銀河英雄伝説 2 (ヤングジャンプコミックス)

銀河英雄伝説 2 (ヤングジャンプコミックス)
あらすじ・内容
最前線へ転属希望をし、銀河帝国の最果て、雪と氷の惑星・カプチェランカに着任したラインハルトとキルヒアイス。この地で目にしたのは帝国軍の腐敗であった。幾度となく怒りが湧き上がる中、ラインハルトは初陣を迎えるが…!?
自由惑星同盟のヤン・ウェンリーは、のちの立憲制の指導者、ユリアン・ミンツと出逢う。彼はユリアンの養父となるのだが、国内では帝国軍の要である難攻不落の要塞・イゼルローン攻略が計画されていた!!

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銀河英雄伝説 2巻はこんな本です

銀河英雄伝説 2巻の感想・レビュー(617)

レンタル。銀英伝って……スターウォーズだったのね……。
★2 - コメント(0) - 3月25日

再読。
★2 - コメント(0) - 3月24日

ヤン好き・・・。
★4 - コメント(0) - 3月21日

表紙がヤンなので同盟側にスポット当てられるかな~、とか思ったら、本巻も大半がラインハルト様SUGEEだったでござる。末尾2割くらいが同盟側だったが、ヤンは汚部屋の生活破綻者、トリューニヒトは胡散臭さ爆発で、ラインハルトや帝国に伍する勢力に見ろという方が無理。何なのこの噛ませ犬感。ラインハルトとヤン、どっちが勝つかわからんという緊迫感が銀英伝じゃん!?評価3
★4 - コメント(0) - 3月13日

最後にやっとヤン・ウェンリー登場。トリューニヒトがただの胡散臭いダンディになってしまっていて底知れなさが感じられない、あれじゃ大衆の支持が得られそうにないんだけど、どうなんだろ。以後の展開を作者がどのように描いていくのかが楽しみだ。
★2 - コメント(0) - 3月1日

ヤンが本格登場でテンションあがります。ユリアンとの会話がかわいい。キャゼルヌの美形ぶりにびっくり。ラインハルトが若くてギラギラしてていいなー。キルヒアイス(の眉毛)にも慣れてきました。ラインハルトに出会わなければ、普通に暮らしてたんだろうな、と思いますねー。こんなに序盤の外伝からなんてどこまで描いてくれるのかな、長く続いて欲しいです
★1 - コメント(0) - 2月8日

個人的にはヨブ・トリューニヒトはもっとカリスマを感じるルックスが欲しかったが、キャゼルヌがイケメン眼鏡化で大拍手ですwそして元帥閣下でニッコリです♪
★6 - コメント(0) - 2016年12月30日

ヤン。 (ネカフェ本)
★2 - コメント(0) - 2016年12月26日

ラインハルトは目的達成のために何を成すべきか考え、そしてそれを実行し最短で昇進していく。決して諦めない不屈の闘志を持ち合わせる彼。彼の副官キルヒアイスはそんな上官に従順な部下であり、不遇な彼を知る良き友でもある。どこの世界でも出る杭は…であろうが、彼もまた妬まれ疎まれるほどの手柄を立てるが胸をすくような出世ぶりに私もスカッとした。
★20 - コメント(0) - 2016年12月24日

ラインハルトの逆境を物ともしない感じや、キルヒアイスを気遣う人間性が魅力的。ヤンとユリアンのやり取りが楽しすぎる。街並みの未来感と小物の現代感の融合具合のシュールさが、さすがフジリュー(笑)常勝と不敗がどう戦って行くのか楽しみ。
★3 - コメント(0) - 2016年12月23日

お気に入りさんからの借用本です。はるか昔に原作を挫折してしまっているので、「ヤン・ウェンリーってこんなひとだったんだぁ~」と思いながら読了(笑)きっと私には、こちらのコミカライズ版のほうが読みやすい。3巻まで借りているので続けて読みます♪
★53 - コメント(2) - 2016年12月6日

第2巻も友人からの電話待ちの間に再読。ラストのヤンの、「おそらく我が軍はまた負けるでしょうね」の決め台詞がすべて。ちなみに友人とは電話がつながりませんでした…
★5 - コメント(0) - 2016年12月2日

