銀魂―ぎんたま― 60 (ジャンプコミックス)

銀魂―ぎんたま― 60 (ジャンプコミックス)
あらすじ・内容
黒縄島に乗り込んだ銀時らは、待ち受けていた奈落と激闘を繰り広げる。一方、近藤・桂の行く手を阻む佐々木には、天導衆との深き因縁が…。彼の企てにより戦況は急転。そんな中、奈落最強の“死神”が現れ!?

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銀魂―ぎんたま― 60巻はこんな本です

銀魂―ぎんたま― 60巻の感想・レビュー(485)

さらば真選組編佳境!近藤と桂の危機を救うべく黒縄島に乗り込んだ銀時たち。でもこの巻の主役は佐々木と信女。ふたりの過去は、銀魂史上最も哀切。あぁ佐々木さん、本当は・・・。生き延びて欲しい。メール依存も・・・。泣けました。
★16 - コメント(0) - 3月22日

再読。異三郎と信女が切ない...( ´•ω•` )
★1 - コメント(0) - 1月10日

やっと60巻まで読めた!
- コメント(0) - 2016年11月20日

沖田が土方に「副長、局長を頼みます」といったところがすき。それぞれの名前を言わず、役職で言ったことの意味や沖田の気持ちを考えるといろいろな思いが巡る。
★3 - コメント(0) - 2016年8月22日

uo
再読。信女と沖田が殺したくないのに斬り合ってるとこが好き。
★2 - コメント(0) - 2016年8月11日

K
異三郎の過去に驚き、信女の過去に驚き、山崎の過去に笑い。「食べなさい。これからは私も一緒に食べます」の言葉が印象に残った。
★2 - コメント(0) - 2016年7月18日

借りモノ。佐々木と信女ちゃんの関係はかなり深いなー。アニメでもあのシーンはすごくよかった。でもやっぱり真選組の彼らの活躍振りがステキ。総悟が近藤さんのことを土方さんに託す辺りとかもー!!彼らの信頼関係とやはり決定的な関係性を見せつけられた気がする。
★2 - コメント(0) - 2016年6月21日

★5
- コメント(0) - 2016年6月13日

虚、、、
★2 - コメント(0) - 2016年6月7日

まだまだ続くシリアス編。佐々木異三郎の過去が明らかに。登場当初からこのキャラは本当の意味での「悪人」なのかと疑問に思っていたけど、そういうことか。信女との関係といい、まさかここまでとは想像してなかった。銀さんや晋助といい、皆それぞれ様々な想いを抱えていて読んでて辛い。そんな中今回唯一笑ったのが「マウンテン殺鬼」!和んだよー、ありがとう山崎v
★3 - コメント(0) - 2016年6月5日

マンガ喫茶
- コメント(0) - 2016年3月26日

せっかく格好付けたのに、次の瞬間には頭を踏まれている山崎。アレから地味になるまでに一体…。
★2 - コメント(0) - 2016年3月10日

再読。表紙は虚。さらば真選組篇、続く。戦いが続いている。 佐々木さんと信女の過去は、悲しいし切ない。複雑だ。佐々木さんは、悪役になっていたんだな。それぞれみんな、本当にかっこいい。戦闘シーンは本当に熱くなるシーンだな。近藤さんと土方さん、桂とエリー、絆の深さを感じた。 シリアスが続く中、山崎の過去と年齢も明らかに。やっぱり驚き。マウンテン殺鬼。過去はこんなに派手な人だった。監察になった経緯が気になる。 表紙の男・虚は、ラストに近い後半で登場。戦いは、次巻へ続く。
★4 - コメント(0) - 2016年3月1日

つらい、もう佐々木も全部つらい。前半はそれぞれ背中を預けて戦い進んでいくのに胸が熱くなったが後半の佐々木、信女、新撰組の関係に悲しくなった。佐々木の過去が本当悲しい…信女の涙と佐々木との関係が…。そして驚愕は山崎ですようそでしょ……こんなシリアスど真ん中でぶっこまれてどうしていいかわからないよ……笑
★12 - コメント(0) - 2016年2月20日

