アオイホノオ 14 (少年サンデーコミックススペシャル)

アオイホノオ 14 (少年サンデーコミックススペシャル)
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アオイホノオ 14巻はこんな本です

アオイホノオ 14巻の感想・レビュー(361)

全巻集め中。購入即読了。DVD『バクマン』の急速展開を思うと、14巻にしてホノオ君のこの立ち位置って心配になってしまう…自伝的漫画だと信じているからどうか挫折しないでホノオ君。
★9 - コメント(0) - 2016年10月30日

久しぶりの『アオイホノオ』。13巻までの内容をかなり忘れているか心配しましたが読み始めたら不安はまったくいりませんでした。おそらくその前にDVDでTV版の視聴を自然にしていたからでしょう。しかし手塚眞への嫉妬心等いつもホノオ君に親近感を持ってましたが今回は特に我を振り返る機会にもなりました。アオイハルは振り返ると苦いものですね…(涙)。
★1 - コメント(0) - 2016年8月12日

続巻を読む前に再読。久々に読むホノオくんは思ってた以上のダメっぷりで、あれ?ここまでひどかったっけ⁉︎と思わずつぶやくほど。でもまあ、小学館での扱いはさすがにかわいそう。テレビドラマ版も再放送してるし、またこうして彼の青い時代に付き合えるのはなんとも嬉しい。
★1 - コメント(0) - 2016年7月16日

佳作でも入れてよかったなあ。……と思ったけどもいろいろ苦難がありそう。
★4 - コメント(0) - 2016年6月23日

幸運が舞い込んできたと思ったら……。頑張れ!主人公!★★★★☆
★4 - コメント(0) - 2016年6月1日

いつの間にかワンダーマスミ狙いになってたホノオの佳作オーラが神々しい(笑)
★35 - コメント(2) - 2016年5月26日

ようやく漫画の賞を受賞するものの周りのほとんどの反応が薄い…。さすがにそれはどうなのか?高すぎるプライドが邪魔をしてあんまり褒めないというような笑う感じなのだったらまだしも普通にそれより大事なのがあるだろみたいなのは…。恋愛事情も重要ではあるかもしれないが。小学館では編集者が入れ替わるというのはあるあるネタなのかよくわからないけどホノオとしては良くない展開だよなぁ…。どうなるやら。
★1 - コメント(0) - 2016年5月14日

15巻読みながら14巻が思い出せず再読…。よりにもよって,ウ!ハッ!ホーポレソープレインナマジャに反応している自分に嘆。ジンギスカンだよね…きっと
- コメント(0) - 2016年5月13日

15巻発売間際にして14巻買ってなかったことに気づいた!いよいよホノオの応募作がコミック大賞佳作入選!続編のラフを見てそういえば昔は作者がコマ外で突っ込むのよくあったな…と懐かしい気持ちに。
- コメント(0) - 2016年4月29日

91
- コメント(0) - 2016年4月17日

ホノオくんやったな!新人賞おめでとう!せやのになんなんこの展開は~ヽ(´Д`;)ノトン子さんぐらい盛り上げてお祝いせなあかんやろ~っほんで授賞式に来てない高校生漫画家の卵は誰なん?編集者の三上さん早よ来てホノオくんを救ってやって~~っ
★12 - コメント(0) - 2016年4月13日

何でしょう、昨今の漫画家目指し系漫画とは一線を画すこの展開。まず、全然爽やかじゃない、暑苦しくて見苦しい。上がったと思ったらどん底の肩すかし感。根拠も実力もないのに自信だけはある若者の、ギリギリの自尊心と熱血をこれでもかと描いてる漫画。やっぱり1番好き。
★3 - コメント(0) - 2016年4月10日

3.0 炎の転校生はほんと面白かったけどなぁ。
- コメント(0) - 2016年4月9日

今回は必要以上に感情移入してしまって、私まで心にダメージを受けてしまった感じです。しかも、私にはトンコさんも津田さんもいないわけで・・・酒を飲んで寝てしまうしかなさそうです・・・
★1 - コメント(0) - 2016年4月4日

小学館の編集がひたすらゲスい感じに描かれてるんですが・・・
★1 - コメント(0) - 2016年1月1日

レンタル本。ついに、授賞!そして、「炎の転校生」の連載開始もあと少しですが、この漫画、どこで終るの?
★13 - コメント(0) - 2015年12月30日

安定した面白さ、なんだが。矢張りガイナ組のその後が気になってしまうのが本音。だって、これから『王立宇宙軍』というトンデモない大騒ぎが待ってるんだもんねぇ。この辺りの顛末は恐らく漫画にはならないだろうから、残念。いや、面白いんだけど(笑)。
★1 - コメント(0) - 2015年12月24日

