ファイアパンチ 1 (ジャンプコミックス)

ファイアパンチ 1巻の感想・レビュー(413)

新連載の頃に色々騒がれていたのは人肉食とか主人公の悲惨な状態とかでか。痛みはあるけど再生能力のせいで死ねなくてずっと燃えているとか考えるだけで恐ろしいな。今は復讐の気持ちで耐えられるんだろうけど復讐が果たされたらこの主人公も死にそうな感じするしずっと暗い話のままな感じがする。どういう感じに進んでいくんだろう。
- コメント(0) - 3月23日

軽い感じで足や手が切断され、人が死ぬ。 ポスト・アポカリプスもの…なのかな? 主人公や展開がどうなるか気になる。
★1 - コメント(0) - 3月22日

東北出身の鬼才!とか書かれてて本屋で推されてた。作者は秋田出身なのに岩手の本屋で(笑氷の魔女によって雪まみれになった世界で生きるダークファンタジー。主人公全身燃えてるけど、燃えて再生してを常に繰り返してる感じらしい。痛みはそのまま感じるらしくて痛々し過ぎる。表紙買いなんだけど、これからしだいって感じだった。この巻だけじゃ評価しにくい
★2 - コメント(0) - 3月22日

文化系トークラジオの年末忘年会企画で海猫沢めろん先生が押してて、そのトンデモ設定に、読みたい読みたいと思ってたら、まさかのLINE漫画にて無料で購読。一巻はまだまだ、能力者系の漫画としてはトンデモ設定が弱目だが、話も絵も読み応えがあり、充分面白い!!!というかこのままの方向性の方が人気出るんじゃなかったのか!?どうやら2巻以降から話の方向も転調してトンデモが増すそうなのでますます気になる
★3 - コメント(0) - 3月20日

美人は金持ちに買われる ブスは一生子供産み続ける 男はみんな仲良く死ぬまで労働だ
★10 - コメント(0) - 3月20日

電子版
★4 - コメント(0) - 3月20日

タイトルから食わず嫌いしてたのですが。なかなか渋い漫画です。 雪、曇、灰色な世界。 そんな世界の中で生きる人たち。 そして復習に燃えている男。 行きにくい世界そこに灯る復習の男
★2 - コメント(0) - 3月19日

ん?最後のはどういうことかな?フィクションなの?いまいちハマれなかった。氷の魔女によりこの世の全ては雪に覆われた世界。【祝福者】という奇跡の能力を持つ者がいる世界。祝福者のアグニは氷の世界で食べ物がなくなった代わりに自分の腕を提供していた。そこを炎の祝福者に襲われ丸焼きに!が、その炎は全てを焼き尽くすまで消えない。死なないアグニは何年も炎に焼かれ続け火だるまとなりながら、妹を殺した祝福者に復讐を…という話。画力に説得力がないのかな〜。あと焼けているので表情が読めないからか、アグニの感情が伝わらない。
★3 - コメント(0) - 3月19日

タイトルはこんなにダサいのに。。。
★2 - コメント(0) - 3月19日

すごく面白い。救いのないダークな世界観のお話が好き。
★2 - コメント(0) - 3月18日

人肉っていうからまたそういう系かと思いきや、また別の!全く別の!面白い作品でした!
★2 - コメント(0) - 3月18日

氷の魔女に雪の世界になった世界。祝福者と呼ばれる特殊能力を持つ人間がいる世界。こんな世界で肉体再生能力を持った兄妹が慎ましく生きていたところベヘムドルグのドマという男がやって来て村も妹も焼き尽くされたアグニ。このアグニが消えない炎をまとわりつかせたまま再生を繰返し火ダルマの男に変貌。いや、これだけでもすごくのめり込みたくなる話だけど、アグニの復讐や途中懐いてきたサン、死んだ妹・ルナに似た女など、とにかく全てが興味深い。結構残虐だけど絵がグロくないからいいな。これは面白いわ。
★28 - コメント(0) - 3月14日

