古見さんは、コミュ症です。 1 (少年サンデーコミックス)

古見さんは、コミュ症です。 1 (少年サンデーコミックス)
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古見さんは、コミュ症です。 1巻はこんな本です

古見さんは、コミュ症です。 1巻の感想・レビュー(327)

【娘の本】友達が多いほうじゃない娘がハマって買ってて複雑な気分w 自分はなじみちゃんのような感じなのにw
★2 - コメント(0) - 3月26日

気になってたので購入。うーん…、共感してしまったのか、読むのが辛かった。ギャグが全部心に突き刺さった。期待していただけにハマらなくて残念。
- コメント(0) - 3月23日

古見さん可愛い。
★1 - コメント(0) - 3月21日

なるほどねー。 コミュ症のヒロインと平凡な僕が友達を作っていく話か。 1巻でお腹いっぱいになったから、次はいいや。
- コメント(0) - 3月13日

この学校って面接しかなくて個性の強い子しか取らないんだよね?なぜ普通の只野くんが受かったんだろうσ^_^;
★2 - コメント(0) - 3月12日

読んでて共感してしまった
★2 - コメント(0) - 3月10日

他の人の感想も読ませてもらったが、「コミュ症」という単語にツッコんでいる人が殆どいないのに驚き。漫画のタイトルだから「障」の字を使いにくいのはわかるが、「コミュニケーションが苦手な症状」を略して「コミュ症」というのは、一番重要な「苦手」という部分が省略されていて駄目だと思う。「ディスコミュ症」なら意味が伝わると思う。語呂が悪いのは承知だが。
★2 - コメント(0) - 3月8日

只野くんが過剰に嫌われてる気がするのとアガリさんはこれ別にあがり症ではないような??って性格になってしまうのを除けば読みやすいし、古見さんが可愛いし面白い。
★1 - コメント(0) - 2月25日

古見さんがちょっとホラー。
- コメント(0) - 2月24日

ずっと読みたかった古見さん。多少オーバーだけど、人と話すのが苦手な人には思い当たる節があるのかもしれない。本当は話したい気持ちも、本当は沢山伝えたい気持ちも沢山こもった一冊。
★4 - コメント(0) - 2月22日

コミュニケーションとるのが苦手な古見さん。一緒に話したいと思ってても、緊張で話ができない。只野くんとちょっとしたきっかけで、ほんの少しずつだけど人との関わる時間がふえた。伝えたいのに言葉にうまくできなくても、只野くんと古見さんの黒板でのやりとりは長く、声はないけど会話できていた。コミュニケーションもいろんな方法がある。古見さんに二人目の友達ができたときのジャンプ姿にちょっぴり笑えた。
★1 - コメント(0) - 2月19日

高校生の今まで 友達のいない(つくらない)息子の本棚にあった
★1 - コメント(0) - 2月16日

読みやすいギャグ漫画
- コメント(0) - 2月15日

楽天kobo無料
- コメント(0) - 2月14日

人と話したいけど、いざ話そうとすると、これを言ったら嫌われるかもとか、いろいろ考えてしまって話せないことが多い。古見さんも、そうなのかな!?客観的に見ると、そこまで、考えないでいいのにとか思うけど、いざ自分のこととなると、考えてしまう。自分もコミュ症改善できるようがんばろう。
★11 - コメント(0) - 2月13日

只野はただの人じゃないし、古見さんはコミュ症なんかじゃない。他は…まあ変人でいいや。山井にはちょっと殺意湧いた☆
★1 - コメント(0) - 2月12日

基本ギャグなんだけど、黒板での筆談、真に迫るものがあった
★1 - コメント(0) - 2月11日

コミュニケーションが苦手な絶世の美女・古見さんと友達になった只野くん。彼女の為に、友達100人作ろう計画が今始まった。/古見さんがドキドキの余り、ガタガタガタッてなってるのが好きです。そして回りの皆が古見さんを崇拝しているトンデモ雰囲気が何とも面白いです。
★10 - コメント(0) - 2月11日

