とりかえ・ばや 7 (フラワーコミックスアルファ)

とりかえ・ばや 7 (フラワーコミックスアルファ)
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とりかえ・ばや 7巻の感想・レビュー(668)

★5。じっくり読んで、見返す漫画は久しぶりです。紗羅は強いなあ…子供のためを思い、石蕗とともにいた。石蕗と縁を切れてよかった!
★3 - コメント(0) - 3月10日

表紙の吉野の宮が素敵です♪ついに本来の性に戻った沙羅と睡蓮。沙羅は睡蓮の尚侍に睡蓮は沙羅双樹の右大将になりかわり、立場を入れ替えて宮中に戻ることに。女東宮には見破られたけど、二人が入れ替わったのを受け入れてくれて良かったです。立場をとりかえて今の仕事に慣れるのは大変だし、まだまだ波乱はありそうです。三の姫が案外いいキャラだけど、沙羅の恋敵になるのかな。
★39 - コメント(0) - 2月21日

石蕗はざまぁみろです、あ~すっきりした!本来の姿に取り替えた2人は吉野の君を頼り、出家しようとした所に帝がやってきて、帝の苦悩を知る事に。帝と東宮様の為に宮中に戻る事を決めた二人。これだけじゃ、めでたしめでたしとはまだやっぱりならないのですね。そう簡単に今までと逆の生活に慣れるわけでもないし、まだまだ乗り越えなきゃならないことは多そう。それにしても、二人のパパはすんごく良い人なのに前世で天狗と何があったのかちょっと気になる(笑)
★13 - コメント(0) - 2月19日

(無料)
- コメント(0) - 2月18日

いい具合にまとまってきそうな予感…東宮さまが睡蓮の胸を確認したとこで笑った。
★1 - コメント(0) - 2016年12月25日

★★★☆☆あ〜帝がカッコいい〜(*´∇`*)石蕗のザマァ(笑)(>_<)
★10 - コメント(0) - 2016年12月17日

石蕗へ睡蓮の蹴りもいいですが、その前の失踪したことにしろと命じる沙羅もなかなか冷たくてよし。悩み揺れ動きつつも本来の性別で出仕はじめるふたり。山猿三の姫もすごいが狼藉者の頭を踏みつける沙羅も元武官っぽいなあ
★4 - コメント(0) - 2016年12月11日

ついに本来の性別にもどり、沙羅と睡蓮は再出発。今のところバレていないようで安心。睡蓮が石蕗を蹴り倒したのには胸のすく思いがした。三の姫の登場で沙羅は自分の気持ちに気付くのだろうか。
★5 - コメント(0) - 2016年11月3日

沙羅は睡蓮の尚侍に睡蓮は沙羅双樹の右大将になり宮中に帰ることに…!そして石蕗は相変わらずでめそめそしてたら睡蓮が蹴りいれるの笑ったwww新たに三の姫が登場しどうなるかなー?って思ったけど東宮さまを狙う犯人退治に成功したり大活躍p(*^-^*)q三の姫の帝に対する気持ちを聞き戸惑う沙羅(´д⊂)どうなるのかますます目が離せない!!!!!!
★38 - コメント(0) - 2016年10月31日

自己の幸せの追求の道を歩んでいた沙羅双樹と睡蓮の二人が、誰かのために生き直そうとはじめたようだ。男女逆転を正し、苦手や辛さに目を背けず歩んでいこうとしている。沙羅双樹はやっと無自覚だった恋心に気がついたのだろうか?
★6 - コメント(0) - 2016年10月23日

本来の形に戻り、昔読んだ氷室さんのだとほぼこれで終わりだったけど、こちらはまだまだ続きそう。あっさり入れ替わってるのを見破る女東宮と、気がつかない石蕗が、なんとまぁ納得
★6 - コメント(0) - 2016年10月15日