氷の惑星の話で昇進。ラインハルトの天才さが分かる。帝国の腐敗具合もとてもよくわかる。一方、ユリアン目線でのヤンとの出会い。猫がここで出てくるんですね~。ブランデー好きは出ないのかな?紅茶好きが出ましたね。そういえば、まだラインハルトの珈琲好きは出てない。飲んではいるけど。ヤンの忙殺っぷりがよく分からないですね・・・。これから同盟の病みどころが出てくるのでしょう。ヤン家のコンピューターシステムについて言及がなかったのはちょっと残念。
★12 - コメント(0) - 2016年11月27日

ラインハルト様がキラキラしている。何もかも半分共有する存在があるからこそ輝きも増すんだなぁ。キルヒアイスとの関係は本当に好き。
★2 - コメント(0) - 2016年11月26日

ヤン登場。枯れたおっさんではなく、やわらかい若者というのが今風でいい、キャゼルヌもエリートらしいかな。
★2 - コメント(0) - 2016年11月20日

ヤンいいキャラしてるな。
- コメント(0) - 2016年11月17日

ヤンが出てくるだけで、もう楽しい。
★2 - コメント(0) - 2016年11月17日

キャゼルヌ先輩が眼鏡男子な時点で勝負あった。
★1 - コメント(0) - 2016年11月12日

ヤンがキレイというか…幼くてかわいい感じ!?なんだかユリアンと兄弟みたいにも見える(笑)
★2 - コメント(0) - 2016年11月3日

そういえば エルファシルの脱出劇はそうでしたね つかまっちゃうんでしたね上官が そんでもってそいつがまたなんかしでかすんでしたね(笑)
★2 - コメント(0) - 2016年10月29日

戦闘のアレさよりも二人の萌え萌えを楽しむ物語。
★1 - コメント(0) - 2016年10月13日

登録してなかった。ヤンがなんか童顔すぎる。
★3 - コメント(0) - 2016年10月7日

カプチェランカそしてエルファシル、イメージ通りのヤン登場。 統合作戦本部の建物デザインにセンスを感じる。
★10 - コメント(0) - 2016年9月25日

氷と雪の中、での脱出劇。フーベンベルヒがいいおっちゃんっぽい。近づいて裏切るが中々の役回り。ヘルダーが自分の手でトドメを刺しに来る辺り素晴らしい。このテの人は部下で暗殺仕掛けてくるのが常道。/ユリアン・ミンツとヤン・ウェンリーの同居生活。後猫
★3 - コメント(0) - 2016年9月21日

ユリアンがイメージと違って二度見。読み進めたら慣れるかな。
★2 - コメント(0) - 2016年9月18日

ラインハルトとキルヒアイスの闘い!幼年期の終わりにはいい感じ。そしてヤン。
★4 - コメント(0) - 2016年9月18日

今月は漫画しか読んでいないのではないだろうか(笑)。表紙がヤンだったのに内容の8割がラインハルトだったので、これで同盟編が魅力的でなかったらどうしてやろうかと思いましたが、さすがにプロの漫画家。スマホのグーグルマップでヤン家を目指すユリアンは百均のグッズでリモコンの整理整頓をして見せる。現代版銀英伝である。それに本編には登場しなかった猫がなぜかヤン家に居座ることに。名前は元帥。ヤンより偉いんですね。あとキャゼルヌの眼鏡はなんでやねんの感あり。
★16 - コメント(1) - 2016年9月16日

新書の原作は何度も読んだ。後に文庫版となったときもすべて揃えた。流石に24万円のアニメDVD-BOXは購入しなかったが、CS放送でやったものは何度も見た。 一体何回目に触れる銀英伝だろう。 でも、これまでに何度も読んできた田中芳樹の銀英伝とは違う。 これは藤崎竜の銀英伝だ。 この年齢になってまた新しい銀英伝に出会えたことに感謝したい。
★5 - コメント(0) - 2016年9月15日

★★★
★1 - コメント(0) - 2016年9月9日

もう一人の主人公ヤン・ウェンリー登場。ヤンとユリアンの出会いの話。何回見ても笑える。ヤン、いい味だしてるなぁ。ちょっとなごみますね。ラインハルトとは正反対ってかんじ。
★10 - コメント(3) - 2016年8月27日

