終わりのセラフ 13 (ジャンプコミックス)

終わりのセラフ 13 (ジャンプコミックス)
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終わりのセラフ 13巻はこんな本です

終わりのセラフ 13巻の感想・レビュー(169)

帯に次第に明かされてるって書いてあったから読んだ結果、謎がどんどん深まってったー‼︎とりあえず誰が黒幕なのかわからない。与一の闇が深過ぎて見た目とのギャップにビックリ。グレンの動向が気になって仕方がない。
★6 - コメント(0) - 1月21日

子供組から吸血鬼組へ話の軸がずれて多少面白くなった。誰の血で吸血鬼になったかでパワーバランスが変わるらしいが、それにしてはクルルは弱すぎる?なぞのおっさんも出てきたし、吸血鬼の刑って中々ハードで古典的だった。しばらく小説の方を読み忘れていたけど読んだ方がよさそうな展開。
★7 - コメント(0) - 1月20日

★★★☆☆
★1 - コメント(0) - 1月20日

捕えられたクルルの前に現れた斎藤。彼は吸血鬼をやめ、人間と協力し、何になるのか。何を企んでいるのか。そして拷問されるフェリドと、クルル。彼らを優たちは助け出せるのか。ココロがない鬼の阿修羅丸はクルルをみて、何を思うのか。1人暴走している与一はどんな行動を起こすのか。クーデターを起こす暮人の運命。グレンの目的。気になる点が多すぎる!ふと思ったけど与一はいつからこんな死んだ目をしていたのだろうか。
★12 - コメント(0) - 1月20日

まさかのフェリド救出作戦wwあれフェリドがざまぁな展開はちょっと良い気味でしたwwあんなのも助けるなんて優ちゃん良い子だね。あとトイレのヤンキー座り会議も良かった。シノアチーム+ミカが皆可愛くて好きだけど、与一に暗雲立ち込めてるヽ(´o`;
★5 - コメント(0) - 1月18日

ycm
これもう小説読むしかないんじゃないか?過去編は漫画版では触れないのかな。クルル様は属性追加で完全にクルルたそになりましたね。それにしても月光韻、あんなにイケメンだったのかよ。
★9 - コメント(0) - 1月13日

いつも陽の下にいるから気にしてなかったけど紫外線防止リングなんてもの付けてたんですね〜吸血鬼。日光拷問になるほど感すごい出してる与一〜!阿朱羅丸とクルルが兄弟だとは。というか、阿朱羅丸女の子かと思ってた、お兄ちゃんなのかあ。グレンの動向はよく分かりません。
★6 - コメント(0) - 1月12日

フェリドのグレンが世界を滅ぼしたとの情報を聞きとりあえず行動を共にする事になった優達、海外からは二位、三位の上位始祖がやってきて更に混戦模様になる13巻。斎藤が漫画で戦ってると新鮮ですね。グレンは何を考えているのか、またばか騒ぎする彼らが早く見させてほしい所ですが…。与一の復讐はどうなるのかなぁ…死者蘇生とかお姉ちゃんも実験者でしたし何かどんでん返しがありそうな気も、仲間の絆イベントもよくあるのに復讐して終わりってのはないと思いますし…。ともかくグレンの思惑もわからなくなってきましたし次巻も期待してます。
★5 - コメント(0) - 1月11日

与一の闇がスゴイ…。 もうホント誰が黒幕なのか。とりあえずフェリドはしばらく焼いてていいと思います。
★3 - コメント(0) - 1月11日

吸血鬼は鬼になるの…。最初に読んでた時も人間と鬼だけでいいのに、なんで人間と鬼と吸血鬼なんだろう?って思ってたけど、そこは一緒なのか…?小説は7まで出てるのかぁ。。読むかなぁ。。
★4 - コメント(0) - 1月11日

