テガミバチ 19 (ジャンプコミックス)

テガミバチ 19 (ジャンプコミックス)
あらすじ・内容
シレトクから帰還したラグは、首都入り候補だったチコとザジを差し置き、自らが行くと主張。そして実力を試される審査で、ラグが驚くべき進化を見せ!? 一方、ラグが不在の間にシルベットを襲った悲劇とは…。

あらすじ・内容をもっと見る
222ページ
336登録

テガミバチ 19巻の感想・レビュー(292)

ステーキが奥さんと子供連れてきた!!まさかの!!ww そしてザジの手紙が泣けた。ああいう子の真っ直ぐな手紙ってぐっとくる。
- コメント(0) - 2016年9月30日

ラグ、大きくなったから泣かないの?と思ってたら、そういうことか。気づいたザジのテガミが泣ける。そして⋯クーちゃん怖い。さて、太陽目覚めるか?
★7 - コメント(0) - 2016年9月30日

一人じゃないとラグと肩組む三人の後ろ姿がもう・・・
★1 - コメント(0) - 2016年7月30日

電子。首都の光景……なんとなく、予想はしてたよ、こう、幸せな楽園ではないことは……うん。でもそれにしたって……。ただ、こころを搾取されるだけなんて……。そして光が消えた……。今のヘッド・ビーは?
★5 - コメント(0) - 2016年7月27日

帰還したラグ、でも、あの感情に満ち溢れたラグはどこに行った?ザジの気持ちがよくわかる。ラグだけど、ラグじゃない、そんな感じ。一体何があって、何を抱えてるんだろう。そして、物語はいよいよ最終幕へ。
★5 - コメント(0) - 2016年6月21日

初期のあったかいほっこり感はどこへやら。辛抱蠢くなー。でもそれらもすべてラグが終わらせてくれるはず。そうだろ?ラグ。
★1 - コメント(0) - 2016年6月4日

幼いラグが世界を、大切な人たちを守るために強い覚悟をした。終焉のときを迎えようとしている中で、人々の想いがテガミとして集まっている。最後のトリガーをひくのは、チコかラグか、クライマックスへ向けた切迫感が伝わってくる。
★3 - コメント(0) - 2016年5月25日

以前とは変わってしまったラグ。心を殺したラグ。けれどそうする事でしか世界を救えないのなら、ラグは迷いなくこの道を選び取った事でしょう。ただ、心に降る雨を残して。降りしきる雨はまるで独り孤独に怯え泣いているようでした。ようやく辿り着いた首都、アカツキは全て紛い物で、幼き頃に抱いた希望を打ち砕かれたのは余りに一瞬だった。塗り固められた嘘。闇にまみえる世界に真実なんて何処にもないのかもしれない。あぁ、なんて愚かなんだろう。それでも、一つの光を探さずにはいられない。
★22 - コメント(0) - 2016年5月23日

ラスト近くということもあり、話が一気に暗くなっていく。ラグやニッチ、コナーにも笑い要素が無くなったからね。ステーキ一家が唯一の救い。あと1巻だし、どんなラストになるのか期待しています。
★2 - コメント(0) - 2016年4月28日

涙ひとつ見せない超がつくほど泣き虫だったラグの変わり様に、帰還を喜びつつも複雑な思いを抱くザジ。ラグの心象風景に降る雨は、ラグが呑み込んできた涙のすべてなんだろうか。帽子を被ってないザジが『I'll』の茜に見えて、ちょっとソワソワした。チコと共に首都入りをしたラグ。案内人のクーちゃん…なんなの?きぐるみ?ニッチ姉みたいな舌足らずの喋り方が逆に不気味。首都の真実の姿を見て打ちのめされる。そして、闇に呑まれる世界。スピリタスが目覚める。ラグは母も世界も救えるのか?
★2 - コメント(0) - 2016年4月24日

変なクマでてきたwww
- コメント(0) - 2016年2月26日

…なんて重い。悲しい話だな…。1巻から一気に見たこともあって、最初の頃の希望はいったい何やったんやろて思う。連載をリアルに追っかけていたら、余計にこの時間の虚しさがあるやろう。さぁ、これを成長したラグがどう終わらせるのか。シルベットはどうなるのか。クーちゃんのウザさはなくなるのか。ガラードとカノンはほんまにフライデーな関係なのか。最終巻、突撃ーー!
★2 - コメント(0) - 2016年2月6日