本来の性に戻り、宮中に戻ることなった2人。沙羅に代わって右大将となった睡蓮が、石蕗を蹴り上げてくれたのでよかった。尚侍となった沙羅は主上にも一目置かれ、それぞれの場所でやっていくことができそう。本来の姿に戻ってからの話は、田辺さんの小説は数ページで終わってしまったので、ここではもっと読めるのが楽しい。
★14 - コメント(0) - 2016年10月11日

pu
レンタル。
- コメント(0) - 2016年10月2日

ついに2人が本来の性別に戻る。でも睡蓮(男)が無駄にまつげバサバサで可愛いのが面白いです(笑)沙羅双樹と共に女東宮につかえる三の宮が、入内(帝の妃になる)を企む?
★3 - コメント(0) - 2016年9月18日

借り。二人とも入れ替わっても無難にこなしてるのでは。睡蓮の男修行と帝の想像力が面白い。
★3 - コメント(0) - 2016年8月27日

これまでずっと自分のために生きてきた2人が、誰かの役に立てるなら懸命に使うべきではないかと本来の性に戻って宮中に戻る決意をした。帝の聡明さと麗しさ、吉野の宮の頼もしさがたっぷり。石蕗はほんとに“うつけ”ですね。睡蓮に蹴り倒したところはこちらもすっきりしました。友人として長かった沙羅にはできなかったことだたから。ただ気になる点が1つ…女東宮には睡蓮だけでなく沙羅が性別を偽っていたことが露見するシーンありましたっけ?
★4 - コメント(0) - 2016年8月13日

すっごい久々に続きを読んだけれどやはり面白い。石路はやっぱりざまあとしか思えぬ…
★2 - コメント(0) - 2016年8月6日

あー、うん。はい。まあそうなりますよね。帝と女性の東宮がいるってそういうことですものね。いいんです。いいんですけど引きもどされた格好ですね。
★5 - コメント(0) - 2016年7月23日

本来の性に戻り、沙羅は石蕗から離れられめでたしめでたし。それぞれ新たなスタートをきり、どうなっていくのか楽しみです。睡蓮は思慮深さも残しつつ、男らしさも出てきて、石蕗を蹴り飛ばすシーンが堪らなく良いです。沙羅と三の姫コンビもどちらも応援したくなります。続けて8巻へ。
★2 - コメント(0) - 2016年7月17日

やっと石蕗の登場しない環境に(笑)ひたすら上様萌えだわ。
★2 - コメント(0) - 2016年6月24日

あぁ・・・マンガの続きが気になって原作に手を出してしまいそうだw
★1 - コメント(0) - 2016年6月21日

nao
久しぶりにはまった漫画です。さいとうちほさんは色っぽい男性を描くのが上手。昔の本も読みたくなりました。これからの展開が気になります。
- コメント(0) - 2016年5月20日

入れ替わって新たな人生へ。やっと石蕗からも離れられ。三の姫良いキャラだなぁ~。本当、キャラ造形がうまい。
★6 - コメント(0) - 2016年5月14日

入れ代わったのはいいけど睡蓮が心配だよ〜病気はどこまで通用するんだ?三の姫が潔くて素敵。つか産ませっぱなしでほったらかしだったのに利用出来るからって内侍に放り込む右大臣嫌い!
★8 - コメント(0) - 2016年5月12日

氷室冴子のざ・ちぇんじの改変部分をパクった盗作。盗作部分を列記してみます。盗作された改変部分(原作) 1.女東宮が妊娠出産しない(御所内で出産)2.女君、鬘を使って短い髪をごまかす(薬で髪をのばす)
- コメント(0) - 2016年5月11日

睡蓮でかした! 以前の硯箱投げも見事だったが、今回もまた実に爽快な蹴りが炸裂。沙羅も「ややさえいなくなれば」とばかりに捨てにかかるし、乳母がまたその容赦ない決断を「めでたし!」と受け入れる、石蕗踏んだり蹴ったりの巻。いや清々しいわー。もうひとり、意外に清々しかった右大臣家の三の姫。なんという規格外。三の姫が狼藉者をつっころがし沙羅がその頭を踏みつける見事な連係プレーは、心の準備が何もなくいきなり来たこともあいまってものすごく、ものすごく心に響いた。いいコンビになりそうだ。
★2 - コメント(0) - 2016年4月27日