帯の、次第に明かされる・・・が嘘やんかと思うぐらい深まっていくというw
★5 - コメント(0) - 1月10日

話が進んでいくのに、謎が深まっていく。小説同時進行しないとこれは本当に…。商売上手いなあ…。
★4 - コメント(0) - 1月9日

ずっと悩んでるけど、小説読むべきなのかな…あと、クルルが壁突き刺さってるのどこのエロ本かと思ったよ。笑 このネタで反応する時点で下世話か…。巻末の斉藤さんの説明でサラッと優ちゃんを孤児院に連れてきた〜みたいに書いてあって、えええってなってる。なんか鳥肌。原作者のメディア展開のさせ方上手すぎるし、全部ちゃんと話が繋がってるのかと思うと安心感もある。そういう点はこの漫画読んでて良かったなって思う。
★4 - コメント(0) - 1月9日

グレンさんがどこに行くのか…主役は優だけど裏の主役はずっとグレンですな
★4 - コメント(0) - 1月9日

与一が怖い子だった。阿修羅丸とクルルが兄妹だったとは。
★23 - コメント(0) - 1月9日

次巻でだいぶ進むだろうなぁ~ 楽しみ♪
★8 - コメント(0) - 1月8日

読メ登録1周年目に読んだ本。伏線回収には至らない展開の13巻。しかしそれぞれの目的がうっすらと表面化してきている感じはある。グレンが大阪に向かう~で次巻へ。フェリド、グレン、ウルドが顔を揃えてやっと伏線の何かがはっきりとするのだろう。いや、していただきたい。それを期待したい次巻。
★7 - コメント(0) - 1月7日

「グレンが世界を滅亡させた」と語る吸血鬼の言葉に動揺する優一郎たち。フェリドと共に大阪湾に向かうが、そこでは捕われのクルルの前に謎の人物が出現。海外からも上位始祖が到着。一体、フェリドの目的とは…!?
★10 - コメント(0) - 1月7日

上位始祖同士の戦いが面白いねー。フェリド君が何をしたかったのかと、表紙の君が、表紙を飾っておきながら全く登場しなかったのが少し気になった。
★4 - コメント(0) - 1月7日

与一の復讐相手への想いが怖い…阿修羅丸が唯一の成功みたいな感じだったけど、優は今後さらに強化されるのかな?
★4 - コメント(0) - 1月6日

連載中のマンガで単行本が出たらちゃんと買ってる作品のひとつ。(普段電子版が多いので個人的には珍しい)話が入り組んできて、益々面白くなってきた。与一の闇が意外と深かった。
★5 - コメント(0) - 1月6日

読んでいてドキドキ。終わりのセラフ計画ってそうなの?Σ(゚д゚lll)驚きです。そしてまた色々な厄介な人達が出てきました。この巻も面白かったぁ。早く続きが読みたい!
★9 - コメント(0) - 1月6日

与一が暗黒面に落ちとるやないか!いいぞもっとやれ!
★4 - コメント(0) - 1月5日

rin
kobo
★1 - コメント(0) - 1月5日

続きが気になるよー!そうか、そこは兄妹なのか...。
★5 - コメント(0) - 1月5日

吸血鬼の上位始祖同士の戦い。グレンも動き出し、戦いは混迷を極める。斉藤というこの物語のキーパーソンも登場し、話が面白くなってきた。与一の妹の仇が遂に目の前に現れ、与一の心は静かに揺れる。フェリドの叫び声が新鮮だった。フェリドの目的がまだはっきりとわからないままだが、これからまた明らかになるだろう。話が一気に動き出し、クライマックスに向かって謎が明らかにされていく。これからの展開から目が離せない。次巻に期待。
★12 - コメント(0) - 1月4日

吸血鬼同士の色んな繋がりや上下関係が面白い 新キャラ吸血鬼の「斉藤」さんめっちゃ好みですわ ギャーギャー叫んでるフェリドがすごい新鮮で笑った
★8 - コメント(0) - 1月4日

