Dーlive!! 15 (少年サンデーコミックススペシャル)

Dーlive!! 15 (少年サンデーコミックススペシャル)
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Dーlive!! 15巻はこんな本です

Dーlive!! 15巻はこんな本です

Dーlive!! 15巻の感想・レビュー(159)

2/3が外伝。いやまあ面白かったけど。後悟と若い時の悟の父の顔が同じだ。で、今のオウルが二代目だった件。初代オウルどう見てもおっさんやんけ。
- コメント(0) - 2月20日

流され運転される乗り物のような主人公も、主体性を獲得しaceとして状況を動かす側に変わっていく。憎みきれない悪役やら脇を支えるキャラ達もよかった。春日さん完全に橋梁ツーリングくせになってるやん。
- コメント(0) - 2016年5月29日

1巻まるまるキマイラとの最後の対決かと思っていたら本編は3話で終了。その後エピローグを挟んで残り3話は特別編。本編は百舌鳥さんとの対決、キマイラとの対峙と続いてしかし最後に持っていくのはロコという。特別編は悟の父である真を中心にタイトル「A-LIVE」の通り真が色々な人の記憶や生き方に残したものを知ることができる。緊急時真がでかい携帯で公衆電話の百舌鳥さんと連絡を取り合っている姿に時代を感じる。D-LIVEの母親は肉体的には強くはないんだなと思っていたけどやはり皆川漫画の母は強し(物理)であった。
- コメント(0) - 2015年10月13日

[再読]ツン9割だったキマイラさんのデレに乾杯…
- コメント(0) - 2015年9月18日

【再読】15巻かけての物語も終わりです。ASEだけでなく、キマイラも含めてハッピーエンド。最後の最後で悪になりきれないキマイラの扱いは、あれが一番良かったのかな、と思います。これからも友達として未来へ進める感じが好きです。そして、大好きなオウルの師匠の物語。これを読むとまたオウルが愛しくなるのですよね。オウルの師匠は今、何をしているのかしら、と気になります。でも、これで再読も終わりましたので、「ARMS」に続いて断捨離します。
- コメント(0) - 2015年8月6日

乗り物と喋れる能力とかどうだろう。乗り物と合体するとかは、だめか。皮膚と乗り物の外装をスケルトンにして気の流れを描写して、シンクロ感を出すとかどう?エンジンや内部をクローズアップで描写するってのはどう?読者が乗車を追体験できる仕掛けとして乗り物によって目線の高さが変わる描写があったりするのはどう?以上のようなことを提案したくなるくらい、乗り物が取ってつけたテーマって感じが拭い去れないまま終わった気がする。でもバイカーが共感できるって言っていたので、乗る人だけがわかることがあるのかも。面白かった。
★7 - コメント(0) - 2014年8月26日

百舌鳥さんの悟への師匠心が、やっと形になって納得。まさか自分の残りの時間を天秤に掛けていたとは。14巻からの過去エピソードとの繋がりが良かった。そして、キマイラは結構あっさりしてた?けど、最後まで読み応えがあって、面白かった。エピローグも番外編も満足。
★7 - コメント(0) - 2014年6月29日

お前に魂があるのなら…応えろ!!
★1 - コメント(0) - 2014年6月28日

デルタカックイィー!しかし、キマイラの最後のアレはどうなのよ…何かあまりにもアッサリしすぎてて釈然としないんだけど。それにしてもこのマンガ読んでからというもの、自分が運転上手くなったような気がして気をつけたい。お前に命を吹き込んd…!!
- コメント(0) - 2014年6月10日

漫画大好きで皆川亮二はスプリガン、ARMSと過去読破。 でも、この漫画は全く知らず。 天才ドライバーが毎回違うマシンに乗り、ミッションをクリアしていくという内容がずっと続く。単調のようで面白い。 この作者の絵とか内容ってアニメ向きの気がする。 スピード感あるし、絵もリアルで上手い。 アニメ化して海外に輸出すれば、AKIRAのようになるのでは? ネットカフェで5時間かけて15巻全て制覇してしまった。 面白かった~。
- コメント(0) - 2014年4月4日