なかなか古見さんのレベルが高いな…変人ばかりが集まってるけどまともな友達できるかな…
★8 - コメント(0) - 2月10日

星★★★ こんな子いたらすぐ友達なるのに。
★1 - コメント(0) - 2月7日

自分が求めていたものから逸れてしまった、といった印象。黒板トークに代表される教室での二人のやり取りに惹かれ、「コミュ症」だけど本当はちゃんと人と話したい古見さんが、多田野くんの助力もあって少しずつ一歩を踏み出していく…といった要素が主軸のコメディだと期待しましたし、また、実際それは間違ってはいなかったのですが、その後やたらと個性が強調された学校設定や登場人物に目が行ってしまい、そちらが前面に出る度に古見さんが頑張ることで物語に生まれるはずだった温かさが後退し、失せていくかのような惜しさを感じてしまいました
- コメント(1) - 2月5日

皆キャラ濃すぎだよw
★3 - コメント(0) - 2月2日

コミュ症を治すトレーニングみたいな所まで踏み込んでいくのか、次巻以降に期待
★1 - コメント(0) - 1月31日

再読。
★1 - コメント(0) - 1月22日

こんなに周りの人物を過剰に奇人変人にする必要があるのかなと感じてしまう。 古見さんの可愛さで十分なのに。 P42の見開きがとても美しくてここがラストシーンでもいいくらい。
★1 - コメント(0) - 1月15日

むずいよね。コミュニケーション。
★3 - コメント(0) - 1月14日

古見さんがコミュ症を告白してからが本番。容姿端麗才色兼備な女の子が私生活ポンコツなのはほんとかわいい……
★1 - コメント(0) - 1月8日

思った以上に面白かった。どうせキャラ萌えマンガのひとつだろうくらいに思ってたけど、その程度の器に収まる物ではないっていうか、インパクトが凄い。
★3 - コメント(0) - 1月4日

古見さんが可愛くて隣の席の男の子と距離が近づいて行くのがほのぼのした。
★1 - コメント(0) - 2016年12月28日

一言で言って、古見さんの小動物的な可愛さが何といっても最大の魅力のマンガだと思った。皆さんおっしゃる通り、黒板のシーンでググッときて一気にこの世界に入っていけた。絵も可愛いし、好きですわ~。自分が現役高校生だったらきっと思い出の漫画になったんじゃないかな。
★4 - コメント(0) - 2016年12月27日

古見さんはコミュ症です。こんな人いるのかなぁ、 会ってみたい。
★15 - コメント(0) - 2016年12月26日

思ったより面白かった!なじみが好き。
★1 - コメント(0) - 2016年12月24日

コミュ障、というより場面緘黙?
★4 - コメント(0) - 2016年12月24日

重いテーマだなあ、いやだなあ。連載を読んだことがないのに、気になって買ってみたわけだが、p42〜43の黒板トークからグッときた。そしてクセのあるキャラとともに、明るい世界が見え始めた。ほっとした。そして安心して読み切った。
★6 - コメント(0) - 2016年12月23日

コミュ症やあがり症は辛い。それをうまく調理してコメディに仕上げつつも、コメディそのものに嘲笑を含まない作り方に好感がもてる。それはどこまでも優しい世界であるが、悪くない。そして只野と長名がいなかったら、たぶんこの優しい世界は破綻する。 ここまで書いてようやく何が言いたいのかというと、古見さんは面白くて可愛い。
★6 - コメント(0) - 2016年12月22日

勝手に追加来たので読む。最初の方ちょっと切ないけど、だんだんギャグ寄りに。カワイイなぁ、古見さん。
★7 - コメント(0) - 2016年12月19日

100人のキャラを描ききるのは難しそう。
★3 - コメント(0) - 2016年12月19日

一話の黒板で会話するシーンがとてもよろしい。もうこの一話だけで完結してもいいんじゃないかなあ。いや続きも読むけど。只野は全然ただの男じゃなくていい男だなあ。ゆっくり二人がくっついてくれるといいな。
★7 - コメント(0) - 2016年12月16日

サンデー掲載時、紙の質のせいか黒板に何が書いてあるのかが半分も分からず気になったままだったので購入し確認、意外にお茶目な事を考えていたんだね。
★3 - コメント(0) - 2016年12月14日

古見さんは、コミュ症です。 1巻の 評価:56 感想・レビュー:105
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