うしおととら 完全版 10 (少年サンデーコミックス〔スペシャル〕)

うしおととら 完全版 10 (少年サンデーコミックス〔スペシャル〕)
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うしおととら 完全版 10巻はこんな本です

うしおととら 完全版 10巻はこんな本です

うしおととら 完全版 10巻の感想・レビュー(45)

キリオにそんな過去があったとは。しっかしアツい。
- コメント(0) - 2016年8月21日

アニメで先に見てたけど、とら対九印戦と槍を呼ぶあたり、何度見てもアツいな~!キリオと九印のこれからも気になる。けどきっとアツい展開が待ってる安心感がある。
★2 - コメント(0) - 2016年3月17日

白面の者のほんとうの恐ろしさを痛感する今巻。読後感もスッキリなく、これからの戦いの壮絶さを想像せずにはいられない。次に登場するとき、キリオと九印はどのような形でうしおたちの前に現れるのだろうか
★2 - コメント(0) - 2016年2月25日

日輪ねえちゃんがおっぱい要員だったから、ぼくはショートカットのおねえちゃんが好きなんだなあ、と20年後に確信した巻(30代男性あるある)
- コメント(0) - 2016年2月16日

★★★/☆☆☆☆☆
- コメント(0) - 2016年2月11日

裏切られた絶望感は半端ないよね。★★★★☆
★3 - コメント(0) - 2016年2月11日

斗和子の禍々しさが凄まじかった。そして「白面の者と戦いたかった」っていうシーン。僧たちが潮に対して複雑な気持ちを抱くのもしょうがない気がしてしまう。同じ修行をして選ばれた候補の誰かが槍の所有者になるならまだしも、何の修行もしていない突然現れた子供が正当伝統者とか言われたら、自分たちの努力は何なんだと思ってしまうよなぁ。そして、それを理解して利用する白面が本当に恐ろしすぎる。あと、アニメでもそうだったけど、槍を呼ぶシーンは漫画でもカッコ良かった。
★4 - コメント(0) - 2016年2月8日

九印のデザインがかっこいい。キリオの生い立ちと母親が残酷過ぎてすくいがなさすぎる。しかし槍を取り戻す展開が熱くてしびれた。また北海道篇の端役が実に良い仕事しているのが印象的だった。
★6 - コメント(0) - 2016年1月29日

ここに来て表紙がうしおととらじゃないのが新鮮。内容は獣の槍をキリオに奪われてしまった潮が槍を取り返すまで。引狭の日記からキリオの過去や斗和子の事が分かってくるのだけどキリオの生い立ち辛いし斗和子が怖すぎだった。キリオは信じて縋ってたものに裏切られてしまったしこの後どうなるのか心配なんだけど九印が側にいる事は救いになるのかな。前に潮が殴った方が痛い事だってあるって話してたけど今回はまさにそんな表情していて印象に残った。
★3 - コメント(0) - 2016年1月29日

25巻の表紙、好きやったな~。当時のはベタ白だったと思うんだけど、それがまた他の巻にないデザインだったから。完全版はドットだけど、元の方が良いかなぁ。そうすると「完全版」の文字が困るのかな。さて中身は、前巻で初代お役目様がくらぎの手にかかったのは自分の力量不足と悩む潮に杜綱が試練を課し、潮は「穿心」の心得を会得する。また、獣の槍不要論をもって若い層を先導し、獣の槍破壊のために動くキリオ。「エレザールの鎌」と「九印」を従えるキリオのルーツが明かされる。最後の、白面の尾である「ママ」とキリオの会話が切ない。
★4 - コメント(0) - 2016年1月25日

まず表紙にうしおととらがいなかったので、何か新鮮でした。そして肝心の内容は「獣の槍」不要論が本格化してきて、うしおは前回の事件から立ち直れずにいた。それでもこの巻で立ち直るまで一気に読めたので、とてもスッキリしてよかったです。あととらvs九印も、とらのうしおに対しての気持ちがでていて好きです。次巻からの展開も楽しみです。
★7 - コメント(0) - 2016年1月24日

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うしおととら 完全版 10巻の 評価:49 感想・レビュー:11
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