7SEEDS 31 (フラワーコミックスアルファ)

7SEEDS 31 (フラワーコミックスアルファ)
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7SEEDS 31巻の感想・レビュー(482)

まさか佐渡だったとは。小瑠璃の幻覚に出てきた繭ちゃん達もあながち間違いじゃなかったのか。茂にもう一度会えたのは奇跡だね。
★2 - コメント(0) - 2月19日

悲しみ、罪、許し
★1 - コメント(0) - 2016年12月17日

泣ける。
- コメント(0) - 2016年11月22日

百舌さんと安吾のとこなんか、泣きそうになった。。。
- コメント(0) - 2016年11月21日

安居が要先輩に投げた質問の答、ちゃんと寝て怪我の治療して万全の状態だったら別の答えが聞けた?…みたいな夢をみつつ、なんか極限状態で本音言っちゃったみたいな気も(おいおい)。正直そこは嘘でもいいから相手の傷を癒してあげられるような答えを渡してあげて欲しかった、無理だろうけど。「よかったな、もう一度会えて」は新巻さんらしからぬ冷たさを孕んでいて震えたよ。新巻さんの状態怖いな。改めて怖さを感じました。でもその言葉で安居くんの激昴に水をさせたのなら良かったのかも。人間同士って本当に難しいな。大ピンチの時に迷わず
★35 - コメント(3) - 2016年11月8日

佐渡だったんだ。そこに繋がってたんだというのが印象に残った巻。
★1 - コメント(0) - 2016年9月25日

31
★5 - コメント(0) - 2016年9月14日

百舌さんが、悲しい。
★1 - コメント(0) - 2016年9月8日

再読。虹子に仲間を思う気持ちが出てきたのが嬉しい。 バンちゃんの、重大な決断は睡眠をよくとってから。っていう所に私もそうしようと思った。
★1 - コメント(0) - 2016年8月25日

それぞれが探り合い。嫌な意味でなく、わかろうとして、思いを伝えたくて、相手のことを必死に考えてる。お前に何がわかると突き放さない。お互いにわかりたくてもわからないことは確かにある、みんなそうだけど、それを言えば話はそこで終わり。知っている部分、信用できるという気持ちがあるなら前に進めるはず。過去の失敗を水に流せという意味ではない。皆で生きていく、気持ちがまとまりつつある。もう誰も死んでほしくない。
★10 - コメント(0) - 2016年8月13日

百舌さんと安吾、夏のAチームのお話が一段落かな。そして嵐。難しいなぁ…
★7 - コメント(0) - 2016年8月13日

百舌さんと安吾、夏のAチームのお話が一段落かな。そして嵐。難しいなぁ…
★6 - コメント(0) - 2016年8月13日

まさかの再会に驚きと感動!壮大なスケールの物語、やっぱり面白い!!
- コメント(0) - 2016年8月11日

過去と向き合い、前に進む者と囚われ続ける者… 被害者が加害者になり、被害者を生む…どこかで断ち切らないと!って言えるのは部外者だからとかとか考えさせられました。 もう一度会えてよかったな…新巻さんの言葉に思わず涙してしまいました。 次巻は鹿又さんクローズアップのようで気になります。
★5 - コメント(0) - 2016年8月11日

再読。再読してみたら、やっぱり百舌さんはここでお別れかなのかなと思った。それにしても本当信じられない再会だよね。コレ、何年後の話だっけ。
- コメント(0) - 2016年8月11日

花と嵐が離れていることには意味があるんだなあ……としみじみ感じる。今までの中で一番好きな展開が詰まった巻。夏のAはきっと、他の人たちと交流しなければ要を殺していた。涼は安居が大好きなんだよって、それ付き合いが浅い人から見ても分かるんだよ、能力が高い人から支えたいと思われるのはその人の資質で評価だよ。安居は、失敗作ではないし、仮に何かを間違って解釈したり、…間違った行いを沢山していたとしても、それだけで処分される謂れはない。要は夏のAの父親役で、子等は今やっと要の子離れを果たした。
★7 - コメント(0) - 2016年8月11日

