げて登場。 ホープのスポットバーストショットやバーンズスタイルを自分の中で完成系に近づけてきているので読んでてワクワクしました。 巻数を重ねるごとにエマーソンについての新たな真実だったり、噂も出てきて銃神の元にたどり着くまでに情報が錯綜しそう。 原子爆弾の方も、今後どうなるかも注目。
★3 - コメント(0) - 2015年1月12日

黒と白の使い方がうまい
- コメント(0) - 2013年10月26日

雷泥みたいなのキタ。いやこっちの話。デュエル三昧の一冊。
- コメント(0) - 2013年7月10日

面白い。今まで知らなかった事が悔やまれる漫画!!
★8 - コメント(0) - 2013年3月31日

俺は G・O・Dの頂点に 君臨する その為に… ずっと人殺しを 生業としてきた だから… 負けるわけには いかねぇだろ? 俺の銃で 死んでいった連中の 為にも… 生き続けるのが …… 義務だからな…
★3 - コメント(0) - 2013年2月26日

日本刀で戦ったり鉄板仕込んだりと、デュエルって割りと何でもアリなのね。
★4 - コメント(0) - 2013年1月16日

修羅の門のような展開になってきたG.O.D. 去りゆくキャラのバックボーンもうまくまとめて描いてあって、みんなそれなりの理由で決闘に挑んでることが伝わってくる。次巻で第一部完らしいけど、いったいどんな終わり方するんだろう。まさかビートが…?…誰も死なずに第二部に入ってほしい!
★3 - コメント(0) - 2013年1月13日

曲芸銃士に救われた決闘士、っていうのがよかった。
★4 - コメント(0) - 2012年11月13日

決闘かぁ。こんなに挑戦者おったんやなぁ。それぞれに戦う理由はあるけれど、無情にも命を落としていくんやね…。承知のうえとはいえ、せつないなぁ
★4 - コメント(0) - 2012年10月17日

決闘って銃じゃなくても良かったのかww
★4 - コメント(0) - 2012年10月2日

天下一武道会・・・ガンマンバージョン。
★4 - コメント(0) - 2012年8月14日

再読
★1 - コメント(0) - 2012年6月28日

勝つのはどいつ?始まりましたよ決戦が
★2 - コメント(0) - 2012年6月24日

侍がガンマンと戦うといのは結構面白かった。
★6 - コメント(0) - 2012年6月1日

PSV
アースバウンド計画は完全に歴史から抹殺すべきなのです あの原子爆弾の存在は!!  ★★★★☆  サムライがよかった、らすとさむらい(笑)
★14 - コメント(0) - 2012年4月26日

刀の鞘で45口径の弾丸を受け止めるって無理があり過ぎる。普通折れるだろ。
★5 - コメント(0) - 2012年3月4日

表紙からすでに違和感がw ついでに誰が残るのかというネタばれ感も。ホープの早打ち勝負は本当に負けたのかなぁ?と思っている。
★5 - コメント(0) - 2012年1月20日

評価★★★★★
★1 - コメント(0) - 2011年12月15日

こっ、これは天下一武道会か!
★4 - コメント(0) - 2011年11月19日

個々の背景をすっかり忘却。お復習しないと。
★2 - コメント(0) - 2011年9月11日

おかーさーん!こんな命を張った見世物に出るに至るまでにはそれぞれ背負っている理由があるわけで・・・散り際が切なすぎる。すごく魅力的な人たちが一瞬で命を散らしてつわものどもが夢の跡みたいになってしまってますがー!決闘って、それは命を賭けてまでやらなきゃいけないものなのかい?命のやりとりの刹那に垣間見えるものはとても美しくて劇的なんだけれども、納得いかないぜ!それにしても表紙のカラー、欧米とアジアの人種の肌の質感の違いまで描かれててすごいなー。
★6 - コメント(0) - 2011年8月25日

あービート相変わらずかっこいい^p^しかしこの作品は人が死にすぎて辛い。ううう。
★8 - コメント(0) - 2011年7月12日

急にいろんな人たちの人生が浮かんではうたかたの如く消えてゆく・・・。
★5 - コメント(0) - 2011年7月7日

ティム・ロイのイメージが 「MONSTER」のグリマーさんになってしまう(苦笑) デュエルだから仕方ないけど 面白いキャラがバタバタ死んでしまうんだよね・・・。 ビート、頑張ってね。心配だよぅ・・・。
★10 - コメント(0) - 2011年6月28日

G.O.D開幕。
★2 - コメント(0) - 2011年6月26日

再読
- コメント(0) - 2011年6月17日

主人公よりもビートが目立つ第6巻。とにかくデュエル!デュエル!という感じですね。ホープはドラゴンボールでいう観客席で悟空を見守る亀仙人みたいな役回りになってるような・・・。でも、次は物語が大きく動きそうなので活躍必至でしょう。
★4 - コメント(0) - 2011年5月26日

ビートにフラグたっとる・・・
★2 - コメント(0) - 2011年5月12日

魅力的なキャラが出てきても、すぐにいなくなってしまう。まあ、物語の性質上しょうがないんだけど・・・そういう点ではARMSの悲壮感に似ているかな?でも、皆川作品なので、どこかに救いがあることを信じてる。
★7 - コメント(0) - 2011年4月26日

異種格闘技的な要素は正直期待してない展開。銃で勝負しておくんな。次巻、ビートはどうなるんやー!
★3 - コメント(0) - 2011年4月17日

魅力的なキャラがあらわれるけど、大半が死んでしまうのが切なくもある。
★6 - コメント(0) - 2011年4月9日

いろんな戦士が出てきて面白い。 侍までは来るとは思わなかった。
★4 - コメント(0) - 2011年4月7日

様々な陰謀渦巻く西部劇漫画。今巻はビートが参加するG・O・Dのお話。仕方ないとはいえ、新キャラが次々と死亡…。本誌は読んでませんが、次巻のビート君の噛ませ犬っぷりを想像するだけで涙。コール兄さん実は良い人(想像)だから、ビート君も瀕死止まり(想像)にしてくれるよ。
★9 - コメント(0) - 2011年4月1日

PEACE MAKER 6巻の 評価:32 感想・レビュー:98
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