とりかえ・ばや 3 (フラワーコミックスアルファ)

とりかえ・ばや 3 (フラワーコミックスアルファ)
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とりかえ・ばや 3巻の感想・レビュー(995)

ak
石蕗!
- コメント(0) - 3月26日

1~3巻分。平安時代末期に成立した作者不詳の『とりかへばや物語』を漫画化した作品。男色やNTR、誤解から生まれるラブコメ、そして少しのファンタジーなどこんな昔から現代に通じる物語があり日本ってすごーい!と感心しました。花丸
★1 - コメント(0) - 2月16日

石蕗が最低過ぎる…自分でしたことに泣くってこの時代の男はありなのか…。四の姫は気の毒。沙羅とこのまま夫婦を続けていくのもキツいが、だからといって石蕗と結ばれるのも違う気がする。
★11 - コメント(0) - 2月15日

つわぶきーー!! 赤子が無事生まれたのはいいけど、みんな幸せじゃない感じ… 事情を知ってる人も落ち着かないだろう。私ならすべてを白状してしまいそう…
★2 - コメント(0) - 2016年12月25日

★★★★☆バレたよぉ‼(>_<)どうなるのぉ!?!?(>_<)
★9 - コメント(0) - 2016年12月17日

Yahoo!ブックストアの無料期間中に(1~3巻)。
- コメント(0) - 2016年12月15日

石蕗!
- コメント(0) - 2016年12月14日

★4。
- コメント(0) - 2016年12月12日

電子書籍の無料配信にて。
- コメント(0) - 2016年12月10日

四の姫は何にも悪くないし石蕗も憎み切れないしよくできた話。だけど女が好きなのだと確かめたかっただけならわざわざ友人の妻に手を出すことないじゃん、はらはらとすぐに泣いてしまうところとか、やはり石蕗はお坊ちゃまだったんだなと思ってしまう。それからこの時代にして沙羅と睡蓮のお父様の心根が良すぎる。
★5 - コメント(1) - 2016年12月10日

電子書籍無料版★なんと…石蕗と四の姫との間に子供が出来るとは…!!本当に四の姫がお気の毒です(><)沙羅は優しいなぁ。吉野の君に沙羅と睡蓮の秘密をあっさり見抜かれたけど、味方になってくれたら心強そう。今後も吉野の君は色々と絡んできそうです。最後…ついに石蕗に女だとバレたのかな?続きが気になる終わり方でした!睡蓮と女東宮の方も気になります。
★43 - コメント(0) - 2016年12月7日

レンタ読み。気になる。
★2 - コメント(0) - 2016年12月6日

沙羅と四の姫の夫婦関係に、ゆるやかにヒビが入り始めていたのが、三巻後半から一気に「崩壊」までいった感じですね。それに、睡蓮は東宮への淡い恋心の色が、次第に濃くなっている気もするし・・。どうなっちゃうのかなぁ・・・。
★3 - コメント(0) - 2016年12月4日

四の姫が妊娠。石蕗もまた悩み、そして沙羅への想いを強くするのに、なんて身勝手と思ってしまいます。事実を見ればままならないことではありますが。睡蓮と二人、歪な人生に悩んでいるところに、吉野の君が登場します。それにしても次巻への引きが強すぎて、続きが読みたくて仕方ありません。
★2 - コメント(0) - 2016年12月3日

電子書籍で無料だったので。石蕗、式部卿の宮に襲われてる〜(笑)私としてはそこが一番楽しかったです。まぁ、石蕗は最低な野郎ですけど。最後、バレちゃったの?
★7 - コメント(0) - 2016年12月3日

期間限定無料で。バレた?
★13 - コメント(0) - 2016年12月3日

電子1~3巻無料にて。
★1 - コメント(0) - 2016年12月3日

YUU
石蕗グズだな。この三角関係…おそろしすぎる。沙羅好きが慰めあってるようにも見える。最後バレた…。最悪。
★2 - コメント(0) - 2016年12月3日

石蕗ふらふらしすぎて読者にフルボッコだな。すぐ泣いてしまうあたりが平安貴族っぽくて面白い。沙羅と四の姫のおままごと夫婦好きだったので距離が開いてしまい残念。
★6 - コメント(0) - 2016年11月28日

四の姫が可哀想すぎるわ…。背の君には触れてもらえず(仕方のないことではあるけれど)、四の姫に子どもを産ませた石蕗の真の想い人は背の君である沙羅双樹。石蕗がたとえどれだけ良い奴でも、それはダメでしょう。この時代の男女関係のゆるさから考えると、許容の範囲内なのかもしれないですが。
★23 - コメント(0) - 2016年11月4日

石蕗がクズな3巻目。本当に石蕗は何やってんだ。四の姫が石蕗の子を懐妊。親友の妻に手を出しておいて親友との絆も大切とか本当にあきれてしまう。展開が読めなくなってきたけど、吉野の宮が言うようにいつかすべてがあるべきところに丸く収まってゆくんだろうか.....。
★3 - コメント(0) - 2016年11月3日

3巻は色々と動いてびっくりしてる!!!石蕗と四の姫の間に子供ができちゃったり沙羅と睡蓮の秘密が吉野の宮?にバレたり石蕗が式部卿の宮さまに襲われたりwwちょっと可哀想だったけど危機一髪?大丈夫だった(^^;)それから四の姫の子供が誕生し沙羅も石蕗が親だと理解し離縁する決意をしたけどまさかそこまで沙羅の事が...!!!で最後は女だと石蕗にバレた!??どうなるの!?ノ)゚Д゚(ヽ
★65 - コメント(0) - 2016年10月28日

