絶対可憐チルドレン 39 (少年サンデーコミックス)

絶対可憐チルドレン 39 (少年サンデーコミックス)
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絶対可憐チルドレン 39巻はこんな本です

絶対可憐チルドレン 39巻の感想・レビュー(192)

読了。中学生編終了。 ゆーりちゃんに幸せになってほしいなー。
- コメント(0) - 2016年5月15日

再読 ユーリちゃん開放のクダリで泣いた‥‥自分が自分を許してあげてっていうのホント‥‥大人ユーリちゃんの生まれてきてよかったよ、も未来の結末考えると刺さる 中学生編の最後、少佐とユーリちゃん問題ほぼ同時進行してて、んでどーしても好きキャラな少佐の方にひっぱられてたからこう‥‥改めてユーリちゃん関連ガッツリ読むと私があなたを許しますで死ぬ そしていろいろ一段落したがそれにしても治らない皆本の保護者病であった‥‥というかむしろこっからその辺もメインだけど
- コメント(0) - 2016年4月24日

中学生編終了。
- コメント(0) - 2016年2月18日

中学生編最終刊 つか前の間読んでないよ いろいろ壮大だよ!
- コメント(0) - 2016年2月10日

中学生編最終巻。ユーリが救済されたこと——ユーリが“未来の自分”に許されて「愛や優しさは求めるものでなく学ぶもの」だと悟ったこと——で、“破滅の未来”は白紙の未来へと変わった。パンドラの箱に「エルピス」(「予知」「前兆」)が封じられているからこそ、人は希望を持って生きていける。薫たちは白紙の希望を手に入れることができたのだ。しかし、未来を創る戦いに終わりはない。新しい悲劇は常に生まれるものである。今後は、皆本が不二子の期待——「正解を探すよりハートに従え」——に応えられるかどうかが最大の焦点になるだろう。
★15 - コメント(0) - 2015年11月30日

大人兵部ってこんな面倒くさいやつだったっけ?いや、面倒くさいやつだったか…
★1 - コメント(0) - 2015年9月12日

ギリアムが浅ましいとか惨めとか言われまくって段々かわいそうになってきたぞ。兵部がキャラたちすぎて倒すには惜しくなったから代わりに用意された悪役なのかなと思っているが、容赦なく倒せる用に魅力も薄い。
★1 - コメント(0) - 2015年9月6日

積読消化。三巻を跨いだ長編エピソード「リターン・オブ・ファントム」の結末から、後日談「レター・フロム・ファントム」、中学生編エピローグでもある「セブンス・ヘブン」の変則三本立て。うっかり「京介」呼びしちゃったり「80過ぎて中二病の堕天使」とか口走ったりと、いつになく皆本の兵部イジリがヒドいな(笑)。過去と未来の薫達とユーリの友愛の決着のつけ方、一巻からの伏線だった「破滅の未来」を巡る顛末、タイムパラドクスへのこの作品らしい解釈による落とし方も巧く決まって、なかなかに感無量な読み応え(以下コメ欄に余談)。
★14 - コメント(6) - 2015年9月6日

黒い幽霊戦が終わり、中学校編が終わりましたね。フェザーとの別れ、良かったです。これで未来はわからなくなったし、物語はどう進むんだろう。
★13 - コメント(0) - 2015年8月22日

35~39巻まで一気読み。中学生編完結。ハッピーエンドでよかった(T-T)
★1 - コメント(0) - 2015年7月7日

中学生編完結。過去の未来は無へと返り、新しい未来はこれから生まれる。これから君たちは、エスパー達は、そして人類は、何にでもなれるし、どこにだって行ける。
★2 - コメント(0) - 2015年3月18日

「愛や優しさは求めるものではなく、学ぶものなんだ」
★19 - コメント(0) - 2015年3月8日

再読。未来のユーリが過去のユーリを抱きしめて諭すところはうるっとした。フェザーが本当に大好き。いなくなっちゃったのは寂しいな。未来のチルドレンは本当に頼もしい。
★14 - コメント(0) - 2015年1月28日

中学編終了。未来が白紙に戻されたという形で決着がついた。ここから積み重ねていく彼らの未来はどんなものになるのだろう。
★2 - コメント(0) - 2015年1月19日