再読:★★★★★
- コメント(0) - 2014年1月13日

悟ったらたくましくなっちゃって!と、もはや親戚目線。オウルの子供の頃の話、いいね。悟ママ、強!真の若い頃の落ち着きっぷりをみてると、若い頃ヤンチャだった百舌鳥さんが、後に真の分まで背負っていく文脈を感じさせてしんみり。そして最後までロコ萌えありがとうございました。
- コメント(0) - 2013年7月3日

最終巻 百舌鳥、キマイラとの直接対決。 どちらも、やっぱりそうだったか、という思惑ではあったものの、 キレイにまとまったという意味ではいい展開。 ついに自分の欠点を誰にも負けない長所へと昇華させてしまった主人公は 真のASEドライバーに。 番外編では百舌鳥と真の若い頃のエピソードや、オウルの師匠の話など。 短めのストーリーでいつものような濃いストーリーやアクションはないから、 どっちかというとキャラクターファンエピソードのような感じ
★5 - コメント(0) - 2013年3月30日

キマイラとエースの決着は一番据わりの良い終わり方だったようにも思えて、大満足。そして、オウルの子供時代と斑鳩の子供時代の話まで読めて、更に満足の最終巻。もう一つ欲を言えば、斑鳩の両親が大活躍する全盛期の話も何か読みたかったなぁ
★7 - コメント(0) - 2013年3月29日

完結! いい成長譚でした。アニメで見たい…… オウルの過去ににやにや。ああいう踏襲くっそかわいい。
★1 - コメント(0) - 2012年12月2日

完結。再読
★1 - コメント(0) - 2012年11月18日

終わってしまった…。でもスッキリ!
★2 - コメント(0) - 2012年11月2日

海の底・遺跡の中・砂漠・氷の世界・空~~そして宇宙、 そこに使命があり操る乗り物があり 自分の腕がある限り・・・ といういいエンドだったと思う。ちょっとあっけなかったけど。  スペシャルエピソードも良かった。欲を言えば 波戸やアキラの話も欲しい。 幼少期のオウルの可愛さと師匠譲りだったあの言葉に笑った。オウルのあの弱点は真さんのせいだったとは(笑)
★3 - コメント(0) - 2012年9月16日

スプリガンに通ずるものは多いが、この作品の特性は自分の能力を活かしているという事か。各々の分野のプロフェッショナルの妙技(勿論漫画的ではある)に感嘆し、そして自省してみたりできるのでは。自分の力で食ってくってかっこいいですよやっぱり。
★2 - コメント(0) - 2012年7月15日

『ARMS』もそうだけれど、映画化したい。
★1 - コメント(0) - 2012年5月22日

読み終わってしまったー。スペシャルエピソードが良かった。日常的エピソードとのバランスが絶妙でだれずに読みすすめられました。
★1 - コメント(0) - 2011年8月19日

あー…遂に読み終わってしまった…(-ω-;)15巻は本編と特別編(過去話)が半分ずつな構成。キマイラの最後は少しあっさりとした印象でしたが、ASEもASEエージェントも大きく成長して言うことなしな最後でした。特別編ではオウルの過去話が面白かった!オウルの乗り物酔いは悟のお父さんが原因だったのか(笑)
★5 - コメント(0) - 2011年8月14日

完結してたっけ…?と読みなおし。全く覚えていなかった~
- コメント(0) - 2011年6月15日

☆2完結 男の子は乗り物好きです。色んな珍しい乗り物が知れて楽しかった。オウルの活躍はまた読みたいな
★2 - コメント(0) - 2011年6月8日

★★★★☆ #book 再読。最後は呆気なかったけど、高校卒業後もきちんと描いていたのでよかった。それにしてもACEは世界中にあるのにメンバ少な過ぎじゃないか?A-LIVEでは悟の母が出てくるが、元ACEなんだね。職場恋愛ってことか。
★2 - コメント(0) - 2010年5月5日

キマイラの伏線はいいけどからむのがおそくてそっちはイマイチ.ただ最後の方の展開は好き.だがそんなことは亜取分が足りないという不満の前では些細なことであった.
★2 - コメント(0) - 2009年3月16日

★★★★★
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05/11:すあま
Dーlive!! 15巻の 評価:54 感想・レビュー:29
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