完全な善人も悪人も存在しない。誰かにとっての良い奴が、他の誰かにとっての嫌な奴だったりする。みんな仲良くというのは絵空事だ。でも群れて生活する動物である人間が群れの秩序を保つためには、嫌な奴ともそれなりに付き合っていく必要があるのだ。感情の赴くままに殺し合っていたら、その先には群れの破滅という未来しかないからだ。個々のわだかまりを乗り越え、共存の道を選ぼうとするメンバー達。沈む佐渡は救えるのか?
★4 - コメント(0) - 2016年8月9日

借り物 ありがとう
- コメント(0) - 2016年8月5日

椿
みんなそれぞれレベルが上がってきてる。過去に捕らわれ続けていた要さん。みんなを見守ってあげてね!夏Aチームの皆の名字が知りたいなぁ。何か、意味とかないのかな?
★19 - コメント(0) - 2016年7月28日

まさかの茂!!これにはびっくりだわー。でもこれで本当にやっと過去に囚われずに済むようになるのかな。今回もやっぱり蝉丸がいい男だった。しかし、どうして涼はそんなに安居大好きなの…。
★4 - コメント(0) - 2016年7月17日

涼や安居のことやっと少し好きになれた。今回も夏Bチームに色んな意味で救われた。それにしても新巻さんの心の傷は思ってるよりずっと深いのかもな。なんか心配。角又もなんだか意味深で気になる…。
★3 - コメント(0) - 2016年7月15日

紙本。発売日から随分積んだままだったけど、読み始めたら最近この前の巻(30巻)を読んだばかりかと感じるほどのストーリーの引き込まれ方!もうね、一人一人の言葉の重み、心の叫びに私が泣きそう;;夏Aチーム、卒業回かな。百舌さんの「そうか、寂しいのか..」と新巻さんの「よかったな もう一度会えて」のこの心情の差!!!泣くわ!だれかほんと新巻さんに暖かさを!!
★9 - コメント(0) - 2016年7月12日

結局1巻からずっと泣かされているような。 失敗作って何だろう? 評価って何だろう? 他人は自分の鏡。本当にそうだよね。誰かをまるごと理解して、受け入れることのむずかしさ(まるごと理解する必要はないと思うけれど)。安吾はいちどふっ切れたらはやそうだけど...いい意味で、人間が単純である、ということの救い。
★5 - コメント(0) - 2016年7月5日

kindle版を読み終えました。雑誌で読んでたにも関わらず泣きそうになりました。 予想外の展開で驚きもありました。 思わぬ人との再会、といっていいのかどうか、それでももう二度と会えないと思ってた人なだけに、涙が出そうに。 安居、良かったね。 新巻さんじゃないけど、私もそう思う。
★3 - コメント(0) - 2016年7月4日

★4 でかい虫こわい。何だかんだ皆んなで安住の地を見つけ新しい幸せをつかんで欲しい。'16.3初版
★3 - コメント(0) - 2016年6月25日

みんなレベル1から成長していく。この究極の世界に居ても人は学んで行くんだ!安吾と涼がみんなと打ち解けられるまであと少し。みんながちゃんとそろうまであと少し!!最後の背景のコマが何書いてるのかわからないので状況が全然不明なんだけど~32巻も楽しみだ!
★11 - コメント(0) - 2016年6月20日

みんながまとまったと感じる巻でした。でも、みなそれぞれの考えや思いで動く姿にも感銘を受けました。運命を変えるのはその者自身の力であるし、それを支えるものたちの存在も大切だと。
★2 - コメント(0) - 2016年6月16日

わぁお。そろそろ大詰めに近づきつつあるのかなぁ。
★3 - コメント(0) - 2016年6月14日

再読。過去に生きている、か。でも要さんも気付いてくれたんだろうな。この世界にまとめる人は必要でも、指導者は必要ないんだ。夏Aは何だかんだとうまく収まった。が、荒巻さん…。角又も大きく揺れているし…。
★7 - コメント(0) - 2016年6月12日

