BIRDMEN 9 (少年サンデーコミックス)

BIRDMEN 9 (少年サンデーコミックス)
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BIRDMEN 9巻はこんな本です

BIRDMEN 9巻の感想・レビュー(121)

ハーメルンの笛吹かな…続きが気になります
★1 - コメント(0) - 3月20日

予想の上を行く超展開。家族も生活もすべて捨てて、世界へ飛び出したよにんあ。たった15歳で。英司の母は、ここぞというとき、はっきり顔を出す演出が憎い。
★10 - コメント(0) - 3月9日

やっベー規模やっベー!どんどん思惑が絡まりあいながら膨らんでく感じ燃えるわー!とうとう日本から出ちゃったわけですが、これから、何と、どう、戦うのか。 着地点が見えないなーワクワクする!!!!
- コメント(0) - 3月4日

この漫画を読むとき、ものすごい緊張感がある。
- コメント(0) - 3月1日

8巻読んでないので何がどうしてこうなった!ですよ。8巻は大事な巻だったっぽい。セラフ達は本当に人にたてつくことを選んだの?共存はできないの?実験されたセラフ達はなかなか人を許せないだろうけどね。
★7 - コメント(0) - 2月27日

すっごい話が展開した…!!!ほんとこれは少年系じゃないから打ちきりにならないかはらはらする。ほんと最後まで書き終えてはしい…
★1 - コメント(0) - 2月24日

電子Fhonto
- コメント(0) - 2月21日

flight039〜flight043。EDENの接触。母からの旅立ち。第一特化能力(ファーストアビリティ)への覚醒者も「狂戦士(バーサーカー)」、「増幅者(ブースター)」、「黒鎧士(ブラックアーマー)」と次々と出てきますね。
★28 - コメント(0) - 2月19日

ちらっとでも描かれた鳥男は絶対また出てくるとこの巻で確信。子供は可能性、を強調された巻でした。それも含めてイブ達はいずれエデンに残った年長者やブルーベル(スカイ)含めて仲間割れしそうだなぁ。人間とは離れてしまった烏丸たちの心の距離が悲しい。初めて描かれた烏丸母の顔が英ちゃんソックリで嫌味で弱い印象は吹き飛んで同情してしまう演出が凄い あとやっぱりちょっと銀の匙とテーマが似ているなぁと
★4 - コメント(4) - 2月12日

ついに日本から出てしまったな。
★1 - コメント(0) - 2月10日

なんだかんだで日本にとどまると思っていたので、国外に出たのは予想外でした。でもみんな一緒でよかった。他の勢力も各々動き出していて、不穏な空気が漂っているけど、楽しそうに過ごす鳥部の様子になごみました。平和な未来が訪れることを願ってます。
★7 - コメント(0) - 2月8日

話の規模が大きくなってきたなあ。日本を旅立った烏丸たちの今後が楽しみです。最後の再会には驚きました。
★3 - コメント(0) - 2月7日

烏丸母との別れシーンが印象的。初めて顔が描かれる演出が素敵。表紙のロビンちゃんが男前通り越してる。
★4 - コメント(0) - 2月6日

鷹山を探しに旅立ち〜大量の仲間と合流、と新章突入。イブ達の思惑に結果乗せられることになるのかどうか。鷹山はFAIRYからどの程度情報をつかんでの再登場なんだろうか。あと龍目さんがちょっと不憫。ちゃんと帰ってあげてね……
★1 - コメント(0) - 2月5日

NOB
「アスノヨゾラ哨戒班」聴いてたら読みたくなった。個人的見解ならこの本ならorangestarよりウォルピスカーターの音源のが合う。
- コメント(0) - 2月5日

ついに舞台は世界へ。スケールが大きくなってきた分、面白さがぐんと上がってきた。鷹山を見つけるには日本にとどまっているだけでは見つけられないからね。謎の組織も暗躍し、これからどんな展開になっていくのか、予想がつかない。最後に鷹山が登場したが、烏丸は違和感を感じる。この作品のいいのは、展開が壮大であることと、キャラに魅力かあること。烏丸を含めたキャラ達が、決意を新たに行動を開始した事は大きな転機だったと思う。鷹山とも思わぬ再会を果たし、これからどうなっていくのか。次巻に期待。
★7 - コメント(0) - 2月5日

ちょっと地味だけど面白い。
- コメント(0) - 2月4日

どんどん人間から離れていくのが心配なんだけど…ラストはどうなるんだろう。鷹山と再会で次巻へ!
★2 - コメント(0) - 2月4日

なにこれヤバい、おもしろい…。ロビン(表情も言葉も力強くてたまらない)、烏丸、謎の組織がほぼ同時に動き出し、山場での彼の登場にテンションあがりすぎて語彙を失ってしまう。今さらだけどだから飛行機だったのか…。
★4 - コメント(0) - 2月4日

rin
kobo
- コメント(0) - 2月4日

読了☆ さてと、サンデー10号読もう
★1 - コメント(0) - 2月3日

読んでいても全然希望が見いだせない。相変わらず苦しい。
★2 - コメント(0) - 1月31日

主人公たちの思う人間との共生って人間社会に居場所をもつことが前提だと勝手に思ってたので、旅立ちには驚いた。選ぶ手段が強硬なんで失敗したら誰も庇えなくなるけど大丈夫なんだろうか
★3 - コメント(0) - 1月29日