ついに入れ替わった!これでこの件に関しては安心、、、していいのかなあ?結構怪しい言動をしつつも、うまいこと騙せてますが。それぞれの性に戻って、これからそれぞれ帝と東宮との恋愛が始まると思うけど、本来ならもとの性に戻ったらもう終盤。今後どのくらい続くのか分かりませんが、楽しみにしています。
★7 - コメント(0) - 2016年3月27日

mei
鬱々とした展開から抜けて入れ替わっての宮中劇が始まりましたが、今度はさっぱりした性格の三の姫を良きライバルとして話が進むようで…ドロっとしない恋愛模様になりそうで安心できる。それにしても夜這い怖いね!
★1 - コメント(0) - 2016年3月22日

吉野の宮の若い頃(?)が見てみたかったかもしらん。でも、そのときはスティーブ・ジョブズみたいだったらイヤだな。石蕗がなんだか退場して、ほっとしたような、やっぱりさみしいような? まあ、どちらかといえばやはり沙羅(っていうか、ややこしいな。今は睡蓮……)がメインで回っていることに変わりは無いので、ライバルに三の姫が現れあそばしたわけだけど、野生児とは思えないなかなかのくせ者! さらにすごい展開が待ち受けていそう。
★6 - コメント(0) - 2016年3月9日

吉野の宮いいなあ。
★1 - コメント(0) - 2016年2月24日

ようやく二人が元ある状態に戻ったものの ココからも前途多難。 宮様と沙羅双樹の関係に 変化が起きそうな…予感? 次巻以降も期待!!
★2 - コメント(0) - 2016年2月23日

再読。四の姫お家に帰れて良かった~
★4 - コメント(0) - 2016年2月7日

吉野の宮が素晴らしくかっこ良かった!宮中に戻ったふたり、東宮を守ってやって行かれるのか、続きが気になるね!
★2 - コメント(0) - 2016年2月2日

表紙の吉野の宮がかっこいい。沙羅と睡蓮、再び取り替えても、気苦労は絶えない。三の姫がいいキャラだなあ。
★1 - コメント(0) - 2016年2月1日

再び宮中へ!!しかし、ギャップの激しさからんなにバレそうでハラハラするな~。睡蓮が石蕗蹴り倒したときは胸がスッとした!沙羅は帝への想いに気づきそう?!
★4 - コメント(0) - 2016年1月31日

確かに入れ替わった後の方が大変なんだよね。三の姫もいいキャラだけど沙羅の恋のライバルになるのかな?続きも楽しみ。
★2 - コメント(0) - 2016年1月31日

沙羅と睡蓮、本来の性に入れ替わり再び宮中へ。睡蓮が右大将になりすぐに石蕗が接触してきたところ蹴り飛ばしたのはあっぱれです。沙羅が尚侍になり一目で睡蓮でないと見破られたけど、何とか入れ替わった事を理解してもらえて一安心。同じ尚侍の三の姫が意外といい人だったけど、沙羅はモヤモヤし始めましたね。
★32 - コメント(0) - 2016年1月29日

(借)二人を取りかえて宮中に戻るのはそう簡単な事ではなさそうです。沙羅と三の姫がいいコンビニなるかしら。
★6 - コメント(0) - 2016年1月19日

とりかえばや。三の姫が素朴でいい子なのが意外だったけど、あれはあれで手強いライバルになりそう。沙羅がついに精神的にも女性として目覚めるのかなと楽しみ。
★10 - コメント(0) - 2016年1月16日

収まるところに収まったけど、ここからが正念場だな。
★3 - コメント(0) - 2016年1月7日

とりかえ・ばや 7巻の 評価:38 感想・レビュー:194
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