All You Need Is Kill 1 (ジャンプコミックス)

All You Need Is Kill 1 (ジャンプコミックス)
あらすじ・内容
人類は今、かつてない戦争をしている。敵は「ギタイ」と呼ばれる化物。ジャパンの南方、コトイウシ島で繰り返される戦闘。初年兵であるキリヤ・ケイジと戦場の牝犬と呼ばれるリタ・ヴラタスキは、まだ見ぬ明日を求める戦いに身を投じていく──。

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All You Need Is Kill 1巻の感想・レビュー(1815)

NOB
キャリーバック探してたら未開封の箱発見。 その中にあったマンガ。いつ買ったんだ。 となりのヤングジャンプで立ち読みしてはまったマンガ。 映画のほうは見てないけど、よくできたSFアクションだと思う。
★1 - コメント(0) - 3月22日

ギタイと呼ばれるバケモノと戦争している人類。戦場で死んだケイジは戦場に行く前日の朝に死に戻りする。明日を乗り越えて、ケイジに明後日はくるのだろうか。158回も基礎練したり、あんな戦場行くなんて自分だったら耐えられない。最強の戦士、リタが意味深なセリフを残し、続きが気になる。
★12 - コメント(0) - 3月7日

pu
借り本。知らなかったけど、日本のライトノベル原作でハリウッド映画化したものの漫画化なんですね。
★1 - コメント(0) - 2月18日

日本人はループもの大好きよね。
★2 - コメント(0) - 2016年12月25日

輪廻転生ならぬたった一日でのループ。
- コメント(0) - 2016年11月25日

夫からのオススメ。面白かったです。小畑健さんだから絵も綺麗だし迫力あるし。映画もあったんですね、見たいな。
★3 - コメント(0) - 2016年11月12日

面白かった。久しぶりに洗濯機が止まったことも途中から忘れて読みふけった。ページを繰る手が止まらない、繰るのももどかしいと感じたのは本当に久しぶりだった。ところでFPSは殺されて覚えるんだよと言われるが、こういうことだよね。ただ何回も死んでも意味ない。毎回、今までの経験を参考にして試行を繰り返すんだ。って別にFPSに限らないか。どんなゲームでも同じ。いや、人生全てに言えることか。とにかく、他の人の感想見ると文庫版も読みたくなってきた。今度読もう。
★1 - コメント(0) - 2016年11月10日

面白い設定だな。映画も是非見たい。
★1 - コメント(0) - 2016年10月31日

レンタル
- コメント(0) - 2016年9月27日

TVで放映されるのを観ようと思ったら、子どもから自分が持っているコミックを読んでからの方がいいと言われ読むことに。2巻しかないで細かい描写を最初から丁寧に読んでおくと、後々理解しやすく、じんわりしみてくるところがある。→続きは2巻レビューへ
- コメント(0) - 2016年9月20日

映画が面白かったので購入。やっぱり面白い。映画との違いも楽しめました。原作も読む予定です。これもある意味タイムループ?「金曜ロードショーの映画が意味不明と批判殺到」とニュースで見てビックリ。私的にはめちゃくちゃ面白かったです。
★11 - コメント(0) - 2016年9月6日

リリース直後に読んだことありました...映画作品を地上波で観て、コミカライズ作品に戻る。小畑さんの画はさすがです!ストーリー的には、こちらの方が好きかな~
★4 - コメント(0) - 2016年9月4日

ラノベの原作→トム・クルーズの映画→コミックの順で読みました。小畑健さんは『ヒカルの碁』と『DEATH NOTE 』を読んでますが、原案があるものを画に起こす天才なんじゃないでしょうか?絵はもちろん綺麗で素晴らしく、戦闘シーンは華麗でリアルなスピード感があり(ゆえにグロいのもある…)、主人公の孤独が際立ちます。ただ、大胆な折りたたみは見事なんですが、コミックから入ると世界観がわかりにくいかも。1巻の部分は原作に軍配が上がります。最終巻の2巻も楽しみ。そして敵のアイツは、映画よりコミックが数倍えげつない!
★43 - コメント(0) - 2016年8月24日