表紙のゆーりちゃん可愛い
★1 - コメント(0) - 2015年1月2日

中学生編完結。自分を救えるのは自分だけなんだなぁと思った。ユーリちゃんはこれからたくさんのことと向かい合わないといけないけど薫ちゃん達がいればきっと乗り越えていける。薫ちゃん達の心が成長してフェザーは消えちゃった。フェザーがいなかったら薫ちゃん達はここまで成長しなかったよね。皆本に言った言葉も気になる。皆本は理性的すぎる。好きって感情に正直になっていいと思う。皆本に名前で呼ばれて怒る少佐が良かった。ユウギリとヒノミヤも登場したし。オマケも面白かった。フェザー好きだったな。
★25 - コメント(0) - 2014年12月23日

ようやくというか、中学生編終了。ユーリが救われて、悲しい過去が回避できたのは素直にうれしいところ。ユーリが遠くに行ってしまったのは残念に思いますが。ただ、何だろう、中学生編が終わったというのに、物足りなさを感じてしまいました。
★3 - コメント(0) - 2014年12月21日

中学生編終了。なんか盛り上がってたけど、わかりにくかった〜。未来の薫の件はあれで解決ついたって事でいいんだよね?私はもっと楽しい話が読みたいです。
★8 - コメント(0) - 2014年12月16日

ついに、ついに!一巻から引っ張られ続けてきたあの予知が…! いやー、長かったです。最初の短期連載を約十年前として、薫達がオギャーと生まれてから皆本と正式にチームを組むようになるまでの時間が、リアルで経ったわけですからねぇ。中学生編の要でもあった悠里や、兵部少佐、フェザーのエピソードもあって、39巻は読んでる間中、涙腺が緩みっぱなしでした。蕾見管理官が居合わせなかったのは残念ですが、もうフィナーレに突入してもいいんじゃないかってぐらいの感動ぶり。…と思ったのに、最後の一コマで! 引っ込め、包帯お化け!(泣)
★11 - コメント(0) - 2014年11月20日

中学生編完。 クライマックス感が半端なかった。結局、初期から提示されていた”破滅の未来”は回避できた、ということだが、このままで終わるわけがない。 高校生編が最終章になると思うけど、どういう展開になるかな。パンドラは味方側になりそうだけど、バベルとはどういう関係になるのかな-。 続きが気になります
★6 - コメント(0) - 2014年10月25日

39巻。中学生編終了。38・39巻のクライマックス感はすさまじかった。
★3 - コメント(0) - 2014年10月24日

とうとう中学生編完で一段落。ユーリちゃんの「許し」の話は、昔そのような感情を乗り越えた際の内面体験を思い出してしまった。「京介」呼びされてキレる少佐かわいい。明るい気持ちになれる展開でよかった。まだ不安材料はあるけれど。おまけ編のお兄さん達を世話するティム&パットかわいい。
★6 - コメント(0) - 2014年9月25日

あれ?最初から提示されていた未来に対しての解決(?)がされたのに終わらなかった・・・。ってことは、どこに向かっていくんだ、この漫画。高校生になっても「チルドレン」なんだろうか・・・。
★3 - コメント(0) - 2014年9月9日

悠理編が終わった。
★3 - コメント(0) - 2014年9月3日

中学校卒業.感慨深いなぁ、この子たちがちっちゃい頃から知ってるから、ホント大きくなって...読み始めて2年も経ってませんけど.
★12 - コメント(0) - 2014年8月22日

中学生編が終わった…。いつまで続くんだこの漫画は…
★8 - コメント(0) - 2014年8月15日

中学生編 終了。 ちょっとごちゃごちゃした印象
★3 - コメント(0) - 2014年8月12日

中学生編終了! 著者の胆力に拍手d=(^o^)=b 連載開始からのメインテーマ、人類と超能力者の破局未来の予知が見事白紙になる展開が胸アツでした。誰だって未来に不安がある。だから夢や理想よりも常識や経験を頼りにする。でも、それって過去に生きることになるんじゃないかな? チルドレンと一緒に明るいゴールを設定して、未来に生きたいなあと、考えた。
★40 - コメント(0) - 2014年8月11日