母の顔が無かったのに…あぁなってから顔がでるなんて。急に色々動き出したきがする。つばめのお父さんも気になるし…。みんな 人から離れることに寂しさが無くなっているのか…案外あっさりみんなで旅立つのね。ホワイトアウトもブラックアウトもどうなるんだか。続きはやく!!
★14 - コメント(0) - 1月25日

物語は次のステージへ。お母さんに表情が付いたシーンが印象的。
★5 - コメント(0) - 1月25日

次巻は久しぶりに英ちゃんと鷹山の絡みというか掛け合いがみられそうで楽しみだけど、最後の英ちゃんの台詞が不穏・・・。 白い夢(ホワイトアウト)が意味することは?
★4 - コメント(0) - 1月25日

鷹山が消えるも変わらない日常。だが力の制御を覚え、変わって行く。 日本を飛び出すのが早いなと思ったが、近くの人間にバレ始めてきたから頃合いとも言えるのかも知れない。
★3 - コメント(0) - 1月25日

話が大きく動いてる。鳥男の能力が組み合わせれるなんて、最強すぎ。そして、ついに日本を脱出してしまいました。世界観がどんどん広がっていって、ついて行けない、置いて行かれる…と思ってしまったら最後に鷹山登場!なんかデジャブな登場の仕方やったな笑 次巻は久々に英ちゃんと鷹山の絡みが見られそう!
★6 - コメント(0) - 1月24日

どんどん彼等の内面の世界は狭くなっていくけど、どんどん彼等が行く世界は拡がっていくな。★★★★★
★5 - コメント(0) - 1月23日

鳥男達の旅立ち。鷹山と再会。鳥男が増えていく。
★2 - コメント(0) - 1月23日

どんどん壮大になってきた。鷹山君ってどこから出てきたの⁈別次元から出てきたっぽかったけどf^_^;)喋り方が別人だったし。
★2 - コメント(0) - 1月22日

訣別の巻。そこまできてようやく、避けるのでも突き放すのでもなく、母親と向き合えたんだなあ…。
★4 - コメント(0) - 1月21日

五つの個性で成立していた世間。三人の復讐者がそれぞれに力と結託し、EDENには革命の炎が立つ。状況は加速度的に進行し、それは不可逆。「世界を変える」、そのために少年たちは住処を離れる。旅だ。別れに際して、我が子を見つめる母親の目が描かれた。これは作者のつけた落とし前。
★2 - コメント(0) - 1月21日

いろいろ動き出した!って感じがして面白かった。女性キャラがみんなかわいい。
★2 - コメント(0) - 1月20日

ロビン好きです...その上司も好き。、ベルウェザー同士の烏丸と出会うとしたらどんな結果が待っているのかなと今後も目が離せません。、電子版も同日発売してほしいです...
★3 - コメント(0) - 1月20日

EDENの干渉が強まって烏丸たちはいよいよ日本を離れることに。旧人類と新人類の交代は行われるのか?鷹山はどんどん得体が知れなくなってくれていいんだけど、烏丸たちはあくまで日常を守るために、ってスタンスでいてほしいな。
★4 - コメント(0) - 1月19日

世界各地でセラフの行動が活発化。それにより、EDEN関係者が鳥部全員に接触。自分がおかれている状況が思った以上に悪いことを悟った烏丸たちは、ついに日本を飛び出すことに(ついでにアイリーンも合流)。また、今巻で烏丸母の顔が初めて描かれる。烏丸がちゃんと母親に向き合ったことを表す描写なのだろうが、それが別れのシーンというのがなんとも。龍目のおっさんや鷹山のじいちゃん共々、あまり悲しませない結末であって欲しいのだが……。烏丸が頻繁に見るようになった白い夢、ホワイトアウトは、セラフの行き着く先なのだろうか。
★14 - コメント(0) - 1月19日

烏丸が鷹山を追いかけるようにいなくなるわけですが、その過程でしっかりと残していくものを作っていて、「大きなこと」の後の道がちゃんとあるように思える。次はどこに行くんだろうか 星五つ
★4 - コメント(0) - 1月19日

みんな幸せになってほしい……
★3 - コメント(0) - 1月19日

◎ 背中に巨大な翼を持つ「セラフ」となった烏丸たちは、セラフを産み出した謎の組織EDENからの接触を受ける。世界中でセラフが増える中でEDENは何を狙っているのか。複数のセラフのグループが動き出す中、自分たちの立場が悪い事を思い知らされた烏丸たちもまた新たな一歩を踏み出すのだった。この巻はいつになくシリアスな展開で、烏丸たちの将来が心配になります。
★20 - コメント(0) - 1月18日

BIRDMEN 9巻の 評価:76 感想・レビュー:44
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