食戟のソーマ 22 (ジャンプコミックス)

食戟のソーマ 22巻はこんな本です

食戟のソーマ 22巻の感想・レビュー(178)

おさずけ・・・お前は何を言ってるんだ・・・w
★2 - コメント(0) - 1月21日

22冊目 一冊まるごと熊肉対決。う〜ん新キャラ審査員の脱衣ネタがクドかった。正直なところ葉山と幸平の料理の優劣とか想像すら出来ない、熊肉をテーマにしてる時点でそうだけど五味子に杜松の実なども10〜20代読者なら食べる機会無い訳で。まぁ実際にはフライドチキン風やメンチカツが熊肉を最も美味しく食べる方法で無いとしても読者の想像をかき立てる料理法同士の対決で良かったと思います。次巻は未活躍の十傑の実力や得意ジャンルが… りんどー先輩はよ活躍みたい。
★7 - コメント(0) - 1月21日

地頭、コミュ力、発想力、失敗を次への糧とする「失敗などない」というビジネス書で繰り返される姿勢等々、「マンガで学ぶ」を地でいく一冊。
★2 - コメント(0) - 1月19日

おはだけおにやけおはじけおさずけ…これもうわかんねぇな。一人で皿と向き合っても…や皿にかける執念など選抜の時のキーワードがここに来て上手く活きてるのがいいね
★3 - コメント(0) - 1月18日

うーん葉山と再戦するにも時間が経ちすぎてない感がすごい。選抜なんかつい最近じゃないの。試行錯誤するソーマのスタイルはブレがなくていい。ただ、おさずけまで来るともうこれわかんねぇぞ的な。とりあえず双子かわいい。
★3 - コメント(0) - 1月16日

VS葉山戦o(^o^)o熊肉は臭いと思っていたのですが、ソーマの作ったメンチカツは食べてみたいです(*´ω`*)
★5 - コメント(0) - 1月15日

おはだけ〜
★2 - コメント(0) - 1月14日

vs葉山戦。両者譲らずの対決だけど結果を分けたのは…。
★3 - コメント(0) - 1月14日

おはだけを継ぎし者
★2 - コメント(0) - 1月14日

熊肉勝負。食っても無いけれど、うまい熊肉をたっぷり食ったようなこの充実感!ご馳走様でした。引き算と強調の意趣返しは痛快だった。それを指摘した堂島シェフ、さっすが!ベルタ&シーラも可愛くてよかった。さて、葉山は戻ってくるのか?
★6 - コメント(0) - 1月14日

リベンジ達成!?('ω')
★2 - コメント(0) - 1月13日

青い炎と赤い炎、激突!葉山…あの決断は断腸の想いだっただろうなあ。どっちも熱い。他のメンバーはどうなったのか次が気になる。
★4 - コメント(0) - 1月12日

葉山の執着愛に感服(*´∀`*)一冊まるまるで決着が嬉しい。面白かった。久々に脱ぎシーン多めでしたね(笑)
★7 - コメント(0) - 1月11日

そろそろ別の話行ってくれないかな、面白いけど内容に深みがないんだよな
★3 - コメント(0) - 1月11日

食わせるために試行錯誤の調理、してみたい
★1 - コメント(0) - 1月11日

宗衛さんがヤバイ。
★3 - コメント(0) - 1月10日

星★★★ ソーマさんほんまいいなぁ。熱い。
★3 - コメント(0) - 1月9日

葉山アキラを相手の三次試験。創真にとっては雪辱戦だ。セントラルに与する葉山の事情が明かされ、薊の卑劣を目くらましに使っているが、ただひとり照準過たずにいるのが創真だ。これは言うなれば創真による葉山へのラブコール。余所見はイヤよのベアナックル! それはともかくとして、堂島銀に民明書房の役割をさせるのは、卑怯だ。
★5 - コメント(0) - 1月8日

美味しそう。
★6 - コメント(0) - 1月7日

ZIN
必須脂肪酸の輝きで視神経が喜んでるよぉ…頭おかしいぞこいつら(褒め言葉
★4 - コメント(0) - 1月7日

「お前に食わすために決まってんだろ」ってプロポーズみたいだな。
★13 - コメント(0) - 1月6日

おさずけ(笑)
★2 - コメント(0) - 1月6日

二人の熊肉料理がお披露目。熊肉食べに行くかな。
★5 - コメント(0) - 1月5日

堂島先輩は上半身に比べると下半身がちょっと貧弱だし、いくらナチュラル・ボディビルと言えども世界で戦うためにはもっとバランスの取れた筋肉づくりを心がけていかないと。
★4 - コメント(0) - 1月5日