高校生編……中学生になった時もそうだけど、時間の流れがあるのはいいね。
★5 - コメント(0) - 2014年8月9日

My.
中学生編堂々完結!予知された10年後の未来まであと少し、予知は変えることが出来たのか!?高校生編で成長した彼女たちに会えるのがとても楽しみです。
★5 - コメント(0) - 2014年8月6日

伊八号の発言を思うと、未来が見えるというのも良いことばかりじゃないよなと考えてしまいます。観測してなければ可能性は無限。だからこそ破滅の未来がやってくる可能性も残ってるわけですが、いよいよ始まる高校生編がどうなるのかワクワクしながら待ちたいと思います。
★7 - コメント(0) - 2014年8月4日

京介の最後のセリフにシビれた!高校生編はラブコメ要素ガンガンでいってほしいです(*≧∇≦*)
★5 - コメント(0) - 2014年7月26日

中学生編ラスト。悠理ちゃんの救い、そして兵部さんの救い。未来から来たチルドレンの使命とはいったいなんだったのか。未来を創り、未来を変える。そのすべての可能性を、一生懸命健気に生み出すチルドレンの姿。素晴らしかったです。兵部さんの皆本さんを見る目も、ちょっと変化があったのでは?と思わせる展開、俺得だなぁと思いつつ…!/予知できる未来は複数あるけれど、どれが本当の未来になるかはわからない。そして、高校生編ではやっぱりラブ方面も期待しちゃうよね。また少し大人に近づいた彼女たちに早く会いたいな。
★5 - コメント(0) - 2014年7月26日

未来の確定性に関する論議が実に興味深く、かつ感動的。なるほどあの未来に関する大きな流れ、どうやっても悲惨なストーリーがこの先に待ってるような気がしてたが、こういう落とし方でくるとは。長編ストーリーテラーとしての椎名さんって、こんなに見事な腕前だったんだなぁ。正直、最近の本作はだらだら続いてるって印象もあったんだけど、こういうのを見せられると、高校生編も追っかけなくっちゃ、という気になるね。
★9 - コメント(0) - 2014年7月24日

いつしか惰性で読み進めている感じです。 もー分けんからんくなってきました。
- コメント(0) - 2014年7月23日

中学生編終了納得のまとめでした★★★★/☆☆☆☆☆
★3 - コメント(0) - 2014年7月22日

序盤の悠理と大人悠理の場面、終盤のチルドレン達の成長が伺える場面等いつになく感動してしまった。中学生編完結ということで、すごくメッセージ性の強い内容になってたと思う。過去にも未来にもとらわれてた大人達だけど、ついに未来は白紙になった。これからどうなっていくか高校生編も楽しみ。ここまで読んできて、作者が自分の作った「絶対可憐チルドレン」という世界をとても大切にしているなと改めて感じられて、ちょっと心がほくほくしました。
★6 - コメント(0) - 2014年7月22日

中学編完結…か。思えば遠くまで来たものだ。1巻からあった「最悪の未来の回避」という目標がようやく一応は達成されたことになるのか。 どうでもいいが、38巻読んでないことに今気づいた…
★4 - コメント(0) - 2014年7月22日

書店の平台をチェックしてるつもりだったのに発売に気づきませんでした。通常版すら二冊しか残ってなくて焦って買ってしまったけど密林で限定版買えば良かったのかも(もう手遅れ…)。ユーリちゃんが救われたのは良かったけど、どうなるギリアム?破滅ムード満々ですがギリアムにも何らかの救いがあって欲しい。甘すぎるかしら(汗)。少佐はもうなんかS属性のツンデレヒロイン(三番手くらいの)みたいに見えますが、多分深夜枠のハーレムアニメ(過去の)を見すぎたせいですね私が!
★5 - コメント(0) - 2014年7月22日

物語が始まった当初からの課題をクリアして、大きな区切りがついた感じ。高校生編は何を軸に進んでいくことになるのでしょうか。背景に色々なものを取り入れた結果、話がシビアになるのは仕方ないけど、設定が複雑化しすぎた気はします。
★5 - コメント(0) - 2014年7月21日

絶対可憐チルドレン 39巻の 評価:48 感想・レビュー:57
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