食戟のソーマ 22 (ジャンプコミックス)

食戟のソーマ 22巻はこんな本です

食戟のソーマ 22巻の感想・レビュー(233)

おはだけを継ぎし者良かった…!!
★2 - コメント(0) - 2月19日

熊肉使ってのバトル。葉山戦の雪辱晴らせて良かった。いよいよ反撃で楽しみ。
★156 - コメント(0) - 2月17日

★★★☆☆ 話の展開的に勝敗が見えちゃうのは仕方ないけどつまらない。どう転ぶか分からない勝負が見たいもんだ。丸々一冊葉山戦なのはビビった。しかも終わってない。ダレる。葉山が出てくると年の差カップルの惚気を毎回聞かされるのどうにかならんのか今回とかただの痴話喧嘩じゃねーか葉山もういいよ。熊肉は美味しそうだしおはだけの発展系も良かっただけにこのマンネリ感がもったいない
★5 - コメント(0) - 2月16日

表紙の通り、ガチの殴り合い(イメージ)料理対決が熱かった! まるっと1冊葉山くんとの対決(まだ、終わってない)だけど、結果は見えたかな〜。他のメンバーの方が心配。
★4 - コメント(0) - 2月13日

おはだけに上位互換があったんか…。そこに気を取られて本編が入ってこない。
★3 - コメント(0) - 2月6日

jin
★★★★☆ 面白かった。ただ前巻から続いている話なので、今回で綺麗に終わって欲しかった気もするけど、熱い戦いだった。葉山が失ってしまった皿にかける執念が勝負を分けるとは。
★3 - コメント(0) - 2月5日

葉山の汐見先生への愛がすごい
★3 - コメント(0) - 2月5日

レンタル..葉山がセントラル側になった経緯が判明!やっぱり潤の為だったけど目的を見失ってしまうとダメだよね..鹿や猪はご近所さんからもらって食べるけど熊は食べたことないなぁ~
★8 - コメント(0) - 2月3日

どうしたソーマと言いたくなる暗黒ぶり。なんか前みたいな面白さがなくなってきている。葉山が敵側についたのも予想通りはいいが長いよ。おはだけならぬおはじきは良いけど逆にそこしか見所がない。そもそも熊肉なんて食べる機会がなかなかない珍味に五味子とかねずの実とかさっぱり。ですがこの巻だけが悪いというより最近の流れがあまり好みではない。双子は可愛いさ。でもソースは後からつけるとか、なにその生の味を堪能したからみたいな。すでに加工品ですよ?次はこんな揚げ足をとりたくなくなるような面白さを期待。
★9 - コメント(0) - 2月3日

熊肉…一度は食べてみたいなぁ
★4 - コメント(0) - 2月2日

葉山との退学のかかった対決に向けての熊肉研究。ソーマについてきてくれる久我パイセンがいいヤツだなぁ。葉山の十席入りの理由もわかり、改めて真剣勝負開始。審査員は薙切アリスパパと薙切研究所のシーラとベルタ。おはだけ、おはじけ、そしておさすげ……。あの美味しさの表現にそんなもんがあったとは!どうでもいい事だけど知れて嬉しいと思ってしまった。この勝負ソーマの勝ち、なのか⁉
★31 - コメント(0) - 2月2日

レンタル。葉山がセントラル側にまわった理由は予想通りだった。食劇で粘りを見せた創真はやっぱ凄いな。
★20 - コメント(0) - 2月2日

ついに創真の退学を賭けた葉山との闘いがはじまった。調理に失敗すれば臭みが残ってしまう熊肉という食材に対し、どっちも選んだ調理方法は揚げるというもの。葉山はフライドチキンならぬフライドベア。対する創真は熊肉メンチカツ。素の味は葉山がそしてソースをつけた時の味は創真が勝っていた中、勝負を決めたのは皿への執念。創真の葉山に絶品の一品を食わせたいという思いが葉山に打ち勝った要因。誰かに美味いと言わせるために作った料理ほどに勝るものはない。勝利の軍配は創真に上がった。最高に熱い展開だった。
★8 - コメント(0) - 1月28日

料理スキルだけでなく料理の魅了スキルへの耐性まで鍛えることのできる中華研はすごい。久我先輩がよきアドバイザーとなっていました。意外と面倒見のいい先輩です。癖の強い食材に対して両者真っ向勝負に挑んだのはカバーイラスト通り熱いなぁと思いました。居場所を守りたい一心で料理に取り組んだのにその思いが反映されてなかったのは皮肉だなと思いました。「おはだけ」に新たなバリエーションが……薙切一族の表現は豊かだなと思いました
★16 - コメント(0) - 1月27日

食材探しという修行シーンと実食というバトルできちんと少年マンガである。イメージで殴り合わせたりリアクションで威力を示してるしね。若干解説が長くなっちゃうのは仕方ないけど
★6 - コメント(0) - 1月25日