映画が面白かったので。小畑さん画だとまた違った迫力がありますね。1,2まとめると、こっちの方が映画より良かったです。
★5 - コメント(0) - 2016年8月6日

画力が高いうえ、ループものということもあってシーンがわかりやすく、テンポよく読めた
★1 - コメント(0) - 2016年7月11日

設定がややこしいかな。。絵が綺麗。映画を先にみといて良かったと思ったのは初めて。
★1 - コメント(0) - 2016年6月26日

何周目??。この状況でも現状打破すべく戦えるメンタルがすごいや。
★11 - コメント(0) - 2016年6月19日

nin
貰い物。今は結構沢山あるループもの。でも1巻は結構面白く読んだ。小畑先生だけあって、画力も安定。ただループまでの猶予が1日しかなく、その日に出来る事として、ヒロインと同じ武器を作る、しかもあっという間に出来上がるというのがしっくり来なかった。タイムリミットはあった方がいいけども、これは短すぎなのでは?そしてこの条件だと長くは続けられないだろうと思ったけど、2巻で完結には驚き。このようなタイトなループなので、給仕の女性が体を許そうとするのとかは入れないでも良かったんじゃないかな?実際すげなく断ってたし。
★2 - コメント(0) - 2016年5月21日

zel
映画の全ての展開を覚えて戦い続ける主人公もいいけど一人の戦士として戦い続ける漫画版もいいね。謎のエイリアンとの戦い続ける人類軍、主人公は戦場で一人の女性と出会う。そして、同じ戦場を繰り返し続けるのだって。
★19 - コメント(0) - 2016年5月16日

2巻完結なのでストーリー展開が早く面白い。2巻も読みたい。
★4 - コメント(0) - 2016年4月19日

映画版の飄々とした主人公も好きだけれど、コミック版も悪くない。一巻ではひたすら暗いけれど、絶望から這い上がる眼差しが良い。 もともと抜群の画力がある方だけにグイグイ引き込まれた。
★19 - コメント(0) - 2016年4月18日

★★★
★1 - コメント(0) - 2016年4月4日

ハリウッド映画にもなった原作作品の漫画化。小畑さん、流石です。人物の表情や戦闘を表現されてます。死んでループすることで、どんどん経験を積み強くなる日本人のケイジ。強さと引き換えに、孤独と仲間との時間を共有出来ない上に何度も死ぬ為、心が荒んでいく。ラストにようやく希望が僅かに見えてきた所で一巻終了。確かに表紙はある意味ネタバレかもね。映画ではハッピーエンドですが、こちらではハッピーなのかバッドなのか。嫌いではない。映画よりループの仕組みなど分かりやすいです。2巻はリタ視点で完結編。
★7 - コメント(0) - 2016年3月10日

いつもながらの圧巻の画力。これだけでも充分読む価値はありますが、タイムリープ物が結構好きなので楽しめました。この作者さんの目が荒んでくる描写がとても好きです。実写映画はまだ観てませんが映画にしてもしっくり嵌るお話だと思います。
★4 - コメント(0) - 2016年2月24日

( ^ω^)流行りのタイムリープものと、異起源種との戦闘をミックスしての小畑作画か。ん~、これは集英社も相当期待してたんじゃないかな? 原作はラノベか・・・設定に斬新さは無く、ありふれた感満載だが、出だしの掴みは十分に及第点。作画も優秀で迫力があるために大変読ませる内容に仕上がっている。流石ベテランの技、素晴らしい安定感だお。『死に関するルール』などを黒いページに白抜きで話数毎に載せていくのも、デスノートを彷彿とさせ、少しわくっとした。次巻完結?結構面白いと思うのだが、あまり売れなかったか・・・残念だお。
★18 - コメント(6) - 2016年2月18日

一番最後のリタ・ヴラタスキの台詞に震えた…。
★4 - コメント(0) - 2016年2月16日

試し読みした事あってやっと全部読めた。少しずつ強くなっていってテンポよく読めたので良かったです。2巻で終わりらしいけど続きが気になる。あと、やっぱり小畑さんの絵はいいですね。2巻も同時に買ったので早く読みたい。
★3 - コメント(0) - 2016年2月10日