成長したラグ。別人になってしまったようでザジと同様、戸惑ってしまった。そうする理由があるんですよね。。コナー、ザジと三人いつまでも仲良しでいてほしい。シルベットがあんなになってしまうなんて。首都入りはラグとチコ。アカツキは禍々しくて恐ろしいところだった。女帝ことラグの母親はもう長くないようだ…どうか無事でいて…!胸騒ぎがする!!クーちゃん何なんでしょうね??カノンとガラードってば…!その果ての先は希望か絶望か。《太陽を倒すために僕は戻ってきたんだ!!》
★1 - コメント(0) - 2016年1月8日

中身読んで、表紙見て感動。ラグは、やっぱり優しい子だったね。というか、ラグって今何歳なの?そこが謎。クーちゃん、可愛いような怖すぎるような?
★2 - コメント(0) - 2016年1月4日

ようやく蜂の巣に帰還したラグ。以前のラグとは全く違う姿に、友人達は…。一方、シルベットには悲劇が。しかし、息つく間もなく、首都へ向かう切符が手渡される…。雰囲気では変わったように見えても、ラグは内面では変わっていなかった。人は、人は、中身は深い所で変わることは無い。そうで無ければ、自分を保てない。この巻では、首都へ向かうときにラグに手紙が託されるシーンが最初期の『テガミバチ』っぽかったかな。人と人とをつなぐ、それが“手紙”。過去の人々の登場もオールスターっぽくて良い。「テガミには、自分の本当の心が宿る」
★1 - コメント(0) - 2015年10月31日

ラグがほとんど別人で戸惑ったけど、変わらないニッチに癒されます。
★1 - コメント(0) - 2015年10月6日

クーちゃんにちょっとイラつく。
★2 - コメント(0) - 2015年9月26日

ラグは変わったがニッチは変わらず。さてラストへ。
- コメント(0) - 2015年8月30日

ラグが成長して、そして大人になってユウサリへ帰ってきた。変わらぬザジと、白髪の救世主と称されるようになったチコと、誰がアカツキ入りを果たすかの審査を受ける。首都の中枢の腐敗と堕落、ラルゴ(とリバース)の船も動き出し、そしてラグは母(=女帝)の余命が長くないことを知る。いよいよクライマックスかな。
- コメント(0) - 2015年8月29日

ラグが心を使わないっていうのが切ない。そして、首都の真実がそろそろ全部見えてくる。
★1 - コメント(0) - 2015年7月7日

☆3
- コメント(0) - 2015年7月5日

ラグが偉大な力を身につけ恰好良くなって帰ってきたけど、心を使わないようコントロールしているので表情がなく別人みたい。でも、シルベットに優しく接するラグはやっぱりかわってなくて、ニッチも健在でほっとした。ステーキは家族が出来ていて幸せそう。ザジやコナーと再会したのもつかの間。いよいよ首都へ。
★4 - コメント(0) - 2015年7月4日

ラグ、いきなり背が高くなりました。表情を表に出さず、冷静なラグはらしくないけど、ザジが見たラグのこころと決心が切ない。今まで出会った人たちの手紙、いいですね。丸い手紙、かわいいなあ。この3人は、本当に仲間っていう感じ。首都は、想像していたのと違って禍々しく、切なくなりました。次巻でとうとう最終巻。不気味なぷまのクーちゃんや、いろんな登場人物が集まり、ラグの精霊琥珀の危なさも不安。まとまるんでしょうか?
★24 - コメント(0) - 2015年6月29日

ラグの雰囲気が随分変わりましたが、こころを使わないようにしているからなんでしょうかね。新しい心弾の光針が届けるのが願いになっているんですけど、詳しい事が明かされていませんが、戦いにどう関わるのか気になりました。読み終わって知ったのですが、次で完結なんですね。ラルゴの事や探せなかった二人の事やシルベットやクーちゃんや気になることが沢山有るんですけど、次巻でどうまとめられるのか楽しみです。
★3 - コメント(0) - 2015年6月16日