葉山はやっぱりいつだって潤の為なんだなぁ。でも、潤の為に料理対決したのに、潤に向けて作る皿じゃなくなったせいで負けちゃうなんて。 薊はほんと性格悪い!何がしたいんだほんと
★30 - コメント(0) - 1月23日

おさずけ・・・お前は何を言ってるんだ・・・w
★5 - コメント(0) - 1月21日

22冊目 一冊まるごと熊肉対決。う〜ん新キャラ審査員の脱衣ネタがクドかった。正直なところ葉山と幸平の料理の優劣とか想像すら出来ない、熊肉をテーマにしてる時点でそうだけど五味子に杜松の実なども10〜20代読者なら食べる機会無い訳で。まぁ実際にはフライドチキン風やメンチカツが熊肉を最も美味しく食べる方法で無いとしても読者の想像をかき立てる料理法同士の対決で良かったと思います。次巻は未活躍の十傑の実力や得意ジャンルが… りんどー先輩はよ活躍みたい。
★12 - コメント(0) - 1月21日

地頭、コミュ力、発想力、失敗を次への糧とする「失敗などない」というビジネス書で繰り返される姿勢等々、「マンガで学ぶ」を地でいく一冊。
★4 - コメント(0) - 1月19日

おはだけおにやけおはじけおさずけ…これもうわかんねぇな。一人で皿と向き合っても…や皿にかける執念など選抜の時のキーワードがここに来て上手く活きてるのがいいね
★6 - コメント(0) - 1月18日

うーん葉山と再戦するにも時間が経ちすぎてない感がすごい。選抜なんかつい最近じゃないの。試行錯誤するソーマのスタイルはブレがなくていい。ただ、おさずけまで来るともうこれわかんねぇぞ的な。とりあえず双子かわいい。
★7 - コメント(0) - 1月16日

VS葉山戦o(^o^)o熊肉は臭いと思っていたのですが、ソーマの作ったメンチカツは食べてみたいです(*´ω`*)
★7 - コメント(0) - 1月15日

おはだけ〜
★3 - コメント(0) - 1月14日

vs葉山戦。両者譲らずの対決だけど結果を分けたのは…。
★5 - コメント(0) - 1月14日

おはだけを継ぎし者
★3 - コメント(0) - 1月14日

熊肉勝負。食っても無いけれど、うまい熊肉をたっぷり食ったようなこの充実感!ご馳走様でした。引き算と強調の意趣返しは痛快だった。それを指摘した堂島シェフ、さっすが!ベルタ&シーラも可愛くてよかった。さて、葉山は戻ってくるのか?
★9 - コメント(0) - 1月14日

リベンジ達成!?('ω')
★3 - コメント(0) - 1月13日

青い炎と赤い炎、激突!葉山…あの決断は断腸の想いだっただろうなあ。どっちも熱い。他のメンバーはどうなったのか次が気になる。
★6 - コメント(0) - 1月12日

葉山の執着愛に感服(*´∀`*)一冊まるまるで決着が嬉しい。面白かった。久々に脱ぎシーン多めでしたね(笑)
★10 - コメント(0) - 1月11日

そろそろ別の話行ってくれないかな、面白いけど内容に深みがないんだよな
★6 - コメント(0) - 1月11日

食わせるために試行錯誤の調理、してみたい
★3 - コメント(0) - 1月11日

宗衛さんがヤバイ。
★4 - コメント(0) - 1月10日

星★★★ ソーマさんほんまいいなぁ。熱い。
★4 - コメント(0) - 1月9日

葉山アキラを相手の三次試験。創真にとっては雪辱戦だ。セントラルに与する葉山の事情が明かされ、薊の卑劣を目くらましに使っているが、ただひとり照準過たずにいるのが創真だ。これは言うなれば創真による葉山へのラブコール。余所見はイヤよのベアナックル! それはともかくとして、堂島銀に民明書房の役割をさせるのは、卑怯だ。
★7 - コメント(0) - 1月8日

美味しそう。
★8 - コメント(0) - 1月7日

ZIN
必須脂肪酸の輝きで視神経が喜んでるよぉ…頭おかしいぞこいつら(褒め言葉
★6 - コメント(0) - 1月7日

「お前に食わすために決まってんだろ」ってプロポーズみたいだな。
★22 - コメント(0) - 1月6日

おさずけ(笑)
★3 - コメント(0) - 1月6日

二人の熊肉料理がお披露目。熊肉食べに行くかな。
★7 - コメント(0) - 1月5日

堂島先輩は上半身に比べると下半身がちょっと貧弱だし、いくらナチュラル・ボディビルと言えども世界で戦うためにはもっとバランスの取れた筋肉づくりを心がけていかないと。
★6 - コメント(0) - 1月5日

食戟のソーマ 22巻の 評価:68 感想・レビュー:75
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