石蕗がクズ過ぎる。先の内容とか全くわからないんだけど、これ双樹が石蕗のことを好きになる展開だけは絶対にないでほしいんだけど大丈夫かな・・・。あぁ四の姫が可哀想すぎる。
★10 - コメント(2) - 2016年10月20日

なんと愛情と背徳と様々な感情の詰まった1冊なのか。沙羅双樹自身が本当の恋に堕ちるとき、話がおおきく進みバランスが傾いていくような予感がする。目の離せないストーリーですね。やっぱドラマは話が一等大切だと再認識する作品です。面白いぞ「とりかえばや」。
★5 - コメント(0) - 2016年10月19日

(借本)石蕗よ、好きなら自分の思いを封印してでも相手の幸せを考えるものではないの?
★3 - コメント(0) - 2016年10月16日

自分の気持ちを確かめるために、親友の妻に手を出す、元々は女同士の結婚と言う不自然から始まってはいるのだけど、やはり許せん。
★5 - コメント(0) - 2016年10月14日

石蕗が本当にどうしようもない人だなと思う巻。四の姫に手出ししといて、沙羅との絆も大事とかもうわけわからない、読んでて腹立ってきた(笑)。睡蓮は引きこもりから抜け出て東宮のもとに働きだして、これから成長してゆけそうな予感。女東宮は可愛らしいのに賢くて優しい主で、この人のために頑張ろうとする睡蓮の気持ちがよくわかる。
★13 - コメント(0) - 2016年10月11日

再読につき感情の突っ走った感想で失礼します。うおお石蕗のバカヤロー…!!!自分の恋心を探るために親友の妻を寝とるやつがあるか…このクズヤロー…!!(震)たとえ四の姫が沙羅とのおままごとでは満足できない、愛されたいと願う一人の女性であったとしても…。それはそれ、これはこれ。東宮の可愛らしさに縋りついて読み進めなければ石蕗への腹立ちでどうにかなりそうよ…。
★8 - コメント(0) - 2016年10月11日

pu
レンタル。
- コメント(0) - 2016年10月1日

背徳的で美しい姉弟の運命は周囲を巻き込んで大きく動き出す。しかし、石ぶきの優柔不断さがいかにも恋に狂う男って感じ。性別を偽った偽装結婚に押し入った間男のはずが、男だと信じる親友への恋心に狂いそうという設定はもっと葛藤があっていいと思うくらい、ただただ恋心がすべてという描写が凄いと思う。なんだかなぁ、軽すぎだろうよ。怪しい魅力ある男が沢山登場したので、今後が楽しみ。沙羅双樹と睡蓮は、子供時代はしっかり者の姉と弱い弟という構図だったが、今後は弟である睡蓮の方が大きく成長しそうな予感がする。
★23 - コメント(0) - 2016年9月22日

これは四の姫を責められないよね…元はといえば沙羅に原因がある。けれども友人の奥方だと知りながらも衝動で突っ走った一度だけに留まらず、何度も忍んで逢瀬を重ねて止(と)められない止(や)められない、どこまでもマイペースな石蕗の罪のほうが大きいかな。こういう男の振る舞いが許されていた時代とはいえ、女性の都合などお構いなしなのはみてて気分のいいものじゃないです。それに加えて沙羅が欲しかったから四の姫を求めたといったのは最低としか言えないですね。「下衆の極み」という言葉がピッタリだ。
★5 - コメント(0) - 2016年8月12日

借り。石蕗は確かにトラブルメーカーかもしれないが、ストーリーを進めるにはこういうキャラが必用。
★3 - コメント(0) - 2016年7月26日

もともとの原因は沙羅さんにあるとはいっても、石蕗さんはどこまでも自分勝手で、話をややこしくしかしませんね。こういう人が気持ちの赴くままに思いを遂げていくのですから不思議なものです。
★4 - コメント(0) - 2016年7月2日

沙羅の夢のお告げの話は、最後の方でまた出てくるのかな…重要な内容だったよね。それにしても石蕗…!最悪だな!
★3 - コメント(0) - 2016年6月24日

沙羅が優しすぎる・・・この夫婦もう少し色々話し合えたら、一度の間違いはそれほど大きくならなかったろうにな。でも憎めない石蕗。重い秘密を、相談できる人が現れて良かった。あぁでも主上に隠してるのがつらい・・・主上の優しさがまたつらい・・・。
★8 - コメント(0) - 2016年5月14日

男色もありなんだ?この頃の恋愛って?吉野の宮がイケおじさんであった笑。結婚という束縛がゆるいといろいろ大変だよね。好きじゃ無くなったらポイですか?
★7 - コメント(0) - 2016年5月12日

氷室冴子のざ・ちぇんじの改変部分をパクった盗作。盗作部分を列記してみます。盗作された改変部分(原作) 1、吉野の宮の姫君がでてこない(女君と知り合う。入れ替わり後は、男君の恋人)
- コメント(0) - 2016年5月11日

石蕗は、まあ、アレだ。四の姫と一緒にいるときは本気で四の姫が好きだし、でもそうじゃないときは沙羅が好きで、その場その場の感情だけで生きてるわけで、雅ぶってても所詮動物、つまりケダモノ。誠実とか意味わかんないんだろう。まあその場その場では本気な分、四の姫の傷が気にならなかったり沙羅を助けようとしたりするところはいいんだけど、常に自分の欲望最優先だから、宮様に襲われたときはたまには自分の身をもって思い知れとか思っちゃったわ。沙羅が助けに来ちゃって「チッ」って感じ。ああ、なんかもう四の姫が可哀想すぎてつらい。
★3 - コメント(0) - 2016年4月27日

おうおうおう!
- コメント(0) - 2016年2月23日

とりかえ・ばや 3巻の 評価:58 感想・レビュー:249
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