ケンガンアシュラ 1 (裏少年サンデーコミックス)

ケンガンアシュラ 1 (裏少年サンデーコミックス)
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ケンガンアシュラ 1巻はこんな本です

ケンガンアシュラ 1巻の感想・レビュー(316)

koboの無料で読んだ。
- コメント(0) - 2月12日

この主人公のおじさんなんか可愛い みんな最初とっつきにくいけど後からお気に入りになっていく
★1 - コメント(0) - 1月7日

電子書籍無料版にて。
★3 - コメント(0) - 1月6日

Kindle無料版にて。
★1 - コメント(0) - 2016年12月29日

読むと懐かしさが込み上がってきます。確か、6巻が出たあたりで、初めて1話を読んだんだよなあ…。すぐにハマって、発売してる巻を全部買って、1日中読みふけったのもいい思い出です。格闘漫画を読んだのは、これが初めてだったから、もの凄く楽しかったのかも。何が凄いって、本当にありそうな技の出し方がカッコイイと思ったのが、ハマった一つの要因かもしれませんね。じゃあ、今はどうなのかというと。最近は格闘漫画はいいかな~という気分なので、読んでないんですよね。でも、読むと面白いなあ。1ヵ月に1回の頻度で読みたいかな
★4 - コメント(0) - 2016年11月10日

相手をぶちのめしたら勝利。単純明快、だからこそ熱い。ヤマシタカズオの小物感が良いスパイスになっている。
★1 - コメント(0) - 2016年11月3日

ゴリゴリの格闘漫画。まだまだ底が知れない
- コメント(0) - 2016年8月16日

意外にワクワク。ゾッとする絵柄だ。
- コメント(0) - 2016年8月10日

格闘技がそこそこ好きなのでハマる要素大。主人公がストライカーってのもいい。チャック・リデルとかダン・ヘンダーソン(バックボーンはレスリングだけど)みたいな殴って勝つ、わかりやすい。
- コメント(0) - 2016年5月24日

カバー裏の秋山さんのグラビアが大変素晴らしいものでした。
- コメント(0) - 2016年3月29日

マンガアプリで読み始めた。刃牙ほどのめり込まないかも・・・と思いつつ、先を期待している感じ。
- コメント(0) - 2016年3月28日

格闘漫画なだけあって迫力がある。 シンプルに闘いを前面に出していて良かった。 山下さん可哀想だけど、心境に変化があったりしたらいいな。
★24 - コメント(0) - 2016年3月13日

おもしろい。
★2 - コメント(0) - 2016年3月4日

ヤマシタカズオの売春がなんだか一番印象に残る(笑) ★★★★☆
★15 - コメント(0) - 2016年2月24日

【拳願仕合】――それは企業・商人たちが巨額の利益を賭け、雇った闘技者を闘わせる素手格闘仕合。商人たちの争いを収める手段として江戸中期から始まり、現代に継承される。「暴力」は秩序を得て「武」に昇華された。その伝統の紹介から、主役・十鬼蛇王馬の登場、世話役となる山下一夫との出会い、そして王馬の規格外の強さを初めて演出する対理人戦の経過まで。理人の特異能力“レイザーズ・エッジ(こそぎ落とす十指)”をものともしない格闘センスが光る。とは言え、この仕合は王馬という男の試金石に過ぎない。今後、面白さも化けるのを期待!
★29 - コメント(0) - 2016年1月1日

☆☆☆
★1 - コメント(0) - 2015年9月24日

熱い格闘モノと聞いて。なかなか絵の迫力がすごいですね。解説役の山下さんがショボいのもなかなかです。
★8 - コメント(0) - 2015年9月22日

久々に再読。漫画から離れているうちに続きがいっぱい出てしまっている。リヒトが初めに出てきたときにはまだこんなシリアスな空気を纏ったキャラだったのか、と笑った。山下一夫が15年ぶりに抱いた女が妙に可愛いんだよな。この辺で買うのを決意したと言っても過言じゃない。この頃は単純に出てきた敵をケンガンでボコボコにしていくだけの漫画だと思ってたけど、トーナメントになってから化けたもんなぁ。
★2 - コメント(0) - 2015年8月2日

再読中…裏サンデーで連載中の格闘モノ。主人公が王馬だけでなく、冴えないサラリーマンの山下一夫もなのにはとても興味が湧く…乃木会長の思惑もまだまだ謎のままに拳願仕合のデビュー戦が始まる…対戦相手の理人も面白い技を使って王馬と闘うけど…流石、主人公。王馬の方がかなり優勢だな…決着は次巻へ持ち越し。楽しみです。
★16 - コメント(0) - 2015年7月29日

戦いの描写がカッコイイ!ナレーションも絶妙で、引き込まれちゃいました。王馬の底知れなさも興味をそそるけど、これから出てくるだろう対戦相手も楽しみ。世話係兼ナレーター的ポジションの山下一夫の日常の描写が非日常の拳願仕合の描写をより引き立ててるように思う。
★5 - コメント(0) - 2015年7月23日

Kindle期間限定無料版。キャラデがすごくいい。ストーリーも面白かった。
★7 - コメント(0) - 2015年6月24日

山本一夫のキャラ設定がとてもいい。山本がただのサラリーマンということで、ストーリーに深みが出ている。秋山楓のキャラもいい。
★5 - コメント(0) - 2015年6月20日

