アオイホノオ 11 (少年サンデーコミックススペシャル)

アオイホノオ 11 (少年サンデーコミックススペシャル)
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アオイホノオ 11巻はこんな本です

アオイホノオ 11巻の感想・レビュー(551)

かの伝説のDAICON3の巻。イデのエンブレムの代わりに何を映すつもりだったのか。「ウンコの早食いでも撮れば?」。あのアクの強い暴走馬達を、それぞれ上手に御している女性陣も、侮り難い。
★4 - コメント(0) - 3月14日

「タッチ」も「リングにかけろ」も通り越して、知る人ぞ知る「DAICON3」が全て持って行った。そんな巻。
★6 - コメント(0) - 2月28日

あだち充大好きなホノオで笑い、ガイナックス組に衝撃を受けるホノオで少し切なくなる。
★1 - コメント(0) - 2016年11月21日

後の嫁さんのキャラが立ってるなあ……。
★3 - コメント(0) - 2016年6月23日

「DAICON3」は昔観たけど、中々面白かった!★★★★★
★1 - コメント(0) - 2016年5月15日

daicon3が気になったのでツベで見てきた~~当時のはやりが沢山詰め込まれてました~不気味くんとか懐かしいw素人アニメにしては画期的!すごいと思う~同じ同級生として落ち込むホノオくん・・わかるわこれ~~
★11 - コメント(0) - 2016年4月13日

DAICON3のOPアニメは衝撃的でしたね!田舎の中学生だった私は、4のビデオ化でようやく見たのですが。そのOPアニメの制作秘話的なところは本当に面白く読みました。あと『TACTICS2』は懐かしい!夢中になってプレイしました。実際、その後の人生を左右するくらい。
★2 - コメント(0) - 2016年4月4日

ニルスのオープニング、大好きだったなぁ。あと、庵野くん愛されてるなぁ。
★2 - コメント(0) - 2015年12月13日

ラストの負け犬感が素晴らしかった。「あれは俺が(心のなかで)考えたシーンだ!」
- コメント(0) - 2015年11月13日

庵野秀明伝記か?
- コメント(0) - 2015年10月17日

手の届かない高みに上っていくタッちタッち、銭湯でウルトラマンしながら伝説のDAICON3、他の人は熱い!
★37 - コメント(0) - 2015年10月14日

一話丸々タッチの話題だけで終わった・・!さすがカウントダウンしてただけあるな!!そしてあんの君、描き始めたら寝ず、食わず、風呂も入らず、ってとこは働きマンであった。つまりお似合いの夫婦(のフラグ)!!
★1 - コメント(0) - 2015年9月3日

タッち、タッち、ここにタッち!に笑った。ジャスラック大丈夫なのか(笑)銭湯でウルトラマンごっこ、DAICON3のアニメ。面白かった!
★1 - コメント(0) - 2015年8月21日

久しぶりに『アオイホノオ』を読ませて戴きましたがやはり相変わらず面白いです。また宮本武蔵好きなら武蔵の使われ方は大抵巌流島の所か一乗寺下り松の事をモチーフにする事が多く飽々しているのですがまさかの畳の縁を歩くあの武蔵の例え話を使ってあだち充の平常心を表すとは思いもよりませんでした!(笑)。またYouTubeでDAICON3を見てみましたがオタク魂全開で楽しめました。私も第一回特撮大会は参加しましたがあの頃の大学生達って馬鹿っぽい位に熱かったのを読後思い出します。
★2 - コメント(0) - 2015年3月30日

庵野赤井岡田の異次元っぷりがスゴい。ステージが違う……。DAICON3、探して見てみよう。しかし、「みなみ」って名前、そんなに馴染みのない響きだったんだなあ。
★2 - コメント(0) - 2015年3月10日

DAICONIIIのムービー見てみたけど、すごいわ。
★10 - コメント(3) - 2015年2月17日

ホノオの話と後のガイナックスの面々たちの話が平行して展開していくけどこれ別々の話にしてもいいのではとか思っちゃったけど一緒にした方が庵野秀明たちの凄さとかの説明にもなるしホノオの対比としても活きるか。岡田斗司夫や庵野秀明がある程度狂ってるのはまあわかっていたことだけどね。山賀さんは背景描けたことに驚く。
★2 - コメント(0) - 2015年2月16日

レンタル本。本当に、「DAICON」のオープニングは、衝撃でしたよ。当時、埼玉の高校生だった私は、実際の物は見られなかったけど、アニメ誌などで紹介されたのを見て、これをアマチュアが作ったということで、びっくりしました。庵野氏や岡田氏が関わっていたのは、この作品で知りましたが。この作品からは、漫画アニメがらみの、この時代の雰囲気が伝わってきます。風呂にも入らずに、何日も作品(私が知っているのは、コミケのための同人誌の原稿)を作る男、本当にいたな。
★8 - コメント(0) - 2015年1月31日

「DAICON3」のオープニングアニメ、一度観たい。youtubeで観れるのか?「タッチ」のオープニングの2ページ、言われるまで気が付かなかったけど、ものすごいムダだな。戦略シュミレーションゲーム、あったな。
★2 - コメント(0) - 2015年1月27日

アオイホノオに折角のカラーページが付いたのに──!!なんて無駄な使い方を…!!!まあ確かに、タッチが如何に無駄なカラーページを使ったのかはよく解ったけど(^^;アニメを作ったメリットがここにきて生まれたが、またどん底に突き落とされる焔。あの作品ができてしまったら、もう本当に凄いとしか言えないよね…。しかし庵野監督はサッポロポテトと牛乳で出来ているのか…。風呂は入れよ…(赤井君たちの突っ込みがよかった)
★6 - コメント(0) - 2015年1月24日