この巻も、そりゃあもう泣きましたよ。涙止まりません。人間の複雑で繊細な心の機微を、そして人との関わりの難しさを余すところなく描いている。良いところも悪いところも、愚かさも、どうやって折り合いをつけていくかも、それでも人と人が交わり成長し紡いで行くものなのだと。奥の深い人間ドラマで心揺さぶられる漫画だ。始まりの地からの再出発。まつりとは是非ともお友達になりたいわ。誰か荒巻さん救って。
★7 - コメント(0) - 2016年6月11日

話的にはなかなか進まないけど、過去を乗り越えようと前に進めた感じはよかった。花と嵐を早く再会させてあげてほしいです^^
★4 - コメント(0) - 2016年6月3日

百舌と安吾・涼の一触即発の事態は嵐や他メンバーによって解消される。佐渡の動きも落ち着く方向へ向かうか。妊婦組は依然不明、角又・あゆ組に焦点が当たったところで以下次巻。
★5 - コメント(0) - 2016年6月3日

衝撃の事実発覚!なんと夏Aが育ったのは佐渡だった!!一触即発の事態から皆の支えもあり、なんとか百舌から卒業できて良かった。角又の子供のこと気になる。
★5 - コメント(0) - 2016年5月30日

百舌からの卒業宣言。いつまでも過去に囚われているのは指導者の方だった。いろんな確執はあるけれど未来に向かって歩かないと…。
★61 - コメント(0) - 2016年5月29日

A'
夏A関連の騒動はこれでひと段落かなー。ハナがけっこうつらい立場だったけどちゃんとフォロー入ってた気がするのでちょっと安堵…。人を完全に受け入れるのってむずかしいよね、というすごく難しいテーマが、苦しいながらもちゃんとそれぞれのこれまでの積み重ねの先にちゃんと着地しているようで、胸が苦しくなりながらもこれからの彼らの行き末を見守っていきたくもさせるなー
★4 - コメント(0) - 2016年5月29日

初期は謎があるけど頼れる大人だった百舌さんが変態扱いされたり年寄り扱いされつつ夏Aのメンバーが過去から前に本格的に進んでいく感じの話がメイン。夏Bと涼が安居をかばう所は付き合いはそんなに長いわけではないけど理解して信頼関係を築いたんだなと感じられて凄く好きなシーンだった。まつりがいい子だなあと思った。卯波先生をみんなで撃ったって言った小瑠璃とあゆさんも怖かったって言っている桃太にも少し驚いた。ちゃんと覚えてたんだな。
★7 - コメント(0) - 2016年5月28日

安居や涼たちはやっと要のもとから卒業、ちゃんと前に進める。辛い過去や許せないこともたくさんあるけど、みんな今を生きていく。はず...
★60 - コメント(0) - 2016年5月28日

新しい世界で生きていても、過去の悲劇に囚われて抜け出せないのは、人間の宿命だろうかと思いました。花が、自分を襲おうとした安吾に対して、自分の父親もまた安吾に消えない傷を与えたんだと悟るシーンは、憎しみの連鎖が和らぐというか、相容れない相手との折り合いの付け方に繋がるような気分になりました。花は人間が出来てる。屍蝋化というのは知らなかったです。少しファンタジックなシーンのようにも見えてしまいました。凶暴な安吾も、茂のことで傷つけられてそうなったんだと実感しました。安吾は過去と折り合いが付けられるだろうか。
★7 - コメント(0) - 2016年5月22日

百舌を中心とした皆の想い。涼ちゃん良い奴だな。
★9 - コメント(0) - 2016年5月19日

成長して要のもとから真実卒業ということで、一歩進めたなあ……。
★10 - コメント(0) - 2016年5月14日

7SEEDS 31巻の 評価:66 感想・レビュー:168
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