見廻組隊長佐々木異三郎の悲しき過去が明らかになり、ますます目が離せない展開に。表紙の妙な仮面に装束の男・虚がラスボスになりそうな予感。近藤と土方の絆の深さと同等に深かった、桂とエリザベスの絆。なんやかんや言って、みんな凄く強い男たちなんだなぁ。それにしてもマウンテン殺鬼(笑)こんなにシリアスなのに吹き出してしまった。
★30 - コメント(0) - 2016年2月10日

ギャグや下ネタが殆どない!?と油断していたら…まさかの山崎の過去…マウンテン殺鬼って(笑)異三郎と信女ちゃんの過去が複雑で、尚且つ悲しい関係…ただ、今まで基本真っ黒に目が描かれていた二人なのに、信女が涙を流したり、異三郎の目にハイライト(光)が入ったりと感情が垣間見えたシーンが胸熱でした…早くアニメで見たいです。
★4 - コメント(0) - 2016年1月29日

マウンテン殺鬼気付きませんでしたマジかよ。年齢に関してはあのそこまで意外ではなかったかもしれない。年齢不詳感あっていいと思った笑 監察としての才能を見つけたのって誰なんだろう。采配したの土方さん?自分で磨いたのかなあ?マウンテン殺鬼衝撃すぎてなんでここから監察方になったのかその経緯が気になる…。山崎に気を取られたものの、佐々木-信女の関係もよかった。私は素直に妻子殺したと信じてしまった。エリートはさすが目の付け所が違うぜ…!
★4 - コメント(0) - 2016年1月22日

★★★★★ ちょww山崎初めてカッコいいところ…と思ったら衝撃すぎてwwww
★11 - コメント(0) - 2016年1月16日

avi
近藤・桂・松平救出編と佐々木さんの過去編。ずっと敵か味方がいまいち分からなかった佐々木さんが、敢えての悪役やってたんだなとか、信女との過去とか思うと、すごく切ない。だからこそ生きて欲しい。天導衆、そしてそれの親玉がやってきて、ガチやべぇ状態。戦闘シーンが相変わらず続いてるけど、物語もちゃんと進んでる。戦闘シーンは早くアニメで熱い展開で見たい!それにしても、ザキの過去がやばかったwヒャッハーだし、誰よりも年上設定で笑ったw
★29 - コメント(0) - 2016年1月11日

もう展開が熱すぎて何も言えない。
★3 - コメント(0) - 2015年12月23日

新撰組編なのか!! シリアス続いてはらはらする、、、!
★3 - コメント(0) - 2015年12月18日

真選組過去、佐々木さん過去などなど
★1 - コメント(0) - 2015年11月28日

借り本
- コメント(0) - 2015年11月16日

新刊出たと思っていたら、この巻を読んでいなかったことに気づきました(笑)真撰組もかっこいいけど、異三郎もカッコいいじゃないですか!そして、哀しい。そんな過去があったなんて、ね。。。主役よりも周りのキャラが目立った巻なのでした☆
★4 - コメント(0) - 2015年11月14日

退くんは何があってあんな姿だったのに今の姿になったんだろうw異三郎も信女ちゃんも複雑な思いを持って生きてるなぁ。自分の心に反することを行うほどつらいことはないよね。虚さん何者ですか?総悟くんが本能的に勝てないとか、どんなけ強いのです?
★7 - コメント(0) - 2015年11月9日

いつまでこの流れなんだろう。マウンテン殺鬼、最高。
★4 - コメント(0) - 2015年11月8日

真選組に見廻組、奈落らと3者入り乱れた戦いになり、理解が追いつかないです。異三郎の心中が複雑すぎ。彼もまた高杉と同じように立場は違えども倒幕派であったという結論だけしか分かっていない気が・・・。この編が終わったら、まとめて読み直す必要があるかも。そして、新たに現れた謎の男・虚。総悟が対峙して勝てないと自覚するって初めてだよね。ラスボス感がハンパないですね。巻末の予告編見たら、死んだはずのあの男にそっくりってどういうこと?双子?余談ですが、山崎が近藤や土方よりも年上設定っていうのが俄かには信じられないなぁ。
★41 - コメント(0) - 2015年11月8日

