バイオーグ・トリニティ 4 (ヤングジャンプコミックス)

バイオーグ・トリニティ 4 (ヤングジャンプコミックス)
あらすじ・内容
この世界は“穴だらけ”なんです。
バイオーグたちを率いる浦野の、仲間になれば、藤井と穂坂を元通りに戻してあげる、という提案に揺れる藤井。「え? それでいいんじゃない?」という気持ちとともに、「どうしてそんな都合のいい話が…?」という疑念がわくね、当然。世界の秘密が明かされていく感じの第4巻!

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バイオーグ・トリニティ 4巻はこんな本です

バイオーグ・トリニティ 4巻の感想・レビュー(495)

お借りしました!少し謎が解けてきた!
★1 - コメント(0) - 2016年11月26日

人から借りた本。題名の「トリ」の意味が分かって、主人公とメインヒロインの関係について何かが明らかになろうとしている巻。そろそろ横書きにも慣れてきた。突拍子のない下ネタに戸惑うと同時に、このスタイリッシュな絵柄じゃなくて別の骨太なものだったら別の印象もあったのかなとも思った。
★1 - コメント(0) - 2016年10月7日

ようやく話が見えてきた。ネクロマリア率いるブラックコーカソイド、ウラノス率いるバオオーグ、そしてフミホを守るホサフジ。しかしなぜ世界は分裂したのだろう。フミホや藤井から失われた記憶とは。
★1 - コメント(0) - 2016年9月13日

借り本
★4 - コメント(0) - 2016年7月27日

なんだか進めば進むほどに理解出来なくなってきてる気がする。絵は本当にすごいんだけど、エアギアも途中から設定が意味不明になってきてやめたことを思い出した…
★7 - コメント(0) - 2016年5月2日

心と体で、好きな相手がち、が、うってことなのかな? だとしたら、あっちがばらけっちゃったのに、こっちは一つになるって、もとの木阿弥じゃない? フミホの穴と、ネクロマリアの穴は、繋がっているのかな? 元に戻る方法は、どこの穴にある? ネクロマリアはなにと一つになったのか? それともなってないのか? カップってどこに隠されている? あー、菌類って納豆のほうだったのか? きのことか、なにか関連があるのかなあ?
★7 - コメント(0) - 2016年4月7日

やばい、ドキドキした!どっちだったら受け入れるんだろう?でもまじでドキッとするシチュだわ。ネクロマリア様参上。裸のフミホっ!最後は壮絶なバトル。面白かったけど内容が難しい。
★3 - コメント(0) - 2016年3月16日

超描き込みによる唐突な一枚絵...大暮維人はエアギアから何一つ進歩していない...。
★3 - コメント(0) - 2016年3月3日

レンタル。
- コメント(0) - 2016年2月17日

Love.
- コメント(0) - 2016年1月21日

ヒロインの存在が思ったよりなんだか壮大でビックリした∑(゚Д゚)この訳わかんないけどかろうじてSTORY追いかけてるし絵が綺麗だから読む‼︎って感じ、CLAMPに似てる(笑)面白いけど全部理解出来てない、でもいいや読んでて面白いって感じるし。
★5 - コメント(0) - 2016年1月2日

なんかややこしくしたいだけというか、読者無視というか。端的に言うと面白く無いんだよなぁ。いつものことだけど。内容を追いかける気になれない。相変わらず絵はすごいのに残念。
★4 - コメント(0) - 2015年12月11日

★★★☆☆ ホサそれはズルイ!まじでフジ勝ち目ねーじゃんて思ってたらネクロマリアそう来るか。浦野が持ってる器どうなってるかが気になる
★3 - コメント(0) - 2015年11月29日

ちょっとお話しが見えてきたような、きてないような?女の子可愛い♪適宜にグロい♪背景ファンシー♪次刊が楽しみ。
★2 - コメント(0) - 2015年9月11日

絵を見るだけで楽しいし読み返したくなる。
★2 - コメント(0) - 2015年6月21日

2015年276冊目。3つの世界にした人って藤井なんじゃあないの?と思いつつ。
★2 - コメント(0) - 2015年6月7日

再読。トランプマンいいね!
★5 - コメント(0) - 2015年5月27日

ベルウッドいいなぁ。今回も話がだいぶ進みました。が、なんだかんだあってよくわからないまま。いや、複雑過ぎた。中心にあるのはトリニティ。そしてその欠片を守ること、それが世界を守ることになる。大きな決断をしたような、やっとスタート地点に辿り着けたような、そんな感じ。彼がどこまで成長したかはわかりませんが、これからどうなっていくのかはまだよくわからない。まだまだ伏線張ってて、藤井本人にも秘密があるようだけれどどうなるんだろ。あと敵も味方も強過ぎ。登場時のヤバそうな感じはピカイチだなぁ。
★3 - コメント(0) - 2015年3月24日

