東京喰種トーキョーグール:re 6 (ヤングジャンプコミックス)

東京喰種トーキョーグール:re 6 (ヤングジャンプコミックス)
あらすじ・内容
「私、あなたのことが好きになったわ!」犠牲を生み続ける月山家殲滅戦の最中、予期せぬ“隻眼の梟”の襲来。縫われた視界から、秘められた愛情が零れ始める。掬えないその雫は、最期の放物線を描き、対象に沁みてゆく。行き場のない意志を遺して。そして、漆黒が東京を包む時、ふたつの“隻眼”が光を放ち始める。まるで、瞬きすら惜しむ、双眸のように──。

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東京喰種トーキョーグール:re 6巻はこんな本です

東京喰種トーキョーグール:re 6巻の感想・レビュー(994)

★★★☆☆
★1 - コメント(0) - 2月22日

不知くん…(T_T) reからの新キャラの中で1番のお気に入りだったのにぃいいいいいいい!!! ツライ…
★2 - コメント(0) - 2月21日

そうか、そうかー。わからん。あとでまとめて伏線を回収するつもりなのかもしれないが、一期を見る限り、余白を残すのが(全部は回収しない)好きみたいだからなあ。どれにどこまで結論がつくのか…
- コメント(0) - 2月15日

☆☆☆☆☆
- コメント(0) - 1月28日

なんか話わからんなぁと思ってたら5巻読み飛ばしてた………もう後から読もう。高槻先生って、カネキの好きな作者さんだったはず!グールの時と人の時であまりにも雰囲気が違うから、この人自分で恥ずかしくないのかなって思ってしまった笑
★8 - コメント(0) - 2016年12月30日

いやー全然わからん。途中ちょっとした老眼なら全く読めなさそうなありえない小さい字があり、これはアカンと思った。
★4 - コメント(0) - 2016年12月26日

レンタル。カネキくんはどこに向かうのでしょう。有馬にそっくりになってきた。
★1 - コメント(0) - 2016年12月21日

登録し忘れ
- コメント(0) - 2016年12月17日

一気に進んでいくストーリー。 展開が一気に変わった巻かも。
★1 - コメント(0) - 2016年12月13日

再読。シラズ!?嘘だろおい!?ハイセの面影がどんどん薄まっていく。芳村エト/高槻泉の中身が少しずつ見えてきた。そのエトの発言で物語は新たな局面へ。
★3 - コメント(0) - 2016年12月11日

6巻、登録。
★1 - コメント(0) - 2016年12月6日

週刊で読んでいたので纏めてやっと読了。エトのしたいこと、有馬の、旧多のしたいこと。佐々木の姿はカネキに近いものになっていく二つの人格。瓜江、六月の向かうところ。カナエが月山に赦されながら逝ったのは彼女には幸せだっただろう。失うものは大きかったが。カネキが目指すところは分かってきているが、突然現れた隻眼喰種のせいで均衡が崩れてCCGを組織したということは、その前は均衡が取れていたということだろうか。
★29 - コメント(0) - 2016年12月4日

しらずっっ!瓜江はきっと変わるだろう。それにしてもハイセが、、有馬さんに似てきてる。というか【ハイセ】なのか【カネキ】なのか。では、ない、、違うのか、、じゃぁ誰だよ笑色々疑問があるが代表して1つ、白日庭ってなんぞや。疑問が疑問を呼ぶ6巻だった。
★7 - コメント(0) - 2016年11月2日

登場人物に親しみを持った頃にバンバン死んでいく。展開が読めない。ハイセがどんどん有馬に似ていく。ハイセはカネキを殺した?
★2 - コメント(0) - 2016年10月25日

隻眼の王とは?
★1 - コメント(0) - 2016年10月23日

★5
★5 - コメント(0) - 2016年10月14日

感想書こうと思ったら内容すっかり忘れてたので再読。シラズ君が殉職…しかも遺体が奪われて例の博士の実験台に。瀧澤みたいな再登場は嫌だなぁ。そしてどんどんカネキ化していくハイセはどうなるのでしょう。観母パパが逃げられたのは嬉しかった。相変わらず盛り沢山の内容で読みごたえありました
★4 - コメント(0) - 2016年10月12日

ハイセが真っ黒なカネキ君に。エトの隻眼の王ではない発言でわからなくなってきた
★4 - コメント(0) - 2016年10月10日

「では」「ない」発言。そしてとうとうやりましたかーのカミングアウトな記者会見。読んでついていくのに(そもそもあんまりついていけてない)必死な作品。
★5 - コメント(0) - 2016年10月7日

読了
★7 - コメント(0) - 2016年10月1日

カネキケンの再来。隻眼を拘束。
★2 - コメント(0) - 2016年10月1日

電子書籍にて新刊発売日に購入しておいて放置していた物を再読。実は電子書籍を購入する前に漫画喫茶に入ったら入荷していたので先に読んでしまったので(このパターン多いw)この巻では作品紹介でもある通り、喰種の一族だと判明した月山家のCCGによる殲滅戦がメイン。8巻のおまけで登場するツッキーの四コマお仕事漫画を読んだ後の再読だったので(lll´д`)ウボァー 結果、じっくり読むつもりが流し読みという情けなさ。そのうち感想は書き直すつもり。
★29 - コメント(0) - 2016年10月1日