親友って、いいなぁ。
★1 - コメント(0) - 2015年6月15日

なんだかいろいろ急展開で、ちょっと前までの分を読み返したい気分。でもザジはやっぱり男前で、サンドラさんとか見送りに来た人たちとか、出立の時の雰囲気がとても好きで。いや、ザジ…コナー…くそう…って気分にさせられて、ここの男の子たちの関係性っていいな、と思う。
★2 - コメント(0) - 2015年6月13日

シルベットがあんなことになるなんて(;つД`) しかも、そこで終わりますかって場面で続くとは! 続きが気になって仕方がないです(T▽T)
- コメント(0) - 2015年6月10日

成長したラグに私も違和感。けど見た目だけで中身は変わってなかった。いよいよラストか~。
★1 - コメント(0) - 2015年6月7日

ラグが変わってしまったね。今までの泣き虫ラグのほうが好きなんだけどな。次で最終巻。シルベットは元にもどってくれるのかな?そうだといいな。
★4 - コメント(0) - 2015年5月31日

ラグがラグらしくなくて戸惑う。ザジの手紙に感動した。次が最終巻だなんて、寂しいな。シルベットの心が元に戻りますように。。。ゴーシュも元に戻るのかな?クーちゃんが気持ち悪い。
★3 - コメント(0) - 2015年5月27日

ラグが色々と抱え込んでしまっていて見ていて辛いけど、ザジ、コナーの友情に救われる思い。後1冊なのに、謎が多い!すべて答が提示されなくても物語としては問題ないと思っていますが、シルベットやゴーシュは元に戻るのか?ニッチは成長するのか、しないのか?その理由は?あたりは答が出ると良いなと期待しつつ最終巻を待つけど、待ちきれない。
★1 - コメント(0) - 2015年5月25日

シルベットを襲った悲劇には驚愕。人形に込められた彼女らしい暖かな「こころ」にウルリとくる。ザジの手紙には思わず涙。親友っていいね。次巻はとうとう最終巻か……どういう形で収束するのか楽しみ。
★2 - コメント(0) - 2015年5月24日

確か最初は「あまり複雑ではない物語」の予定だったはずだが、巻を重ね、浅田作品の中でも最も深くて複雑な物語になっている。こころを封じているラグが放つ心弾はかなり強力なものになるのだろうが、皆のこころは戻るのか。太陽なしにAGは存在できるのか。あと1冊でどう決着つけるのか楽しみであり不安でもある。
★1 - コメント(0) - 2015年5月17日

ラグ、大人びたと思ったけど、感情もあまり表に出さなくなって寂しい。ザジの手紙にうるっときました。シルベットは最悪の予想が当たってしまった感じ。首都に近づけば近づくほど絶望しか感じない。最初の頃の手紙を配達してたほのぼのエピソードが懐かしい。プマのクーちゃんって何者です?次回、最終巻とか嘘〜。結局、博士は本編に出てこない気配が濃厚ですね。
★3 - コメント(0) - 2015年5月16日

核心に近づけば近づくほど悲しい事実しか出てこなくなる19巻。最初の頃のアットホームな雰囲気を懐かしく思う。せめて救いのある結末であって欲しい。最後は某博士のセリフで締めよう。「・・・え?次で最終巻?・・・う、嘘やろ・・・!!?」
★2 - コメント(0) - 2015年5月7日

次で最終巻!?いよいよクライマックス間近ですね!すべての謎が解き明かされる次の巻が楽しみです。新キャラもどう絡んでいくのか。
★2 - コメント(0) - 2015年5月5日

感情の起伏のないラグはやっぱり寂しい。次で最終巻!!
★3 - コメント(0) - 2015年5月5日

アカツキィ…AGでやっぱ1番酷いところでしたね。 次巻が最終巻とは…長かったようで短かったです。冬の発売日が楽しみですね!
★4 - コメント(1) - 2015年5月5日

今回、ゴーシュ出てこなかったのが残念。予想通り次で終わりみたいなので最後まで追いかけるけど…あまりハマれなくなってる。とは言え所々ジンとくるシーンはあったけど。
- コメント(0) - 2015年5月3日

テガミバチ 19巻の 評価:48 感想・レビュー:86
ログイン新規登録(無料)