★★★★★(再読)岡田さん、そのマークは危険です!
- コメント(0) - 2015年1月17日

相変わらずあだち充大好きホノオとガイナックス組の活躍
- コメント(0) - 2015年1月12日

あだち充が『タッチ』を連載開始した頃……ホノオが相変わらずの上から目線で(でも結構的確な)批評をしながら漫画を描いていくなか、彼の自信を根底から打ち砕く事件が起きる。それが伝説の「DAICON3」オープニングアニメ。のちのガイナックス組の才能と努力の結晶である。時代を動かす萌芽を感じさせる傑作登場の追体験が本当に面白い。と同時にホノオが抱いてしまう嫉妬にも共感してしまうのだよねえ。同期に庵野のような「特別」な人間がいるということ。それをマイナスに落とし込むか、プラスに転化できるか、ホノオの才覚が試される。
★25 - コメント(2) - 2014年12月31日

復活は遠いな。それにしてもアニメ制作場面がスゴい。
★9 - コメント(0) - 2014年12月28日

レンタル。ホノオくんをドン底に突き落とした課題アニメ制作が、連続した絵を描き続けたことによって漫画でも色んな角度の絵が描けるようになっていた、という無駄のなさに感心した。SF大会の凄いオープニングアニメ、見てみたいなー。
★4 - コメント(0) - 2014年12月1日

おもしろいおもしろい。サッポロポテトバーベQあじに岡田斗司夫とその奥さん(未来の)。その爆発力たるや。いいのか?このマンガ。
★24 - コメント(0) - 2014年11月2日

ドラマも実によかった島本漫画。今巻は正直ホノウが主役ではなく、ガイナックストリオがメインです。ついに完成するDAICON3のOPのシーンだけで夢が結実した瞬間として感動させる。こんな凄いことが現実になったという簡潔な事実、それだけで人を動かす力があるのではないだろうか。とにかくドラマ版が大成功したのでめでたい、おススメです。
★4 - コメント(4) - 2014年10月16日

タッチの連載が始まったのは覚えてないけど、それは私が当時もコミック派だったからだろうな。見開きの無駄ゴマ使いはしっかり記憶にあるけど、ホノオのような衝撃は受けてない。南という名前に違和感もなかった。でもたしかに当時としては女の子の名前が方位て!って感じかな。岡田一派の人たちが延々とアニメ作成しているコマの描き込みがすごい。全員の服がどんどん汚れていってたり、座ってる人が交代してたり、細かい点までこだわってて、これぞ「焔モユル」だ!と思わずにいられない。
★14 - コメント(0) - 2014年10月12日

どんだけあだち充好きなの。
★1 - コメント(0) - 2014年10月1日

いよいよ『タッチ』連載開始。そんなに南という名前はピンと来なかったかなぁ。あまり気にはならなかったけど…。DAICON3のオープニングアニメも完成してお披露目。作画に没頭する庵野さんには、凄みを感じるとともに、描くことが何より好きなんだなという熱い情熱が伝わってきて感動。お風呂には入ってほしいですけどね(笑)。
★6 - コメント(0) - 2014年9月25日

3.5 うーわー。DAICONIIIのOPアニメってすごく懐かしい。確かにあれで色々変わったなぁ。
★2 - コメント(1) - 2014年9月23日

うおー…/南ってそんなマイナーな名前だったの…!/10巻から、本当に、成長がすごい見ていて本当にすごい。やらないことへの悶絶からやったことへの悶絶に変わるの、後者の方が確かにダメージは大きいんだろうけどそこの壁は多分暗くて深くて、すんなり超えるホノオくんは、多分そこらの「やりたいなー」って言う人とやっぱり違うんだと思う、違うってのは才能とかそういうのじゃなくて、努力というか、当人の問題的なもので(うまく言えない)/天才に憧れるんだよね、さっと登場してかっさらっていくような、でも本当は下積みとか→
★2 - コメント(0) - 2014年9月21日

当時のスタッフの人が「ちゃんとしたセルなんか使ってなかった」って言ってたのは、こういうことか。
- コメント(0) - 2014年9月10日

DAICON3のOPを観た時の衝撃は今も忘れられない。 こんな風にして作られていたのね。
- コメント(0) - 2014年9月8日

再読。
- コメント(0) - 2014年9月6日

ガイナックス創設メンバーの学生時代が面白い。ドラマも見なきゃ。
- コメント(0) - 2014年9月5日

遂にタッチの連載が開始され、今までと違った流れとアオリ文句の意味に戸惑う焼。「たっち」ゃんだから「タッチ」。焼達が夏の課題に取り組んでいる最中、例の三人組はいったい何をしていたのか。庵野さんはトイレに行きたいときにはもしかして・・・。DAICON3でのOPアニメを見てみたい。
★2 - コメント(0) - 2014年9月3日

周りに才能があふれるなかでやっていくのは精神的にきつそうだが、でもそこから十分に刺激を受けて前に進んでいる。庵野が碇ゲンドウにしか見えないw
★1 - コメント(0) - 2014年9月1日

椿
あだち充のカラーページの無駄使いなんて、気付かなかったなぁ。「南ちゃん」って、当時は一般的な名前じゃなかったのか〜。庵野さんの描いてる時の集中力、すごい。岡田さんがカズミさんにバキバキにやられるのが面白かったよ。
★4 - コメント(0) - 2014年8月29日

当時「南ちゃん(みなみちゃん)」が女の子の名前としては衝撃だった、というのは歴史を感じる話。そして庵野秀明の言動が、安野モヨコ「監督不行届」のカントクくんそのもの!岡田斗司夫の暴走を封じ込めるアマノカズミの一言。伝説のダイコン3。
★14 - コメント(0) - 2014年8月21日

アオイホノオ 11巻の 評価:34 感想・レビュー:145
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