前巻どんな内容だったっけ?って分からなくなるぐらい、盛りだくさんな内容に展開。たくさんの登場人物が斬殺されてきたけど、ここまで人間らしく見てられない亡くなり方をするのが彼だなんて、本当に辛すぎる。滝澤みたいなことにやならないか心配。月山とカナエとのシーンもよかった。
★5 - コメント(0) - 2016年9月29日

シラズくんっ!!シラズくんっ!!あぁぁぁ、以前の私ならどんな形でも生きてて欲しいと思ったけどな、滝沢の例があるのであまり期待できない…。瓜江くんが成長してとても好きである。
★4 - コメント(0) - 2016年9月23日

一気読み 6/8
- コメント(0) - 2016年9月21日

:re1巻から比べて佐々木の顔がどんどん変化してる気がする!そして髪の色が真っ黒に!記憶と髪色は連動してるのか‼︎
★5 - コメント(0) - 2016年9月20日

好きになる人皆あんなことになるからツラすぎる
★5 - コメント(0) - 2016年9月20日

不知くん…悲しかった。瓜江くんも、好きになりました。
★2 - コメント(0) - 2016年9月12日

最初のハイセと梟の闘いは壮絶だったな…。高槻泉は自分の身を明かしたし、自分は隻眼の梟では無いと…真実なのか狙いは何か気になる。ひなみの廃棄の日が近づいている。いろんな事が大きく変わっていく…
★11 - コメント(0) - 2016年9月5日

1番好きだったのが、月山さんとカナエ(カレン)のシーン。好きなキャラではあるけれど、変態だと思っていた月山さんが、1番カッコよく見えた。“大丈夫 誰もお前を罰したりしないよ カレン”“人生で不幸なこと、自分らしく生きられないこと 人生で幸福なこと、自分らしく死ねること”、カナエの涙に少々、もらい泣きしそうになった。不知くんの死に、瓜江くんも、印象に残った巻だった。なんだろう、捜査官たちより喰種たちの気持ちに、感情移入してしまうのは。それにしても、佐々木くんは今、“ハイセ”?それとも、“カネキ”?
★57 - コメント(0) - 2016年9月1日

ハイセがまた別人になっちゃったよ。今はカネキ?ハイセ?カリスマ性もさることながら、1巻の頃のウブな内気大学生から大分遠いところに来ちゃったねカネキ。
★5 - コメント(0) - 2016年8月24日

【ネタバレ】アオギリの樹を統率するエトは、ついに正体を明かして敵の体内へと入り込む。彼女の小説『王のビレイグ』はグールを導く王の出現と、王による善き世界の完成を描いた英雄譚だという。彼女によればヒトとグールが組織立って対立を始めたのはここ数百年のことであり、本来のバランスを失っているらしい。ハイセとカネキは2つの世界の間で、再び苦しみ始める。
★6 - コメント(0) - 2016年8月21日

カネキくんの見た目がまたまた変わってしまった。高槻泉はグールであることを公の場で発表しちゃうし、まさかの展開!続きが気になる~!隻眼の王は誰なんだろう?
★3 - コメント(0) - 2016年8月14日

登録漏れ。カネキとハイセ。濃い。
★8 - コメント(0) - 2016年8月14日

▽月山さん、本当に格好良すぎる。やっぱり、57話が大好きです。最期に月山さんがカナエのことを「Karren」と呼びますよね。でも本当は知らないはずなじゃないのかと。読み飛ばしているかもしれないのですが…。そもそも月山家が総本山であり、その御子息である習様なら、ロゼヴァルト家の系図や家族構成程度ならある程度歳を重ねた段階で恣意的に調べる事は出来るのではないかと。そもそも引き取る時点で確かな身元は割られているはずですし。だとしたら、ずっと気付いていたんでしょうか。と疑問に思ったので覚書を残しておきます。
★4 - コメント(0) - 2016年8月12日

7巻読む前に再読。 不知が亡くなったのには改めてショックでした。 早速7巻へ。
★4 - コメント(0) - 2016年8月6日

月山編が結末を迎え、シラズが倒れエトが正体を現す。喰種からの宣言のような小説が世に問われ、世界が動く。激動の一冊。ハイセと瓜江のすれ違いが切ない。色々なものや感情が、変わってしまったかもしれない。
★36 - コメント(1) - 2016年7月25日

ロゼヴァルト家…… すき……。 カレンの投身は彼女にとって人生でいちばんの幸福だったろうなぁ… そして彼女に幸福を与えることができた彼は残酷な優しい人だなぁと思いました。 ロゼヴァルト家は習様もパパも松前もカナエくんもあとリトルマウスも愛情深くてもうほんと…… 推さざるを得ない…… すき……。
★3 - コメント(0) - 2016年7月25日

カネキくんの闇が深過ぎてまた別人に。それにしても盛り沢山な内容!
★3 - コメント(0) - 2016年7月25日

不知が死んでしまったこと、ハイセが変わってしまったことがショックでした。
★4 - コメント(0) - 2016年7月24日

東京喰種トーキョーグール:re 6巻の 評価:58 感想・レビュー:267
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