1-2巻にて完結 有料DLしたくなる作画とストリーであった。端正な作画だからこそ、ループネタも繰り返される戦闘もサクサクよめた。作画が汚いとそれはもう・・・ry  原作をよんでみるつもり
★6 - コメント(0) - 2016年2月9日

他の方の感想で小畑さんの作画で出版されたのは知っていたのですが、シリーズ物というか連載されている物だと思い込んでいたので、読むのを待っていました。実は二巻で完結しているという事を知って読んでみたのですが、面白かったです。何故ループするのかは、まだ分かっていませんが、それも次巻で明かされるんでしょうね。リタは怪しい感じがしていたので、やっぱりって感じの終わり方でした。
★4 - コメント(0) - 2016年2月5日

未知の生命体の侵略にタイムリープと映画やゲームっぽい内容で好み。特にループをルール化し活用してるのが面白く、どっか無為に過ごしてしまう一日でいいのか?と問われているよう。最後の引きで次がかなり楽しみ。
★6 - コメント(0) - 2016年1月25日

映画も見ましたが・・・。
★3 - コメント(0) - 2016年1月12日

【レンタル本】謎の生命体「ギタイ」と人類との闘いを1人の少年兵を主人公のループにより話は進んでいく。内容としてはあるようでなくてサクサクっとしていたが絵柄はこの世界観をしっかり表現した重量感あるもので戦闘シーンは残酷ながらも迫力があった。また最後の戦女神からの一言が気になる。2巻で完結だからこそパパッと読めていい。
★5 - コメント(0) - 2015年12月26日

内容:バトル漫画。感想:そんなに面白くなかったかな。
★1 - コメント(0) - 2015年12月17日

漫画を読むスピードが遅い私だがこれはハイスピードで読んでしまった...。原作は読んでいないけど、戦闘シーンの迫力がすごい。これからケイジがどうなるのか楽しみ!2巻完結だから読みやすいですね。スピード感もあるし。そしてリタ可愛い
★4 - コメント(0) - 2015年12月1日

2巻で完結なので、展開が早い。 ループのネタ自体に斬新さはないと思うけど、テンポの良さに魅かれる。 短時間で読みたい人にはおすすめ。
★4 - コメント(0) - 2015年11月22日

先にネタバレを読んでしまったのが ほんとうに悔やまれる~!自分が殺されるのがわかっているのに目覚めてしまったときの絶望感…を想像してなんとも言えない気持ちになったのに、「今は生き残る確率が0.01%でも 次が0.1%になるように…」と思う場面でなんてポジティブなんだ!とくすりとしてしまったのはここだけの話^^
★3 - コメント(0) - 2015年11月15日

映画を先に見ていた為に、基本的な展開は知った上で読んだが、スピーディーに引き込んでいく構成と日本漫画らしいコミカルな描写が面白い。絵も迫力がある。決して目新しい設定では無いが、あらゆる要素を無理なく一つの物語に組み込んだアイデアの勝利だろう。戦場でのループは現代社会のメタファーとして充分に主題となり得ている。
★5 - コメント(0) - 2015年11月6日

再読。
★2 - コメント(0) - 2015年10月23日

なかなかハードな内容で面白かった。
★3 - コメント(0) - 2015年10月4日

小畑作画の流石の画力!! スピード感、重量感、感情、戦場の迫力が画から伝わってくる。 2冊に凝縮されているのでお得感もある。 映画公開してた頃に小説も読んでいるはずだがその感動が蘇ってきた。 すこし難解だが根幹にあるルール、時間を戻すループの仕組みも一回小説で読んでいる分すらすらと読めた。 好きなセリフ→ 一秒を一秒だと思っている奴は今の僕には勝てない 一秒を切り刻め 時間は延びないだが無数に分割することはできる 今この瞬間から次の瞬間を予測し対策を立て 最善の動きをする このセリフで自分の時間に対する
★5 - コメント(0) - 2015年9月30日

All You Need Is Kill 1巻の 評価:38 感想・レビュー:504
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