ラインハルトとキルヒアイスの宇宙での孤独な戦い。窮地を独創的な戦術で切り抜ける、生粋の戦士・ラインハルト。それにしてもやっぱり、フジリューはSF書かせたらピカイチですなあ。軍の携帯食料(レーション)の描き方…いいねー。貧しさ故に不本意な作戦に殉ずるフーゲンベルヒ伍長の死にマジ切れするラインハルト。かっこいい、そしてうつくしい…。そして、もう一人の英雄、ヤン・ウェンリー登場。っぽい!ヤンっぽい!
★9 - コメント(0) - 2016年8月26日

「フジリューがヤンを描いたらきっとこんな感じなんだろうなあ」と想像していた通りでにやにやしてしまいました!
★6 - コメント(0) - 2016年8月23日

ラインハルトとキルヒアイスが最前線へ赴任したところとヤンとユリアンの出会い。ヤンが出てきてうれしいです。原作より現代風?(でもSFだからずっと未来の話…)に軽い味つけになっていますが、登場人物の性格付けが原作から逸脱せずきちんとされているので、道原かつみさん版やアニメと絵柄が変わっても軽いノリがあっても違和感なく楽しめています。まだヤンがただのゴミ屋敷の主状態なので、今後の描かれ方、活躍がとても楽しみです。ルンバに乗った猫元帥に萌えました。ルンバやゴミ屋敷、100均が今風。同盟の通貨の単位は何なんだろう。
★4 - コメント(0) - 2016年8月19日

今風に変わるとしても、このキャゼルヌには笑ってしまった。後、ヤンのコレジャナイ感がなんだろうなアンネローゼが天使の様に、さらに可愛くなってたなw女性キャラの変わりようには楽しみだな他だと、ヤンは機械嫌いで、テレビのリモコンを最初は使ってなかっだろまぁ、結局使うようになるんだが、その理由がまたwwまぁ、なんやかんや言って、漫画で、絵で見れることは本当いいね。今後も期待。
★3 - コメント(0) - 2016年8月18日

かくりよの復活を諦めるくらい面白い
★2 - コメント(0) - 2016年8月16日

メインキャラは藤崎先生の意向なのか青年誌だからか皆若いビジュアル。ヤンは可愛いしユリアンは幼いし、キャゼルヌ先輩は何だか文学青年みたいだし。同盟派の私にとってはここからがスタートである。
★21 - コメント(0) - 2016年8月15日

ykn
フジリュー節が効いてていいですね〜。続きが気になる!ヤンジャンは紙版と電子版を同時発売にしてくれないものか…。
★10 - コメント(0) - 2016年8月15日

原作が偉大だからといって真面目・シリアス一辺倒では味気がない。フジリューの持ち味&緩急をつけた展開で、戦闘シーンもゆるいパートも楽しく読ませてもらいました。主席で卒業したラインハルトは少尉スタート。敵が多く順風満帆とはいえないが、以降もキルヒアイスと共に昇進への階段をハイスピードで昇っていくわけで。そして、ようやく同盟側にもスポットが。ユリアンが来たお陰でヤン大佐はきれいな家で人並みの生活を…よかったね(笑)
★7 - コメント(0) - 2016年8月7日

ヤン登場
★2 - コメント(0) - 2016年8月6日

フジリュー銀英伝、第2巻。正直レンタルでいいやと思っていたのに、ねこ元帥を見た途端、購入を決意してしまったよ!!ねこ元帥かわいい!かわいい!!←まずそんな感想か☆ ヤン初登場。若々しくて「頼りない青年将校」って感じでいいわ!アニメ版は若々しさがなかったし、道原さん版はイケメン過ぎて頼りがいがありそうだったので、「気の弱そうな青年将校」のイメージにピッタリ! ちなみに、同盟軍のスカーフの巻き方が戦隊モノっぽい(笑)一家に一台ユリアンがほしい。ルンバ的な掃除機、砂を撒き散らしてるようにしか見えないんだが・・・
★39 - コメント(3) - 2016年8月2日

銀河英雄伝説 2巻の 評価:56 感想・レビュー:210
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