銀河英雄伝説 4 (ヤングジャンプコミックス)

銀河英雄伝説 4 (ヤングジャンプコミックス)
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銀河英雄伝説 4巻はこんな本です

銀河英雄伝説 4巻の感想・レビュー(414)

レンタル。面白かった。
★2 - コメント(0) - 3月25日

ベーネミュンデ侯爵夫人が幼くなった感じがする。
★1 - コメント(0) - 3月24日

ラインハルトのたぐいまれなる美しさ、才気を象徴するものがあの瞳の虹彩なんだな。ホーランドとか全然覚えてないけど、フジリューさんすごく楽しそうに描いている。
★3 - コメント(0) - 3月21日

原作小説最初だけなんですが、ホーランドって原作でもこんなに脳筋肉でマッチョなんでしょーか? シュザンナっていたっけ?
★6 - コメント(0) - 3月18日

読んでると、原作小説を読み返したくなる。
★3 - コメント(0) - 3月4日

美しい… 相変わらず美しい。中世と未来を合体させた服飾等のセンス。絵で見ることで分かりやすい戦艦の大きさや動き。 華々しい活躍と急な昇進は妬みを産むもの。政治力で絡めとってくる貴族社会が新たな敵に。キルヒアイスが有能すぎて支えすぎてこいつ殺さないと… これもまた英雄となったであろうホーランドが(潰れるだろうなという予感で)空恐ろしく感じられる描写。
★3 - コメント(0) - 3月2日

第6次イゼルローン攻防戦~第三次ティアマト会戦、幕間にどろどろの謀略。新たな解釈による人物像や圧倒的な画力で原作既読でも楽しめた。完結まで続けるなら作者のライフワークになるだろう。
★1 - コメント(0) - 3月2日

後退!の一言でワクワクしちゃうね
★1 - コメント(0) - 2月22日

つけわすれ
★1 - コメント(0) - 2月20日

少し?個性が強すぎるキャラクターを描かせたらフジリューは最高。B夫人は若くて美しいけどかなりいっちゃってる感じが出ていていい感じ。ラインハルトが怒ったときの虹彩の描写が素晴らしかった。漫画では、原作やアニメ版よりもコミカルな描写ができるし、猫元帥といった魅力的なオリジナルキャラクターもいい。物語はどんどんスケールが大きくなるが、どんな風にそれを描いていくか楽しみ。
★17 - コメント(0) - 2月19日

ベーネミュンデ侯爵夫人のような狂気を持つ人を描くのがやっぱり上手。ホーランド中将はこんなにイタい人だったかな?
★6 - コメント(0) - 2月19日

娘時代のベーネミュンデ侯爵夫人の可憐さに胸キュン&胸痛。
★6 - コメント(0) - 2月18日

アンネローゼについて考えたことなかったんですけど、内にはラインハルト並の激しさや熱さを秘めてるのかもしれませんね。ユリアンがヤンの許に来たのはヤンの為でもあったんですね、キャゼルヌ有能。ホーランド無双は面白いけど、不安もつきまといますねー。もしかしたらラインハルトも傍目にはこんな感じに見えてんのかなー。
★2 - コメント(0) - 2月16日

昇進するラインハルト中将は妬みの的となるのは必至。出る杭を打つのが大好きな貴族階級。負けるが勝ちよという時もあるのが今巻だったのかな。兵士の命を特に大事に考えているのが同盟軍のヤン。ラインハルトを亡きものにするために新たな戦を始め、兵士の命を軽んじる帝国軍の権力に群がる貴族たち。決戦の行方は5巻で。
★11 - コメント(0) - 2月12日

第六次イゼルローン攻防戦は帝国勝利。イゼルローンの最強武器“雷神の鎚(トゥールハンマー)”はデススターを彷彿させる…(笑)宮廷内の駆け引きも面白そう。ラインハルトとキルヒアイスは大変だ。第三次ティアマト会戦に入って同盟軍のホーランド無双状態。すごいけど向こう見ずな気がする…ダメージがでかくなりそう。ヤンをもっと見たかった。
★4 - コメント(0) - 1月31日