受賞。
★2 - コメント(0) - 2015年12月19日

160905再読。かわいそう!ホノオくんかわいそう…!笑 めでたいのにめでたさがあまりないモヤモヤに、笑わされました。この青春感たまらないなあ。
★5 - コメント(0) - 2015年12月12日

改めて、トンコさんがいて良かったねって思った。トンコさんがいなかったら辛すぎる。読んでいるこっちも。自分のことを認めてない担当さんがつくって大変だ。ホノオは勝てるのかなこの担当さんに。
★6 - コメント(0) - 2015年11月15日

「だったら全員佳作にすればいいのに!」
★3 - コメント(0) - 2015年11月13日

新人コミック大賞の佳作に選ばれ、いよいよプロとしての道を歩み始めたホノオであったが、彼を認めない編集者・横山が自分の立場を守るためだけにホノオの担当に戻ってしまい前途多難だ。「トンコさんにさそわれてバドミントン部に入る」ということを実現するために脚本を練り上げて、それを実行したエピソードはすごいなあと思う。尊敬はしないけど(笑)
★4 - コメント(0) - 2015年11月7日

まあまあ
- コメント(0) - 2015年11月1日

編集者で人生変わるんだなぁ
- コメント(0) - 2015年10月17日

とうとう佳作入賞の知らせが…!…よりもホノオのダメっぷりがいちだんと目立つ巻^_^;
★3 - コメント(0) - 2015年10月6日

同世代や年下にショック受けるのあるある過ぎる。
★2 - コメント(0) - 2015年9月20日

たしかにホノオくんは、精神年齢が低いよね。腕時計外すシーンの意味がわからんってとこで爆笑。「俺は・・・遅刻ギリギリで登校を邪魔してくる週番を・・・キックで倒したい!! 」だもの。色恋にピンとこなさすぎだ。
★18 - コメント(0) - 2015年9月3日

今回も笑った。
★1 - コメント(0) - 2015年9月1日

私も褒められて伸びるタイプです!
★2 - コメント(0) - 2015年9月1日

椿
ワンダーマスミの婚約者のことで、こんなに落ち込むとは。そんなに好きだった?「なんでも 高のぞみしすぎて」「それがわかってない お前がかわいそやわ」と、ホノオくんが、ちゃんと周りの人に理解されてることが分かって安心したよ(笑)
★13 - コメント(0) - 2015年9月1日

HK
ついにホノオが小学館新人コミック大賞を受賞。しかしながら、周囲の人間の反応がうすく人生の転換点を自覚できなかったり、自身を認めない編集に担当が変わってしまったりと(本人にとっては重要でも)ささいなことから、重大なことまで苦悩はまだ多い。「俺は… 遅刻ギリギリで登校を邪魔してくる週番を…」「キックで倒したい!! 」「ーと思ったことしかない!!」のセリフは笑った。
★4 - コメント(0) - 2015年8月27日

12巻以降読んでなかったので、まとめ読み。
★1 - コメント(0) - 2015年8月24日

小学館のお金でうな重が…!?小学館の…小学館のお金で…!
★2 - コメント(0) - 2015年8月21日

★★★
- コメント(0) - 2015年8月21日

私はトンコさん派です
★1 - コメント(0) - 2015年8月19日

ホノオ、小学館の漫画賞で佳作に。トンコさん、この巻では登場少なかったが、ホノオに元気を与える。
★2 - コメント(0) - 2015年8月18日

評価★★★★
★2 - コメント(0) - 2015年8月13日

津田さんはかわいく描いてあったが美人ではなかったということなのかね。とまれデビューおめでとう。そろそろヘッドギア買いにいって終わりになるかな。
★3 - コメント(0) - 2015年8月13日

いい女には、たいがい彼氏がいます。いい男には、たいがい彼女がいます。こういう馬鹿な高嶺への恋って、見苦しいとわかっていても、してしまいました、よね? TVで見た人は知っているでしょうけど、ワンダーマスミさん、本当にきれいなひとなんですよ。ホノオ君の漫画原稿みたら、一人ノリツッコミが異常に多く、明らかに大阪暮らしに影響されていますね。ぼくには面白かったけど、東京の編集者には、そこが合わなかったのかな?
★10 - コメント(0) - 2015年8月11日

ホノオがついに漫画賞を受賞しプロへの一歩を踏み出す!という話のはずなのになんともしょっぽい顛末。まあ、いかにもらしい話ではありますが。がんばれホノオ!
★7 - コメント(0) - 2015年8月9日

アオイホノオ 14巻の 評価:48 感想・レビュー:112
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