氷に覆われた世界、食べ物はロクにない。何時絶えるともしれない凍えそうな中、皆必死になって生きる/暖かい炎を求める、「薪」にされる人間。「祝福」を与えられた一部の人間が支配する絶望/不条理/終末、共食いしながらも死に足掻らい続ける、いつか慈悲の炎が照らされると信じて……。第一話目から衝撃的、常識を連続コンボでぶっ飛ばし続けられた。タイトルに釣られたのか、消防隊の話かなと思っていたら真逆だった。
★15 - コメント(1) - 3月10日

立ち読みしたら面白かったからまんまと買わされた。なんの救いもなさそうな不条理な世界で、タブー満載。燃え続ける主人公がこんな世界をどうするのか予想がつかないから面白いかも。
★3 - コメント(0) - 2月24日

90
★3 - コメント(0) - 2月22日

レンタル
★1 - コメント(0) - 2月21日

貸し本
★2 - コメント(0) - 2月18日

並行して読んでいたバチガルビと似た世界観の物語で、驚いた。救いのない世界で、世界自体が個人を押し潰そうとする。雪に覆われ、食料がない世界でもがき苦しむ人間たちの姿が痛々しい。体に炎を浴びて、それが消えなくなった主人公のアグニの苦しみに鬼気迫るものを感じた。一種の十字架だと思う。癒しや気晴らしからは、ほど遠い漫画なので、読む時期に注意する必要がある。グロテスクな場面も多い。主人公の今後と、このユニークな世界がどのような広がりを見せるのか気になる。
★77 - コメント(0) - 2月18日

マンガ大賞候補。これもまたファンタジーの系譜ではあるのだけど、よくもまあこういう設定を思いついたな、という物語ではある。牽引力がすごい。
★2 - コメント(0) - 2月17日

タイトルコールが最高にかっこわるい
★3 - コメント(0) - 2月14日

進撃の巨人を彷彿とさせる絶望、不条理、終末感。各所で絶賛されている通り、1話のインパクトが凄い。  ★★★☆☆
★35 - コメント(0) - 2月12日

思っていたよりはちゃめちゃに精神を痛めつけてきててびっくり。焼ける痛みと再生する痛みの際限のない責め苦。死ぬことも叶わない。サンも足切られちゃうし。薪扱いの人間。敵役は廃人ぽくなってるし。ベルセルク以来の苦しさ。
★10 - コメント(0) - 2月4日

『進撃の巨人』と同世代の感性をみました。なんだかわからないけど世界が牙をむくので全力で戦うしかない、という苛立ち。シリアスで残酷なのに妙にとぼけた台詞回しも面白いです。1巻だと、いったい話がどう転がるのかさっぱりわかりませんが、普通でないマンガが始まったことだけはわかります。
★9 - コメント(0) - 1月29日

気になっていたので、電子書籍で読んでみました。遠くない未来?死ぬことの無い少年が消えることの無い炎に焼かれて、殺された妹の復讐に立ち上がる物語。インモラルな雰囲気を漂わせながらも、復讐一途な主人公。ネットならでは。特殊な能力〝福音者〟の謎、凍りついた世界の謎と、まずはプロローグ。
★30 - コメント(0) - 1月25日

なかなかインパクトのあるコミック名とダークファンタジーということで。  ◇雪と飢餓と狂気の世界をつくったという「氷の魔女」、一部のものだけが自由すぎる、奴隷狩りをする国ベヘムドルグ国王どちらもまだ正体はわからない。炎に焼かれる痛みを感じながら再生し続ける主人公がどう思いを遂げその先にいくのか面白そう。  ◇いきなりでてきたトガタって誰?
★3 - コメント(0) - 1月23日

序章というべき第一話は、時間を掛けてよく練り込んだのだと思われます。朽ちることのない体に消えない炎を浴びせられ、生き地獄ともいえる苦難を味わった不死の主人公。妹が遺した願いと復讐心を原動力に雪原を進んで行きます。王政国家のベヘムドルグと通称「氷の魔女」は敵対関係ってことでしょうか。どちらも不条理極まりない気がします。次話からは物語の視点がちょっと定まらず、誰にフォーカスしたいのかな?という印象。主人公が報われる日は来るのでしょうか。
★3 - コメント(0) - 1月22日