猫が可愛く、貴族たちが気持ち悪い。そして、ホーランドの勢い!カリスマ性!!
★7 - コメント(0) - 1月31日

長く宮廷という戦場で生き抜いてきている老練老獪な大貴族たち、その中で陣頭指揮を執れるミュッケンベルガーの実力、同盟に侵攻を許さない大帝国の底知れない不気味さ、それに戦を挑もうというラインハルトのと青いながらも的確な才能を見せてくる。そして同盟の危うさとそれをわかっているからこそ、逆に危うさを重ねる若手の暴走の芽、わかった上でこれもどちらともとれる老獪な動きをみせるビュコック提督や、才を存分に活かすべくのキャゼルヌ、ヤンのまだ30にもなっていないからには当然の未熟さや達観しきれない部分。良いわぁあ~。
★1 - コメント(0) - 1月20日

エピメテウスってそれアカンやつや。いや、ギガントマキアでは活躍したらしいですけども。まあ、ギリシャ神話由来とか全体的に唐突に狂った事して死ねみたいなフラグですけど(暴言)。グリューネワルト伯爵夫人の鳥籠あるいは外骨格と化したパニエみたいなデザインのドレスはSFチックでよかった。悪いなヤン、お前のファンクラブとかもうあるし嫁はそこ出身というかそこの主なんだ。
★4 - コメント(0) - 1月18日

ベーネミュンデ公爵夫人のビジュアルがすっごい可愛くなってる衝撃!!!フジリューさん版アンネローゼ様が大変可愛いらしくて最高だったんですが、まさか夫人までこうなるとは!!ビジュアル両方知ってると本当にその辺の違いが衝撃でもあり楽しくもある。双璧は次巻あたりででますかね?彼らがフジリューさん解釈のデザインではどうなるか大変楽しみです。こっちではフレデリカさんだけでなくユリアンもミーハー系なのか…!!
★3 - コメント(0) - 1月10日

ビュコック提督登場。
★11 - コメント(0) - 1月7日

ホーランド中将みたいな人は怖いな。このタイプはほんとトップに立ってほしくないわ。ヤンデレ夫人がすごくこわかった。しかし姉上に会えずがっかりするキルヒアイスのがっかりっぷりときたら。ヤンさんと猫元帥とユリアンがほのぼのすぎて、いっそもうこのまま隠居してほしい。
★7 - コメント(1) - 1月4日

ああ続きが気になる…知ってるけど。漫画ならではの見せ方も楽しいけどこれ一体何巻まで使うことになるんだろう?
★3 - コメント(0) - 1月3日

3巻まで既読。第六次イゼルローン攻防戦終結。武勲を得たラインハルトは新たなステージへ。貴族どもが絵に描いたようなクズばかり(笑)。でも元帥はいい人なんじゃないかと…少なくとも軍人としては正しい人なのではないかと思う。アンネローゼに会わせてもらえなかったキルヒアイスの顔に笑った(笑)。
★5 - コメント(0) - 2016年12月31日

気づいたら4巻出てた!?4巻は第六次イゼルローン攻防戦決着から帝国同盟の幕間を挟み第三次ティアマト会戦開幕までの話。今巻はやっぱりトゥールハンマーの破壊力。嗚呼、人が溶けていく……!!これで同盟は退却し帝国ではラインハルトが功績を挙げ爵位や領地を得ることになって、宮廷の奸計に巻き込まれることに。同盟ではホーランドが功績を挙げたけど、最後の展開と次回予告……これは!次回でホーランド戦だけじゃなくてティアマト会戦も終わりかな?
★2 - コメント(0) - 2016年12月30日

この状況でのラインハルトの「全艦後退せよ」。で次巻に続くになっちゃうとは。。。ラインハルトの活躍が早く読みたいんですけど(;・∀・)
★50 - コメント(2) - 2016年12月30日

ラインハルトの方は戦場だけでなく宮廷での戦いが始まりだしてより一層面白くなってきた!
★3 - コメント(0) - 2016年12月30日

今巻の白眉はベーネミュンデ侯爵夫人の謎ドレス!あとキルヒアイスがアンネローゼの為に手配したらしい戦えるメイドがちょっと気になりますwそして36話のサブタイトル「ホーランド無双」がじわじわきます♪
★7 - コメント(0) - 2016年12月30日