表紙にちょっとひいたけど、中々の胸熱展開で良かった。巻末レシピも作れそうだったし、今回は少年漫画っぽくて良かった。
★9 - コメント(0) - 1月5日

なんとなく決まったっぽいけど結果はまだ次回へ。引っ張る引っ張る。おさずけはちょっと無理があるなw流石に。
★6 - コメント(0) - 1月5日

ycm
激アツ!夜中に読むんじゃなかった。爆ぜて止まらぬよ。果たして勝負の結果はどうなるのか。表紙の葉山くんの表情に関してはノーコメントで。
★9 - コメント(0) - 1月5日

葉山との対戦。前巻から引き続き、熊肉料理。相当大変なのも葉山が強敵なのも伝わってくるけど、長い。まだ決着着かないとか。どっちが勝つのか焦らしますね。
★7 - コメント(0) - 1月4日

あれだけ煽っておいての銀さんの熱い掌返し。メンチカツはソーマの料理で久々に食べてみたいと思ったかも。「お前に食わすために」のソーマらしいモチベーションは個人的にすごくよかった。
★3 - コメント(0) - 1月3日

料理マンガで久しぶりに面白いと純粋に思った。
★2 - コメント(0) - 1月3日

葉山との3度目の戦い。今までちょっと足踏みしていた感はありますが、ようやくの決着になりそうですね。選抜以来久しぶりに熱い戦いを見ました。それにしてもジャンプは銀魂が終わったらソーマ以外読むものが無くなりそうだなぁ・・・、ソーマは単行本だけ買ってジャンプ卒業も近いです
★4 - コメント(0) - 1月3日

22巻、登録。
★1 - コメント(0) - 1月3日

shu
居場所を守るため葉山が選んだ道。凄まじい勝負ですが、潤さんへの本来の純粋な想いを置き去りにして勝負に挑んだ葉山、仲間への想いと葉山との勝負に対する強い執念を見せた創真、その差が勝敗を決めたのか?次巻が待ち遠しい。
★4 - コメント(0) - 1月3日

★★★★☆
★1 - コメント(0) - 1月2日

「先手は負ける」の法則を、第二弾で補っていく展開は選抜決勝の再現のよう! それも今回は…、という展開に「リベンジ戦だ」と強く感じるエピソードに。選抜で、葉山の勝因となった「誰が為に」「引き算と強調」が跳ね返ってくる辺り、葉山が自分を見失っているし、見失って当然である事が分かる対決ですね。後、アリスパパが最高です。さすが仙左衛門直系ですが、なら薊の奥さんとは一体…!? 北欧双子がエロくて素晴らしい。エ ロ く て 実に素晴らしい http://gno.blog.jp/izumi/12766325.html
★8 - コメント(0) - 1月2日

猟師さん、なんで1コマだけ両さんになってまうん…?
★3 - コメント(1) - 1月2日

長い。。1巻まるまるかけて終わらんのかい!薊さん出てからほんと話がテンポが悪い。ソースは始めっからつけて出してくれ!!
★4 - コメント(0) - 1月2日

「お前だよ!お前に食わせる為に決まってんだろ!!」-進級試験最終関門の現・遠月十傑メンバーとの戦いに臨む創真達薊政権及びセントラルへの叛逆者。新たな政権の尖兵として再度対峙する十傑「香り」の達人・葉山アキラとの熊肉対決の行方を一冊丸々駆使して描く造り。秋の選抜からの創真の個人的な課題となっていた料理人の顔が見える「必殺料理(スペシャリテ)」への答えは正直まだ引っ張ると思っていたので、連載時はやや唐突に感じたけれど、こうしてまとめて読むとそれほど違和感なく読めるのは大したモノだと思う(以下コメ欄に余談)。
★16 - コメント(4) - 1月2日

お正月料理に飽きたのでメンチカツが食べたいな。とにかく美味しければ脱げばいい!!美味に出会った時のリアクションがもうとりあえず脱げ!!になっている。薊、許せぬ。葉山は本当に潤さんっ子なんだね。熊料理対決は創真が勝ちそうな雰囲気だ。葉山、薊の所から帰っておいで。潤さんだってそれを願っているよ。葉山の潤さんへの気持ちはよく分かったから・・・。どうか葉山を救ってください。
★16 - コメント(0) - 1月2日

葉山くんやっぱりそうか。゚(゚´ω`゚)゚。 展開察しててもほっとするなーーーー!続き楽しみ。
★2 - コメント(0) - 1月2日

食戟のソーマ 22巻の 評価:58 感想・レビュー:59
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