レンタル
- コメント(0) - 1月22日

再生能力を持つ男が死ぬまで燃え続ける火を浴びた結果、炎の男になり復讐を果たそうとする。とにかく1話がすごい。苦しいながらも頑張って暮らす二人の兄妹の前にある日突然災厄が訪れる。その炎に焼かれるも死ねない男が、炎を徐々に体に慣らしていき歩き出す。食料不足の村で不死身の男が自らの人肉を差し出し度肝を抜かれる。ただ残酷でグロい描写はまあ許せるんだけど、1話以降話がどんどん盛り下がっていく。そして最後の映画に頭が追い付かず。定番とはいえ女性軽視や近親相姦を匂わせる描写もあるので苦手な人は要注意。とりま次ですな。
★13 - コメント(0) - 1月21日

舞台は氷に閉ざされた未来の世界。 祝福を得た兄妹が村の為に自らの身を文字通り 「削って」生きているのに…運命は残酷。 炎に包まれた兄アグニは死ねない地獄の中、 妹の意思を尊重し生きることになるけど…辛いな。 ああ、早く続きが読みたい。
★6 - コメント(0) - 1月20日

電子書籍。インパクトのある話運びだが一転して映画?はて?
★11 - コメント(0) - 1月14日

ずっと気になってたので。 アプリで途中まで読んでいたけれど一気に読めてよかった!
★2 - コメント(0) - 1月11日

少し前に1話が話題になっていたので読んだんですが最後のタイトルでる所がダサすぎて自分はそこまで評価できなかった。しかしプロットが良くて評価されるのも理解はできた。2話以降は何の変哲も無く、尻すぼみ気味。なんとか意表を突きたい気持ちは伝わるが感情移入できない。どこか惜しさが漂う作品です。
★3 - コメント(0) - 1月9日

面白いかわからないけど、展開がよくわからなくて続きを読んじゃう
★1 - コメント(0) - 1月8日

ギャー!何ですかこの残酷な世界は!
★12 - コメント(0) - 1月5日

(自分に)合うか合わないかだと、合わないなぁ。読みはじめはどうなるの?と期待感もあったけど、うーん・・・。
★1 - コメント(0) - 1月5日

3巻まで。無情さの演出というよりどんだけ残酷なシーンが描けるか競っている作品は、好きではないなあと突っぱねてしまう。殺人事件のニュースにおどろおどろしいBGMがついてるような、蛇足で、物語の進行には演出過剰な残酷さであると思う。おそらく、作者としてもB級テイストなのだろう。物語より、残酷ショーを楽しむマンガという側面が大きい。 神話的な英雄を描いているという部分は興味深かった。もう少しスマートであれば不快感なく読めただろうなあと惜しい気持ちがあるから、ぷりぷり言ってしまう。つまり、合わんかったと。
★2 - コメント(0) - 1月3日

IKKIに載っていそうな雰囲気のダークファンタジー。「すごい」というよりは「尖っている」という感じの漫画で、尖ったまま最後まで走り続けて欲しいなと思いました。
★1 - コメント(0) - 1月1日

滑り込みで読んだが、何これ滅茶苦茶不気味で不思議で面白い…。進撃の巨人1巻を読んだ時以来の衝撃受けた漫画。つまり、6年ぶりのキタコレ本です。
★4 - コメント(0) - 2016年12月31日

かなりの衝撃的展開。更に最後の謎の話で先が気になる!2巻買って来ます!
★1 - コメント(0) - 2016年12月30日

最近話題になっているこのマンガ。 滅びへと向かう世界で「燃える身体」を手に入れた男の復讐劇。その能力を手に入れるまでの設定が、異能ものとしてはなかなか斬新で、ハードな展開やぶっ飛んだキャラたちと相まって初速から面白い。
★3 - コメント(0) - 2016年12月27日

ファイアパンチ 1巻の 評価:72 感想・レビュー:140
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