前巻で到着した島に本格的に乗り込むところから始まります。近藤たちと合流するまでの流れや、明らかになった佐々木の過去など、涙ぐむ場面の多い一冊でした。ギャグでは貶め合いをしている真選組の真面目な会話とか、すっかり地球に生きる神楽の言葉とか、何度も読み返したいです。まだまだ安心できない状況なので、ハラハラしながら次巻を待ちます。
★3 - コメント(0) - 2015年10月27日

シリアスで熱い展開が続く中、マウンテン殺鬼に驚愕。彼に一体何があったんだ…。そして次巻予告でさらに驚愕。えええええあれってまさか…!?
★4 - コメント(0) - 2015年10月24日

まるまる一巻、シリアス&熱い展開。だからこそ際立つマウンテン殺鬼の存在。
★7 - コメント(0) - 2015年10月18日

沖田が神楽を助けたことや、沖田が土方を副長と呼び近藤さんを託したことや、土方の「生きろ」の格好良さや、佐々木と信女の過去とか胸熱で今回も泣けるシーンが多くて良かったです!ただ、それと同時に山崎の過去と年齢の衝撃も大きくてwマウンテン殺鬼って山崎みたいな名前と思ってたらまさかの本人で名前の意味に後から気付いて一人で「くそーw」ってなりましたwこの長編において唯一の私の癒しになった。ありがとうザキwこのシリアスまだまだ続きそうですね。ついに真打ちも登場みたいだし・・・。とにかくもう誰もいなくならないで><
★70 - コメント(0) - 2015年10月18日

再読
★7 - コメント(0) - 2015年10月6日

おさらい。ややこしい。
★8 - コメント(0) - 2015年10月5日

レンタル本。今回もシリアスですね。真選組中心でとにかくかっこよかった。特に『生きろ』のシーンは痺れた!しかしなにより驚いたのはアンパン山崎の過去がマウンテン殺鬼で歳が近藤さんと土方さんよりも結構歳上だった事。そう考えるとかなり童顔ですよね彼。今巻の表紙の虚さんは予告を見る限りだと何となく予想していた展開になりそうで怖いなぁ…。
★20 - コメント(0) - 2015年9月26日

もうどこを取っても泣ける…!!!沖田が神楽を助けたところも、沖田が土方を副長と呼び先に行かせたところも、異三郎と信女の思いも…すべてが泣けるのでこの展開がいつまで続くのか単行本派にはわからなくて辛いです。もういいんじゃないかな。そろそろいつものふざけたやつやろうぜ。
★4 - コメント(0) - 2015年9月26日

万事屋と真選組の共同戦線がアツい中、見廻組2人の過去が分かって悲しさ倍増。ヤバそうなやつも出てきてこれから先更に混戦かなぁ。
★3 - コメント(0) - 2015年9月26日

銀魂がかつてないほど“ジャンプ漫画”してました!今まで散々ネタにされてきたけど、必殺技がなくたってちゃんとバトルしてるじゃないですか!!今巻は息つく暇が無くて、誰かがいなくなってしまうのではないかとページをめくるのが怖くて仕方ありませんでした。悪役でしかないと思っていた異三郎の過去と信女の誓いにも衝撃。傷を抱えながらも懸命に前を向いて生きているのが銀魂の登場人物たちなのかなと。次回予告がとんでもないことになっているので、61巻は発売日に購入決定!!
★14 - コメント(0) - 2015年9月24日

山崎そうだったのか……の巻。
★3 - コメント(0) - 2015年9月22日

驚いたに尽きる。次巻の発売が待ち遠しい。
★3 - コメント(0) - 2015年9月17日

色々と書きたいけれど…とにかく山崎の過去と年齢に驚きだよっ!!最初の方で大きなコマで描かれて山崎良かったね…とか思ってたけど何か吹っ飛んだ気がするよ。
★5 - コメント(0) - 2015年9月13日

銀魂―ぎんたま― 60巻の 評価:42 感想・レビュー:138
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