いろいろ繋がってきて、すごくおもしろくなってきた!!主人公の優がバカだけど、バカじゃなくて、いい!!私は何事も気合い情熱バカがきらいだから、そうじゃない優がとってもカッコイイ。あ、阿修羅丸もいいなぁ。深夜さんは……うん、かっこいい、存在、話し方、僕、すべてが!!ダメだ!自分がどんどん気持ち悪くなりつつあるのを、ずしずし感じるぞ……!!やばい……でも幸せ!!
★4 - コメント(0) - 1月4日

また面白くなってきた!!
★3 - コメント(0) - 1月3日

ここにきてまだ色々と問題が投入されるから、ヒヤヒヤする。これで収束に向かってるとかホンマに?さらに斉藤って、引っ張るよね…。今まで比較的おとなしかった与一が、静かに怒っててゾクリとした。でもそう、奴らは楽に殺してはイケナイ、絶望を与えないと。それだけの事をあなたはされたのだから。そしてあかん、積んでる小説の方を早く読まねばと思った。
★17 - コメント(0) - 1月3日

☆3
★2 - コメント(0) - 1月3日

次々と新しい事実が明るみに出てきて次巻が楽しみすぎる。阿修羅丸に事とか。フェリドの真意もわからないからこそ、ね。しかし始祖級の吸血鬼強すぎる
★22 - コメント(0) - 1月3日

やば。阿修羅丸、そんな過去があったのかっていう。今回、面白すぎでしょ。新刊が待ち遠しい。やっぱ、グレンの小説も読もうかな。
★8 - コメント(0) - 1月3日

斉藤ってこんな顔してたのか。知ってたけど予想より遥かに強ぇ。完全に破滅の中のグレンは遊ばれてたってのがイラストになるとよりわかりますね。吸血鬼の謎に迫る今巻もまためちゃくちゃ面白かった!原作者もっと仕事しろ(訳:早く小説の続き出して)と言いたくなる楽しさ!あ、山本ヤマトさんの絵はいつもながら最高です。14巻が出るまで長いなぁ。
★4 - コメント(0) - 1月3日

終わりのセラフについて、続々と新事実が明かされていっているはずなのに、同じくらいまた謎が出てきて目まぐるしい。もうどの陣営が味方で敵かすらも分からなくなってきました。今後、優ちゃんの中にいる鬼の事や、与一の中に渦巻いている暗いものがどう影響していくのか気になります。
★7 - コメント(0) - 1月2日

上位始祖が二人も日本上陸。それに加えて小説の方で活躍していた斎藤も登場して、物語が動きだす感が半端ない。でも、グレンと協力してサングィネムを奪わせて上位始祖に拷問されてフェリドがやろうとしていることがわからない…。
★27 - コメント(0) - 1月2日

人間(人間外含む)関係が面白くなってきたな。お兄ちゃんでしたか、そうでしたか(笑)
★3 - コメント(0) - 1月2日

この巻でようやく「終わりのセラフ」のこと明かされると思ったのにフェリド焦らすなよ!ついにキーパーソンの斉藤までも出てきたのに、ほぼ何も明かされぬままフェリド救出作戦へ。フェリド様いつ教えてくれるん
★6 - コメント(0) - 1月2日

何度読んでも面白いね〜♪吸血鬼にも家族構成的なのがあるんだ…。与一はどうなるのかな…。残酷、苦しみを与えながら殺すって…。フェリドの悲鳴は珍しい…。阿朱羅丸は、思い出せるのかな、クルルのこと…。斉藤でたな…。名前が面倒くさく長い…。リーグほにゃらら…
★22 - コメント(0) - 1月2日

「グレンが世界を滅亡させた」と語る吸血鬼の言葉に動揺する優一郎たち。フェリドと共に大阪湾に向かうが、そこでは捕われのクルルの前に謎の人物が出現。海外からも上位始祖が到着する第十三弾。掴みどころのない行動が多いフェリドには焦らされますけど、上位始祖たちの関係や因縁なども明らかになっていって、また動きも出てきそうですね。小説版とも繋がってきていて続巻が楽しみです。
★34 - コメント(0) - 1月1日

終わりのセラフ 13巻の 評価:60 感想・レビュー:53
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