電子書籍にての読了。難しいことを考えずにドキドキワクワクさせられる作品だったと思う。作者は刃牙が好きなんだろうなーというのがすごい伝わってきた。山下一夫のキャラがとてもいい味を出していました。とても続きが読みたくなりました。
★6 - コメント(0) - 2015年5月11日

刃牙みたい。
★3 - コメント(0) - 2015年5月11日

面白いことは面白いけど今のところよくある超人格闘ものといった印象で、2巻の表紙から感じたほどのインパクトはないかな。一試合目の終わりまで進まず、巻末にはおまけの番外編が収録されていて驚いた。
★5 - コメント(0) - 2015年5月10日

評価★★★★
★2 - コメント(0) - 2015年5月10日

喧嘩上等!
★5 - コメント(0) - 2015年5月7日

電子書籍無料本。過度でなく体型にあった筋肉をもち、その使い方を知ってれば無敵なんじゃない?そんなことを思ったコミック。
★5 - コメント(0) - 2015年5月2日

大企業の子会社に勤める窓際サラリーマンの山下一夫がある晩、飲んだ帰りに路地裏で二人の男がストリートファイトをしているのを目撃。片やゴリマッチョな筋肉ヤクザ(仁王の駒田)、方や細マッチョな優男。誰の目にも筋肉ヤクザの圧勝かと思われた戦いだったが、細マッチョ(十鬼蛇王馬)が圧勝する。一部始終を目撃してしまった事がきっかけでその翌日、山下は突如、親会社である乃木グループ会長・乃木英樹直々に呼び出され、十鬼蛇王馬の世話係に任命されてしまう。平凡な中年男性が王馬と出会った事で拳願仕合と言う修羅の世界に放り込まれる。
★10 - コメント(1) - 2015年5月1日

基本的に格好いい絵面なのだが、ななめ顔の特に左斜め顔がバランスがおかしい事がある。明らかにバランスがおかしい設定画を堂々と見せて居て痛かった。作者は戦いの実践を知り合いによって見てるはずなんだが手足の筋肉が脂肪みたいな描き方でだろめおんと言うより駄目ろおんな感じ。
★5 - コメント(0) - 2015年4月30日

再読。1話の頃はそこまでハマるとは思わなかったのに、いまでは裏サンデーで一番楽しみ。
★4 - コメント(0) - 2015年3月29日

刃牙にして刃牙に非ず 影響はもうもろわかりな位受けてる上、後半の巻では相撲対プロレス(しかも勝った側が試合後誰もいない所で倒れ込むのは刃牙作者の別作品からのパクリ)やら主人公の精神世界でのスパーリング等シチュエーションまで、、、 でも読むと最近の刃牙以上に興奮してる自分が 例えるならレトロゲームでいうR-TYPEが刃牙ならこれはレゾンやパルスターという、作者の「俺ならこの戦いはこうする!」という、いい意味で熱い同人誌を見ているみたいな感覚に陥りますね 後何気に女の子が可愛い♪迦楼羅とかエロ同人欲しい(ry
★5 - コメント(0) - 2015年3月22日

11巻まで読みました。 刃牙は刃牙で好きなんですが、この作品は戦いの熱さもさることながら、企業間の熾烈な争いや、脇キャラがワイワイやってるところも楽しめました。 魅力的な女性キャラも多いので恋愛方面も気になります。 山下一夫の今後にも注目したい!
★3 - コメント(0) - 2015年2月27日

刃牙を読んでる感覚になった。
★3 - コメント(0) - 2015年2月24日

ナレーションのリズムや言い回しは板垣恵介の影響がかなり濃い。1巻ではそれほどの面白さは感じず。評判が良いので続巻も買ってはみよう。
★4 - コメント(0) - 2015年2月18日

顔芸担当(?)のおじさんがいい味出してます。特徴もなく、なぜパートナーに選ばれたのかも分からないのですが、これからどう化けるのでしょうか。
★5 - コメント(0) - 2014年12月10日

利権を賭けての裏社会徒手トンデモ格闘。いずれトーナメントでもやりだしそうな雰囲気。こちらへの「熱いだろ馬鹿だろ無茶だろ、よし熱くなれ笑えこりゃねーよwって言え」という押しつけがましさを感じるため素直に読めず、わずかなストレスとともに読了しました。その他特筆すべき点もなく……、オッサンがややかわいいくらいか。続きは気が向いたら読みます。
★3 - コメント(0) - 2014年11月26日

コンビニで2巻の表紙を目にして、気になって手に取ったら引き込まれ購入。格闘漫画はあまり買わないから表現が難しいけど、ぶっとび格闘漫画でした。『エアマスター』『バキ』(両方未読)とかそういった大げささ表現が面白い作品ですね。企業間の争いを秘密裏にステゴロで決めて巨額を動かす。面白い設定で登場人物も個性的で読んでいて面白かった。主人公の相方がおっさんってのは意外でしたが、見事な『スピードワゴン』さん的立ち位置で面白かった。一気にまとめ買いしちゃいますね。
★6 - コメント(0) - 2014年11月18日

ケンガンアシュラ 1巻の 評価:44 感想・レビュー:73
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