策はよくても上司が使えなくて失敗…悔しいけど、そのおかげで命拾い。帝国軍の制服のボタンがズボンに付いてるのかロングブーツなのかわからずモヤモヤ…(苦笑)
★4 - コメント(0) - 2016年12月30日

ヤン。 (ネカフェ本)
- コメント(0) - 2016年12月26日

侯爵夫人が可愛すぎる。ベッドで落ち込むキルヒアイスのムキムキ具合に吹きました。足がもう、プロレスラーレベルなんですけど!w アンネローゼが守られるばかりではなくちゃんと弟の未来を守る姉としての気概を見せたところはやはりよかったです。が、この帝国のファッションセンスのレトロさだけはどーしても首を傾げざるを得ませんなー。
★7 - コメント(0) - 2016年12月26日

★★★ なかなか良い。
★1 - コメント(0) - 2016年12月25日

ヤンもラインハルトもまだ地位が低く、権限が限られている。同盟軍はイゼルローン攻略失敗。自信満々のナルシスト、ホーランドが新たな英雄として頭角を表す。また新たな戦い、ヤンはお留守番。ホーランド対ラインハルト。気になる。
★7 - コメント(0) - 2016年12月22日

相変わらずキラキラな表紙だ、はじめの頃の不安は消えてフジリュー銀英ワールドにはまって行く、キャラもコスチュームも雰囲気も今までのコミック版の中では一番個性的で私は好きだ。ベーネミュンデ侯爵夫人がちょっといい、本格化して来たラインハルトとアンネローゼに対する宮廷の陰謀と繰り返されるイゼルローン回廊の戦い、ホーランド強烈。
★23 - コメント(1) - 2016年12月16日

ラインハルトは自ら囮となり敵艦を引きつけそこにトゥールハンマーで敵艦を一網打尽。巻き込まれずに帰還!この功績で中将へ昇進。さらに姉を娶っている皇帝から伯爵を与えられてしまい他の貴族からの強い反発が。ラインハルトが強いってだけではすまないしがらみなどが、より話を面白くさせますね。強くなっても周りは敵ばかり。キルヒアイスも頑張って!同盟軍ではホーランド中将が一人盛り上がってます。なんでしょうか、この溢れる自信は…。この状況でのラインハルトの全艦後退!どーなるの~‼
★27 - コメント(0) - 2016年12月15日

ホーランド夢想(誤字に非ず)で終わる第4巻である。
★4 - コメント(0) - 2016年12月11日

よい.ひじょーによい.藤崎サンの本領発揮ってとこね.特筆すべきは,マッチョ感と大人物感と底知れなさがハンパないミュッケンベルガー元帥,小物感マックスのシュターデン提督(見た目がこれまでの諸作品でのそれとまったくちがくて,クラクラした),そしてなにより,ホーランド准将とそのゆかいな仲間(手下)たちってとこかの.特にホーランド一座は傑作だったわ.オペラか,宝塚か.この方々もこれまでの諸作品でのイメージを完璧に無視してて,それが成功したね.
★5 - コメント(0) - 2016年12月9日

ヤン・ウェンリーはほんとかっこいい。
★5 - コメント(0) - 2016年12月9日

ミュッケンベルガー元帥のツンデレっぷり
★4 - コメント(0) - 2016年12月6日

初読。今巻もラインハルトが美しかった。でも身体はムキムキ筋肉にピチピチの服を着てるみたいで残念。もっと顔に合わせて優美な感じにしてほしいなぁ。細マッチョ希望。『ホーランド無双』てタイトルがなんだかツボだった。
★16 - コメント(1) - 2016年12月5日

なんとかイゼルローン防衛に成功した帝国軍だが、それでよしとせず同盟を攻めることに。異例の速さで出世していくラインハルトだが、後方待機を命じられていらだっている所がラインハルトだな~と。そこに目をつけて突撃してしまうホーラントも鴨葱っぽくてカワイソス。
★4 - コメント(0) - 2016年12月4日

銀河英雄伝説 4巻の 評価:64 感想・レビュー:135
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