お茶にごす。 11 (少年サンデーコミックス)

お茶にごす。 11 (少年サンデーコミックス)
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お茶にごす。 11巻はこんな本です

お茶にごす。 11巻の感想・レビュー(448)

冒頭との対比。タイトル。西森作品で一番綺麗な物語だと思う。
- コメント(0) - 3月19日

最終巻でした。かわいいまーくん、部長の話。いろいろほったらかしな点もあるけど読後感すごくよかったね
★11 - コメント(0) - 2016年12月15日

★★★☆☆
- コメント(0) - 2016年11月5日

もう色々言う必要は無いくらい良い漫画だった
★2 - コメント(0) - 2016年10月26日

悪魔まーくんと茶道の心、全11巻。水戸黄門的なカタルシスを感じられる良い作品。基本的に根っからの悪人が出ないので安心して読める。西森作品でも一、二を争う良ヒロイン部長。部長とまーくんがどうなったのか、お茶を濁した結末と言う人もいるけれど、表紙が全てを物語っている。もうちょっと続きが読みたい!と思えるくらいで終わるのも◎/七三まーくんは契約書持ってるタイプの悪魔だわ。
★24 - コメント(0) - 2016年4月2日

部長の卒業、そして茶道部も新体制になる。まーくんが1人でたてられるようになってるのにもびっくり。そして最後は納得のラストへ。それなりに茶道のこともわかって、茶道を知らない高校生とかにはいいかもしれない。
★17 - コメント(0) - 2016年3月26日

まーくんの七三分けは怖さが増して笑うしかないでしょ(笑)「自分に優しく」夏帆ちゃん良いこと言いました(^^)部長と今のまーくん、お似合いだと思います。
★48 - コメント(0) - 2015年11月3日

「自分にも優しく出来ない奴は、人に優しくなんて出来ねーんだよ!!」夏帆のスゴイ復讐(笑)いや許しで、部長のもとに走って行くまーくんと迎えてくれる女子大生、その後が気になる言い良い作品でした。
★34 - コメント(0) - 2015年10月31日

ここで完結は残念。優しさに対して素直にお礼を言えない問題は日本人あるある。夏帆ほどではないにしろ潜在的なツンデレはある気がする。部長が卒業。なんだろう、このせつなさ。わびさびはよくわかんないけどこのせつなさはわびさびに通じ,,,ないか(笑)新入生を勧誘。実際怖い人が実は優しいって鉄板だと思ってたけど怖すぎると別なのかな。泣けはしないけど染みるな~。優しさに優先順位をつけるって当たり前になってるかも。最後の部長も泣いた夏帆ちゃんも性格含めてかわいい。泣けるし笑えるし、誰でも楽しめる素晴らしい名作。
★8 - コメント(0) - 2015年10月13日

個人的に現時点での西森さん最高傑作。最後に部長の所へ向かうシーンで号泣。もっと皆に読んで欲しい作品です。
★5 - コメント(0) - 2015年5月26日

I
- コメント(0) - 2015年4月21日

前にレンタルで読んだきりで話の内容があやふやだけど、この巻は凄い印象に残ってる。新入生も入ってきたし、これからも続く伏線もあったのに・・・もしや打ち切り?と思わせる終わり方。でも、この終わり方は嫌いじゃない。まーくんと部長のその後が気になる〜。まーくんが最後に部長のもとに行く時の描き方に作者の力量を感じた。1巻と対照的で周囲の人がにこやか。画は正直上手くはないが、個性ある描き方。話の内容がいい漫画ってこういうのを言うのか。あとこの作者の描く女の子は容姿だけでなくて性格も可愛い。
★9 - コメント(0) - 2015年2月23日

おもしろかった。気持ちがほっこりするマンガ。夏帆ちゃん最高だなぁ。まーくんと部長はステキだなぁ。あと、まーくんの七三分けには笑った、最後の巻まできちんと笑わせてくるところもなかなか。
★4 - コメント(0) - 2015年2月7日

終わり方すごく好き。泣けた。
★9 - コメント(0) - 2014年11月16日

ゴチャゴチャした日常を描きつつ終了かと予想したら、意に反して綺麗に大円団。見事なラブ・ストーリーでした。パチパチパチ。
★20 - コメント(0) - 2014年9月30日

西森作品っぽい
★2 - コメント(0) - 2014年9月21日

いい話だった
★4 - コメント(0) - 2014年9月13日

よい終わり方だったけど、やっぱり部長とまークンのその後が見たかったなー
★5 - コメント(0) - 2014年9月3日

Jの死に際がかっこよかった。
★2 - コメント(0) - 2014年9月1日

何回読み直しても面白い。ギャグも抜群に効いているが特に10巻以降のまーくんの心理描写は、すごい切なさが伝わってくる。無駄なキャラがいないし、部長可愛いし、西森作品ではお茶が一番好きです
★5 - コメント(0) - 2014年7月3日