まだまだ分からないことはあるが、世界観の骨格のようなものがやっと見えてきた気がする。
★3 - コメント(0) - 2015年3月15日

ふみほ…!!
- コメント(0) - 2015年2月8日

かっけえええ!!てかふみほは世界なら、ふじいって何なんだろ....うわー!!!
- コメント(0) - 2015年2月5日

一気に四巻まで読了。今はもう昔に戻れないホサとフジ、なんで友達になったんだろうとか気になる。ところでどこまで舞城なんだろう、案外ここまでの筋を10頁くらいで流すタイプではないか
★2 - コメント(0) - 2015年2月5日

バイオーグ・トリニティ 4巻
- コメント(0) - 2015年1月2日

いやはやそうきましたか。戦いの構図が段々見えてきた。そして藤井にも秘密が?
★4 - コメント(0) - 2014年11月28日

aco
イイネ、鈴木。ネクロマリアは普通の女の子?
- コメント(0) - 2014年11月22日

多分3巻読んでない? ハナシはあまりよくわからないんだけど やっぱり絵が好きで観賞用に1巻から購入しようと思った 
★1 - コメント(0) - 2014年11月20日

やっと筋が見えてきた感じ.続けて読むか迷う
- コメント(0) - 2014年11月17日

面白くなってきた。ベルウッド愛してる。目次ページのベルウッド可愛すぎ。
- コメント(0) - 2014年11月16日

ネクロマリア登場。彼女の登場でバイオーグ・トリニティの世界観が少しずつ明らかになっていく。藤井にはまだ何か秘密があるようで、今後の展開に絡んできそう。相変わらずの謎な展開になりつつあるが、この圧倒的な画力と世界観に取り込まれそうになる。これがバイオーグ・トリニティのいいところなのかもしれない。今後の展開から目が離せない。次巻が楽しみ。
★4 - コメント(0) - 2014年11月13日

色々ごちゃごちゃしてきてイマイチ話の流れがつかめないけれど、とにかく藤井がどちら側につくかをはっきりさせた4巻でした。そしてまだまだ藤井には敵味方共にまわりが引き抜きたいほどの秘密があるみたいでそれが何なのか・・・。
★1 - コメント(0) - 2014年11月8日

おもしろいけどわけわかんねえ。わけわかんねえけどおもしろい。語彙が足りない。
- コメント(0) - 2014年11月2日

トリニティってそういうことだったのか。捻れた三角関係のことかと思ってた。いや、勿論その意味もあるのだろうけど。件のネクロマリア遂に登場
- コメント(0) - 2014年11月2日

積読消化。スピカ強襲をひとまず乗り越えた藤井(と穂坂)にバイオーグ首魁・ウラノスから切り出される意外な提案と、ネクロマリア、及び榎本芙三歩の真実。当初から提示されてきたトリニティ=藤井・芙三歩・穂坂と言う図式、意味合いが、ここに来て反転(ティーカップの比喩が秀逸)するのはなかなかの鮮やかさ。世界変質の真相が見えそうで見えないもどかしさと、恐らくはそんな世界の存亡のかかった戦いの中心人物がクラスメートと言う並の作家なら陳腐になりかねない設定の絶妙なバランス。このコンビにしか描けないな。(以下コメ欄にて。)
★17 - コメント(2) - 2014年10月31日

魂なのにご飯食べるの・・・?
★1 - コメント(0) - 2014年10月27日

再読。ここらへんから結構分かんなくなってくるな〜。
★6 - コメント(0) - 2014年10月23日

藤井がどんどんかっこよく男らしくなっていくのが期待せずにはいられません。たまに見せるヘタレっぷりもらしさを残していて安心して読めました。
- コメント(0) - 2014年10月21日

ネクロマリア登場で大まかな話が分かりだす。知ってしまった世界の秘密と始まる修行が同じ巻という構造的な美しさ。もう後戻りできないからね。今修行せないつするんだという。委員長の与えたわずかばかりの猶予がここで生きる。穴のあく人々の基準とかもあるのかなぁ。
★1 - コメント(0) - 2014年10月19日

溢れ出すマイジョー汁+グレートな画力=最強
★3 - コメント(0) - 2014年10月5日

you
なかなかおもしろい♪
- コメント(0) - 2014年9月22日

バイオーグ・トリニティ 4巻の 評価:38 感想・レビュー:130
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