そんな終わり方かー。
- コメント(0) - 2014年6月21日

絶体実写化はしてほしくない!
★11 - コメント(2) - 2014年6月4日

まさる 台詞の噴出しと漫符的なセリフの掛け合いが特徴的な氏の作風は今作においても健在である。しかし、今までと比較的登場人物の自己主張は少なく、温和な場面が多くそれは、関数が後半に行くに従って顕著になっていく。これは氏の漫画では珍しく、かつこの漫画の特長にもなっている。不良が清楚な先輩に惚れていく様子を丁寧に描写した恋愛、コメディ漫画としての完成度は高い。10巻の夕日のエピソードは屈指の出来
★4 - コメント(0) - 2014年5月27日

最後、とっても良かった!
★4 - コメント(0) - 2014年4月11日

もうホント部長もまークンも大好き!!夏帆チャンもヤーマダも!!笑すぎて涙が出てくる数少ないマンガです。これはギャグなのか…マジでハイセンス過ぎるwでも、ホントまークンと部長には幸せになってほしいな。終わりの茶室のシーンとみんなの話声の終わりがなんとも乙。ホント夏帆チャンちゃんと見ててくれてありがとう。
★10 - コメント(0) - 2014年3月11日

なんかこう、いてもたってもいられないよーな…、なんかこう、大声で暴れたいよーな、それでいて、元気がなくなるよーな…(←)。うまくいえないのだけれど、西森作品は、自分の琴線に触れるものがあるんだよね…。まーくんと部長の関係もそうだけど、ヤーマダや夏帆ちゃん、それからアニ研の部長やブルー樫沢と茶道部の面々の「関係性」も、…なんかこう、ココロにぐっとくるものがあった、というか…。くわえて、最後にまーくんが、部長に「  」する際の夏帆ちゃんとヤーマダの言動に、思わず、目頭を熱くさせられた。
★1 - コメント(0) - 2014年3月10日

よかったね、まぁくん!
- コメント(0) - 2013年12月6日

★★★★★ 最終巻。マーくん頑張れ!幸せになれ!西森作品はギャグなのに妙なところで深く琴線に触れることがある。この作品もすごかった。ふざけた話なのに、泣かされてしまった。強くて優しいアホな男、どこかにいないかなぁ…。
★2 - コメント(0) - 2013年11月12日

まだまだ続きを読みたくなりますが、とりあえずすっきり終わって良かったです。
★1 - コメント(0) - 2013年8月17日

キャラがみんな魅力的だし、コメディ要素gあふんだんに盛り込まれていてテンポいいし、それでいて話の軸がしっかりしていておもしろかったー
★2 - コメント(0) - 2013年7月27日

表紙の色使いがキレイで好き。表紙だけじゃなく、中身も期待以上。終わり方もキレイ。大満足の読了感。結構なお手前でございました。それにしても 「まーくんの真面目な髪形」に呼吸困難になるほど(笑)
★5 - コメント(0) - 2013年7月14日

★★★★★
- コメント(0) - 2013年5月16日

sum
最後の巻でマー君の感情が一番素直に伝わってきて泣きそうになった…一つも無駄な話がない、すごいマンガ(≧∇≦)
★12 - コメント(0) - 2013年5月4日

ta
すごい笑った・・・!ほんと面白かったです。西森さんの中でも抜群に好きです。ぶちょーかわいい!
★5 - コメント(0) - 2012年11月2日

すごく面白かった。マーくんが笑顔で周りの通行人も笑顔で、さらに最後の部長に感動するばかりだった。これで終わりなのが寂しくて仕方ない。ただ七三のマーくんには読み終わってしんみりした後でも笑ってしまうわ似合いすぎだろ…
★6 - コメント(0) - 2012年10月28日

久しぶりに再読。もっと続いてほしかったなぁ。
★2 - コメント(0) - 2012年9月26日

西森作品ではやはり一番好き。超人のつくりかたがうまい
★3 - コメント(0) - 2012年9月8日

西森作品で一番好き。部長マジで最高!こんな人実在すんのかな。終わるのが早すぎた気もするけど、先を想像せずにはいられないという意味で良い引き際だったのかも。でも願わくばもっとマーくんと部長の掛け合いを見ていたかった…
★4 - コメント(0) - 2012年8月7日

お茶にごす。 11巻の 評価:66 感想・レビュー:154
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